神谷樹編曲の歌詞一覧リスト 16曲中 1-16曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Horizonジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 神谷樹 | 神谷樹 | 砂浜を強く蹴って 君は両手をかざす 長い髪を揺らし飛沫が降り そしてパルファム 重心を低くとって 波に身を預けたら 背中に白い羽 空気を切り 泡に消えていく午後 (Let's go far away) 胸の中で (Hitting me hard) ざわめいて (When I'm watching you) 湧き上がる力まかせに ただ光の矢を放とう Never gonna change my mind Riding on the wave 雲を縫うように Bring me the horizon いつか辿り着く岸辺へ Taking off with me まだ見ぬ場所へ Going to the horizon 二人だけの長い旅 新しい地図 広げるさ 数しれぬ人の声に 未来はマーブル模様 沈まぬ太陽を追いかけて 進みゆくPacific Offshore (Let me stay with you) 夢の中で (Even in the dream) 囁いて (Whisper to me) 鋭さを増したエナジー 心の深くを刺したまま 今も輝く Riding on the wave 風のまにまに Bring me the horizon いつか辿り着く岸辺へ Taking off with me まだ見ぬ場所へ Going to the horizon 情熱へとつづく旅 新しい地図 どこまでも (Nothings gonna change) 気づいたのさ (I feel the truth) 永遠に (Just like a tide) 僕たちはもどかしいまま 優しい空に揺られて 息をするだけ Riding on the wave 愛の彼方へ Bring me the horizon いつか辿り着くその日まで Taking off with me まだ終わらない Going to the horizon 情熱へとつづく旅 新しい地図 どこまでも 広げるさ |
| Essenceジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 藤木直史 | 藤木直史 | 神谷樹 | 夢の中で囁いて 今は何もいらない どんな色をつけてもいい 眩しい君が今夜も きえかけてたこの胸に 灯す光動きはじめてる ときめいたら素直になろう 二人の距離がほら少しずつ 朝の香りに目覚めた部屋で 笑顔溢れて甘やかなひととき 思い出し 深呼吸 時は過ぎていくけれど 変わらないこの愛なら 寂しがりの目を開けて もっともっと強く引き寄せる とまどわないで進んでゆこう 悲しみさえきっと輝くんだ 君が一番大切なんだ いつもいつでも どんなときもずっと 抱きしめて 温もりを 君が一番大切なんだ いつもいつでも どんなときもずっと 抱きしめて ときめいたら素直になろう 二人の今はほら少しずつ 朝の香りが溶けたカップに 燻らす頬は甘やかなひととき 思い出し 深呼吸 |
| I Miss You Soジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 新妻由佳子 | 新妻由佳子 | 神谷樹 | カラカラに乾いた 風が吹きすさぶ午前2時のハイウェイ ラジオから飛び込む 君が好きだった懐かしいメロディー 誰かのせいにして脱ぎ捨てたシャツを くだらないと笑って僕らは生きていた 「さよなら またいつか」君の声が蘇るよ 陰った君の目が 涙に濡れて世界も歪んだ ボヤケたエンドロールに流れては消える 眩しかったあのGolden Days 天邪鬼な僕を 誰よりも君がわかってくれてたね 言葉にも満たない 気持ちの欠片をいつも拾い集め 穴だらけで歪な恋だったから 答えのないパズルがただ君を傷つけた I Miss You So Much もし時を戻せるなら ただ君だけに歌うよ この声が枯れ果てるまで 君の名呼ぶよ 巡る季節の中で色褪せないまま 輝いたあのGolden Days I Miss You So もし時を戻せるなら ただ君だけに歌うよ この声が枯れ果てるまで 君の名呼ぶよ 巡る季節の中で色褪せないまま 眩しかったあのGolden Days |
| 夏のマーメイド (Album Version)ジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 白井未留 | 神谷樹 | 神谷樹 | オレンジ色の光へ走りだす 水着のまぶしさ魅せられてく リーフを抜ければ潮の香りに 包まれてゆくうしろ姿 これからはじまる 二人のシーズン 素敵な予感に溢れてるんだ 過ぎてく時間 お願い Stopさせて 灼熱 情熱 熱々の夏がやって来る 思いっきり翔んだら そこはもう パラダイス ウキウキ ドキドキ ダイスキな夏がやって来る 口ずさむメロディは ご機嫌なラヴソングさ 君は裸足のマーメイド 夏を独り占め 入道雲が太陽追いかける 頬に南風優しく吹く 遠雷とどろけばトパーズ色に 水平線が輝き出す 寝顔に見とれた 午後のドリーミン 虹の向こうに見つけたんだ 波間に浮かぶ アイランド Catch On Smilin' 灼熱 情熱 熱々の夏がやって来る 思いっきり叫んだら それはすぐ 愛になる ウキウキ ドキドキ ダイスキな夏がやって来る 透き通る瞳に 永遠の夏模様 君は裸足のマーメイド 夏を駆け抜けて 入り江で一番星を見つけたら 君の小さな手を握り 夢のかけらを繋げよう 灼熱 情熱 熱々の夏がやって来る 思いっきり翔んだら そこはもう パラダイス ウキウキ ドキドキ ダイスキな夏がやって来る 口ずさむメロディは ご機嫌なラヴソングさ 君は裸足のマーメイド 夏を独り占め |
| Tokyo highway disco drive (Album Version)ジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 神谷樹 | 神谷樹 | Tokyo highway disco drive Tokyo highway disco drive Tokyo highway disco drive Turn again! 鮮やかすぎるたそがれ すり抜け飛ばすフライデー 君さえいればそれでいいのさ 凝り固まった身体じゃ 重力に逆らえない ほとばしる情熱に身を委ねて ごらんよ ガラスごしに光が滑り込み 目と目だけで心合わせたら You make me groove and dancing in the night Tokyo highway disco drive (All night) Tokyo highway disco drive (It's alright) Funky phrases never die 朝になって消える前に とめどないhappiness (All night) おどけてmake your smile (It's alright) 優しくいたずらに 気取るステアリングで Run away 通り過ぎる街の灯が消えてく (Quiet city night) 無くしたものを数えあげるように そして彼方から星が降り 僕らの夜照らす瞬間 名曲が鳴り響く You make me groove and dancing in the night Into the beat Tokyo highway disco drive (All night) Tokyo highway disco drive (It's alright) Funky phrases never die めぐる流星のファンタジー 潤んだ瞳に (All night) とろけてしまえば (It's alright) Funky phrases never die 君だけに見せたいlove you more Tokyo highway disco drive Disco drive disco drive Disco drive disco drive Feeling good in the night Disco drive disco drive Disco drive disco drive Turn again! |
| 大切なものジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 藤木直史 | 滝沢ジョー | 神谷樹 | 星空かくしてる 気まぐれな街の灯 帰り道照らしては 足音が滲んでく 少し遠回りしてみたら 風の応えも優しく 些細な憂鬱も 許せる気がしたんだ 躓いたり迷ったり 一つ一つ進んでく たとえ立ち止まるような 明日がやってきても 諦めの訳探し 置いてきた昨日に 生乾きのままで捨てた 夢や恋とか全部を ただ思い出して 流れる涙に変わった 色々で片付けたら 一言で終わるけど 誰も知らないストーリー ずっと今も続いてる 重なりあった時間を 手のひらに積み上げて 君も僕も大切な 輝きをこの胸に 躓いたり迷ったり 一つ一つ進んでく 誰も知らないストーリー ずっと今も続いてく これからも続いていく |
| Wonder Historyジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 坂本竜太 | 神谷樹 | 黄昏に目を閉じて 風を待つあの日のように やわらかな太陽の 思い出を僕におくれよ 響く鳥の歌がはじまりの合図 ジョークじみても本気の目で おいでWonder History 君の声で飛べる 自由の翼でどこへでも それはWonder History 街を見下ろせば 小さな約束を交わそう ここへおいでよ Just for You 永遠は一瞬さ 悲しみも喜びさえも 歩いたり踊ったり せわしない星の産毛さ あの日の僕が見ていた夢のかけら 綺麗なまま手渡したい 扉は開いてる 新しい風が吹く おいでWonder History あたたかな宇宙で 二度と戻れなくてもかまわない それはWonder History もしも明日が来なくても ここに君がいるなら迷わない 抱きしめるのさ Just for You We've got to go to the world You've got to love in the world We've got to go to the world |
| DREAMIN'ジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 神谷樹 | 神谷樹 | I'm Still Dreamin' 華やぐ街 灯ともし頃から騒ぎ いつまでも鳴り止まないでカーテンコール 混ざり合う夢うつつ 日常のあみだ解いて 君がいるなら いないなら 忘れたい昨日の正体 心の奥でだれかが耳打つ だから風のない夜に そっと抜け出した 246で 針を落とせば廻りだす 巨大なレコードさ Turn Up The Music I'm Still Dreamin' 華やぐ街 もう少しここにいたいのさ プラスティックの星 思い込みの恋に落ちても Oh No Reason I'm Still Dreamin' ドット絵の虹 弱気なままで飛べるのさ 明けることのない朝はもう待たないで ときめきをつかまえて まだ何か足りない夜は 甘い果実を噛みくだいて 感覚を思い出そうよ 遠い世界でも繋がりあえる いつもとびきりの愛を込めて 窓辺でたたくキーボード 研ぎ澄ませば尖るだろう ハッとなるフレーズ Turn Up The Music I'm Still Dreamin' シニカルな文字 ネオンライト照らされて 靴を脱いで髪を解いたら始めよう Oh Baby Yes, We're Gonna Do It マーシャルなビル ステレオに咲く花びら 君がまた手を振りかえし微笑んだなら ときめきはすぐそこに 重力に惹かれるままに流星 歴史に残るような恋なら破天荒に 研ぎ澄ませば光るだろう 僕らの愛なら Turn Up The Music I'm Still Dreamin' 華やぐ街 灯ともし頃から騒ぎ いつも身体のどこかに君がいるから Don't Look Back I'm Still Dreamin' 華やぐ街 もう少しここにいたいのさ いつまでも鳴り止まないでカーテンコール ときめきを抱きしめたら Take A Chance |
| CATCH THE RAINBOW (Album Version)ジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 藤木直史 | 神谷樹 | 神谷樹 | 降り続いてた 雨も上がって 虹を見つけに 僕は街へ出たんだ ビルの隙間を すり抜けるように スキップしてる 空色のSearchlightほら 溢れ出す眩しさに包まれてまたひとつひとつ 何気ない喜びを重ねたら未来が今 七色に弾んで 映画のように 刺激的な毎日が 起こらなくてもいいさ 平凡でも 小さな夢も 飾らないで 素直に 不器用だけど 今日が 手のひらで輝いた ほんの少しだけ 届かなかった 想いのカケラ 膨らむように 幾度も遮ぎるBlock it 走り出すスピードで胸の奥呼び覚ますのさ 誰の為問いかけて立ち止まらないでいい 僕は今自由さ 地図さえない心のベクトルだけ 信じて向かえるんだ 希望がある いつの日にか 辿り着けるその時に 虹の麓で きっと 運命も微笑んで 温かな光 映画のように 刺激的な毎日が 起こらなくてもいいさ 平凡でも 小さな夢も 飾らないで 素直に 不器用だけど 今日が 手のひらで輝いた Catch the rainbow on your hands |
| SOUTHERN CROSSジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 半田彬倫 | 神谷樹 | 南の空へ羽ばたく影姿 折り鶴たちは雛の頃の夢を見るだろうか あれからもう何度目の 春めく午後だろう 浮かべながら追いかけて海へ ぼくらは変わっていくよ 未来へ 誰もが願っていたいよ 奇跡を ぼくらは弱いよ 変わっていないよ それでも明日へと 夢をみるだろう 南の空で星が手を繋ぐように 互いの愛で傷つかぬようにそっと繋ぐのさ 生きてく力をあなたにもらった 返したくても何もない そう思っていた 小さな優しさ繋いで ひとつの 大きな奇跡をつかんだ 生命は どこかで聞こえる 鼓動が高鳴る ぼくらはひとりじゃないんだ いつでも 生きていくことは 変わっていくこと 離れていても 変わらないもの あなたの声で 僕は進むよ 沈んでも浮かんで 笑って歌うよ あなたに届くまで あなたに届くまで |
| あれはたしかSEPTEMBERジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 神谷樹 | 神谷樹 | あれはたしかSEPTEMBER あの角にコンビニがあって 自転車の鍵なくして 焦ってる君を見た 夕陽色の髪が揺れて跳ねる あれはたしかSEPTEMBER 君だけを困らせたくて 冗談を散りばめ 嘘で首をしめた 飛沫あげた心 泡になって 夢から覚める寸前の 完成形の青春は 自転車で坂を下るように 手のひらから僕を貫く そして夏は光る This is song for you This is song for love ぬるまった風が吹いて横顔 街も恋を知る This is song for you I only singin' to you どうしたって間違いならば駆け出せ 風になるまで 大人になるって悲しいと 今でも言うつもりなの もうじき雨が降るから アスファルトをなでまわし 遥か空に消えていった 何もかも同じように あるべき場所へ戻ってく そして僕だけが This is song for you I still singin' for you いつだって僕は君の前では少年だったろう This is song for you I only singin' to you 曖昧な夢の中を抜け出す 花束抱えて会いに行くのさ |
| 雨あがりの街 (Album Version)ジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 神谷樹 | 神谷樹 | 神谷樹 | あの子に頬を打たれ それでも君は黙っていた どしゃぶりの中俯いたままの 瞳は強い 別れたその日の恋は 長い坂道下る 無理やり笑ったその頬に いたずらな天使は宿る 雨があがったら 声をかける間もなく走り出した 洗い立ての街 塗り替える光 この一瞬を少しだって見逃したくなかったから 瞬きもせずみていた雨あがり 隠してた傷跡も 見せ合って少し笑えたらいい 透過する高速都市で捕まえて 甘やかな午後 別れたその日に蒔いた 種も花が咲く頃 こっそり強く握る手と手 書き換えるエナジー宿る 雨があがって 傘から逃げ出した水玉たちが 琥珀を溶かして色めくスローモーション この一瞬を少しだって見逃さないように ただ君の目をみていた雨あがり あぁ遅咲きの花開く あぁ次の夏はもうすぐそこに 雨が上がってひとつひとつと灯が燈っていく 街が回り出す 手を振って君色 この一瞬を少しだって見逃さないようにただ 瞬きもせず見ていた雨あがり |
| STEP BY STEPジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 藤木直史 | 藤木直史・神谷樹 | 神谷樹 | 弾けるこのリズムで 眩ゆい世界へ飛び出そう 風が吹いたなら 青く澄んだ朝に深呼吸 あぁそれぞれの夢が今にも動き出す 僕らの様変わりする街で 靴音がまるでメトロノームさ 弾けるこのリズムで 眩ゆい世界が呼んでいる さぁはじめよう STEP BY STEP Oh 偶然笑い合えた些細なことでも かけがえのない この瞬間を 日差し浴びた緑の街路樹も 香る真昼は鮮やかに揺らめいて 季節が歩み出したアスファルトに 名も無い花が咲いていたんだ 弾けるこのリズムが 小さな声でも届けてくれる さぁはじめよう STEP BY STEP Oh 眩しくてかざした手に 映る世界はデジャヴのようさ この瞬間も 弾けるこのリズムで 眩ゆい世界が呼んでいる さぁはじめよう STEP BY STEP Oh 偶然笑い合えた些細なことでも かけがえのない この瞬間を STEP BY STEP Oh STEP BY STEP Oh |
| MID-SUMMERジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 藤木直史 | 神谷樹 | 神谷樹 | 裸足のまま砂浜に降り立つまで Ah Keep It 波の香り咽せかえる 白昼夢は 蜃気楼の終着地へと 君がうまれたままの季節 身体を弾ませる心 きっと僕のもの 太陽があぶり出した恋 まとった肌は誰よりも 輝く水面を疾るように 少し眩しいね Ah閉じた目に潮風優しく 繋いだ手に語りかける海とVenus Oh Show It 濡れた瞳情熱が 景色焦がす 陽炎に導かれて ふりかえる傷跡も 癒えていくだろう 過ちも全て今は溶けていく 太陽があぶり出した恋 寄り添う2人はずっと 永遠飾る飛沫あげて とても綺麗だね Ah夕映えに見つめ合いながら Ah 髪が渇いた頃に 色褪せた思い出は忘れよう 太陽があぶり出した恋 寄り添う2人はずっと 永遠飾る飛沫あげて とても綺麗だね Ah夕映えに見つめ合いながら 口づけをしよう |
| UTOPIAジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 新妻由佳子 | 山川恵津子 | 神谷樹 | 人の波照らす不機嫌な月 今宵 僕の腕につかまっておいで 今 躊躇い 未来も捨て去って 君を拐っていく 夜の果てへDive Night Escaper 駆け出す想い Daydreamer 君の愛 奪って ユートピアへ逃げ出そう さざめいた夜の帷が降りる 深い君の海に沈んでいく 甘くもっと心震わせて 君を離さないよ モノクロの視界 Skyscraper 溢れる想い Daydreamer 君の愛 奪って ユートピアへ連れていくよ そうさ 君を離さないよ 夜の果てへDive Night Escaper 駆け出す想い Daydreamer 君の愛 奪って ユートピアへ モノクロの視界 Skyscraper 溢れる想い Daydreamer 君の愛 奪って ユートピアへ連れていくよ |
| 君は薔薇より美しいジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 門谷憲二 | ミッキー吉野 | 神谷樹 | 息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて なぜか今日は君が欲しいよ 違う女と逢ったみたいだ 体にまとったかげりを脱ぎすて かすかに色づく口唇 目にみえない翼ひろげて 確かに君は変った 歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った 愛の日々と呼べるほどには 心は何も知っていない いつでも抱きしめ急ぐばかり 見つめることさえ忘れ 笑いながら風を追いかけ 君に誘われ行ってみよう だました男がだまされる時 はじめて女を知るのか 目に見えない翼ひろげて 静かに君は変った 走るほどに笑うほどに 夢みながら 愛しながら 薔薇より美しい ああ 君は変った 歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った |
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