山内総一郎編曲の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Beautiful Notes山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎大抵今日が 人生というストーリー 第何章かも 知れないまま過ぎてく  何万通りの 選択を繰り返し 最終章かも しれない今日を生きてる  ああでもない こうでもない 迷えないより ずっと良いんだよ  声にもなれない叫びとか 飲み込んでしまう涙とか あたまを抱える虚しさを あなたはきっと嘲笑わないだろう? 何もない日々から なくはないと夢見た ありたかった自分から 脇道に外れたって 初めての今日なら いつだって序章だろう 続けよう さあ、鳴らし切っていけ!  際限ない夜を 身悶えしながら 必ず超えるだろう たった一人で 抱えながら本当は きっと自分を ずっと待ってる  思い出と未来の間に 新たなページが開くとき あなたがあなたと出会うなら そこには何を描くのだろう 何もない日々から なくはないと信じて 会いたかった自分へと その心は向かっていく 何気ないさ 毎日は 明日が今日になるだけさ 続けよう さあ、描き切っていけ!
ぶらんにゅーでい山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎夜明けをくれ 夜明けをくれ こぼれた声 掬い上げれば あたらしい時代さ  日々のもつれ サラバを告げ まずは救え 置き去りの 我が心に 太陽を  はじまりを 忘れながら 終わりばかり見つめてた 冷め切った 珈琲はまだ 暖かい味がしてた  風は吹くぜ 思った方へ 誰かの船 揺られて行く 必要はないのさ  開け放つ 窓辺に立ち 微かな光 並べた 明日は この空の下 どんな息をしてたいの  食ったり 寝たりで あっさり ぶらんにゅーでい 汗かき べそかきで あっさり ぶらんにゅーでい  雨に打たれ 泥にまみれ 闇のなかで 花咲くものを 忘れないでね  理由もなく 生きる事が ただ息をしてる今日が 何よりも 素晴らしいと そんな歌 響かせるの  食ったり 寝たりで あっさり ぶらんにゅーでい 汗かき べそかきで あっさり ぶらんにゅーでい  喚き散らして 瞼腫らして しっかり励んで 進め! ぶらんにゅーでい
スロウダンス山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎街灯の下で 影たちが踊る 夜風にまぎれ込んだ 誰かの夢たち  足音を数え 坂道をのぼる 行き先も決めないで 静けさの奥へ  どこかであなたも 星を集めてたら わたしの夜にも ひとつ光が差すよ  スロウダンス 音のない祈りを胸に灯して 夜は長いから 眠りにつくまで踊り続けよう  時計の針だけ 進み続けてた 浮き沈み重ねて 日々は育つもの  変わらないものは どこにもなくても 蕾は今日もじっと 花を待っている  遠くであなたが 窓を開けるのなら わたしの部屋にも 風が優しく舞うよ  スロウダンス ひとひらの明かりを胸に抱いて 朝が来る前に キャンドルの灯に踊り続けよう  スロウダンス 音のない祈りを胸に灯して 夜は長いから 眠りにつくまで踊ろう  スロウダンス ひとひらの明かりを胸に抱いて 朝が来る前に キャンドルの灯に踊り続けよう
海に来てしまった山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎水を買いに 出ただけなのに 何故か海に 来てしまった  声の名残 ひとり夕間暮れ 風の歌に 紛れてしまった  「やあ どうも また会ったね」 ああ、そばに いてくれたんだ  琥珀色の 波が揺れる 巡る日々を 共に行こう 君と泣いた 君と笑ってた 今も消えない 遠い昨日  寄せる波に 崩れかけても 砂の城は どこか誇らしげ  「さあ 何を するんだね」 ああ、そうだ 思い出したよ  珊瑚色の 雲の向こう 欲しいものは 空の向こう 強がることも 弱ぶることもないさ 続く日々へ行こう  真珠色の 街が灯る 明日も僕は どうせ僕だ 迷いながら 傷つきながら されど願う 日々の向こう
あなたのうた山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎本当の声が 今もあるならば 聞かせてほしいよ あなたの心は 何を叫んでる?  眠れない夜に 謂われないものに 囚われてるなら 柔らかな風に揺れながら 少し歩こう 一緒に  この世界は いつも 変えられる 明日しかないから  今をどう生きたいのとか どうなりたいだとか あなた以外 決められない 時に背けたくなる日もあるけれど 思い出してね 誰にも図れないもの あなたはあなたのもの  時が流れても 離れ離れでも 大切な事は あなたが今 そこにいる事  いつでも 側にいる事 だんだん だんだん 歳をとる 思うより 柔くできてるなあ だんだん だんだん 忘れてく 思うより 強くできてる  もしも明かりを失っても 歩みゆく未来は あなたにしか 拓かれない 時に虚しくなることもあるけれど 笑顔でいてね 喜びも 生き方も 誰にも奪えないもの ほら顔を上げてごらん あなたはあなたのもの
先駆者星街すいせい星街すいせい山内総一郎山内総一郎山内総一郎消えはしないで 闇深いほどに隠せない 何処に居ようが 輝くものしか此処にない  日々は一進一退 落ち着かない 絶えない傷でもギリギリが良いって 可笑しいかい? 「いつかきっと」じゃ何にも刺激はない 確かなビートが示してる方へ行けよ  咲かせ、咲かせよ、咲かせきるまで 澄み切る闇は無限の木立 旅する理由は理屈じゃないの。 瞬く生命よ 咲き誇れ!  殻に篭って 怯える背に吹く風はない 受けて立とうか 開拓者たちの夢の跡  自分に期待して何が悪い 本当の敵も味方も己って ほら明快 だから正気と狂気できりきり舞 次から次へと過去に手を振っていけよ  鳴らせ、鳴らせ、胸のファンファーレ 踏み出す先は未開の時代 立ち止まってる時間はないの。 一陣の風を 巻き起こせ!  壁を作るな、足を止めるな 無常の嵐 差す傘は無し 永遠など望みはしないの。 今を満たしたいわ  咲かせ、咲かせよ、咲かせきるまで 澄み切る闇は無限の木立 まだ砕け散る此の身じゃないの。 瞬く生命よ 咲き誇れ! さあ行こうぜ!!
あとがき山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎山内総一郎冬枯れた東京の 工事ばかりの街道に 遥か先へ連なる 車のまばたき あなたは窓へ顔を 背けて心を隠してた あの時気付けてたら きっと違ってた  あなたに逢いたい もしものない世界 走り出せない 滲むランプのパレード 繋いでた温もりは 少しでも残るかい?  二人育てた花が 小さな蕾付けたこと 撮って伝えるほど 無邪気になれたら 溢すほど熟れていた あなたを願う想いたち 無様な台詞添えて届けられたのに  寂しくないかい?星のいない世界 あなたがいない 夜ならいらない もう一度微笑んで  あなたに逢いたい もしものない世界 途切れはしない 滲むランプのパレード 二人だけ居た日々は もう二度と返らない 今ひとり進んでも
プレゼント(DEMO ver.)フジファブリックフジファブリック山内総一郎山内総一郎山内総一郎静かな空に 銀のリボンが 結ばれ 遊び疲れた 少年は夢を 広げる 壊れはしない世界  誰かの家で 子供の声が はじけて 時の速さの 物悲しさも かすんで 終わることない 温もりの中で  何分 何秒 何時間 経ったとしても 君は君を愛する人にとっていつでも かけがえのない贈り物 失くせはしない宝物  ありがとうを上手く 伝えられずに 濁して くすぐったいからって洗濯機の中へ 混ぜ込んだ 色褪せしないで 溢れたままで  何ミリ 何キロ 何マイル 歩んだとしても 星の光 旅する人にとっていつでも かけがえのない贈り物 君にあげたい煌めきよ  何分 何秒 何時間 経ったとしても 君は君を愛する人にとっていつでも かけがえのない贈り物 失くせはしない宝物
宇宙のチリーズナナヲアカリナナヲアカリナナヲアカリ山内総一郎(フジファブリック)山内総一郎大したことのできない ないがしろにしてきたボク 憂鬱と泳いでる  大事なことすらハテナ ないものねだりなキミと 窮屈にテクテク歩く帰り道 三日月に吸い込まれ  パッと覚めれば 無双宇宙 この惑星 実は赤ん坊 チョっと囁く 無双宇宙 70億のプランクトン  なんでもなくてもいいのさ 何者かなんて無意味さ ただ揺蕩うことで見える未来(あす)がきっと  毎日怒鳴ってるアイツも 最近ポエム読むあの子も 第一ついていないボクも さらに欲しがっているキミも  Hunting 欲求ばかりを Writing 殴っても虚しく Choosing どのみち行くのなら Driving 行けないとこまで  やっぱりここは 無双宇宙 この惑星だけじゃ語れない もっと感じろ 可能性 無量大数 その先へ  なんでもなくてもいいよなぁ となりの星は赤いしさぁ まだ見ぬことよりも 今を生きていれば  なんでもないからいいのさ ボクらは宇宙の塵達(チリーズ) ただ揺蕩うことで生まれた現在(いま)がある  ボクらは宇宙の、宇宙の塵達(チリーズ) ボクらは宇宙を揺蕩う塵だよ
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