ハク。・河野圭編曲の歌詞一覧リスト 11曲中 1-11曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 頭の中の宇宙ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 頭で話す ほとんど宇宙 そんな感じでは 何かがずれる テレパシーclose テレパシーclose 何となく 揺れる天使くまを見ていた Ah 予測不可能な私の真実 秘密 ミステリアス 何とかしなきゃ 意外と当然 好きや嫌いの 飛び交う言葉 人間ってくねくねさ Ah 大人になってく 向き合う程に 弱さ そして強さ 自分に触れるの Ah 予測不可能な私の真実 秘密 ミステリアス まだまだ続きが Ah 大人になっても 向き合わなきゃね 弱さ そして強さ 変わらず宇宙よ |
| 回転してから考えるハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | この行方を知る人はどこにいるの ねぇ ねぇ ねぇ 朝はシリアルで済ませる 痩せる気がするから 満員電車イヤホンで今日はノルウェーの方へ行けたよ 彼女のミュージックが心にオアシスをもたらす ねぇ、どうして ねぇ、どうして 僕の将来を知る人はどこにいるの ねぇ ねぇ ねぇ 1日中イヤホンつけて歩き踊るだけさ ハタチになった特権で少しだけ意識を飛ばしてみた シャンプーハットをかぶった様なそんな感覚だった 回転してんだベイベ 回転してんだベイベ 考えることに疲れたから 今、少しだけね泣いて 回転してんだベイベ 回転してんだベイベ 考えることに疲れたから 今、少しだけね抱いて この行方を知る人はここにいるよ ねぇ ねぇ ねぇ 大体朝まで起きて髪を束ね歩くだけさ 自然の中の答えよ 都会に溶け込んだ違和感よ 生きている間に活きている僕を知りたい ねぇ、どうして ねぇ、どうして 僕の将来を知る人はここにいるよ ねぇ ねぇ ねぇ ギリギリの心火をつけた恋の先の憧れ ハタチになった特権で少しだけ意識を飛ばしてみた 真夜中をさらう風になったわ そんな感覚だった 回転してんだベイベ 回転してんだベイベ 考えることに疲れたから 今、少しだけね泣いて 回転してんだベイベ 回転してんだベイベ 考えることに疲れたから 今、少しだけね抱いて 回転してんだベイベ 回転してんだベイベ 考えることに疲れたから 今、少しだけね泣いて 回転してんだベイベ 回転してんだベイベ 考えることに疲れたから 今、少しだけね抱いて 生き急いでいる意味は何? 普通の人ってどんな人? 大の字で泣いた意味は何? 普通の幸せって? 生きている事に意味があり。普通の人にも輝く影が。 大の字で泣いたあの部屋で。今夜しつこく踊ろう。 |
| 君は日向ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 時代の流れ欲望の渦はスマートに 普段じゃそれは何となく溶けてる 鈍いな なんて言って君の涼し気な横顔が やけに真剣さ、僕の方が鈍いのか...? 何を見ているのか 痛み隠す、癖 夢はラビリンス、胸の鼓動~! そう、君を待ったこの手は、 僕は友達だが。伝えるなら よ~く苦に混ざった奇妙な興味で 日向の様な独りの眼差しに吸い込まれた ラーラーラララ、口ずさむ間も君なら 抽象的な僕とは違った感覚で なんて言って日を浴びた君の横顔が やけに近く遠くを見通してる気がしたの...! 何を思うのか痛み照らせ、念(ビーム) 夢はラビリンス、胸の予感~! そう、僕は待ったその手を、 君は友達だが。求めるなら も~っと素を混ぜた絶妙な興味で 日向の様な独りの眼差しに吸い込まれた ワン・ツッ スリー・フォー |
| 自由のショートハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 満月が速い日 走ってるんじゃないかな マスカルポーネ メガのお酒 今日を彼女は流してる 女3人それでいて幸せを分け合って 秘密の作戦を巡らすセンス あの人みたいにあったらなんて 夜の街で自由のショート 僕は今を絶対 そう、絶対 噛み締めて 数年後にはこの会話が僕らを強くしますように 夏熱と秋風で雰囲気は出ている 涙が止まらないのは 無いイメージと弱さが混ざってるから 夏熱と秋風がかき混ぜる そのままこの虚しさをさらってくれないか 夜の街て゛自由のショート 僕は今を絶対 そう、絶対 噛み締めて 数年後にはこの会話が僕らを強くしますように 自由のショート 何気ない瞬間も 瞬間さ 時に触れ フワリと揺れそう 瞳の奥どこかで思い出すだろうか |
| 世界ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 世界は変わっていく ボクはボクのまま キミはもちろんキミで 言えたらいいのに 同じ場所で歌を。って 戻りたいのさ 戻れないのさ 戻れない 世界は変わっていく ボクはボクのまま キミはもちろんキミで 言えたらいいのに ここが全てじゃない。よね タイムマシーンの埃が跳ねて 世界は変わっていく 世界は気づいている 戻りたいのさ 戻れないのさ 戻らないっ! |
| それしか言えないハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 朝目が覚めたら置いてきぼりになったみたいだこんな気持ち 部屋の中は海 心と身体と鼻歌一つだけ それしか言えない 東京の坂を転がり落ちたい見つけたこんな気持ち 沢山の本を分かるようになりたい文字はまだ泳いでいる それしか言えない なんてばかり層になってる なんてばかり言いそうになってる ダラッダラの汗遠い人の遠い声がザラっと響く 反射綺麗で反射綺麗で みんな見ているみんな見ている 生ぬるい風の線を引っ張って君との延長線を繋いだよ 夏の隙間を歩いたり寝たり走ったり全部薄れてしまっても ホントの私は何人も居るよ 部屋の中の海を思い出したよ ヘンテコな思考抱きしめていたら なんにも言えないそれしか言えないの あぁ、もう言えないの それしか言えない なんてばかり層になってる なんてばかり言いそうになってる |
| 第六感ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 目に見えるものが全てと思うかいそうかい 目に見えないものは薄く時には濃ゆく あぁどっちかにしてよね、あぁ帰り道の朝 あぁ 1羽のカラスが、あぁ飛んで行った あたしには見えないものが見えてる彼らと あたしのいわゆる妄想で見えてるあれは同じ? あぁ違う方がいいな、あぁ時々同じで あぁ惹かれあってゆく、あぁそれが人間 One crow flew away. Where are you going? あぁ自由でいたいな あぁ足が浮いていく あぁ目を閉じた記憶の あぁ先の始まり |
| なつハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 気にしない 気にしない 調子が悪くなるから 恋心半分以下持って 夜はほんの少し増える 気にしたい 気にしたい あなたのこと今は 一緒にレモンサワー飲みたいし 変なダンスを踊ろう 思い出になる前に なつなつなつなつを感じよう 向いてないとべそかいた日々を あなたにはまだ見せない 気にしない 気にしない 十分すぎているから ナチュラルな言葉で踏み込んでも 引く人はもういない 気にしたい 気にしたい 前向きでいいのなら 問題誰しも持ってるって! 昨日も AM4:00に寝たし 思い出になる前に なつなつなつなつを感じよう 向いてないとべそかいた日々を あなたにももう見せたい ら~らら~らら~らら~ 思い出になる前の ゆらゆらゆらゆれる気持ち 柔らかな温度で揺れる髪 そっと季節を運ぶわ 思い出になる前に なつなつなつなつを感じよう 過ぎてゆく日々の I 模様を あなたにはまだ見せない |
| ふわ輪ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | 長い眠りの中 結ぶ揺れた笑い声 僕と反応・不協さ 何を見つめて何を残したのか これが“生”なのか 隠れた意味に触れてみたいんだ ふわりん~ La~ 追いかけ覚えてゆくよ 僕らは立って時代を回すのだ 花のように誰もが咲けるように ぼんやり香り感じている それは透明 近くにいて欲しかったかなり La~ 追いかけ覚えてゆくよ 僕らが何度も記憶を辿るのは 花のようにあなたと咲けるように 僕らは立って時代を回すのだ 花のように誰もが咲けるように |
| 南新町ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | いつもと同じ今日をなぞる風 慣れた感触は僕を追い越した どれくらいの感情出していいのだろう 僕の心は前を向きたいんだ 叫べ叫んでよゆけよゆけよ 足よ進んでよゆけよゆけよ 分からない日々にきっと大丈夫と願う勇気よ 叫べ叫んでよゆけよゆけよ 言葉は自由だ 僕ももう自由だ 本当はこわかった 明日の事も 君がね居れば 素直が少し自分らしさだと こわくはないんだ 叫べ叫んでよゆけよゆけよ 声は遠くまでゆけよゆけよ 雨の降る夜だっていつかは晴れになって 叫べ叫んでよゆけよゆけよ 加速する今が止まろうとしても もう独りじゃない 目を瞑って キラリ 光るの誰? キラリ 叫べ叫んでよゆけよゆけよ 足よ進んでよゆけよゆけよ 分からない日々はきっと止まらないものじゃないから 叫べ叫んでよゆけよゆけよ |
| 夢中猫ハク。 | ハク。 | あい | あい | ハク。・河野圭 | あぁ、今はもうニャンでも出来そうだ あぁ、お空ももうニャンだか飛べそうだ 夢中でいたいよ 夢の中転がる もっと 夢中でいるには 夢の中転がれ もっと 吾輩の名は猫である 気まぐれ節のダンス 遠くに居てもまた会えるよ そんな気がするんだ あぁ、今はもうニャンにも出来ないな あぁ、お日様ももうニャンだか眠そうだ 吾輩の名は猫である 耳をすましてね 遠くに居てもこの合図で また思い出すんだよ 毎日って数えたら目が回るな 毎日って感じると嬉しいね 夢中に夢中に 吾輩の名は猫である 耳をすましてね どんな時でもこの合図で また歩き出すんだ あぁ、今はもうニャンでも出来そうだ |
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