Aira編曲の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なないろのうたIdiosIdiosAiraAiraAira重ねた手と手忘れないように 思い出の中 その軌跡を いつまでも 刻んでゆこう  星が隠れたら明けてく夜に 行かないでと祈ったいつかの日 歩けなくても それでも季節は いつもと同じようにただ過ぎてゆくの  進むのが怖いから 手を握ってくれるかな 大丈夫 いつでも そばにいるよ  夜空の彼方まで響く歌 この鼓動が 重なって 奇跡彩る 夢の中で見た明日は七色 同じ世界で 消えないように ときめきを 描いてゆこう  ポケットにしまったあの悔しさも 溢れて止まらなかった涙も いつかはきっと 思い出になって 運命を優しく 埋めてくれるだろう  立ち止まって後ろを向いて 震えた脚はどこへ向かうの 足りない言葉伝えられるかな ありがとうが君に届け  巡る季節を越えて響く歌 同じ温度に またいつか 触れられるかな 大切に飾られたパズルのように 欠けることなく 集めたピース いつまでも 輝き続ける  たくさんあったね 後悔も涙も 君がいてくれたから もう怖くない 崩れそうな道も 掠れそうな声も もう一人じゃないから 顔を上げて 前を向いて 未来を重ねてく  夜空の彼方まで響く歌 この鼓動が 重なって 奇跡彩る 夢の中で見た明日は七色 同じ世界で 消えないように ときめきを描いて  君がいたから この星空が 綺麗だって思えた
星の在処大渕野々花大渕野々花AiraAiraAira唄った幻想 止まない喧騒 ここで生きて生きてたくて 夜にそっと聞いた星の在処を  午前0時僕は 音に寄り添って ドレスコードのない 世界で踊る “正解(こたえ)”が欲しくて 届かない愛を歌う その意味を見つけるまで  痛みも悲しみさえも 全部全部抱え込んで 崩れてしまうくらいなら 宇宙に委ねて  唄った幻想 止まない喧騒 ここで生きて生きてたくて 夜にそっと聞いた星の在処を (Towards the starry sky) この夢が途切れないように 歌をずっとずっと歌って 何も怖くないから あとは祈って願って 目を瞑るの  欠けた心の小さい隙間が 時間と共に塞がっていった 思うようにいかない そんな日常の声は この夜には届かない  彷徨う希望 崩れた理想 行き着く先はきっと 光に満ち溢れてるから 孤独なんて忘れよう ほら  描いた想像 終わらない焦燥 ここで生きて生きてたくて 星空の下で鼓動を鳴らして (Towards the starry sky) この夢が醒めないように 歌がずっとずっと続く 不甲斐ない祈りはどこへ 誰かのもとに 届くのだろう  夜風の香りが傷跡包み込む 涙にさえ気づかずに また眠たくなる  痛みなんて悲しみなんて 全部全部消えてしまえば 幸せだと言い切れるのかな せめて一人の人間として 意味もなく生きていこう 美しい世界はここにあるから  唄った幻想 止まない喧騒 ここで生きて生きてたくて 夜にそっと聞いた星の在処を (Towards the starry sky) この夢が途切れないように 歌をずっとずっと歌って 何も怖くないから あとは祈って願って 目を瞑るの 夜が明けるまで
LullabyKOKOKOKOCocoro.AiraAiraさあ眠らせて 忘れさせて 寄り添うように 行き場のない願い 静かに芽生えた  酩酊した意識の狭間に 明滅を繰り返す花が舞う 散在した記憶を掬って 仕舞い込んでた  罪深いくらい欲するのは空っぽだから? 胸の奥 刺さった棘は今もまだ…  さあ眠らせて 忘れさせて 寄り添うように 優しい歌声に耳を預け 踊ってあげる その身を捧げ 繋ぎ合わせ導かせて それを救いと呼ぶのなら  偽りの笑みを浮かべて 後悔に囚われて溺れてる 心だけが置いてけぼり 沈み込んでた  喪失と焦燥が混ぜ合わさり名前を付けた旋律 感情は空白に塗り替えられ安らかに眠る  もう終わらせて 目覚めさせて 現の悪夢 渇望するたびに胸の毒が澱んでいく 夜の帳に残る香り 手繰り寄せて そこに救いがあるのなら  崩れてく嘘まみれの瓦礫の中 泣いている 泣いてる声がする  さあ眠らせて 忘れさせて 寄り添うように 星降る夜の空 漂う声 分けてあげる 夢の出口に続く光 信じさせて それが救いというのなら  もう終わらせて 目覚めさせて 現の悪夢 耳にこびり付いた子守唄がまだ離れない 全て諦め 全て捨てて告ぐ「おやすみ」 そこに救いがあるのなら 明日笑えているのかな
Oblivion富田美憂富田美憂綿貫直行綿貫直行Aira砕かれた輪郭のなれ果てまで さあ 閉ざされた 忘却の園へ 堕として  零れ落ちたその希望が 黒く塗りつぶされてゆくの? 誰かが呼んだ 狂気の果てに 痛みを求めるのなら 巻き戻して  狂おしいほど 身を焦がして 追憶に眠るなら 穢されて 蝕まれるのか?  砕かれた輪郭のなれ果てまで 仕組まれた 奇跡なら 秒針を壊して 歪んだ正義なら奪わせてよ 嗚呼~剥き出しの罪を数えて 贖罪を果たして 断ち切るまで さあ 閉ざされた 忘却の園へ 堕として  禁じられた その願いが 呪いになり続けてゆくの? 繰り返された輪廻の海へ 全てを賭けてでも 喰らい尽くして  侵食する程に 心が偽りなら 欺いて 飲み込まれるのか?  刻まれた慟哭の最果てまで 仕組まれた偽善なら 何もかも裁いて 無常な連鎖なら 終わらせてよ 嗚呼~ 幾千の罪を重ねて 断罪を果たして 轟くまで さあ 暴かれた 終幕の空へ 還して  哀れみを捨てたのなら 全てを弔うまで 残された光を 離さないように あるべき場所へと その滅びと言う名の救済を  砕かれた輪郭のなれ果てまで 仕組まれた 奇跡なら 秒針を壊して 歪んだ正義なら奪わせてよ 嗚呼~剥き出しの罪を数えて 贖罪を果たして 断ち切るまで さあ 閉ざされた 忘却の園へ 堕として
Silent Beat富田美憂富田美憂AiraAiraAira初めて見た景色に 鼓動が高鳴る音 後ろを振り向く暇もないから ただ希望に向かって 長い道のり歩んでゆく ルールの鎖なんかに縛られない  澄み渡る空の たった一つの青さを どこまでも追いかけるの もう決めたことだから わたしは進むよ  心が強くなりたいと叫ぶ 不安さえも打ち消して 怯えても仕方ないから 明日に向かって 翼羽ばたかせる  彷徨って立ち止まって 涙が溢(こぼ)れそうでも 一歩ずつでもいいから もうすぐそこだよ  昼下がりアスファルトを蹴る音 この世界に響かせて もう何も怖くない わたしを信じるから  大きなキャンバスに描く未来 それはきっと叶うから いつまでも明日(あす)を生きよう 波打つ心を 離さないままで  大したことのない 夢なんてない 心のゆくままに歩こう 魔法なんて信じなくてもいいの 確かな強さを持ってるから  もう前に進む時間だよ 運命は待ってくれない わたしが作るストーリー 邪魔はさせない  心が強くなりたいと叫ぶ 儚い夢抱きしめて 怯えるのはもうやめたの 明日に向かって 翼羽ばたかせる
たしかに僕らはTrignalTrignal松井洋平塚田耕平Airaいつもはもっと窮屈な3両目 偶然空いた席に座れたんだ 揺れが心地いいだなんて思うの いつ以来のことだろう  振り返ってみると 灯り始めた いくつもの窓が 夕日に映える そのコントラストの 一つ一つが 想いをのぞかせる  ただいまと おかえりと ありがとうと おやすみ おはようと いただきます ごめんねと いってきます ただ 繰り返すだけじゃない日々に 栞のように挟む言葉を 大切に たしかに僕らは 生きてきたんだよね Dear Days, Dear Days  また連休に実家帰ったり 地元連中と道でばったり 偶然うまい中華入ったり そこで延々どうでもいいこと喋ったり 週末フットサル場 汗を流した流れで行く銭湯 渡したかったカセットのプレイリスト  車窓に映ってく 見慣れた景色 公園の花壇は 季節をくれる 川沿いの商店街 混み合う時間が なぜか好きなんだ  ただいまと おかえりと ありがとうと おやすみ おはようと いただきます ごめんねと いってきます ただ 繰り返すだけじゃない日々に 栞のように挟む言葉を 大切に たしかに僕らは 生きてきたんだよね Dear Days, Dear Days  ただいまと おかえりと ありがとうと おやすみ おはようと いただきます ごめんねと いってきます ただ 繰り返すだけじゃない日々に 栞のように挟む言葉を 大切に たしかに僕らは 生きていくんだよね Dear Days, Dear Days
飴色DOLLCHESTRADOLLCHESTRATATSUNEAiraAira色の褪せた帰り道 頬を木枯らしが撫でる 何も話さなくたって 全部 分かるはずないよね  少し冷えた手のひらに 君との時間を乗せる 数えきれないほどの希望 どれもが温かいんだ  明日も そのあとも 言えずに終わるんだろう 君と出会ったことで 僕の今が在ると  伝えたい想いを 背負って駆け出した 落ち葉 舞い 降る道の上 もうすぐ きっと話せるんだ でも困らせてしまうかな  君が歩く並木道 風景に僕も混ざれば 綺麗じゃなくなるけれど 隣に居たいよ 今日は  涙も喜びも 悩みも分け合えたら 幸せだと思うから 君の名前を呼ぶ  飾らない願いは 結局 隠した 並んで歩く道は未来 こうして ずっとこの時間が 続けば良いって思うけれど  届かない想いは 自分のせいだ 分かっていても踏み出せない 最後に ぎゅっと手を握って 「また明日」 精一杯だった  揺らがない想いを 背負って駆け出した 落ち葉 舞い 降る道の上 この先 もっと返したいんだ 言葉では足りないけどさ  色の褪せた帰り道 頬を木枯らしが撫でる 伝えそびれた想いを 運んでくれたら良いのに
星の旅は夢うつつMachicoMachicoAiraAiraAiraそんな綺麗すぎる世界の中でさえ わたしはまだ旅の途中で  時々見るの 夢みたいな夜空 2人で肩を並べて 宝物だと思えたら それでいいんだよ  そっとゆら 揺らめいて 瞳の奥映る 星屑のような街灯 そっかそろそろ前に 進む時間だから 秒針が動く  ほら少しだけ背伸びして 届かせよう 何回だって叫ぶよ あなたの名前を きっと明日明後日のわたしの気持ちは 変わらないから それじゃあまた明日  時々見るの 暗闇の先に輝く 宝石みたい 今は届かない いつか出会えたらいいのにな  星の距離ほど 離れてても 見つけるよ だから...  ほら少しでも高く手を 伸ばしてみよう ただただ待ち続けるのは 耐えられないよ きっと星の数より多い幸せに わたしは今導かれてる  何光年離れていたって この旅で必ず 二人は繋がるよ  また明日明後日 少し寂しくても 涙は夜空へ向かって 星に変わるから 一つ一つ足跡が増える度に あなたへの距離縮まっていくの  ほら少しだけ背伸びして 届かせよう 何回だって叫んだ あなたの名前は きっと明日明後日のわたしの心を 優しい温度で包んでくれた その時まで それじゃあまた明日
Puppy遊遊遊遊遊遊AiraAiraドクドクン鼓動がきこえる かみさまあたしが作ったセカイ つながるホントウのキミへ ゆめみごこちあのふしぎな惑星  接続中 しんじゃうかも?! まばゆいほしたち 横目にあたしたちねぇ 宇宙をこえるよ  ぐるぐるくるうしかいと く るうぐるるとけあう きみのせい 歪んだのはーと くるうくるうとけいと パピーきみもそうでしょ??? 運命つくって正しく  From the earth!!!!!!!!!  真面目なこどもじゃないから 計算式ももうすてちゃったわ 行方不明 ちきゅうはきらいよ バックれて仮定もぶっこわして  こんなにがんばったよ 褒めてよね  ぐるぐるくるうあたまで くるうぐるるふたりは 夢中で するんだよはーと くるうくるうとけいと パピーきみもそうでしょ???! 正しくないかも... きみとちゅー  For the earth www
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