Misumi・Shoma Ito・Sosuke Oikawa編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 雨景色ロクデナシ | ロクデナシ | Misumi | Misumi | Misumi・Shoma Ito・Sosuke Oikawa | 飲み込んだ宝石が 僕の心に棲みついている それは深く蝕んで 光を放つ 今日も一日 強い雨が降ると 誰かが伝えている あなたのそばにいられたら それも悪くない 同じ悲しい夢を見ている たった一人があなただった 恋をしている 嵐のような 予報のつかない散らばった雨 傘など放り投げ もっと もっと スピードを上げて 荒れ果てた駅のホーム どこにも僕ら 帰れやしない 二人繋ぐ呼吸を 夜明けが待つ海へ 共に行こう 愛しさ増えるたび 切なさも増える 良いとこ取りなど できないこの人生 光源に照らされて 影が長く伸びてく 恋をしている 嵐のような 笑って 泣いて 人間らしいね 過去など放り投げ もっと もっと スピードを上げて 流れてく涙が 心に落ちて やがて何か咲かす 二人繋ぐ呼吸を 決して辿り付かない 海へ行こう 嗚呼 |
| エンドロールロクデナシ | ロクデナシ | Misumi | Misumi | Misumi・Shoma Ito・Sosuke Oikawa | 明日が来なければ良いと思ってしまうほど 孤独な惑星は寂しさで満ちて 後悔 愚劣 消えてしまいたい 影を撒き散らしている 心一つ 深い底で 何処にも行けないまま 終わらない映画のエンドロールを 一人で座って見ているみたい 朝な夕な思う その手を離さなければって 溢れ落ちて 落ちて 落ちて 落ちて 有り得た二人の未来 滲んでく ちょっと待って 感情が暴走 制御することできなくて 間違ってしまった選択肢 デロリアンなんて乗れないし 息を吸って 吐いて 吸って 吐いて 足りない 心の縫い目解けてく お揃いで買ったパーカーも 今は見るだけで痛みが増してくだけ 月を見ていた 月を見ていた 月を見ていた 一人 一人 一人 シガレットが積もってく 影はまだ長く伸びる 夏の終わり 過ぎ去った日々 あの頃に戻れたら 終わらない映画のエンドロールに あなたとあたしの名前が見えた 海を歩いたことも 笑い合ったことも 忘れられない 消えない 瞼裏に 有り得た二人の光景 滲んでく |
| GAUZEDUSTCELL | DUSTCELL | Misumi | Misumi | Misumi・Shoma Ito・Sosuke Oikawa | 鈍感にはなれない 薄汚れた指先で顔を覆う また夜が明ける 朝は眩しすぎる なぜ悲しいんだろう わからない 正気じゃないよな 滲んでく高い空が 灰色に染まった原風景 消せない傷跡が冷たくて軋んだ 色彩もきっと壊れた光で 燦々たる日常でも 繋いだ証を何処かで咲かせたくて 痛むほどに増えてゆく GAUZE ちらつく目の先 雨の匂い 明滅する感情 あなたのよう 鮮やかになれたなら 白すぎる肌 触れるだけで誰かを傷つけてしまう 擬態が上手くなって 湿る朝月 気だるさが這う曇り空 零れてしまった宝物 指の隙間を抜け いつの日か失くした 孤独と夢 錆び果てた送電塔 影が伸び包み込む 予感に苛まれ 線も震えるんだ 痛むほどに増えてゆく GAUZE 風揺らす花弁 悲しみ効かぬ処方箋 耳鳴り 響くはあの言葉 意志と逆 動く心臓 涙が流れる度 飴細工みたいに 輪郭を融かす 月がとても綺麗で 否定しかないこの人生も 笑える日が来るだろうか 白の波止場で 不器用にも繋いできた声が 海鳴りに混ざり響く 壊れた光の色を 波は映す 宝石の欠片のよう |
| 灯火DUSTCELL | DUSTCELL | Misumi | Misumi | Misumi・Shoma Ito・Sosuke Oikawa | 能書き垂れてる場合じゃないから 虎視眈々 前へ 進むだけさ 空虚よりも楽しいテンペスト 傷の数だけ熱が増してく 諸行無常 全て 卓袱台返し 笑う奴らに叩き落とす鋭い雷 重荷を捨て去り見えてきた 消せない想い鮮やかなタトゥー 昨日までの僕は床に臥した 人間の殻を破り 加速 加速 加速する Chaos Chaos Chaos Groove 鳴り止まないジャンクな心臓 連れ去ってくれ 奈落の底にて睨む光 泥だらけで痛むたび あなたの言葉を思い出して 打ち捨てられた者にだけ宿る灯火がある 涙越え やがて 強さへと変わっていく 食う 寝る 笑う 酒を浴びる 人を被る 人を被る 境界線を跨いでゆく 楽しくやろう泥の道を 七回転んで七這いつくばる 光炎万丈 望む景色を 変わり続けるものたちに 終わりの鐘は聞こえない 獣のようになってしまう 人間の殻を破り 濁り 濁り 濁ってく Black Black Black Sheep 開きっぱなしの瞳孔で 悪魔みたいね 継ぎ接ぎだらけで歩いてゆく 爪弾きの命でも この世界に深く傷跡を 正しく落ちた者にだけ宿る灯火がある 苦しみも やがて 強さへと変わっていく 高く昇る 深く根を張る その度に晦冥を知った いつか海になれたならいいな 生きていく 涙浮かんでも 生きていく 裏切られようと 生きていく 今日死ぬとしても 心の火が消える時まで |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









