Ayato編曲の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君の口ずさむ詩from00 feat. 深夜枠from00 feat. 深夜枠Ayato・AmiAyato・AmiAyato君のやさしい声と 切り取りたくなる空 口ずさんでいる歌 なんの曲だったっけ?  「ねえ、せっかくここまで来たから 隣の町まで一緒に行こうよ することもないけど」  電車に揺られた 最初の日は きっとこんな生温い時間だった  だから僕は 「ちょっと気まずかったよ」 君は「そうなの?」って 微笑んでた  僕はここで あの日の君と同じ気持ちを 追いかけて 一緒にいられてるかな  君のやわらかい肌がずっと離れてく 遠くまで行く 明日の踏切の前で止まる  月が見えると そんな切なそうな瞳で 「帰りたくないな、一緒に居たいのに」 ちゃんと言葉で伝えたことはないんだけど 僕は「君のことをこんなにとっても...」  僕らが過ごしたこの街がきっと どんな退屈な所でも  君と僕には何も関係なかったような あの日々 少しズルいって思うよ  僕はここで明日の君と 同じ想い出を描けて 一緒に居られるように  僕が君の手を繋いで連れてゆくから 遠くまで行こう 明日の踏切が開いても  僕も君もこの先の未来が ずっと続いてるかなんて 示すことできないから  どんな今日であっても あの時の 待ちわびてた日々には  戻れない気持ち 錆びてしまうけど そのまま 僕らは 見つめ合っていよう
強気の本音深夜枠深夜枠AyatoAyatoAyato優越感に浸っている毎度順調な奴の 脳天なんか絶対零度で壊したいし  進まない事象は大概問題ない 戻れない今が絶好なの本来  この弱い僕が持ち寄った論理でも 救いたい世がない訳じゃない  どうしたら曖昧にした世界で 今さら束になっていたいの? されど悲しい世界に端から異論はない  用意してた順番に 並ぶのもう疲れたら  正面から突破して 今以上に煌めきたい  冷めない理由と 振り返らない自分と 度重なる未曾有の 実態自体が予想外で  試して行くよ 人生イージーモード じゃいかんのです。  型破りな理性も 転がっている不安も 強がっている弱い僕も 単純なことだから  眠れない夜を考え込んできた ここまで書ければ順調な好状態  この痛いくらいに 悴んだ本音も 君とまた廻ってくから  そう今はハイファイになった冥界で 僕ら何を思って生きたいの?  染まる知らない世界を 端から味わっていたい  創造をまだ巡回中 クレバーじゃつまんないから  現実には必要ないくらいの アイデア満たしていたい  侮れない未来と傍にある感性 狙っている光景は この目でもっと焼きつけて  今自由に煌めきたい  そう僕らが曖昧にした世界は 総て灰になってしまうよ それが正しい世界の終わりなら 異論はない  そんな目を凝らして生きてく話じゃない その存在のままに閃いていくなら  正面から突破して この地球に煌めきたい
ピエロ深夜枠深夜枠AyatoAyatoAyato抱きしめた夜に紛れる 生ぬるい風  華やいで映る君を ただ遠く眺めていた  悲しくなれたら君が笑って 可笑しくなってまた僕も笑う  隣の誰かは傷をわらって おかしくなってまた誰か 呟くネオンサイン  抱きしめた君の影に 絡まった視線  さきだれた光が今 日々を映してく  君と曖昧な言葉の 上を踊っている その本当の答えが 夜に紛れてても  単純な想いは 胸の中で鳴っている  見つけたものは 君がただここにいること  心の奥を確かめたいのは 今もきっと変わんないよ  誰かの声で切ない 君の涙も全部愛せるように  悲しみの線を誰かなぞって 正しさは何かほころびる  互いの幸せと隣の蜜の味 今はわかってるから 僕の目に映る 確かな笑みの君と  曖昧な言葉の 上を踊っている この単純な理想に ただ伸びていく手を  曖昧な答えが 胸の中泳いでいる  確かなことはここ 君もただ世界(ここ)にいること  ただ夜は流れて 振り返る僕は一人  君と僕も 曖昧な言葉の上を踊っている この単純なことも夜に紛れたまま  曖昧に知れば 夢が一つ醒めていく それでも僕は 君に手を伸ばしたいだけ  曖昧な言葉に踊らされている その本当の答えが影に隠れてても  大切なものは 心の真ん中に持っている  見つけた先で 君とただ笑えてるように
雨恋深夜枠深夜枠AyatoAyatoAyato雨になったようです。 心も雨模様です。 恋したんだよな 頬に涙ぽつり  呆気ない夜を片付けて まっさらな日々を買い戻す きっと今が移る季節  君に春を落として経って 同じような景色を描いてる 抱きしめた瞬間 殺気立った記憶がいつだって  離れなくて今日もまた 同じような雨を待った 滲んでいく恋は上の空  悪くないな  雨が降ったようです。 嘯く春がぼんやり 風を切ったなら 頬に花がぽつり  進む針を眺めるように まっさらな日々を買い足して 君のいる風景画 ただ夜を切なく染めた  釣れないかなしみと 知らずにここまで来たなら 誰にも見せないで 次の場所へ  君に雨を落として泣いて 同じような景色を描いてた  目が醒めた瞬間 去ってしまった季節は いつだって温かくて  今日はほら 花びらの雨が降った  すり抜けた恋が つぶやくように剥がれ落ちていく  だからずっと降っていて 消えかかって晴れるまで  滲んでく恋は頬を伝って流れた 悪くないな
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