HUCKLEBERRY FINN編曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ハイダウェイハックルベリーフィンハックルベリーフィンHUCKLEBERRY FINNHUCKLEBERRY FINNHUCKLEBERRY FINNわかっちゃいるけれど やめられない そんな簡単なもんでもない すまんがオレのことは あきらめて 誰か別の奴 あたってくれ  圏外へ 充電です すいません m(_ _)m  仕事ばかりなど 息もたない そんな奴なんて なりたかない 金は相変らず 減るだけ それでもなんだかな やめられね  圏外へ 常夏海へ すいません m(_ _)m  見たこともないような グラデーション この場所 まさに パラダイス 一度はまったら もう抜け出せない なにもかも溶けてゆく 仕事も 会社も 彼女も 明日も…  わかっちゃいるけれど やめられない そんな簡単なもんでもない すまんがオレにとって これだけは 誰にも譲れない 楽しみさ  圏外へ 充電です ほんとすいません m(_ _)m 留守電で~す 圏外です 常夏海へ すいません m(_ _)m
スワローハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINN夕べのことは もういいよ 僕も少し言いすぎた 雨つぶの音 弱くなって 青い雲間がのぞいた  同じところ まわっては 僕ら何度も キズ付け合う 足りないとこ あげてみれば キリがない…  雨やんだら街へ 君の好きな場所へ 行こう 新しいものは なにもなくても 君と歩いてく気持ち 僕ら照らす日差し もっと感じたいよ 南風を待っている  うめることできない不安 もどかしさだけがつのる 君の笑顔が見たくて それだけ…  雨やんだら海へ 僕らのあの海へ行こう 絶え間なくつづく波を見に行こう 君とつないでる気持ち 僕だらけの旅路 もっと感じたいよ 南風を待っている ずっと離さないよ 僕らの明日が待っている  つがいのツバメ 同じだね 雨あがる空 見てる
SINGハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINNギターひとつで 世界が変わりだした 音の魔法に触れたような気がして  リズムあるとこ 体が引っ張られて ビートにのって どこへでも 泳いでいけた  悩み事 イジメっこ 嫌になることばかりで そんな時 そんな時 いつも 僕に勇気くれたんだ  歌で自分の気持ち伝えられるなら どんなに ほら 気持ちいいだろう 考えてみた そして なにもわかんない ギター抱えてるだけで つらいことも忘れていた 僕の歌のはじまり  知らぬ間に僕ら 大人になってゆく ため息つくこと 多くなって…  歌で誰かの心を救えるのなら 僕は歌う このメロディ 君に届けよ ほら なにもいらない 響きあう心あれば どんな時も つながってる 君に届け 愛の歌  なにもいらない 響きあう心あれば どんな時も つながってる 君に届け まっすぐ 歌で誰かの心を救えるのなら 僕は歌う このメロディ 君に届いてほしい
SUNNYハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINNムリすんなって いきなりさ うまくいく訳ないじゃん そんなに簡単ならば 誰でもやってる ムリすんなって そんなにさ 焦ることなんてないさ 君に合ったやり方が きっとあるんだよ  今はまさに 糸の切れたカイト どこへいく 君の気持ち 空回りしながら落ちてしまうよ  そんな気がしてさ 僕になんか出来ないかな 今日はとても いい天気だよ  ムリすんなって そんなにさ 気張ることなんてないさ 気分のらない時だって そりゃあるもんだよ 君の積み上げたものは ほんと素晴らしいね なのにそんな無茶したら くずれてしまうだろ  今はまさに 手放した風船 どこへいく 君の気持ち 誰もついていけず迷ってしまう  そんな気がしてさ 僕にやれることないかな 今日はなんか予定でもある?  今はまさに 手放した風船 どこへいく 君の気持ち 誰もついていけず迷っちゃう 今はまさに 糸の切れたカイト どこへいく 君の気持ち 空回りしながら落ちてしまうよ  そんな気がしてさ 僕になんか出来ないかな 今日はとても いい天気だよ 僕になんか出来ないかな 君はきっと うまくやれるよ
さざなみハックルベリーフィンハックルベリーフィンHUCKLEBERRY FINNHUCKLEBERRY FINNHUCKLEBERRY FINN釣り糸をたらし 君あくびする なにも聞かない君は 本当の僕の友達  なぐさめなんて する気ないよと 君は笑って 僕を 海に連れてってくれた  ありがとう ありがとう 潮風に吹かれて もう一度 もう一度って… いつの間にか笑ってた  ゆるやかな波 テトラポットの上 今日はダメだと君は いつもの口ぐせを言う  ありがとう ありがとう 君がいてくれるから もう一度 はじめようって そんな気になれたよ  糸が引いた…  ありがとう ありがとう 涙がこぼれそう もう一度 はじめようって そんな気になれたよ
キョウコハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINNダッセーなんて言われたって平気なんだよ 今このマイカー 最高気分でかっ飛ばしてる 君のきわどいミニスカート 僕はレッドゾーン 一気に月まで届きそうな そんな気分さ  先わからないよ ドライビングロード なにが起こったって不思議じゃないね 最後までいけるだろ 今日こそ キョウコと  焦っちゃダメだよ こんな時は余裕かまして 夜景のキレイな港なんかへ行ったりする 女はムードに弱いって言うけれども なんだか君は酔いそうもなく はしゃいでる  ネオンとサザンのヨコハマベイ めったに来ないこと悟られないように 今日こそはいいだろ キョウコと  楽しみなんだぜ I can't wait 君とのデートは何回目? そろそろ感づいちゃってんじゃないの どうよ?どう? ファットボーイスリムのBGM 君はゴキゲンはしゃいじゃって ムードもへったくれもない なんだか もう  フルヴォリュームだよ Highway to Hell ハードロック好きなんて知らなかったよ 今日もまたムリそう キョウコと  楽しみなんだぜ I can't wait 君とのデートは何回目? そろそろ感づいちゃってんじゃないの どうよ?どう? アイアンメイデンBGM 君はゴキゲンはしゃいじゃって ムードもへったくれもない なんだか もう  楽しみなんだぜ I can't wait 君とのデートは何回目? そろそろ感づいちゃってんじゃないの どうよ?どう? モトリークルーのBGM 君はゴキゲンはしゃいじゃって ムードもへったくれもない なんだか もう
CaravanハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINN霧が晴れる 陽が差してる 僕らの旅 いまだ途中 気付けばほら ヒゲものびた 腹すかして どこへむかう  ラララ なのになぜだろう この気持ち ラララ 音を鳴らせばひとっとび  かざる言葉もなにもない これが僕らのすがた 本気で思うこと かるく ほら はずんだ音にのせて  花が咲いて 春は過ぎた 君の笑顔 忘れないよ 窓の景色 重なる日々 僕らの旅 いまだ途中  ラララ いくつもの山を越え ラララ 答えなんて いまでも…  まわれ 僕らの世界が ほら 何気ない 普段のなかで 風のように流れるの 想像したりするんだよ
オリオンハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINN急に会いたいなんてさ どうしたんだよ 僕の気持ちも知らずに 君はそう云う  今年の冬は僕らにとてもきつくて 電話の声が途切れて不安になる  いかなくちゃ 君じゃなきゃ やっぱり僕はダメなんだ そんなこと わかっている だけど僕は  彼氏じゃないんだよ もう違うんだよ サヨナラ 僕の君はもういない いないんだよ  電話持つ手が震えて 窓の外みる 星が僕らの行方を見守ってる  いかなくちゃ 僕じゃなきゃ やっぱり君はダメなんだ そんなこと わかっている なのに君は  彼女じゃないんだよ もう違うんだよ サヨナラ 僕の君はもういない  僕は彼氏じゃないんだよ もう違うんだよ サヨナラ 僕の君はもういない もういないんだよ
regretハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINN今も胸の中に残る 君との遠い夏 夏休みのグラウンドで 僕らケンカした  幼い いじっぱり 夕焼け 影がのびてる  ごめんね ごめんね そんな言葉一つ よわいね よわいね 僕は言えなかった  団地にぎわう夏祭り 君は一人きり 気になってないようなフリをして 僕は輪の中へ  公園 人ごみ 歓声 花火があがる  ごめんね ごめんね そんな言葉一つ ずるいね ずるいね 僕はよわかった  ごめんね ごめんね 君は今も憶えてる? ごめんね ごめんね 僕は言えなかった
アーモンドハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINN少しうつむいて照れ笑い 君のその横顔 色づいた並木道 僕らは車を止めて 少し歩いたりしてみたら 変に気にするかな 「君が好き」ただそれを 踏み込めない二人の距離  かけ足で秋の風が 僕らを抜ける もう少し 君と早く出会えたなら  うまく話しが続かなくて 煙草に火をつけた アーモンド色の葉が 君の服と合っている こんな場面を見られたなら 僕らは恋人に 見えるのかな? そんなこと 僕は考えたりして…  かけ足で秋の風が 僕らを抜ける もう少し 君と早く出会えたなら
雨あがりハックルベリーフィンハックルベリーフィンサクマツトムサクマツトムHUCKLEBERRY FINN雨上がり 君と 自転車で どこゆくともなく ペダルこぐ  忘れてしまいなよ あんなやつは たいしたことない男だよ  シャララ シャララ  僕がいるから… そんなことを 言えない僕も たいしたことない  長雨が街をよみがえらせば 逆に君はせつなく見える 見てられない僕は わざとおどけて 笑わせるけど 逆効果みたい  シャララ シャララ  雨上がり 君と 自転車で 気づけば夕焼け 君笑う  女の子の気持ち複雑すぎて わからないけど まぁいいのかな 「なんか食べよ」なんてこと急に言うから 「おごるよ」 また僕は調子のる  シャララ シャララ シャララ シャララ
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