harha編曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
made in 君harhaharhaharhaharhaharhamade in 君以外 僕は愛しちゃいないのさ 足りないものばっか数えては 愛で引っ張りあってる  半端な存在証明 レンジでチンしたら 溶けちゃうくらい 僕らは曖昧  系外惑星発見 SOS 遭難信号 きっと僕らに似ている  ほら猫も杓子もUMAさえ みんな息が詰まってる なにが何でもって言えるほど 愛が足りてないのさ  だから  made in 君以外 僕は愛しちゃいないのさ 足りないものばっか数えては 愛で引っ張りあってる 完全無欠 僕ら以外 なにも聞きたくないのさ 良い子のふりばっかかましては いつも鼻垂れ生きてる  半端な将来設計 ワンルームのこんな頭で 生み出す僕らだけの楽園  東南西北確認 本日付飛び立つ 君と2人きり呑気な宇宙船  ほら恋も愛もホントも嘘も 僕らはよく似合うんだ あの偉人達を見てみろ めちゃくちゃだ 自分勝手 万々万々歳  だから  made in 君以外 僕は愛しちゃいないのさ 見えないものばっか怯えては 愛で引っ付き合ってる 完全無欠 僕ら以外 なにも知りたくないのさ 何千回生まれ変わろうと いつも馬鹿たれ生きてる  だけど  made in 君だけが 僕のなによりの証明 手を繋いでハグしてキスをして 初めて僕が僕になっていく 完全無欠 僕ら以外 なにも聞きたくないのさ 良い子のふりばっかかましては いつも鼻垂れ生きてる  made in 君以外 made in 君以外 made in 君以外 僕は愛しちゃないのさ
ボクラノharhaharhaharhaharhaharhaハイパスフィルター掛けな未来 故ギラギラギラギラになるまで 偉人たちの言葉にディストーション 歪み出して聴こえなくなるまで  美味しいところだけを切り取った この世界 愛したい 僕らだけって言葉抜き出してさ なんとか生きてみたい  動き出す脳内再生 これまるでさ 映画みたい トゥルーエンドと拍手喝采 そんな将来 もう一回 もう一回 考え足りない馬鹿みたいな僕ら どこも間違いないはず だからからか カラカラな喉で 夢を語るんだろう  遥か 遠く 遠く 遠くの場所で光るあの星のように 僕らももっと もっと もっと 一筋に光を放つ未来へ今 僕らはレーザー  フランジャーばっか掛けな未来 故クラクラクラクラになるまで 抜け出しな この化学的下界 私利私欲で溢れた馬鹿な世界  つまらなくなっていくでしょうか 機能しなくなった夢も見れない機械 僕らは人類最後の世代 文明の果て見てるみたい そうだ 一つここに残しとこう  遥か 遠く 遠く 北西の空に光るあの星のように 僕らはもっと もっと もっと どんな願いも叶えてしまうほどに  move. star.  まるで隕石のような僕ら これからの未来担う僕ら マルかバツを付けるなら僕ら 一か八か駆けていく僕ら  遥か 遠く 遠く 遠くの場所で光るあの星のように 僕らももっと もっと もっと 一筋に光を放つ未来へ今 僕らはレーザー 僕らはレーザー  夢か幻か答えれない僕ら 曖昧なままで光り続く僕ら ボクラノ
ベイカーベイカーharhaharhaharhaharhaharha虜にしちゃっていいかい? 名前も思い出せないくらい 1人2人と抜け落ちて 残るのは君以外ない  酷く繊細な夢を見ていたんだ これはご褒美でしょうか まるで苺のような 走れど走れどずっと止まってるみたいだ 赤色の信号機 立ち入り禁止の札の前  晴れた空に滲むインク の跡が残った心では いつも通りじゃいられない 訳わかんなくなるくらい  虜にしちゃっていいかい? 名前も思い出せないくらい 1人2人と抜け落ちて 残るのは君以外ない ここらで殴っていいかい? もう2度と治らないくらい 痛みに結んだ約束と 君の澄んだ瞳を  酷く曖昧な声を探したんだ まるで花束のような しなやかな翼だった 伸ばしても愛してもずっと そっけないみたいだ 終わらない四面楚歌 日々を継ぎ足したラプソディ  巡り巡る君よ 遥か時の夢の瞼裏で 出逢うならば 其れを僕の意味と ここで名付けよう  さらば僕の名よ 極楽の園よ 満ちて足りる心と 共に刻むカルマを  虜にしちゃっていいかい? 期待も踏み躙るくらい ナイフのような産声を今一度 聞かせておくれ 叫んでおくれ  虜にしちゃっていいかい? 名前も思い出せないくらい 1人2人と抜け落ちて 残るのは君以外ない ここらで殴っていいかい? もう2度と治らないくらい 痛みに結んだ約束と 君の澄んだ瞳を  知らない 知らない 君の全て 見えない 見えない 僕の全て 知らない 知らない 君の全て 見えない 見えない 僕の全て
ヘローharhaharhaharhaharhaharhalet's go 今日はどんな 話をして歳を取っちゃおうか しわくちゃになっても僕ら 変わんない馬鹿な暮らしをしたいだけだ let's go 明日はどんな 話題で笑い声響かそうか 繰り返す生涯とやらに 句読点も打てないね  半端な人生相談です 変わんないものなんてなくて だけどもそれでも大事に抱えてるの 罪でしょうか 単純かつ不安定です 終わんない宿題抱えて 眠れない夜を過ごしたあの君は 今どこでしょうか  大それたアラーム音と 寝癖のまま飛び出した朝露と光や 錆びついたあのバス停 緩やかな線路上 ありふれたまま変わらないでよ  Hello Hello Hello あの日の僕ら 全部全部をすっぽかして 大好きな君と夢見たっけ Hello Hello Hello 明日の僕らはどんな未来に 辿り着いてるでしょうか  ありきたりな未来の予想図です 僕ら素敵な人になって この無限とも呼べる毎日でさえ 思い出すでしょうか 下らない平凡の延長です つまりはそれこそが未来で おそらく僕らが願った将来で 確かなもんで  お腹いっぱいになるほど 希望を溜め込んだ僕らだ だから 何にだって成れる 泣き腫らしたその顔も 容易く笑顔に変えてみせるよ  Hello Hello Hello あの日の僕ら 何もかもがさ 新しくて 譲れない夢を語ったっけ Hello Hello Hello 明日の僕らはどんな未来を 待ち侘びているのでしょうか  let's go 今日はどんな 話をして歳を取っちゃおうか しわくちゃになっても僕ら 変わんない馬鹿な暮らしをしたいだけだ let's go 明日はどんな 話題で笑い声響かそうか 繰り返す生涯とやらに 句読点も打てないね  Hello Hello Hello あの日の僕ら 全部全部をすっぽかして 大好きな君と夢見たっけ Hello Hello Hello 明日の僕らはどんな未来に 辿り着いてるでしょうか  これまでの全て抱きしめて これからの僕らは何を描こう? これまでの全て胸に秘め これからの僕らを願っていようよ
filmharhaharhaharhaharhaharha風に乗り運ばれる噂話 神様さえ欺く物語 それは時に誰かの笑顔になったり 時に涙無しじゃ語れなくなったり  そんな大スクープ ニュース ゴシップ全部を 見つけに行くんだ 今すぐに!  「はい チーズ!」  (ラタタッ) 大胆不敵 journey どこまでもこの胸が踊る方へ 摩訶不思議な幻想世界を 股に掛けるのさ  たった一つ淀みなき真実を 世界が揺れ動くほどの真相を  それはあの日交わした約束だったり 時に終わりのない争いだったり  如実にかつ着実に続く契約や 永遠の果てに舞う花々 幾千の知恵のか弱き祈りも 正義を誓った名の下に  このカメラ(眼)に映しておこう  暴いて見せましょう この世界の全貌を 私だけの宝の地図を  ほら大胆不敵 journey どこまでもこの胸が踊る方へ 摩訶不思議な幻想世界を 股に掛けるのさ  君と出会えたそんな運命を 人生最大のこんなビッグニュースを  残して行くのさ 旅する姿 世を渡り歩いて
ハイホーホーharhaharhaharhaharhaharhaハイホー 声枯らしていこう どんな暗闇でも こんな世界だけど ねぇ愛を使い古していこう どんなガラクタでも 僕らはずっとずっと そうやって生きてきたんだ  頭でっかちな僕ら 昨日今日とあと少し たったそれくらいのことだけで 埋まった愛しき命だろう  社会も宗教も 空高く飛んだミサイルも どれくらい知った気で いられるだろう  なら確かめてみなよ 左右の目 善と悪 あの子が泣いてるのは誰のせい? 割れた天秤 君の正義こそ正義? 現実が敵に変わってく0時  見えないものばっか探すより 手の届く君だけを 愛せるならって思う 愛せるならって思う そんな力だけ僕は信じてる  踏み込んでjump jump 僕は君と終わりのこない 夢を語り合うのです 愛し合うのhug hug こんな贅沢を どんな暗闇も照らせるような そんな光を  ハイホー 声枯らしていこう ハイホーホー ハイホーホー ねぇ愛を使い古していこう ハイホーホー ハイホーホー  ハイホー 声枯らしていこう ハイホーホー ハイホーホー ねぇ愛を使い古していこう  今 喜と怒と哀と楽の 隙間に埋まるものって 何か探してるの きっとそうさ僕ら敏感で 繊細な心だけ持ち合わせた 誰かの物差しには測らせない 誰かの言葉で語らせない 君だけが持つその理由を 僕だけに教えて欲しい  ハイホー 声枯らしていこう ハイホーホー ハイホーホー ねぇ愛を使い古していこう ハイホーホー ハイホーホー  ハイホー 声枯らしていこう ハイホーホー ハイホーホー ねぇ愛を使い古していこう  踏み込んでjump jump 僕は君と数えきれない 夢を探し合うのです 許し合うのhug hug こんな運命を どんな世界だって愛せるような そんな光を  飛び込んでjump jump 僕は君と終わりのこない 夢を語り合うのです 愛し合うのhug hug こんな贅沢を どんな暗闇も照らせるような そんな光を  ハイホー 声枯らしていこう ハイホーホー ハイホーホー ねぇ愛を使い古していこう ハイホーホー ハイホーホー  ハイホー 声枯らしていこう ハイホーホー ハイホーホー ねぇ愛を使い古していこう ハイホーホー ハイホーホー
素描harhaharhaharhaharhaharhaおやすみと唱えた夜に あなたの声が滲んでいた 人っ子一人いない日々の底 あなたの光が頼りでした  飛び交う電波にも慣れて なんとなくで生きてきたけど 時折り淋しさが裾掴んで あの日の空が恋しくなります  どこへ行こうとも 何をしようとも あなたの筆跡を探してしまう  初めて出逢った誰かの口癖に あなたの面影をまた感じます 初めて知る気持ちのその側に あなたの温もりをまた覚えます 初めて見る景色の美しさに あなたの背丈をまた思い出します 「最初で最後」という大それた言葉にも 今は意味があると思います それがあなただと信じています  あれからも花は相変わらず 咲いて枯れてを繰り返します それはあなたとの記憶の丘 名前も忘れた日々の海原 この当てもない旅路の最中  乱れた今朝の毛布の抜け殻に あなたの鼓動の音が聞こえます 届かない星々のその輝きに あなたとの夢の続きが気になります  あなたの日々はもう 動き出しているのでしょうか 元気にしてますか その後はどうですか あなたからはこの空がどんな色に見えますか あの日と同じで綺麗ですか  初めて出逢った誰かの口癖に あなたの面影をまた感じます 初めて知る気持ちのその側に あなたの温もりをまた覚えます  初めて触れた世界のその輪郭に あなたの言葉をまた思い出します 「最初で最後」という大それた願いこそ 今も意味があると思います それがあなただと信じています
ステレオタイプライターharhaharhaharhaharhaharha怖くないものなんて一つもなかった この足で踏み切ることさえ躊躇ってた 明日もしも僕がいなくて形がなくても 代わり映えもない世界だ 傷ついて泣いても君が側にいるなら なんとなくでも生きられるなんて そんなことを本気で思ってた  ただ幸せと呼べるほど 贅沢なものはいらないからさ 何気ない生活を終わらせないで ただ君の目を見れるほど 贅沢なものなどないからさ 僕はなんて幸福な人なんだろう  幾重にも混ざり合った正義の中で 僕は何を信じればいいのでしょう 年老いて体も錆びて声も出せなくて その時に初めて生命の鼓動を知るのでしょう  でもね 全て上の空で 何がしたいのかも忘れて 歩いてきたんでしょう 僕も君も1にさえ満たないけど でも2人だけが知る秘密があれば  ただ幸せと呼べるほど 贅沢なものはいらないからさ 緩やかな生活を終わらせないで ただ君の手に触れるほど 贅沢なものなどないからさ 僕はなんて幸福な人なんだろう  ただ幸せと呼べるほど 贅沢なものはいらないからさ 何気ない生活を終わらせないで ただ君の目を見れるほど ありふれたことなどないけどさ 僕はそれを幸福と言い張るだろう
すてきなぼくらharhaharhaharhaharhaharhaもう何もいらないくらい素敵な世界 疲れてるくらいぎこちない世界で 今日も朝も恋も闇も詰め込んで目を覚ます  どれだけ耳を塞ごうと邪魔する 痛みに罵声に並びに産声に これ以上は入らないほど敷き詰めた 授業に思い出に別れに出会いに  もうお腹いっぱいなんで 頭いっぱいなんで 胸がいっぱいなんで やめて やめて  言葉もいらないくらい素敵な世界 うざったいくらい素っ気ない世界は 僕らなんかとうに無視で動き出す  いつも隣り合わせで生きているのになぜ お行儀よくお利口に正座して 僕らの行方だけ確かに楽しみに待っているの それとも本当は今にも泣き出したいの 答えてよ  君の膨れ顔が見たい 好き勝手やるからさ 君の不満な顔が見たい 腹が立ってきたからさ でも君は言わない 聞こえない 見ていない 話さない 変わらない 茶化さない からさずるいよ これからも僕らは君の背中で息を吸う  もう何もいらないくらい素敵な世界 疲れてるくらいぎこちない世界で 今日も朝も恋も闇も詰め込んで目を覚ます
人生オーバーharhaharhaharhaharhaharha全く腹も満たせない そんな運命なんです あり得ないことばかり考えて 今日も眠る夜3時 ねぇ全くもって同感です 同じ線を描いてる そのロマンスと夢と遊覧船 ありったけが欲しいだけ  全然ゲームオーバーです このちんけな箱庭で 何も上手くいかないって 誰のせいにしてやろう 全然 神 不平等です この自堕落な世界で 許せない ない ないもんだ 本当 認めたくないや  全く意味も分からない こんな運命なんです 下らないことばかり言っちゃって 今日も落ちる朝何時? 回る 回る 回る 回る 閃きもない日々が 変わる 変わる 変わる 変わる ことばかり考えてる またレプリカの夢を吐いて どこかで聞いただけの理想論を 並べている臆病なまま 何となく生きてみてる  全然タイムオーバーです このちんけな裏庭で 何も上手くいかないって 誰の為になるんだろう 全然 神 不誠実です まだ信じてもないのに 許せない ない ないもんだ 本当 認めたくないや  分からず屋な世界を また1から教えてあげなきゃね  全然ゲームオーバーです このちんけな箱庭で 何も上手くいかないって 誰のせいにしてやろう 全然 神 不平等です この自堕落な世界で 許せない ない ないもんだ 本当 認めたくないや  絶対的な生涯です 相対的な愛情です 慢性的な運命です なぜ なぜ なぜ
恋はずみharhaharhaharhaharhaharhaおいでって言った三拍子 この鼓動のリズムを止めないで あなたの側で笑っていたいだけなの ねえ さよならの言葉は何通り 交わした約束は忘れないで あなたとただ繋がっていたいだけなの  僕の恋が鳴った 赤の他人のふりしてみても ずっと騒がしいんだ ほんと眠れる夜が恋しい ほらもしかしてなんて思ったりして でもやっぱ違うなんて投げ出して 慌てふため文脈無視で 精一杯生きる日々です  でもあなたは気付かないまま 無責任なその笑顔で 僕の眼を覗き込むから  おいでって言った三拍子 この鼓動のリズムを止めないで あなたの側で笑っていたいだけなのにね さよならの言葉は何通り 交わした約束は忘れないで あなたとただ繋がっていたいだけなのにね  一体全体どうしたい? もう気分次第こうしちゃいられない 甘酸っぱい 苦い想いが肥大 つまるところあなたといたい  本心も優しさも冗談も あなたの手で走る子犬のように 迷信も伝説も騒動も 一つもいらない あなたが見向きもしないから  おいでって言った三拍子 この鼓動のリズムを止めないで あなたの側で笑っていたいだけなのにね さよならの言葉は何通り 交わした約束は忘れないで あなたとただ繋がっていたいだけなのにね  不甲斐ない僕が鼓動しちゃって 使えない胸が張り裂けそうで もう全部フル無視で あなたに会いたいんだ 口下手な僕 空回りして うまく言えないから嫌になっても ただあなたの側で笑っていたいんだ
怪々界harhaharhaharhaharhaharhaカラカラに飢えた渇望 やけにさリボンと肉付く妄想 兎角羨んだあの子の夕食 僕にも願いが願えるように  「大丈夫さ、大丈夫」って とやかく言われてさ迷い込む ここは深層心理 自問自答のgate 君にも見せられない  (happy happy merry merry…)  僕らバケモノになって踊りましょうか どんだけ喰らっても 満ちない 満ちない 満ちないや 奇奇怪怪な僕ら もしくはアウトサイダーな僕ら 散り散りな雪の中 死ぬほど笑っていようぜ なぁ?  君も陽気なフリして過ごしましょう ここじゃjokeもtalkもお手のもの 甘ったるいケーキ並べて お手手繋いでラッタッタ 空いたグラスと愛 ただ他愛もない 日々の間違い塗れ だらしがない ジャンキーなhappy おかわりない? ちっとも足りない 足りない 足りない 足りない 足りない!  (happy happy merry merry…)  僕らバケモノになってまで 守りたいものがあるなら こんな宴もその讃美歌も なくていいんだ  くれてやる この命もこの体も とびっきりのプレゼントと致しましょう この明けない夜を跨いで 暗闇の星の海 ただ走って枕の元へ 向かうよ  僕らバケモノになって踊りましょうか どんだけ喰らっても 満ちない 満ちない 満ちないや 奇奇怪怪な僕ら もしくはアウトサイダーな僕ら 散り散りな雪の中 死ぬほど笑っていようぜ なぁ?  お前も お前も お前も
おはよう人類harhaharhaharhaharhaharha世界滅亡のその日さえ僕らは 今日の宿題で頭を抱えてたいね  隕石が真横を通る頃 君との通話で生放送 君が大好きだってこともまた誤魔化してしまう  口下手なくせに話を逸らす僕らしい死に様だ  Say Hello 人類 もしもここが 天国か地獄かなんてさ気にしてる余裕はない 今すぐに君を抱きしめるよ 頼りないならないで別にいいからさ ただ僕はずっと明日の晩飯も 美味しいと笑う君がいてくれたら  僕らの終わりってどんなだろうね ヒーローの一つもどうせ来やしないよ あるのは騒がしい街と手付かずの後悔ばかりで  最後に思い出す記憶に君と猫でもいたらな それだけで僕は恋に落ちちゃうね もう間違いないって思うよね (YES!)  Say Hello 人類 明日向かうのが 右か左かなんてさ考える時間はない 今すぐに君を迎えに行くよ 頼りないならないで別にいいからさ ただ僕はずっと明日の夕焼けも 綺麗だねって笑いかけてくれたら  僕らは僕らの始まりを知らない 世界の明るさを決して疑わない 僕らは僕らの始まりを知らない 明日もあるってひたすらに疑えない 目が覚めるなんて嘘みたい  Say Hello 人類 もしもここが 天国か地獄かなんてさ気にしてる余裕はない 今すぐに君を抱きしめるよ 頼りないならないで別にいいからさ ただ僕はずっと明日の晩飯も 美味しいと笑う君がいて おかわりって唄う君がいて おやすみってずらかる君がいて おはようって生きる君がいてくれたら
現し世harhaharhaharhaharhaharhaもしも僕が生まれる前 君と出逢っていたなら 今世と同じ様に 君の手を握っていられたかな 隣に座って彗星の行方を眺めたなら 来世はどんな服を着て 世界へ歩こうか決めたのかな  たった1人で泣かない様に たった1人で憎まない様に  ごめんね ごめんね ごめんね ごめんね 来世の君と出逢える保証はどこにも無いからさ 忘れて 忘れて 忘れてしまわない様に 呼吸がある僕らがありがとうを  骨の髄であぐら掻いて 頭の隅でいびき鳴らしてる そんなインチキな昨日と 右に左駆け回って 時間ギリギリ家を飛び出る そんな大慌てな明日のど真ん中で 生きている僕らが未来のことなんて あまりに荷が重いや  たった1人で悩まない様に たった1人で眠らない様に  ごめんね ごめんね ごめんね ごめんね 来世の君も笑える仕組みを作れたらいいのにさ 忘れて 忘れて 忘れてしまわない様に 呼吸も置き去りなありがとうを  こんな僕らがこんな僕らでいられる様に 息も出来ないくらい愛してるを
雨漏りharhaharhaharhaharhaharhaもしも悲しみを二つ割って 君の分も僕が背負えたなら 悩みだって少し減るだろうか 足取りさえ軽くなるだろうか それと同じに喜びだって 等しく分けてさ食べてみようか でも君のが美味しそうに見えて 空腹が続くばかりなんだ  人生は帰り道だ 追いつけない影が先を行った その姿が君に似ていて あぁ途端に怖くなったんだ 奇跡なんて信じてないし 不平等ばかりのままでいいし だからね 持てるだけの言葉で 君と話し合えたら  たった数秒 ほんの数秒 あと少しでもいいから 君と夢を睨んでいたい 瞳から溢れ落ちるこの涙が理由なら 許して欲しいんだ ずぶ濡れなこの僕を 土砂降りのこの心を  その命は誰の為 どれほどの意味があるだろう この幸福は誰の物 一昨日も同じことを言ってたんだ あぁ色や匂いの一つも 分からないのに 描けないのに  あげたい あげない 触れたい 触れない 言いたい 言えない 消えない 消えない 分けたい 分けたい 分けたいよ 一つ残らず  たった数秒 ほんの数秒 あと少しでもいいから 君と日々を千切っていたい 瞳からこぼれ落ちるこの涙が理由なら 許して欲しいんだ ずぶ濡れなこの僕を  雨漏りが続く僕らの生涯で 君を守る傘になれたらって でもその流れる雫が あまりに綺麗で目が離せなくなる  たった数秒 ほんの数秒 あと少しでもいいから 君と僕を繋いでいたい 屋根の裏 文字の上 響く音 どこだって この僕の全てが君を愛し続けるよ  笑えるほど土砂降りな この心と君へありがとう さようなら
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