えんぷてい編曲の歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
14曲中 1-14曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ステラえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい冷たい水で 夢を醒まして 夜を巡って 辿り着いたの 愛を溢して 何を得たの 持て余した 惑星の旅人  確かめ合ってさようなら 消え入らないで 溶け合う目 向こう側 撃ち抜かれてる  瞳の奥に眠る銀河に 浮かぶ瓶に満ちた言葉  届かないまま 漂うままに 戻れない所まで 来たの  確かめ合ってさようなら 消え入らないで 溶け合う目 向こう側 撃ち抜かれてる  空になって渇いたら 悲しみ捨てて 守る気のない約束の永遠
夏よえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい寂しげな目 本当は 溶かしてあげたかった  傷だらけのシンクみたいな空 僕らだけの季節だった  全て偽物だよ 嘘ばかりの暮らしで 本当は静謐な眼差しに 当てられたいだけなの  あなたの手が解けて 曖昧になった私のシルエット  あなたを思って 心を溶かして ひとつになれたなら 寂しくないよ  同じ世界を 編んでいたいよ 白んだ朝に 溶けていった  夏よ  永遠にひとり 取り残された ような夕べの部屋  言葉に似た吐息でそっと 違う夜を紡いでいた  全てまがい物だよ 君がいないだけで 本当は暖かい羊水に 浸ってたいだけなの  ふたりの目線が解けて 曖昧なままでさよならしたセゾン  あなたを想って 季節に靡いて 夢で逢えたのなら 寂しくないよ  忘れてしまったら それでいいかな 果て無い強がりを棄てられたのなら  どこにいたって 何をしていたって 伝えられる思いに嘘はないよ  あなたを想って あなたを想って  白い横顔に 吸い込まれた 夏よ
TAPIRえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷていそんなに冷たくなって 忘れてしまうの 机に溜めた苦味も  叶わないことばかり 果たされない約束のような 頼りない日々だけが 連れて行くから  間違い探しをして 油断しないでいてね 子供みたいな目で 眠れるやさしさのそばで ターンテーブルが 眠れない夜とまわる  TAPIR 忘れないで TAPIR 悪い夢から守って  この街で透かしたような 誰か 遠いあなたの 冷たい言葉を平らげて 眠れるやさしさの向こう 独りのサチュレーター いつでも巻き戻して
秘密えんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい額にプリズム 子供の頃の秘密さ そのまま忘れた宝物のようで 溢れつづけて  すれ違う度 わかった顔で 溶け合えた 螺旋の中 朝のフレアに駆け寄って 君の夢だと気づいた  タイムカプセル 名前をつけて あの日に 会いたい 秘密 満ち足りたころ 思い出すような 今を閉じ込めて  すれ違う度 無垢なままで 溶け合えた 螺旋の中 ペイルブルーのトンネルに 置き忘れた日々のこと
えんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい不確かなことばかりではなかった 靴下のあとが 教えてくれた それは印  変わらないものばかり 求めている 年を重ねるのに ちゃんと古びた 車に乗って 揺れている いつまででも
Mistえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい密やかに這い寄る ベールのように うごめく 音もなく ささやいた  透き通る体と曖昧さ 眠りにつくことも知らぬまま  はるか昔の地層から 見つかった 永遠のふたり  ほの暗い部屋には 大つぶの霧と 瞳に映らない 微かなふたり  静かに舞い降りる ミストのように うごめく 音もなく
Dance Aloneえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい誰も見ていない このフロアで 錆びてあいた 穴から差す 淡い光と  踊っているずっと 知らない誰かの 亡霊のような 優しい湿度の中で  あなたは来た 何も持たずに 誰を演じずに あなたはいった 何ものこさず 独りよがりのdance alone  何も隠せない 何も隠さない 何も纏わない 何も敵わない  あなたは来た 何も持たずに  あなたはいった 何ものこさず 独りよがりのdance alone
針葉樹えんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎・石嶋一貴えんぷてい深々と 纏うもの 羽織たてのコート わかるには 早すぎて 悩むこともしたいのに  知らずに満ちていた 雪の中 思い出したら 約束は 手付かずのまま 無くさないで  この木々を 抜けたなら 空いたマグを持って 気がかりな 日々のこと 忘れないでいて  知らずに満ちていた 雪の中 思い出すなら 醒めないままの ふたりが まだ  舷窓から 手を振って 戻らないから 針葉樹 佇んだ 夢のあとから
砂の城えんぷていえんぷてい奥中康一郎比志島國和えんぷてい曇窓 過ぎてゆく 最後の緑を 忘れない 忘れないで  正しさは 瞼を すり抜けて突き刺す 誰にも触れられない ひとりの椅子  眠りつかれたまま 空っぽの手記をもやす この惑星を忘れない 旅は続く  曇窓 過ぎてゆく 最後の緑を 忘れない 忘れないで  疑わず 崩れていく 砂の城のように 忘れていく 忘れていく
舷窓えんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい立ちこめる煙をかきわけて はじめての 緑を焼きつけた  言葉を忘れて ひとときの夢 はじけて消える 泡のような 遠い昔のふたりの日にも すぐに知らせられたなら  今はまだ淡い夢の中で でたらめで 変わらない愛だけを  言葉を忘れて ひとときの夢 はじけて消える 泡のような 忘れられないことはそのまま うつろなまま輝いて
幽谷えんぷていえんぷてい奥中康一郎比志島國和えんぷてい湧き上がる 霧の中 浮かんで行く  幽体は 思うより ずっと醒めたまま  容易くわかる 怠惰なままで 比べてばかりの しじまの中で  何もかも 無かったことのように 続いていた 諍いも 知らないままの 愛しさで  何もかも 無かったことのように 諍いも 知らないままの 愛しさで
Oopartsえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷていもうずっと佇んでいる 旧車の肌が 凍えている かけた毛布と パーティーの跡  眺めてた 旅もせず 流れてた 時の中  僕は最後の人 この惑星もそうさ さみしくはない そういうものと 教わったから  忘れてた わずらいと 浮遊している 戻れない この先も 静寂の中  もうずっと 佇んでいる 何も待たずに あこがれは 遠のいて ざらざらになる  僕は最後の人 この惑星もそうさ さみしくはない そういうものと 教わったから  僕は最後の人 さみしくはない そういうものさ
無線よりえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい思い出の写真たち ケータイで撮った みんな忘れられた 砂漠の中  誰も消せないほど ながく 鮮やかなときを 重ねて ずっと
Sweet Childえんぷていえんぷてい奥中康一郎奥中康一郎えんぷてい子供のままで 角を曲がって 下手な笑顔で 写真をとった  苦いだけの 時がとけて 思い出 飲み干し 大人になるよ  あまい あまい あまいなら そのままで 良くはなかった 淡い 淡い 森の奥で やさしく眠りたい  思い返せば 緑のchildhood 逆らいながら ためらいながら 僕だけあの日のなか  あまい あまい あまいなら そのまま 飛び出してさ 淡い 淡い 想いのなか ぼんやり眠りたい
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. ラジオ体操の歌
  2. 風と町
  3. スターダスト
  4. エルダーフラワー
  5. インフェルノ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. All 4 U
  2. HOT!SCOOP!
  3. 愛讐
  4. サイレン
  5. WARAiNA

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×