MAKI編曲の歌詞一覧リスト 20曲中 1-20曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| さよならぼくたちのほいくえん | ひまわりキッズ | 新沢としひこ | 島筒英夫 | MAKI | たくさんの まいにちを ここで すごして きたね なんど わらって なんど ないて なんど かぜを ひいて たくさんの ともだちと ここで あそんで きたね どこで はしって どこで ころんで どこで けんかを して さよなら ぼくたちの ほいくえん ぼくたちの あそんだ にわ さくらの はなびら ふるころは ランドセルの いちねんせい たくさんの まいにちを ここで すごして きたね うれしいことも かなしいことも きっと わすれない たくさんの ともだちと ここで あそんで きたね みずあそびも ゆきだるまも ずっと わすれない さよならの ぼくたちの ほいくえん ぼくたちの あそんだ にわ このつぎ あそびに くる ときは ランドセルの いちねんせい さよなら ぼくたちの ほいくえん ぼくたちの あそんだ にわ さくらの はなびら ふるころは ランドセルの いちねんせい |
| kidMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 朗報を待っているよ 窓の外の便り 夏はもう終わるらしい 感傷的な僕は 穴が空いた雲に 伸びる影を送るよ 感動的なドラマも 最後、花を添えて 何となく終わるらしい 英雄気取る少年は 騒ぐ街を他所に 切り札を探してる 今もずっと ただ耳を澄まして 変わらない街並みを ただ僕は歩いて いつか帰るよ 道の先に何があるの? 寄り道だらけの旅をしよう ただ耳を澄まして 変わらない街並みを ただ僕は歩いて 窓の向こうへ |
| LandmarkMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 退屈を凌いで 青すぎる空の色 街頭外れに座って 潰れない様にする どこに行っても僕は 変われない事に怯えてる どうしようもないことばっか 何も無い空を見上げてる 夢から覚めても 僕達は夢を見続ける このままどこか遠くへ 僕達は息をし続ける 早々に起きて 結び目を固くする 束の間 ため息で解いて 壊れない様にする どうしようもないことなんか 何処にもない そんな気がしてる 夢から覚めても 僕達は夢を見続ける このままどこか遠くへ 僕達は息をし続ける 散々、間違えてきたんだ 誰かにも笑われてきたんだ でも、会いたい人がいるんだ この街に この日々に 夢から覚めても 僕達は夢を見続ける このまま何処か遠くで、僕達は息をし続ける あれから何度も 歳を取り日々を重ねても あなたが何処か遠くで、笑う様に空が青くなる 相変わらず今日も青すぎる空の色 |
| LuckyMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 散らかった部屋にでも君を呼ぶよ 嘘はつけないしさ 僕達のことなんか誰も知らない 場所で笑っている様な夜だった 冗談の通じないあいつの事 忘れてしまった 常識で曲げられない そんな事を 僕は探しているのに またどこか、大人びてく つまらない上司を殴っちゃおう 悲しんでる友達とキスしよう 空はずっと雨模様 明日には洗濯物を干そう 大袈裟に言うのなら 今日の事を 青春と謳うのさ 退屈な時間なら 話をしよう 軽く笑えるならそれで良かった 何回も夢から覚めたけど 僕達はこのままで居たい くだらない興味も持ち歩こう 悲しんでる友達も連れて行こう 空はずっと雨模様 明日には洗濯物を干そう なんでも食べてみよう 雲の形すらも真に受けよう 空はずっと雨模様 恥じらいも全部捨てて行こう 明日にはきっと晴れるだろう |
| pulseMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 感性の味も無い人ばかり 歓声は次の為の足掛かり 憂鬱は切って売った 誰が吠えていても 知らないが 歩いて行った 感情が溢れる方へ 街は暮れ 歳を取って 僕は生きていたい 風に揺れ 日々を舞って 僕を賭していたい このまま 感情と脈が曲になる 一瞬を残して 街は暮れ 歳を取って 僕は生きていたい 風に揺れ 日々を舞って 僕を賭していたい 今もまだ僕の中、流れる音を探すよ 今もまだ僕の中、流れる音を鳴らすよ このまま |
| ホームタウンMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 逆さまに書いた 嫌いなあの街 惰性で生きる程 暇じゃない 貼り付けられた 中吊り広告 目に留まる程に イラついて 引き攣る体に無駄な深呼吸 目に余る程に震える あの頃に描いた夢を 喜んでくれてた事も 甘いお菓子や線香の匂い 腹が減ると思い出すな あなたが泣いて生きるのなら あなたが壊れてしまうのなら 悲しい日々を終わらせては 呆れる程 歌うのだろう 比べて見られた 人柄と思い 頭を下げる事に慣れた 二度と戻れない あの空の事を ずっと探している あなたが泣いて生きるのなら あなたが壊れてしまうのなら 呆れる程に描き出した 理想像にも疲れてしまっていた 流れる日々に怯えていた 描いた夢に潰されてた 懐かしい日々を思い出した 呆れる程に愛されてただろ ただ泣いて生きるのなら 世界に壊されてしまうのなら いつでも此処に帰ればいい 呆れる程 愛しているから |
| 揺れるMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 愛想笑いもなんか疲れてた 僕を指差していた あいつはもう駄目だと笑う声がする 回想ばかりもなんか飽きてきた 僕は指差していた 情熱を込めたまま 後何回飛べるだろう 気が触れても 愛おしく思うよ 何が僕を掻き立てる? 夢に泣いてしまうのは 僕が本気だったんだ 比べる事なら 馬鹿がやることさ 僕の弱さすら 今は溢せ無い 僕はずっと僕なんだ 僕はずっと僕だった うねる髪を結ぶ様 焚べる 心を燃やす様 運ぶ音に想いを 声を撃つ 夢に泣いてしまうのは 僕が本気だったんだ 比べる事なら 馬鹿がやることさ 僕の弱さすら 今は溢せ無い 僕はずっと僕なんだ 僕はずっと僕だった |
| No.11Maki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 欲張りに生きていよう 僕ら考えりゃわかることなんて 感覚で済ませるさ マナーもモラルも興味はない いつかなんか僕たちにも 空からご褒美が降ってくる 消えない傷跡の上からさ 新しいタトゥーでも彫っちゃうようにね 川に飛び込んで泳ぐような 僕ら馬鹿だけど 駆け抜けた踊る風の中 叫びたいの死ぬのなら 僕らだけわかるようなものでいい 空を飛ぶ事に何も嘘はない よく考えて歩こう 僕ら見え隠れしてた悲しみも 漫画の様に済ませるさ だって僕らずっと主役だし 駆け抜けた踊る風の中 叫びたいの死ぬのなら 僕らだけわかるようなものでいい 空を飛ぶ事に何も嘘はないだろ 飛んで火に焼ける虫みたいに 僕ら生き急いでる 馬鹿みたいに踊れ風の中 叫びたいの死ぬのなら 僕らだけわかるようなものでいい そんなものだけに笑えていればいい |
| Record DogsMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 散歩してたデカい白い犬 ビビってどこかに逃げていった 挨拶もないあいつらだけど 幸せにしてあげてたのに 馬鹿みたいに尻尾振って 何か待っていた 顔つきも何もかも 覚えてねぇ 許して ah レコードドック お互いに上手くやっていこうぜ ah レコードドック 酒のつまみくらいにはなるさ 愛想尽かすデカい白い犬 俺たちの方がまともじゃ無い 迷惑ばっかりゴメンだけど 遠吠えでいいから 聞かせて ah レコードドック お互いに上手くやっていこうぜ ah レコードドック 酒のつまみくらいにはなるさ ah 僕ら歳をとっておじさんになっても ah 体を引きずっていつかの街へいこう ah レコードドック お互いに上手くやっていこうぜ ah レコードドック 酒のつまみくらいにはなるさ ah いつまでも それなりに歌を歌っていこうぜ ah いつの日か 酒のつまみにくらいはなるさ |
| バラッドMaki | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 眠れないと思ってたんだ 時計は止まってる たまには 酒に頼ってみるかな 暗い話ばかりの世の中だなぁ 何処かに少しもたれ掛かりたい ほつれたまま 戻らない心 温もりを探す そんな夜だった 明日になればほら 全部解ると思ってたんだ きっと君もそうだろ 夜が怖くなってた あの日みたいな空 きっと何かを落としてたんだ ずっと歩けばほら また辛くなってた 迷いながら歩いてたんだ 夜の街を 誰かに話がしたくて 戻れないのに 全てが残ってた 生き急いでいく そんな夜だった 明日になればほら 全部忘れると思ってたんだ きっと君もそうだろ 夜が怖くなってた あの日みたいな空 ずっと変わらずにそこに在った 君と歩けばほら そこに行けるかな 不器用な僕たちはフラフラ歩いてる 勘違いもたまにはいいもんだったな 変な道を歩いてたんだ生まれた日から そんな風に思うよ そんな夜だった 明日になればほら 全部わかると思ってたんだ きっと君もそうだろ 馬鹿みたいだね あの日みたいな空 輝く星を追いかけていた 子供の僕が言うんだ 「夢を叶えてよ」 あの日みたいな空 いつもみたいな空 |
| BIRTHDAY | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 君の声が聞こえた 目を覚ました僕は夜の中 指折り数えていた いつまで君と笑い合えるか きっと死んでしまうからさ 目の前の全てを愛すだろう ずっと側に居られたらな 君の側に居られたらな おはよう この世界は 青くて美しく見えるけど 人が持つ悪意とか 見えない程の深い青さ だけど手を伸ばす 君に届く様に 僕がどこまでも行けたらいいのに きっと死んでしまうからさ 目の前の全てを愛すだろう ずっと側に居られたらな 君の側に居られたらな 巡る季節 色づく街や 輝く星や青い空を見に行こう きっと死んでしまうからさ いつでも思い出せる様に きっと死んでしまうからさ 僕達の全てを残すだろう ずっと寄り添う影だとか 君の側で歌う声が 聞こえてる |
| All Days All Night | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 到頭 美味しいと思うもんも変わっていったんだ なんか少しだけ 体は重かった あの頃は良かったななんて思わないように ちょっと大袈裟に笑う 今だった All Days All Night 到頭 不味いと思うもんもなんとなく食べていた なんか少しだけ 大人になったかな あの頃は良かったななんて思ってる阿呆に ちょっと大袈裟に叱る 今だった あの坂を下って帰ろう 夏の風に吹かれて歩こうよ 解けかけた網戸の穴を 塞いだのは君の歌 All Days All Night そうそう 近所のあいつは結婚したんだってさ なんか少しだけ 怖くなっていた あの頃は良かったななんて思わないように ちょっと大袈裟に酔っ払って はしゃいでいた あの坂を下って帰ろう 夏の風に逆上せて疲れたよ 物差しすら大きくなって 派手なものも選べないなんて あの坂を下って帰ろう 夏の風に吹かれて歩こうよ 戯けていた手を繋ぐ君と 日が暮れる前に帰ろう All Days All Night |
| ナード | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | すいも甘いもわかってる とめどない 噂の話には 縋っても 意味がない 意味がない 意味がない だって何も変わらない もうずっと腐ったまんまだろ? 流行りは廃れて死んでいく 骨なら実家のイヌが舐める笑 すいも甘いもわかってる つもりだよ 「私の正しさを壊してよ コワシテヨ こわしてよ!!」 だって世界は壊れてるから 俺が俺を肯定しよう あいつが笑って誤魔化した 溢れるこの思いを 頭はずっと壊れてる 体はなんか丈夫だった いつだって全て賭けるから 骨なら故郷の海へ還してくれ |
| Night Glory?? | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | レールの上の人生と 今 流行りの歌は腐ってる 憧れたあの日のステージも イカれたような神様を待ってる 死んだ目をした少年だった 退屈凌ぎに音楽を買った 憧れから魂も売って 気づけば幾年経っただろう いつかまた街角が揺れ 今更 あの時の僕の事を思い出す いつだって僕ら夢の中 間違っていたって描いていよう 当たり障りにしないでさ 僕たちはもう すぐに壊れちゃうから 退屈が僕をずっと見てる 曖昧な事ばかりじゃ つまらないだろ いつだって僕ら夢の中 間違っていたって描いていよう 当たり障りにしないでさ 僕たちはもう すぐに いつだって僕ら夢の中 間違っていたって描いていよう 当たり障りにしないでさ 僕たちはもう すぐに またね 心の隙間を埋めてよ 擦り切れる程 回したモーニンググローリー またね 夕暮れ つまらなくなったら 僕らの事を 訪ねてくれればいい |
| 迎春 | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 息が止まる様な 僕たちの日々 忙しなく進むけど 疲れては 風邪を引いたり 寝込んだりしているよ たまには帰ろうか 生まれた街に 土産話抱えて 顔見せなきゃ いつ帰れるのかと 待つあなたへ会いに 冬の暮れ 白くなる息 雪が積もったり 足の跡につられて歩けば 見慣れた顔に 声を掛けたり 安心したりしている 流れ 川は流れ また風は吹いて歩き出す なぁ 疲れて笑えないなら 今だけ足を止めよう 冬の暮れ 僕が居た街 酒を呑んだり 愚痴溢したりしているだけで良い 離れていても どうか元気で どうか元気でいて欲しい 積もる雪の上で笑う 春を迎え いつもの暮らし 心に残る 温もりを持って行こう |
| 星 | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 星が見える 僕を照らす 星が見える 星が見える 星が見える 僕を照らす 星が見える 星が見える 時に流れてく 日々の瞬きに 僕は慣れてしまいそうだ どこか果てしなく 空が留めていた あの光は過去だと知る 深い闇の中 滲む夜の街 やけに孤独を感じていた僕たちに 星が見える 遥か遠く 命を燃やして 手を伸ばすよ どれでも溶けていく夜の中に それでも僕たちは空を見上げてる どれでも溶けていく夜の中に それでも僕たちは空を見上げてる 星が見える 遥か遠く 涙が落ちぬ様 空を見てる 時に流れてく 日々の瞬きに 壊れてしまうような夜 どこか果てしなく 光る星たちは 昔の自分とよく似てる 「これまで」が僕を照らすよ |
| Buddy Buddy | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 僕ら雲の隙間に 朝の光を見つけたなら もうすぐにここを発つよ またこの場所に戻れるまで わん!ツー!3!four! あー時間よ戻らないで 僕は今を生きていたい あー何者にもならずに 僕は今と生きていくよ あー喉も枯れてる それでもいい? あー僕ら踊ってる それがいい 僕ら雲の隙間に 朝の光を見つけたなら もうすぐにここを発つよ またこの場所に戻れるまで 僕ら雲の隙間に 朝の光を見つけたなら 僕はもうすぐに行くよ 枯れた声も最高じゃん!! 僕ら雲の隙間に 朝の光を見つけたなら もうすぐにここを発つよ またこの場所に戻れるまで ららら~ |
| Tours | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 大切な事忘れてる いつかみたいに落としてる 彷徨うくらい歩くから 寄り道がてら探すよ 朝が来たら 僕ら旅に出る ひとつも意味のない事なんて 無かっただろう 意味なんか後からつければいい 行き先も何も決めちゃいない 名曲を一つ抱えて 会いたくなったら歌うよ 愛想尽かしてる枯れた心 愛の無い街は何処にも無いんだぜ 朝が来たら 僕ら旅に出る ひとつも意味のない事なんて 無かっただろう 愛想尽かしてる場合じゃないだろ 愛のない街は何処にも無いんだぜ 朝が来たら 僕ら旅に出る ひとつも意味のない事なんて 無かっただろう 朝が来たら 僕ら旅に出る 君にも伝えたい事ばっか抱えて 朝が来たら すぐ帰るよ 君の待つ街まで |
| Art | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 昨日はなんか飲みすぎた なんもかんも無くしてる 見栄も外聞も恥すらも 何処かに投げ捨てたんだ 昼に起きて嫌になる 腹が減ったから走り出す 金もカードすら無いからさ 明日には返すよ きっとなんて夢見ても 大体なんか壁がある 乗り越えるだけが術じゃない まわり道だって良いのさ 誰にもならなくていい 時にはへこんだっていい 生きていく術ばかりを覚えて つまらなくなってはいないかい? 転んでも転んでも 笑えて仕方ない様な 生きていくためじゃない術 探していたんだよ 僕たちは なんだか少しずつ老いてく 僕たちの思い出も なんだか少しずつ色褪せる 誰にもならなくていい 時にはへこんだっていい 誰にもならなくていい 時にはへこんだっていい 誰にもならなくていい 時にはへこんだっていい |
| 走れ | Maki | 山本響 | 山本響 | Maki | 僕たちは 夕暮れと家路に就く 鳴り響く5時の鐘 今日も楽しくてさ なんて話して手を繋いで帰るよ 昨日の事の様に思い出すことばかり どこに行ってもあの日は戻ることは無い なんだか少しずつ記憶は薄れてく 僕たちは 流れている時の中で 超えていく 憧れも思い出も 走れ 夕暮れも赤蜻蛉も 何も無い僕の街も いつかまた戻れるといいな 僕たちは 変わっていく日々の中で 超えていく 変わらないずっと僕だけは 僕たちは 超えていく この日々を |
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