detch from CANDYGIRL編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| スノーフレークのスカート平理央 | 平理央 | 平理央 | 平理央 | detch from CANDYGIRL | 君のごめんねの笑顔で 人生の意味に気づいた夜 優しい影を落とす月は 世界から僕等だけを隠した 「ばかね だけど嬉しいよ ありがとう。」 君のあの瞬間は ヘップバーンをも超えた 揺れる スノーフレークのスカート 勇敢な桃色の頬を察して 傷つけまいとしていた 見え見えの挙動を指摘されて 楽しくて “友だち”だった そして ばらばらの歩幅で 無理しても お喋りを続けて わかる これできっと最後 その顔で 十年は頑張れる いつか幸せになれると知ってる だって 僕は自分を強く信じている 街は ひとりひとりのパレード 勇敢な桃色の頬を歌う 夢を叶えてみせるさ 運命の名のもと 降りかかる悪いものに 負けないように がんばれ 君のあの瞬間は ヘップバーンをも超えた いつか 誰かとデートする日は 天候もちゃんと味方しますように 雲の自由なあそびを 二人眺めながら 歌を詠み合うみたいに お喋りするのね |
| やさしい嘘平理央 | 平理央 | 平理央 | 平理央 | detch from CANDYGIRL | 「やばいときは電話してね」って言うから 勇気出したのにやっぱ出てくんないじゃん あなたがいつも忙しいこと わかってるけどゆるせないわ 「幸せにするよ 心配しないで」って言うから 仕事決めたのに 夢あきらめないじゃん あなたがいつもがんばってたこと わかってるから言えなかった でもね季節は残酷に春になって あなたの子供みたいな顔にも髭が目立って そうだね今改札から走ってくるのは もう運命とかじゃなくて ただの青春だった 抱きしめてぎゅっと ぎゅっと 壊れるくらいに今夜 「つけないで」って甘えて言うような ずるい子にはなれないよ 激しく動いてもっと 死んじゃうくらいに今夜 私ひとり連れて行けない夢の先で 誰が待ってんだろう 「あなたが書いた歌が好き」って言うから リリースしたのに 全然聴かないじゃん 昔の人を歌ってたこと わかってたんだね ごめんね 「やばいときは電話してね」って言ったら 消えちゃいそうに君は笑うんだ 気がついて僕はぬるいお湯のなか ふやけた手をみて初めて泣いた でもね 季節は単純に春になって 新しい風に吹かれて僕はわくわくしてんだ 好きだよ きっと何年経っても思い出すでしょう 肌寒い月の夜 繋いだポケットの中 抱きしめたかった もっと 君が眠るまでちゃんと 久しぶりに見た寝顔は あの頃のまんまだね 夜が更けるよ 夜が明けるよ だから 抱きしめてぎゅっと ぎゅっと 忘れないように ぎゅっと 「永遠なんてもういらないわ あなたの今がほしいんだ」 抱きしめてぎゅっと ぎゅっと 抱きしめてぎゅっと ぎゅっと 例えまた生まれ変わっても 僕ら二度と出逢えないから |
| 恋はラムネのように平理央 | 平理央 | 平理央 | 平理央 | detch from CANDYGIRL | 私のこころは 透明なガラス玉 伝えたい言葉はどうして 口に出せないんだろう あなたより早く 飲み干した炭酸は まるで余裕のない私 見透かされそうだ あなたに会えた途端 私は溶けてしまったの ふいに触れた肩が熱くて 夏の終わりの花火が ビルの向こうに見えたんだ まるで初恋のように ひらりきらりおちる火花 青い春のおわりに 胸にしまったこの声が 吹きこぼれてしまいそうだ 想い揺さぶられて恋は ラムネのように 花火が終われば駅へむかう人の波 煙が夜空を流れる 天の川みたいだね ねえあれから ちがう電車にゆられ ちがう街にかよって それぞれの道へ 窓に映る姿 変わってしまっても 変わらないものがひとつだけ ここにあるから 夏の終わりの花火はあなたの瞳に咲いた もしもここで振られても構わないと思えるほど 夏の終わりがふたりの夢をさらってゆくまえに こんな私をゆるして3秒間だけ目を閉じてほしい 今日がふたりの記念日 初めて知るキスの味は ラムネのように |
| ライブラリ平理央 | 平理央 | 平理央 | 平理央 | detch from CANDYGIRL | あなたの写真をぜんぶ 削除して 前を向きたいけど 笑った顔が可愛くて できない 僕は弱いなあ 想いは写真とちがって 削除することができないから どんなに月が輝いても 頭のなかの雲は晴れないまま ああ僕はただ こんなにあなただけなのに 好きになってほしいから 好きになったわけじゃない あなたが誰と恋しても 出逢ったことは変わらない 寂しさを埋めるには あなたは大きすぎた 夜が来る あなたの好きな夜 いらないものばっかり詰め込んで 心が 痛いよ さよならをしない さよならのほうが 多いことは分かってる でも 最後の日「またね」といった そのまたをまだ 胸に抱いているよ 好きになってほしいから 好きになったわけじゃない あなたが誰と恋しても 出逢ったことは変わらない 寂しさを埋めるには あなたは大きすぎた 夜が来る あなたの好きな夜 いらないものばっかり詰め込んで 心が 痛いよ |
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