秦基博・トオミヨウ編曲の歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Into the Blue秦基博×リサ・ローブ秦基博×リサ・ローブ秦基博・Lisa Loeb・英語詞:Mas Kimura秦基博・Lisa Loeb秦基博・トオミヨウSugar, milk, and coffee The radio plays softly My old guitar And there you are  In that picture from way back when The story never ends 2 golden rings and flowers painted blue  Novel closed half read Awake and caught at night-fade With time to spare A window-chair  Still a bookmark at “Farewell” The story left to tell Shy hummingbirds As raindrops trace the leaves  Sometimes when I'm feeling lost Can't find my way to take me there Then I see it all around, hiding everywhere  And I can say I'm living a beautiful life Embracing the whole world in front of my eyes Every little joy and even sadness I can find  Spreading like the rays of beautiful light It's burning so fast and it's glowing so bright You don't want to miss it, it's an open invitation Into the blue, to something new  Green and Red and Yellow Illuminating Tokyo The seasons take Our breath away  And the colors flashing pretty Above night-time New York City Looking up C'mon, let's all stay out late  Tell me as it all unfolds What your heart holds dearly of There's no secret there's no key So keep it fond, and near  And I can say I'm living a beautiful life Embracing the whole world in front of my eyes Every little joy and even sadness I can find  Spreading like the rays of beautiful light It's burning so fast and it's glowing so bright You don't want to miss it, it's an open invitation Into the blue, to something new  And I can say I'm living a beautiful life Embracing the whole world in front of my eyes Every little joy and even sadness I can find  Spreading like the rays of beautiful light It's burning so fast and it's glowing so bright You don't want to miss it, it's an open invitation Into the blue, to something new
青葉秦基博×TOMOO秦基博×TOMOO秦基博・TOMOO秦基博秦基博・トオミヨウ薫る風 巡る 青葉 今年も緑道を染めた その眩さに目を細めて 滲むシャツの袖をまくった  園児らは影を抜けて 人差し指の先へ 意味なんて考えなくても きっと歩けてたのに  押し寄せたきらめきや 痛みはもう懐かしい そんな日が来ると知らず 夏を急いでた  惑いながら 空を 指差したわけは どこかでまだ 自分のこと 信じてるからかな 衒いもなく 夢を語れなくなっても 陽の光は いつだって同じように今を 照らしてくれる  いつまでも残る歌は 小さな木漏れ日作って なくしたつもりの過去達も 不意に触れてくるよう  あきらめや後悔は 古い友達のように 進めずにいる背中を そっと押している  季節がまた回って 生まれ変わるのは またどこかで会えるように 思い出せるように いつかと同じ呼吸で歌えなくなっても 気づかないまま受け取った光を僕もまた 運んでくんだろう  生まれたての空へ 手をかざせば ほら 胸の奥で ひとひらの青い葉が芽吹いた 体中で 息を深く吸い込んだなら 陽の光が 照らし出す この道の先へと また歩き出す
Stellar Days秦基博秦基博秦基博秦基博秦基博・トオミヨウ放課後 宇宙の片隅で 一番 輝く星を見つけた 下校時間のチャイムが 鳴り止む前に駆け降りた 1秒でも早く会いたくて  本当の気持ち 隠してさ ふざけて 触れた肩が熱いよ 大人びた瞳に ねぇ 何が映ってるの 訊けないまま 空を見上げてた  Stellar Days この銀河を照らすのは 過去も現在も未来も 君の光だ 好きになってよ 好きでいていいの? 遠く遙か それでも 手を伸ばすよ  夜空にペダル踏み込んで 君と星座を渡っていく 結べるはずのない星をつなぎ合えたなら 新しい僕らも描けるかな  Stellar Days その笑顔はズルいよ あきらめようとしても 追いかけてしまうんだ 胸の痛みも 惑う願いも すべてが ほら かすむくらい きらめいてる  Stellar Days この銀河を照らすのは 過去も現在も未来も 君の光だ 好きになってよ 好きでいていいの? 遠く遙か それでも 手を伸ばすよ 光に手を伸ばすよ
サイダー秦基博秦基博秦基博秦基博秦基博・トオミヨウ誰かのようになりたいな 誰かのようにはなれないな 届かない 届かない 届かない 届かない  ライオンのような強いキバも カナリヤのような綺麗な声も ないけれど ないけれど ないけれど ないけれど この僕にも 僕にしかないものがあるはずさ  地図もなく歩いていく 回り道に けものみち 夏はまだ終わらないぜ 僕のままで  サイダー シュワシュワ 泡のように いのちが 毎秒 はじける 知らないことなら まだ たくさん 溢れてるよ Oh いいよ ちょっとくらい 刺激的でも そう 僕のすべてを 楽しまなきゃ  みんなと違うと不安になる ひとりぽっちは寂しくもある でも 自分と語り合うのも 悪くはないのさ  立ち止まり ふと振り向く どのあたりまで来ただろう 今日に続く足跡が「僕」に見えた  サイダー パチパチ 泡のように いずれは 僕だって 消えてく 好きなだけ 悩んで たくさん 落ち込んでも Oh いいの それも生きてるってことだと 思えたのなら また進める  サイダー シュワシュワ 泡のように いのちの歓び はじける 知らないことなら まだ たくさん 溢れてるよ Oh いいよ ちょっとくらい 刺激的でも そう 僕のすべてで 楽しまなきゃ
ポケットに魔法を入れて秦基博秦基博秦基博秦基博秦基博・トオミヨウどうしようもなくて しゃがみこんだ ah ため息の帰り道 ぽつりとこぼれた雫は 雨ってことにしておいてよ  最後の最後は うまくいくと強がってる 君もがんばってるのかな  涙の向こうで また会えるように 大丈夫って君の魔法を ポケットに入れて とりあえず 今は もう 顔上げて やたら 潤んだ空に 舌を出した 靴のかかとを鳴らしながら  どうして あの時 心のまま ただ 抱きしめてくれたんだろう 愛されてること 気づけたなら きっと 進めるはず  最後も笑顔で ピースサイン 出来るとしたら 今日も 間違いじゃなくなるの  涙の向こうで また会えるまで あと少しだけって 奮い立たせて 画用紙に描いた 淡い未来が 近づくほどに 遠く 滲んだとしても 靴のかかとをすり減らしながら  涙の向こうで また会えるように 大丈夫って君の魔法を ポケットに入れて とりあえず 今は 前だけを見て やたら 潤んだ空に サヨナラしよう 靴のかかとを鳴らしながら
残影秦基博秦基博秦基博秦基博秦基博・トオミヨウあきらめられたなら いっそ 楽になれるのに どうして この手を伸ばすの 傷ついても  絶望は スコールみたいに 予告なく 降り注ぎ 在ったはずの未来も奪われ 叫んだ空  追いかけてる 夏に散った花火を ずっと ひとり  そう まだ 光は 原色のままで まばゆさに 心を焦がしている あの夏から止まない雨が どれだけ 孤独な今を突き刺しても 変わりはしない  いくつもの 眠れない夜を 越えるのだとしても それでも きっと 選ぶだろう 同じ今日を  掻き分けてく 人の波を 抗うように ひとり  そう まだ 痛みは 原色のままで いたずらに 心をえぐってくる あの夏から止まない声が いつでも 前へと足を突き動かす 急かすように  そう まだ 痛みは 原色のままで いたずらに 心をえぐってくる あの夏から止まない声が いつでも 前へと足を突き動かす  そう まだ 光は 原色のままで 届くまで この手を伸ばし続ける あの夏から止まない雨が どれだけ 孤独な今を突き刺しても 終わりはしない
イカロス秦基博秦基博秦基博秦基博秦基博・トオミヨウ境界線 空に伸びる白線 引き裂かれた永遠 分断  太陽へ向かうイカロスの羽 燃えて溶けた 二人の未来  「愛だ」って 疑いもしないで どこまででも飛べると信じてた  もし 今日とは違う結末が 僕らにあったとして 選ぶなんて出来たのかな  あなたの夢をまだ見るんだ  消えそうで 消えそうで 思い描いてみるけれど うまくいかなくて 消えないで 消えないで 目覚めた今が夢だったら よかったのに  焼けただれた胸の奥の 傷跡に残る 温もりにすがって 片方しかない翼を引き摺り また 空を見上げている  消えたくて 消えたくて あなたのいない世界に 意味など 見つからなくて 会いたくて 会えなくて どうすれば 抱きしめられるの もう一度  消えそうで 消えそうで 思い描いてみるけれど うまくいかなくて 消えないで 消えないで 燃え尽きてもいい あなたに届くのなら
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