山本清香編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 新しい世界藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 山本清香 | 私の知ってる世界は まだほんの少しで それでも新しいものを すぐには認められないでいる 偏見は素晴らしい世界を 見逃してしまうから 心を開かなければ 何も見つけられない この街は汚れた水の中でも 小さな命が強く生きていて 少し狭くなった空の色も そして人々も 懐かしい あの町の人たちと 何一つ変わらないよ ほんの一部を見ただけで 勝手にがっかりして 何も知らないまま何かに 批判をするのはもうやめよう あの町へ帰るたび やっぱりここにいたい そう思う日もあったけど 見渡せば周りには 出会えてよかった人ばかり 淋しい思いもあるけど それ以上に かけがえのない人との 出会いがあった 知らない世界へ飛び込むのは すごく 勇気がいるけど 必ず見ていてくれる人がいること わかったんだ 誰かのことばかりうらやましくて 素直に人を褒められなかった あの日 でも今は少しずつ変わり始めてる きっと変わっていける この街へ来て 私が見つけたもの まだ ほんの少しだけれど 今ここにいなければ きっと何も 見つからなかった あの頃は本当によかったと 思う日も必ずあるけど あの頃が一番じゃいけないよ この先へ進むほど もっと素晴らしい世界が きっと待っているから |
| always藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 山本清香 | 涙 流した日もあった だけどあなたがいたから 笑顔を見せられたの 歩き出せない日もあった だけど あなたの声が 聞こえた 聞こえたよ 春の木漏れ日みたい 温かい優しさ 夏の爽やかな風みたい 力くれる 移り変わる時の中で 変わらないものがあった いつも いつも いつも あなたは見つめていて くれてたんだね 私に出会ってくれて ありがとう いつも いつも いつも 私はあなたに 愛されていたんだね 私を見つけてくれて ありがとう 心 揺らいだ日もあった だけどあなたが代わりに 信じてくれたんだね 弱さ隠した日もあった だけど あなたは全部 わかってくれていたね 秋の空みたい どこか懐かしくなる 冬を越えるたんぽぽみたい その強さで これからも一緒に 歩いてくれたら どこまでも いつも いつも いつも 私はあなたを 見つめているから あなたに出会えたことが 宝物 いつも いつも いつも あなたが私を 輝かせるんだよ 気づいた この気持ちが 宝物 いつも いつも いつも あなたは見つめていて くれてたんだね 私に出会ってくれて ありがとう いつも いつも いつも 私はあなたに 愛されていたんだね 私を見つけてくれて ありがとう 私を選んでくれて ありがとう |
| 鏡よ鏡藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 橋口洋平 | 橋口洋平 | 山本清香 | もっとまともな理由にしてよ 忙しいのは 昔からでしょ 嘘がつけない あなたらしさと その優しさが 初めて憎い 伏せたスマホと うつむくあなた 乾かしただけの髪が 私に悟らせる あなたよ あなた 世界で一番 大好きな人は誰? 言わなくていい わかっているから だけど今はもう少しだけ 私を映していて その子と紡ぐ 物語では 私はきっと 悪役でしょう 安心してね 毒リンゴなど 差し出す勇気 もってないから 前にあなたに 褒めてもらえた 紫色のスカート ギュッと握りしめた 私よ私 世界で一番 大好きな人は誰? 何度聞いても 覆らなくて あなた以外の人を映すことがこの先あるのかな あなたの声で 呼ばれるたびに 自分の名前 好きになれたの もう一度だけ呼んで 最後のキスをしてよ それであなたも 目を覚ましてよ あなたよ あなた 世界で一番 大好きな人は誰? 謝らないで わかっているから だけど今はもう少しだけ 私を映していて 涙がメイクを溶かす前に |
| Darkness藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 山本清香 | 洞窟の中を ボートは進んでいた 遠くの光を 信じて進んでいた けれど光は 途絶えた また行き先が 見えなくなった いつしか 気づいたの この世界は誰もが 平等に報われるわけじゃないと こんな暗闇で 光も見えずに 何を頼りに進んで行けばいい? 輝くことを夢見た 空の青さも もう忘れてしまいそう 何かを掴みかけても 目の前で この手をすり抜けていく Ah いつも この手をすり抜けていく 光が強くなれば 影も濃くなっていく 大事なものも守れない運命 笑顔は決して嘘じゃない けれど心は誰からも見えない 何かを求めるたびに 目の前で この手をすり抜けていく Ah いつも いつも 何かを掴みかけても 目の前で この手をすり抜けていく Ah いつも この手をすり抜けていく 洞窟の中を ボートは進んでいく それでも光を 信じて進んでいく 真っ暗闇にいるのに 信じることを あきらめられない |
| テントウ虫藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 山本清香 | 水玉模様の羽を 開くにはまだ 風が吹いてないから 今日も飛べないでいる いつかは飛べるかな 青空を飛べるかな 何のためにがんばってるのか わからなくなる日もあるけど あなたのこと見てる人がいる どうか 自信を持って テントウ虫よ 負けないで 太陽に向かって飛べ どうにも苦しいのなら やめたっていいよ どうしてもがんばるのなら 未来を信じてみよう 焦って 疲れても 大丈夫 責めないで くじけそうで報われない時 ただ理由がほしくなるけど あなたらしく輝ける時を 必ず見つけられる テントウ虫よ 泣かないで あなたのペースでいい 何度 羽を広げても 上手く飛べなくて 傷ついてボロボロになって… それでも信じることを あきらめないで 何度 転んでも起き上がれば ほら そこがスタートライン 何のためにがんばってるのか わからなくなる日もあるけど あなたのこと 見てる人がいる どうか自信を持って くじけそうで報われない時 ただ理由がほしくなるけど あなたらしく輝ける時を 必ず見つけられる テントウ虫よ 泣かないで あなたのペースでいい テントウ虫よ 負けないで 太陽に向かって飛べ |
| 花は咲く藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 岩井俊二 | 菅野よう子 | 山本清香 | 真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す 叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す 誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう 夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す 傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す 誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために |
| here藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 山本清香 | 恋も仕事も しがみついて 続けさせるものじゃ ないのかもしれない 運命や使命が きっとあって 本当の居場所を 見つける旅をしてる 私がいることで あなたが笑顔になれたなら 私はきっと ここにいていいんだね 好きでも気持ちは 揺れるもの でも乗り越えるたび 絆が生まれるね いいところも 困るところも 受け入れ合って 同じ船に乗ってる あなたがいることで 私は笑顔になれてるよ あなたのままで ここにいてほしいんだ 居場所って 見つけたならきっとわかる 誰に教えられるでもなく 心でわかるんだと思う 私がいることで あなたが笑顔になれたなら 私はきっと ここにいていいんだね あなたがいることで 私は笑顔になれてるよ あなたのままで ここにいてほしいんだ あなたのままで ここにいてほしいんだ |
| 美女と野獣藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 橋口洋平・藤田麻衣子 | 橋口洋平 | 山本清香 | かっこよく言えば 魔法のかかった お城にこもった ビーストみたいに 孤独に慣れて 誰かに会う度 突き放す癖が 抜けない僕 可愛いけれど 少し変わってて 黄色いドレスなんて 着たらきっと似合う 君は僕のさ 心の中に 土足で上がりこみ 愛を教えた 君が僕を 諦めないでいてくれたから 今日もこうして生きている 僕のわかりにくい優しさを ちっぽけなこの勇気を 遠まわしな愛情を たった一瞬の笑顔を 君が見ていてくれるから 好きになっていったんだ 君のことも 僕のことも いつか二人で 見に行った映画 首を傾げて見た 別れのシーン 今の僕なら 分かる気がする 誰かの為に選ぶ サヨナラもある 君が君を 諦めないでいてほしいから もういいんだ ごまかさないで 君の隠せてない寂しさを 小さくて強い未練を 数秒の戸惑う間を 一粒こぼれてった涙を 僕は見逃せなかった だから決めたんだ 君の背中を押せるように 僕の下手でバレバレな演技を 「嫌いになった」の台詞を 震えちゃう この声を かっこつけ損ねる様を 君は全部お見通しで 「ありがとう」と「ごめんね」を泣きながら あぁ すべての魔法が解けて 王子の姿になって 君のことをただ強く 抱きしめられたらいいのに そして末永く幸せに 暮らしたかったんだ 二人で笑って 僕のわかりにくい優しさを ちっぽけなこの勇気を 遠まわしな愛情を たった一瞬の笑顔を 君が見ていてくれたから 好きになっていったんだ 君のことも 僕のことも |
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