TAKA編曲の歌詞一覧リスト 6曲中 1-6曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| シーユーだけ。アップアップガールズ(2) | アップアップガールズ(2) | ナツノコエ | ナツノコエ | TAKA | 「さよならは言わない」 突然 君が放った 胸にしまってた気持ち 耳鳴り 動悸 目眩 ごめんね、 今 言葉 でない なりふりかまわず 夢を見て 流す汗、涙の数知れず。 そんな君だったから 追いかけてきた その背中 「ありがとう」 震えるこの手 包んで 眩しすぎるくらいに 君がふっと笑うから 苦しくて シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜ける 不器用な僕だ。 シーユーの意味なら知っている 「また明日ね」を期待してる シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜ける 駆け抜ける あぁ、だってあの時 叫びそうだった “いやだよ” 同じゴールに向かって 息切らした日々 フラッシュバック 変わらない青空の下 時々 君を想ってるよ 14時の太陽 見覚えのある煌めき 眩しすぎる笑顔で未来を照らす君みたい 負けらんないなぁ 僕よ、動け シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜ける それぞれの方へ シーユーの意味なら知っている またいつか、を期待してる シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜ける 駆け抜ける あぁ…なんであの時 言えなかったんだ “ありがとう” Ha シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜けるしかなかった僕は 新しい君の背を見て 僕は僕の夢を見る シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜ける 不器用な僕だ。 シーユーの意味なら知っている またいつか、を叶えてやる シーユーだけ叫んで 駆け抜ける 駆け抜ける 駆け抜ける あぁ…弱くて逃げた あの日の僕は もういない ずっと 言えなかったけど今なら笑って言えるよ 「ありがとう」 |
| A window is not a window (莱新之助 Ver.)莱新之助(梅田修一朗) | 莱新之助(梅田修一朗) | kei・TAKA | TAKA | TAKA | 隣を歩く仲間たち 笑い声のその中で いつだって作り笑いで 周りと歩幅合わせてる 二人の時の僕と 四人の時の僕と どっちが本当の自分かなんて 考えなくていいはずなのに 君といる時だって どうしても喜ばせたくって 沢山話もするし デートのプランも考える でも気づいているかな 本当の僕は 気持ち伝えるの得意じゃないし どこか孤独を感じてる 誰か優しく 包んで 僕の音に 耳を寄せて 何も言わずに抱きしめて 本当の心を Uh… いいのかな こんな僕で 大丈夫かな こんな僕で A window is not a window 窓に映る 僕の姿 ネオンの街が笑ってる 窓を叩く 雨は泣いてるように見える 窓の外に愛求めて 心の音に寄り添って 窓の向こう 聞こえる声 全部僕とは違う音 それでも優しく包んで 僕の頬にその手あてて 何も言わずにそばにいて この夜が明けるまで Uh… いいのかな こんな僕で 大丈夫かな こんな僕で A window is not a window 本当は窓なんかなくて そこに窓なんてなくて 映った僕は幻想で あっちもこっちもなくて ここに生きてるんだって ありのままの僕を 愛すること だから優しく 包んで 僕の音に 耳を寄せて 何も言わずに抱きしめて 本当の心を Uh… いいよね これが僕で 大丈夫だね これが僕で A window is not a window |
| A window is not a window (英生大地 Ver.)英生大地(広瀬裕也) | 英生大地(広瀬裕也) | kei・TAKA | TAKA | TAKA | 隣を歩く仲間たち 笑い声のその中で いつだって作り笑いで 周りと歩幅合わせてる 二人の時の僕と 四人の時の僕と どっちが本当の自分かなんて 考えなくていいはずなのに 君といる時だって どうしても喜ばせたくって 沢山話もするし デートのプランも考える でも気づいているかな 本当の僕は 気持ち伝えるの得意じゃないし どこか孤独を感じてる 誰か優しく 包んで 僕の音に 耳を寄せて 何も言わずに抱きしめて 本当の心を Uh… いいのかな こんな僕で 大丈夫かな こんな僕で A window is not a window 窓に映る 僕の姿 ネオンの街が笑ってる 窓を叩く 雨は泣いてるように見える 窓の外に愛求めて 心の音に寄り添って 窓の向こう 聞こえる声 全部僕とは違う音 それでも優しく包んで 僕の頬にその手あてて 何も言わずにそばにいて この夜が明けるまで Uh… いいのかな こんな僕で 大丈夫かな こんな僕で A window is not a window 本当は窓なんかなくて そこに窓なんてなくて 映った僕は幻想で あっちもこっちもなくて ここに生きてるんだって ありのままの僕を 愛すること だから優しく 包んで 僕の音に 耳を寄せて 何も言わずに抱きしめて 本当の心を Uh… いいよね これが僕で 大丈夫だね これが僕で A window is not a window |
| 湯ぎり ~俺たちの生き様~小山理樹 | 小山理樹 | Kei | TAKA | TAKA | 重力と腕力の共演 YouたちとMe 力の共鳴 軽快なリズム刻め Hey 俺たちの生き様を シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHUっ YOU GIRI! シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU そう 俺たちが奏るtime 渾身の力で湯を切る 重力と無重力のpressure 無力な麺たちはSoul Crash 床に飛び散るお湯たちは踊り 額から飛び散る汗は誇り 残り一滴もないままに 見事なまでに高まるRide On シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHUっ YOU GIRI! 夢に見る メンマたち なるととスープ 味わいの共演 お前の満足 笑顔の その為に 湯ぎりに味はないけど 湯ぎりをしないと味は薄れる 誰の味覚にも届かないけど 記憶と視覚と音で覚えて お前の心の その片隅で please give me… you gi-ri… シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHUっ YOU GIRI! シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU お前のためと言いながら 気づいて欲しい 承認欲求 自画自賛のビートを超え 世界のためLOVE&PEACE 己の世界一皮めくって 見えそうで見えない無我の境地 yeah もっとグッとギュッと腰からグラビティ 踊り明かそう湯ぎりのツーステップ たまには素手で煮えたぎる麺を掴み 床に叩きつけてみろ すっきりとした後悔に襲われ 自然に笑顔の自分に気づくさ 本当の強さを知ってる俺は 誰にも負けない youのための SONZAI 重力と腕力の共演 YouたちとMe 力の共感 軽快なリズム刻め Hey 俺たちの生き様を 誰の味覚にも届かないけど 記憶と視覚と音で覚えて お前の心の その片隅で please give me… you gi-ri… シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHU SHUっ YOU GIRI! シュシュシュシュシュッ シュシュッシュシュッ!湯ぎり SHU SHU SHU SHU SHU! |
| SPICEすぱいすボーイズ | すぱいすボーイズ | kei・TAKA | TAKA | TAKA | ふとした瞬間 出会ったvital fever それがあなたの 本当の鼓動よ 怖がる事ない すぐに慣れるわ 始まりのtwinkle eyes 弾けてOpen! 感じて 指先 力強さ(feel your self) 喉の渇きに抗わないで 好きにしていいよ!(Come on!) ヒ・バ・ミ・モアモア! 意味なんてないさ(just want!) ド・ア・フレ・ネバネバ! 魔法はここに!(in your heart!) セン・ト・ネ・コレコレ! まだ見ぬ世界の(歌がある!) ゲ・サ・セ・ココカラ! 始まるステージ 煌めく未来を 楽しんでいこうよ! 出会いは突然 意図してなかった 運命のkissが あなたを変えるの 狂った vital fever 制御効かない もう誰も止められない 僕らの新世界 感じて 景色が変わる刹那(Get your self) 手に取り強く抱きしめて欲しい 壊してもいいよ!(Come on!) ヒ・バ・ミ・モアモア! 意味なんてないさ(just want!) ド・ア・フレ・ネバネバ! 魔法はここに!(in your heart!) セン・ト・ネ・コレコレ! まだ見ぬ世界の(歌がある!) ゲ・サ・セ・ココカラ! 始まるステージ 煌めく未来を 楽しんでいこうよ! DA・RE・KAのルール 壊した先に(break the rule!) A・NA・TAだけの 未来が待ってる(infinite!) セン・ト・ネ・コレコレ! まだ見ぬ世界の(歌がある!) ゲ・サ・セ・ココカラ 始まるステージ 煌めく未来で さあ踊り明かそうよ! |
| A window is not a window (ミッツ・ミチコ Ver.)ミッツ・ミチコ(葉山翔太) | ミッツ・ミチコ(葉山翔太) | kei・TAKA | TAKA | TAKA | 隣を歩く仲間たち 笑い声のその中で いつだって作り笑いで 周りと歩幅合わせてる 二人の時の僕と 四人の時の僕と どっちが本当の自分かなんて 考えなくていいはずなのに 君といる時だって どうしても喜ばせたくって 沢山話もするし デートのプランも考える でも気づいているかな 本当の僕は 気持ち伝えるの得意じゃないし どこか孤独を感じてる 誰か優しく 包んで 僕の音に 耳を寄せて 何も言わずに抱きしめて 本当の心を Uh… いいのかな こんな僕で 大丈夫かな こんな僕で A window is not a window 窓に映る 僕の姿 ネオンの街が笑ってる 窓を叩く 雨は泣いてるように見える 窓の外に愛求めて 心の音に寄り添って 窓の向こう 聞こえる声 全部僕とは違う音 それでも優しく包んで 僕の頬にその手あてて 何も言わずにそばにいて この夜が明けるまで Uh… いいのかな こんな僕で 大丈夫かな こんな僕で A window is not a window 本当は窓なんかなくて そこに窓なんてなくて 映った僕は幻想で あっちもこっちもなくて ここに生きてるんだって ありのままの僕を 愛すること だから優しく 包んで 僕の音に 耳を寄せて 何も言わずに抱きしめて 本当の心を Uh… いいよね これが僕で 大丈夫だね これが僕で A window is not a window |
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