プッシュプルポット編曲の歌詞一覧リスト  21曲中 1-21曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛唱歌プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット僕の歌で肩組みながらさ このままゆっくり歩いていこう  周りと比べて焦って 背伸びだけが上手くなって 無理して歩いてみても 見える景色すら変わらないのに  辛い日々だって 楽しい日々だって 今日を忘れぬ 思い出になるのなら 頑張れそうで  僕の歌で肩組みながらさ 転ばないように歩いて行こう 無理に背中を押したりしないから このままゆっくり歩いていこう  苦しい日々だって 悔しい日々だって 今日を忘れぬ 思い出になるのなら 頑張れそうで  僕の歌で肩組みながらさ 転ばないように歩いて行こう 無理に背中を押したりしないから このままゆっくり歩いていこう
Fine!!プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポットずっとこのままで良いんだ 何も諦める必要はないぜ ずっとこのままで居たい ただ笑っていたいんだ  夕暮れの鐘が鳴った 家まで1人帰ろうぜ 僕だけの秘密基地で夢描いていく  僕らなら向かう所敵なし いつまでも  ずっとこのままで良いんだ 何も諦める必要はないぜ ずっとこのままで居たい ただ笑っていたいんだ
夜に揺られてプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポットお金も無いから夜行バスに乗って 君に会いにいく 時間も無いから月に一度くらいしか 会えないけど  31日分のことを1日でやろう 今日は君を誰よりも笑わせるからね だから夜くらいは君に甘えさせてね  君といる時の僕が好きなんだ 離れてても離れないでいいよ 僕といる時の君が好きなんだ 辛い過去は話さなくていいよ  僕の強がるあの『いつか』も 君が微笑む『またいつかね』とか そんなお決まりのやりとりで 今日もまた2人 朝を迎える  お金も無いから夜行バスに乗って 君に会いにいく 時間も無いから月に一度くらいしか 会えないけど  君といる時の僕が好きなんだ 離れてても離れないでいいよ 僕といる時の君が好きなんだ 辛い過去は話さなくていいよ
エンドロールプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット分かっていたんだ 僕ら結ばれることないくせに それでもエンドロールまで側に居たくて  終わってしまった 僕ら幸せだったね 何もいらなかったのに なんて今更  ずっと僕が側にいて 君を笑わせれたらな そんな言葉で笑って 今 君は眠りにつく  このまま連れ出してよ 僕ら2人でさ 朝を迎えよう ハッピーエンドですら 終わらせたくはないぜ 今日は  君のいないこの街は 僕がつまらないからさ それなら僕は眠って 今 君に会いにいく  このまま連れ出してよ 僕ら2人でさ 朝を迎えよう ハッピーエンドですら 終わらせたくはないぜ 今日は  このまま連れ出してよ 僕ら2人でさ 明日を迎えよう バッドエンドのまま 終わらせたりはしないぜ 僕は
ロックンロールミュージックプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット爆音で鳴らせ ロックンロールミュージック 胸焦がしてさ  眠れない君に ロックンロールミュージック 夜をぶっ飛ばして
最終列車プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット最終列車に飛び込んでいく 距離とか離れたってさ 別に何も変わらない 最終列車に飛び込んでいく 夢とか違くたってさ 別に構わない 酒で笑い合った この日々を忘れないぜ  ねえ覚えてるかい 馬鹿やった日々も 貰った想いも 無駄にはしないからさ  ねえ聞こえてるかい なあ さよなら泣かないでおこう 出会えて良かった  最終列車に飛び込んでいく 距離とか離れたってさ 別に何も変わらない 最終列車に飛び込んでいく 夢とか違くたってさ 別に構わない いつも側に居て 優しさをありがとう  最終列車に飛び込んでいく また会えたら 馬鹿みたいに 笑ってやろうぜ
不安定少年プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット思わせぶりした 君の態度 そんな所に 惹かれてしまったの 気を引いては 振り向かせたいのに 「君がいい」のは 初めから僕だけなの?  日が暮れると 変わる態度 ただ欲しいのは  ねえ 好きって言って 構って欲しい 不安定少年 想っていないって 分かっていたって 会ってしまうんだよ ねえ 何回だって 狂って聞かして 君の声 バカだね また許してしまうのね  思わせぶりな 君の態度 思い込んだ僕だけがバカでした 気を利かして 君と離れてみるけれど 心が1枚また剥がれてく  最初から期待なんて 1ミリもしちゃいないけど そんな意地を張ってまで ただ溺れていたかったの 甘える声も 傷つく本音も 今だけは全てを見せて グラついた頭で 考えることは辞めたの  日が暮れると 冷める体温 ただ欲しいのは  ねえ それって愛ってどうなんだい? 不安定少年 想っていないって 分かっていたって 会ってしまうんでしょ ねえ 何回だって 狂って聞かして 君の声 バカだね  「また、それじゃあね」
バカやろうプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット学校 仕事や バイトも全部 やりたくないこと今すぐ辞めて 逃げ出そうぜ  うるせえ上司の言うことなんて ギターを持ってロック鳴らして 歌ってやろうぜ  家族 恋人 友人連れて 爆音 流してビートに乗って 体揺らして  食う寝るところ 住むところすら 全部投げ出して ほら 踊ろうぜ  明日の事は 明日でいいんだぜ 今日を楽しまなくちゃ勿体ない 僕らでバカやろう  明日 生きてる保証はないから 1から10まで 1か8か やってみようぜ  明日の事を考え過ぎて 今日を後悔してるのかい? 意味がないだろ  好きなあの子に勇気を出して ドキドキしてんだ 言葉でちゃんと伝えようぜ  月曜日から日曜日 毎日 毎日 お疲れさん!! 今日は踊ろうぜ  明日の事は 明日でいいんだぜ 今日を楽しまなくちゃ勿体ない 僕らでバカやろう  明日の事は 明日でいいんだぜ 今日を楽しまなくちゃ勿体ない 僕らは馬鹿野郎 僕らでバカをやろう
少年少女プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット少年少女 先の保証なんてなくて でも選んでいる いつだって誰かの足跡がある方へ  そのくせ 今日もなんで悩んでいるの? 自分の気持ちを押し殺しているからかい?  どの道選んだって迷ってしまう 後悔をしても胸張れる方へ 少年少女 前を向け  今しか出来ない この瞬間を 最高速で駆け出して 最大限度ぶっ飛ばして 明日を迎えよう  今しか出来ない この経験を 最大級に抱きしめて いつか大人になってく 明日を見に行こうぜ  どうでも良いと諦めるのは簡単で でも それで良いのかい? いつだって後悔しない方へと  知らない奴の言葉なんか耳塞いで 鼓動 高なる方へ 自分の気持ちに素直なままでいい  誰かの真似じゃなくて 自分で選ぶ後悔を 君だけの道を進んでいけ 少年少女 前を向け  君しか分からない その感動も 最高地点ぶっちぎって 最愛なる自分のままで 明日を迎えよう  君しか見れない その景色は 最大級に輝いて いつか大人になってく 明日を見に行こうぜ  躓いて 転んでしまったら 転がり続けて ダサくてもいいから  一瞬で過ぎゆく日々を 君らしく生き抜いていけ 胸張っていられるように なあ 少年少女 前を向け
緑色の自転車プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット1人じゃ まだ怖かったから 緑色の自転車 「まだ手を離さないでね」  1人で乗れたこと 補助輪をとって 坂の向こう 知らない凸凹な道を 選んで進んだ  少しずつ 速度を上げていく 振り向かないで どこへ行こうか  向かい風に ペダルを漕いで まるで冒険者のよう 知らない場所へ Tシャツに 風を溜め込んで 膨らむ夢を乗せ どこまでもいける気がする  片道 15分をかけて いつもの河川敷 1人で帰ろう  お気に入りの自転車は ガレージで小さく寂れて 気付けば大人になってたことを 教えてくれた  少しずつ 速度を上げていく 振り向かないで どこへ行こうか  あの向かい風も いつか味方になって まるで冒険者のよう 背中を押してくれる Tシャツに 風を溜め込んで 膨らむ夢を乗せ どこまでもいける気がする
Dear My Friendプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポットもう何年も連絡はないから この指止まれ あの緑地公園で 遊んでたこと 思い出して寂しくなる  卒業アルバムの最後のページで 時間よ止まれ 夏に囚われた 子供のままの僕を 迎えに来てくれないかい  17時のチャイムを 気にしなくなってしまっていたのは いつからだっけな  Hey Dear My Friend 今どこでお前は何してるの? そんなことを聞いてしまう僕が 本当 嫌いなんだ  Hey Dear My Friend あの頃は何でも分かってたのに 田園沿いの帰り道も恋しくなる  キラキラに見えたあのレアカードも 今じゃただの紙切れになってた 勝ち負け以前の価値すら もう無くなっていくけれど  思い出話の1つや2つ いつか話せる時がきっと来るかな? その時まで笑い話を探しておこうかな  17歳の僕は 憧れのレスポールを持ってさ 歌っていたっけな  Hey Dear My Friend 夢を追ってる なんて話しても きっとお前は今でも 笑わないだろうな  Hey Dear My Friend お前が教えてくれたギターを 今でも拙いコードで鳴らしてるよ  17時のチャイムが 聞こえなくなってしまっていたのは いつからだっけな  Hey Dear My Friend 今どこでお前は何してるの? 子供の頃のように 今もずっと笑っていたいな  Hey Dear My Friend あの頃は何でも分かってたのに 電線越しのオレンジすら恋しくなる  Hey Dear My Friend もしかしたら この先で会うこと ないとしても 忘れないよ あの頃のまま  Hey Dear My Friend お前が教えてくれたギターで 今ではお前に向けた歌を歌ってるよ  Hey Dear My Friend...
君が好きプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット背も高くて スタイルも良くて 誰もが振り向く素敵な君に  「ハイヒールはなるべく履かないで 僕の背を越すから」 そんな冗談も 2人だけの合言葉のようで  すぐに笑う君のおかげで 僕のシワ 増えた気がする 歳をとっても しわくちゃな 手のひらで 手を繋ごう  もう どうしようもないくらいに君が好き 抱きしめて離しはしないよ どうしようもないくらいに君が好き 無邪気な笑顔に ほっとしてしまうの ずっと君と2人で 幸せでありますように  泣き虫な君の鼻が赤くなる ところも全部 愛しくなってた  泣きたい時には いっぱい泣いて 最後には笑わせるから 君の好きなオムライスでも食べに行こうよ  すぐに泣いちゃう君のおかげで 僕も涙もろくなって 歳をとっても しわくちゃな 泣き顔見て 笑い飛ばして  もう どうしようもないくらいに君が好き いつか背も低くなってゆくのかな どうしようもないくらいに君が好き その時は新しい合言葉を探そう ずっと君だけの この歌が歌えますように  ああ どうしようもないくらいに君が好き 同じとこに 出来たシワを合わせ  どうしようもないくらいに君が好きなんです 僕の想いは届いてるかい 歳をとっても変わらずに ずっと ずっと ずっと そうずっと 「君が好き」
ゴールドマーチプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴・明神竜太郎プッシュプルポットプッシュプルポット昔描いた おんぼろ地図持って 誰も知らない 宝探し 準備は万全!! 今すぐ乗り込め帆船 さあ錨上げろ (Hey!!)  荒波も嵐も船酔いすらも 旅の味付け 突き進むだけ 羅針盤に従ってちゃ つまらないぜ さあ次の島へ  この旅の終わりは僕が決めるなら まだまだ振り返るには早いだろ  僕らは胸張って進んでんだよ 沈んだって 泳いでゆこう きっと (Hey!!) 時には面倒くさいけど今はそれで良いよ  目指した先に何もなくたって この旅は誰にも奪われないんだよ  僕らは 意地張って進んでくんだよ 揺らいだって 振り切ってこう きっと (Hey!!) 理想はもっと違うけど僕は今が良いよ  きっと僕らは歳をとっても(まだ進もう) 忘れることなど 決してないのだろう(まだ探そう) 笑われて 馬鹿にされても(まだ進もう) 船を出せ 次の島へ
HOMEプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポットいつまでも君が帰って来られるように 君が好きと言った あの頃のまま 今日も此処で鳴らして この場所を繋いでくのさ  汗まみれで泣きじゃくってた それでもキラキラ笑ってた あの子はもう見なくなった どこかで元気に暮らしているかい?  ただあの頃から 此処が「僕らの待ち合わせ場所」 陽が隠れ出したら また此処で君だけを待ってる  いつまでも君が帰って来られるように 僕にくれた居場所は あの日のように君がここを照らして くれるようにここで待つのさ  四季指折り数えて 約束の場所で待つのさ
デイレイプッシュプルポットプッシュプルポット明神竜太郎山口大貴プッシュプルポットあの窓の向こう側 いつのまにか 日は暮れる 無くしたものなどないのに 何かを忘れてしまってるようだ  やりたいことがあったっけ 勝手に昨日にならないで 抑揚ない 面白くもない ただ ありふれた日々のようで  星を眺めても 何も見つからないけど 輝けるのが羨ましくなったんだ  気持ちの置き場がなくなったら 部屋を飛び出してやろう 誰の声も街の光さえも 届かない届かない場所へ 逃避行を続けよう このまま飛んで行こう 悲しみも連れて行ってやろう 明日を迎えに行くその前に  抱えきれないほど 大きくなっていた 止まることのない 生活への不安に  それでも 胸を張って生きるんだよ あの星みたいに 輝けるよな僕も  終わらない夜を超えていこう 部屋を飛び出してやろう 誰の声も街の光さえも 届かない届かないままで 逃避行を続けよう このまま飛んで行こう この体でどこへでも行こう 終わりを迎えてしまうその前に
プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット真っ暗な部屋の隅で 縋るように聴いてたラジオ イヤホン越しに見つけた光は 名前も知らない 優しいロックンロール  ずっと前から 離れないんだよ 心配はいらない 僕はもう一人じゃないから  きっと あの夜に出会えたから 止まっていた針が動き始めた 憧れが夢に変わっていく 震えていた手伸ばして 未来の鍵を握るのは僕だ  「叫べ」いつもの あの合図を 忘れはしない 歩き出す理由になったんだ  あれから夢中になって ギターを弾いた 夜はもう怖くなかったよ 高鳴る鼓動 止まらないで 僕に歌えって言うんだ  ずっと行く先を 照らせるような優しい歌 僕も届けたい この声を乗せ 遠い街まで 高鳴る心で叫ぶ 未来の扉を 開くのは僕だ
僕らだけのものプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット初めましてはいつだっけ きっかけはなんだっけ 思い出せない程の月日を重ねた  生まれた街や性格も 好きな音楽すら 何もかも違った僕らは ここで出会えたんだ  時にはありもしない 答えに迷うことだってあるだろ それでも僕の目の前の 君が全てさ それが全てさ  いつまでも続く この道を歩いていく 歳を重ねても 変わらずそばにいて  君と過ごした毎日は 落書きみたいだった 不器用だけど代わりなどない 僕らだけのもの  喧嘩やすれ違いは これからもあるだろう それでも君と僕ならきっと 乗り越えていける  どこまでも続け この先に何が待ってても 歳を重ねても 変わらずそばにいる  君と居たい理由はさ 口に出せば照れ臭いけど ともに笑い合った日々が 僕らのことをずっと繋いでいる  いつまでも続く この道を歩いていく 歳を重ねても 変わらずそばにいて  いつまでも続く この道を歩いていく 歳を重ねても 変わらずそばにいる  どこまでも続け この先に何が待ってても 歳を重ねても 変わらない 僕らのままで
パレットプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポット突然の雨のせいで コンクリートが濡れてる 描いてたところなのにさ 丸めて捨てた  パレットには薄まった 僕の知らない水色 今ならこの街の白すら 塗りつぶせそうで  僕らには 初めから 与えられた色がある 雨上がりのこの街には きっと僕だけじゃなくて  描くパレット 僕は何度も この目に映る街の色 僕が持ってる絵の具だけでは 描ききれなくて  それが悲しくて悔しくて暖かくて 何故かどこか嬉しかったんだ  傘も持たずに街へ出たんだ 気付けば雨は上がってた あの空を見上げれば 僕の知らない虹の色  パレット 僕が何度も 涙を溢してしまっても 今も表情は違うけど 側に居てくれる  描くパレット 染まらないのは この街は僕一人じゃないから 笑い声も 色が重なり 出来てたことに気付いた  初めから分かってたんだ 絵に写せない美しさ この先を描いていくのは きっと僕らなんだ  今も優しくて愛しくて温かくて そんな街の色が好きなんだ
やってやろうぜ!!プッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴プッシュプルポットプッシュプルポットあれもこれもめんどくさいわ やる気は出ないしな 好きなアニメや漫画眺めて ずっとサボりたいな  でもまだ余白だらけのストーリーじゃん だから wow oh!! さあ始めよう 筆をもて  まずはやりたいことからやってみようぜ 無我夢中に進め yeah!! yeah!! 言い訳ばっかの主人公じゃ もう連載終了待ったなし  やりたくないことぶっ飛ばそうぜ 我武者羅に挑め yeah!! yeah!! 見所満載のラストシーンまで まだ終われねぇからさ  進み始めたこのストーリー 天使と悪魔が争ってんだ でも止まってる暇はないぜ だから wow oh!!  何度転んでもやってやろうぜ 七転び八起きで yeah!! yeah!! 踏んだり蹴ったりの毎日は そう 高く飛び立つ助走になる  わがままにひたすらやってみようぜ 大胆不敵に yeah!! yeah!! 見所満載のラストシーンまで まだ終われねぇからさ
ダイブアライブプッシュプルポットプッシュプルポット明神竜太郎明神竜太郎プッシュプルポット頭ん中を空っぽにするのさ この世界を 君と世界を 飛び越える歌を  頭ん中を空っぽにするのさ この世界を 君と世界を 飛び越える歌を  いつか覚める夢に 震える日々を 君と走り抜けて  グッドラックで飛び込んだ世界 いつだってそう簡単じゃない 踏み固めた心がギリギリで踏ん張ってんだ  たった一度の失敗で全部 ダメだって気にさせられるんだ つみ重ね育てたのが失敗の種だったみたいに  心拍数を数えろ BPMはそれで良いかい 心配性な背中に 絞り出せ声を  頭ん中を空っぽにするのさ この世界を 君と世界を 飛び越える歌を  頭ん中を空っぽにするのさ この世界を 君と世界を 飛び越える歌を  果てしない旅路に うなだれる日々も 君と走り抜けて  グッドラックで飛び込んでみたい 気づいたらもう楽勝じゃない? くたばりそうでも立ってやれ ギリギリになってもまた超えていくんだぜ
雨上がりプッシュプルポットプッシュプルポット山口大貴山口大貴プッシュプルポットいつからか平気なフリして 零れないように何度も蓋した 泣かないようにと 泣かないようにと 強く降り出す雨をずっと待ってた  飾らないで自分のこと もう誰かに合わせて 生きなくていい  泣きたい時に泣いて 笑いたい時に笑って 初めは下手くそでいいから あなたの素顔を見せて欲しい  泣きたい時に泣いて 笑いたい時に笑って もう染まらなくていいんだよ 例えばまた 雨降る夜道歩く時 いつだって僕が あなたの傘になるから  泥濘に足を取られないように 強く振る舞って なんとか笑って 人目気にしながら生き抜いてきた そんなあなたがダメなはずがないだろ  泣きたい時は泣いて  泣きたい時に泣いて 笑いたい時に笑って せめてこの場所だけでは あなたらしくいていいんだよ  泣きたい時に泣いて 笑いたい時に笑って 曇り空 光差せば 汚れた靴で 雨上がりの道歩いていく 不格好なままで 完璧じゃなくていい そんなあなたと笑っていたいから
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