煮ル果実・はるまきごはん編曲の歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ランダーワンドナナヲアカリナナヲアカリ煮ル果実煮ル果実煮ル果実・はるまきごはん生温く濁るスコール そいつを飲んで射たれて育った まるで食事をしながら溺れている様な日々だった 弱いヤツ程 よく吠えるなんて散々言われてきたけど 本当に弱けりゃ声すら出させてもらえないんだ だから僕は歌うことを選んだんだ  安寧を纏ったムジカ 陥落したかの故郷では 同調と陶酔感に秀でたクーデターが起きた 振り上がった拳がいつか 万歳の掌になればいいなと 偽善に満ちた心で祈った  苛々嫌々街を抜け出した 益々増してく過酷な旅だ 地図も説明書も無い 悪趣味な御伽の世界に放られた気分 テレパシーでも何でもないけど 監視されてると肌で感じる 被害者ぶってるけど本当は 僕もそっち側だった  アンニュイを纏ったムジカ 陥落したあの故郷には 洗脳と全能感に秀でたプレデターが居た あれみたくは成れないよ僕は 万人の一番じゃなくて良いから 誰かの心でひそかに生きてたいよ  何千と何万と言葉を吐いて汚しながら 僕は生きる もう全部全部疲れたな 喉が痛いよ 耳も痛いよ 悪いけどここまでみたい お先に一抜けさせて貰うよ  最善を尽くしたけれど 万全を期した場所でも 同調と陶酔感に秀でたクーデターが起きた この声が届かないなら ただ子供が喚いてる様に見えるなら これほど救われぬ物語は無いだろう  何千と何万と言葉を吐いて汚しながら 僕は生きる もう全部全部疲れたな とめて欲しいと言いたかったよ そんな時に限ってさ誰も見てくれなかった 濁ってしまった 誰にも見られない場所に行きたい 誰にも見られない場所で生きたい
万有引力煮ル果実×はるまきごはん煮ル果実×はるまきごはん煮ル果実・はるまきごはん煮ル果実・はるまきごはん煮ル果実・はるまきごはん正解とそうじゃない方を選んで 伸びた枝の先で 積み重ねた 平穏に肥え 赤々した実をつけた それを根こそぎ奪おうとする 夜の化身 じっと待ってる ただただじっと待ってる  くだらないショーで 歌って踊る 愛を帯びた人形を視て 残酷にも守られ 悲劇と緑の無い命に気付く 露知らず 何食わぬ顔の 朝の陽射 ずっとやって来る 等しくずっとやって来る  傍にいない日と 傍にいたい日が 相対した  苦楽だって 愉悦だって運んでいく 可能性の夜汽車に 乗り込んだ僕らは 生まれて初めて生きていた 離れた席でも 同じ車両で 目指して行くんだ 具沢山で 満たしていく旅の途中 窓越し 引き合って与え合った 孤独の片方がいつだって呼んでいる 耳を澄まして ずっと離さず来た名前教えてよ 温まるように抱き締めるから  間違いとそうじゃない方を選んで 伸びた星の先で 私はただ遠くの日のあたる三角屋根を見ていた 一晩が経って朝 周回軌道6.5畳 小さなお墓になっちゃった そういや私あの星の何百倍 大きな円を描いている 円を描いている  傍にいないから 傍にいたいと 思えたなら?  暗くたって 辛くたって歩いて行く 無重力のこの一生 乗り込んでみたなら 感じるよねこのPOWER 離れ離れになった時から 気付いてたぜずっと 同じ物食べて来たのだからね  僕ら 違うけど 同じ星を乞い 相対した  苦楽だって 愉悦だって運んでいく 可能性の夜汽車に 乗り込んだ僕らは 生まれて初めて生きていた 離れた席でも 同じ車両で 目指して行くんだ 具沢山で 満たしていく旅の途中 窓越し 引き合って与え合った 孤独の片方がいつだって呼んでいる 耳を澄まして ずっと離さず来た命を見せてよ 温めるように抱き締めるから  会いたい時もずっと 奏でているから
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