Misumi・Shoma Ito・Takuto Unigame・Sosuke Oikawa編曲の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
後書きDUSTCELLDUSTCELLMisumiMisumiMisumi・Shoma Ito・Takuto Unigame・Sosuke Oikawa人といたい 近づかないで一人でいたい 僕が死のうとした屋上 錆びついた線路 空っぽ 怯え続ける毎日だ 絶望色の日々 対照 空の群青  忌まわしき出来事が 夜の底に足を連れ去った でも死に場所はまだここではない 嗄れた声で叫べ 一度きりしかない人生の後書きは まだ胸の中に  ペンを走らせる あなたに読んで欲しい話がある 根腐れはするものか 吐き出し 涙に暮れても この胸の想いは奪えない  顔も知らない人の 薄情な言葉に傷ついた でも死に場所はまだここではない 不器用な声で謳え 未だ捨てきれない人生の後書きは まだ胸の中に  旅路の果てに何が待つ 足がすくんでもその景色が見たい まだ終われないよ 譲れない途絶えない 音が鳴り止まない  どうせ失った命だ 全てが報われる人生へ 心臓は生きろと脈を刻んでる もう逃げるのは辞めた 作者は自分だ 他人じゃない 後書きはまだ胸の中に
帰りの会DUSTCELLDUSTCELLMisumiMisumiMisumi・Shoma Ito・Takuto Unigame・Sosuke Oikawa既視感ある間違い探し 心にできたクレーター 環境整備 直感通りを曲がり サイレン 非常階段 逃げ込む  好きが増えるたびにさ 同じ分だけ嫌いが増えた 重ね 積もり積もった 付属的事実 気象予報は外れ 傘も持たず  錆びた緑のフェンス しとしとと流れる 止まらない  雨降る夜 結び目は溶けて 一人だけの帰りの会 月の裏側に落ちたみたい 未だに心に染みをつけた 二つの声 二つの鼓動 まだ消えないみたいだ  さよならは予感と共に 静かな音で近づいて 突然ドアを叩くんだ なあ どうして 名前も場所もなくしたみたい 込み上げてくる無力さが 心を締め付ける 仕舞えないんだ  深く沈むアンモナイト 誰かの声すら もう届かない  傘も差さず 心色が滲む 一人だけの帰りの会 月の裏側に落ちたみたい 終わりのない回り道をして 袖の先を伝ってしまう まだ晴れないみたいだ  砂の城が溶けていく 風に吹かれて 雨に打たれ 人は変わってしまうものね どこかでまた会えたら  雨降る夜 結び目は溶けて 一人だけの帰りの会 月の裏側に落ちたみたい 未だに心に染みをつけた 二つの声 二つの鼓動 まだ消えないみたいだ
CaffeineDUSTCELLDUSTCELLMisumiMisumiMisumi・Shoma Ito・Takuto Unigame・Sosuke Oikawa好意を金に変えて 目的がすり替わって Caffeine みたいね 何度も  何かが足りなくって 見つかった優良物件 生きてる意味をくれたんだよ  踏み出した階段 降りられずまた上って 1-2-3 今更引き返せない 夢見させて  夜の底 最低じゃない愛を頂戴 普通に生きるだけも簡単じゃない ちぐはぐな感情解けぬまま 全部差し出すわ 君のためなら  積み木崩しみたい 押し引きの掛け合い でもそれもスリルでしょう 埋め合わせてくれるの  モニター越しの君 届きそうで届かない存在で もっと名前を呼んで 近づかせて  胸の奥 残像と甘い記憶 待ってるだけじゃ もう変わらない 背伸びしたメイク 光る爪も 全部 全部 そう 君のためだよ  キラキラしてるネオン街の ガードレール 腰掛けて やっぱり本当足りないね ずっと探してるんだ  どうしようもない愛ばかり しょうがないね 新宿 高層ビル 街頭 環状線 小さな鞄 街を泳いで もがいて 手に触れたい 明日にどうか 光よあれ 夢を描いていく
心臓DUSTCELLDUSTCELLMisumiMisumiMisumi・Shoma Ito・Takuto Unigame・Sosuke Oikawa操作できない感情 長い影が伸びる あなたはまた絵を描いた 誰にも見せることない抽象画 嵐が住みついた心の底は混沌で 光と闇の波の綾 二人織りなす呼吸を繋いで  あまりに人間だ 愛するほどに悲しみも増えていった それでも幸せなのは何故だろう  酷く不器用で馴染まない音を鳴らす 君の心臓は 僕の心臓と 命の色がよく似ている もう全部喰らいついて 一つになりたい あなた以外の世界はけだるい 溶けて混ざりあえたら良い  濁流のように強くあなたは人を呑むから 僕は海になった 化け物にもなった  月が昇ってく 僕らまた姿変える 紡いだ音が生まれ落ちる  暗闇に光を 差し込もうとして重ねた幾度の夜 柔らかい場所に跡が残った  酷く不器用で馴染まない音を鳴らす 君の心臓は 僕の心臓と 命の色がよく似ている もう全部喰らいついて 一つになりたい あなた以外の世界はけだるい 溶けて混ざりあえたら良い  あなたは夏の花火 あなたは醒めない夢 あなたは掴めぬ風 全てが愛おしいんだ  気づいている 永遠にはいられないってこと わかっている あと何度笑えるだろうか 何度泣けるのだろうか あとどれくらい 心臓は響く 高鳴る音 幾千のメロディーに変わる これが僕らの歌  すべてはつながりひとつに すべてはつながりひとつに すべてはつながりひとつに いつか還る時が来るまで 今を生きていく
フラッシュバックDUSTCELLDUSTCELLMisumiMisumiMisumi・Shoma Ito・Takuto Unigame・Sosuke Oikawa臆病者なんだ 失うのが怖くてどこにも行けないんだ 影はとっくに伸び切って 憧れてたんだ 遠い記憶 少年 純粋に満ちていた 思い出すのは夏の匂い  誰も寄りつかない 寂た路地裏で 起死回生へ 脈は疼いている  いつかのフラッシュバック 脳裏奪う 空が青すぎて ぬるい水に浸かってるだけじゃ 退屈でたまらない 麻痺してた感情 暴走注意 連れ去ってくれよ 大嫌いで 見たくもない希いがまだ 眠らないのはなぜ  また此処は 見知らぬ天井 幾千の後悔が熱源 歪んだビート 刻み出す 虚しさに抗って 飲み込んでた思い 吐き出して 楽になって また歩き出そうぜ 喧騒越え 炎天下 コンクリートを蹴って  リスクを取らなきゃ 何処にも行けず仕舞い 虎視眈々と鼓動は鳴り響いて  いつかのフラッシュバック 焼きつく衝動 夕暮れは赤く 大人になんてならなくたって良いさ 未完成のままで 喰べてやる 絶望的状況も たかが事象だろう 汚れまみれ 錆びついた希いがまだ 終わらないのはなぜ  いつかのフラッシュバック 脳裏奪う 空が青すぎて いつかのフラッシュバック 焼きつく衝動 夕暮れは赤く  駆け走る 今日を 明日を 先が見えないような道を つまずいて転んだり 怪我したり 実に人らしいね 葉鳴りに沿って風が流る 呼吸さえ置き去りに 夏の終わりはまだ早い 誰よりもっと遠い場所まで行きたくて  誰よりもっと遠い場所まで行きたくて
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