高木祥太編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 夢はさめてもTOMOO | TOMOO | TOMOO | TOMOO | 高木祥太 | 化けの皮がはがれて 夢はたちまちくずれた けれどこれでもう あなたはあなたね 泥がつかないように 上辺をなで合う日々が 過ぎ去ったあとで ふたりもう一度 抱き合えるならば 骨まで抱きしめて あてにしちゃだめよ この肌も その瞳も ばらばらに燃える ふたつの心臓は 重なってゆける 甘すぎた夢はさめても 魔法が消えた朝に なくした時間は二度と かえらないけれど これでよかったの ひび割れた壁の向こうから 光があふれだして ほら もう一度 ふたり出会えたの 抱き合えるならば 骨まで抱きしめて あてにしちゃだめよ この言葉 その気持ちも ばらばらに燃える ふたつの心臓は 重なってゆける 狂おしい夢はさめて 抱き合えるならば 骨まで抱きしめて あてにしちゃだめよ この肌も その瞳も いつの日か眠る ふたつの心臓は 重なってゆける 愛おしい夢はさめても |
| 僕は残像Chara | Chara | Chara | Chara | 高木祥太 | この恋の神よ笑って 愛も恋も全部見失った 真ん中には とてもでっかくて 通さないわ糸の 針の穴 混沌がどかないわ ゴールが小さくて 見えなくても 時々は私を知って ねぇ、愛にかたむき感じたら はぐれちゃう かなわぬ恋をした 「愛したいの」を放れば 迷える森を抜けた 悲しみを放れば 絡まる恋の糸抱いてるの 耐えられないの 離脱 歌 歌って 君といたあの夏の答えは 見つからなかった 星の星の下 眺めたのは 星が私達を眺めたのよ そして、流したのよ“バイバイ”って 通り過ぎてゆく かすかな残像 君と僕は残像 もう輪郭すら滲む 残像それは虹の様で それが不思議なのよ 私を輝かせる瞬間があるの let it go home. かなわぬ恋をした 「愛したいの」を放れば 迷える森を抜けた 悲しみを放れば 絡まる恋の糸抱いてるの 耐えられないの 離脱 空に手がかりがあるかわからない ただ そこには時間の不思議が存在してて 過ぎ去るものの美しさを眺めてるの せいいっぱい 生きているか確認しているの 私がね 色々な手がかりを使って 想像してるんだけど もう思い出せない程 遠い昔の願い事 f×××ing な連鎖 いたい 糸を |
| ナイトウォークTOMOO | TOMOO | TOMOO | TOMOO | 高木祥太 | クラクション鳴らしたって きみは気づかない そんなに夢中になって 聴いてる曲は何 日が落ちた町中が 動き始めたら びりびりのギターリフと風を切って歩く 見えずにいたものも 光ってもうじき 歌いだすよ ヘッドホンで世界を染めて 進め 夜掻き分けて どこへだって 今なら行ける ゆれる ゆれる 明日には消えてなくなる情熱だとしても 今は どくどく鳴り響くから進め 夜の真ん中を 耳元で踊る60's 知らない街から 懐かしい風が吹いて 名前を呼ぶんだ 空っぽになった胸の 奥がもう一度 溢れるよ ヘッドホンで世界を染めて 進め 夜掻き分けて どこへだって 今なら行ける まわる まわる 明日には消えてなくなる情熱だとしても 今は どくどく鳴り響くから 進め 夜の真ん中を |
| 餃子TOMOO | TOMOO | TOMOO | TOMOO | 高木祥太 | しあわせになりたいだけの しわよせが途切れない今日日 巡り巡ればまだいいか? 行ったきりなら大問題 なだめすかす甘いベールの上 滑る歌 もう誰かのせいではないなら 全部私と無関係なわけもない どこを切っても誰かが誰かにもたれてる この景色をつまんで 餃子のプリーツ 見つめてクエスチョン しょうがないんか? 捲って見せて よくもまあ って思ったあの人も どっかでシューズを踏まれて やわなハート 皮でくるんでるの? 酸いも辛いもだんだん麻痺してく しあわせになりたいだけの 事情と事情 ぶつかるトラフィック 知らぬ間に吹きこぼしてる 爆ぜる星(スター) ねえ「辛い鍋今度食おう」って 笑って約束をしたあなたは 煮えるスープの中でぐつぐつ耐えてたなんて 見えずにごめんね もう誰かのせいではないなら 全部私と無関係なわけもない 「幸せなら誰かの不幸の上」って 話をね 今日から疑う 餃子のプリーツ 見つめてクエスチョン しょうがないんか? 捲ってシスター |
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