江口亮・PORNOGRAFFITTI編曲の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
悪霊少女ポルノグラフィティポルノグラフィティ新藤晴一新藤晴一江口亮・PORNOGRAFFITTI神父は言う 少女には悪霊が憑いたのだと 退散せよ 父親は十字架をかざした  胸を刺す痛みに少女は身悶え苦しむ それこそが恋だとはまだ知らなかった  (Forbidden)暗黒の館には決して (Go away)足を踏み入れてはならない (Forbidden)出口には錠が落とされて 呪いの儀式で身を焼かれる  母に聞いた このままじゃ私ではなくなっちゃうの? 我らは戦士 戦うの 生涯をかけても  手を伸ばしてもすり抜けてく影しか持たずに それこそが恋だとは信じたくはない  (Can you hear?)不気味な雷鳴が轟く (Awakening)闇夜にのまれてはならない (Can you hear?)生暖かい泥のような 甘美の夢から逃れられない  その日から少女の涙は 七つの色合いを帯びてく 誰にも読みとられない思い 密かに隠して生きるのだろう  (Forbidden)暗黒の館には決して (Go away)足を踏み入れてはならない (Forbidden)出口には錠が落とされて 呪いの儀式で身を焼かれる
証言ポルノグラフィティポルノグラフィティ新藤晴一岡野昭仁江口亮・PORNOGRAFFITTI悪魔が黒い翼 羽ばたかせ飛び去った 木々は薙ぎ倒されて 愛は引き裂かれたの  必要な強さを持ち合わせぬせいで ついには真実まで辿り着けなかった  あなたを失って繰り返す日々にどんな意味を見出だせばいい? 運命という言葉だけで砕けた心は癒されない  完璧なものなど この世にはないと言うのなら あの愛はそれを 覆した ほんの一瞬 たくさんの星が証言してくれるはず  いくつもの黒い手がどこまでも追ってくる 私はあなたの名を祈るように呟く  逃げきれるはずもない 足は血にまみれて 点々と続く足跡を残している  騒々しいくらいに希望を歌ってた鳥たちは遠くに行ったのか? 季節はもう巡らないの? 悲しみはこのまま凍てついてしまうのか?  ただハリケーン過ぎ去るのを 身をかがめ待っているの When you light a candle in a cave seeking shelter Can you see in the light are the things that you value the most in this world  どんなに離れても 声が聞けなくても 私から奪えないものが きっとあると ここにあると 信じているから強くなれる  完璧なものなど この世にはないと言うのなら あの愛はそれを 覆した ほんの一瞬 たくさんの星が証言してくれるはず 偽りのない奇跡と
峠の鬼ポルノグラフィティポルノグラフィティ新藤晴一新藤晴一江口亮・PORNOGRAFFITTIマグマの河を越え 針の峠の向こう 暗い洞窟に棲む若い鬼は 親の記憶はなく ずっと一人だった ツノが生える頃に芽生えた思い  なぜここには誰もいない このまま孤独なのか 不安になる 月に聞くも教えてくれなかった  山を下りれば何かが分かる 本能がそう告げてる 決してならぬと言われても 鬼夜月に照らされた獣道 駆け下りて行く  山を抜けたとこでみすぼらしい犬が 食い物を求めて鬼にすがった 復讐をするなら家来になりましょう 鬼はついに全て知ってしまった  家来になどならなくていい たかが食い物などで そんなことより教えてほしい 人という生き物を  あれは人里 暗雲が垂れ込む 不気味な砦 閉ざした 恐る恐ると覗いたら 飛び交うのは血飛沫 金銀財宝 取り合う戦が連綿として続く修羅の世 若い鬼はもう引いちゃって こんなとこには関わらぬが身のため 鬼も退散 あゝとっとと山に帰ろう
土竜ポルノグラフィティポルノグラフィティ岡野昭仁岡野昭仁江口亮・PORNOGRAFFITTI現代は迷宮 翻弄するフェイク 正解は何処(いずこ)へ 我が身を案じて 明日を憂えど 及ばない力  自問自答の夜更け 胸の奥は疼くか? 長く沈黙をした 鼓動に手を当てる  闇の中に身を潜め爪を隠した 時代の地鳴りに震える土竜 夜毎毎夜に夢を見ただろう 悪夢と共に交叉する光も その一点だけは信じなきゃ 鱗を纏って強くならなきゃ 泥を掻き分けて空を望む まなこを開いて今こそ竜となれ  耳ざわりの良い 御託を並べて どこへ誘うのか? うすら笑ってる 顔の裏側に 般若を浮かべて  生き馬の目を抜く ペテン師のパレード さあさ みんな 旗を持った私の後ろ 付いておいで ここに並んで 並んで 並んで  もう騙されんけぇ  泥を被るのはもう懲り懲りだよ 奥歯に挟まる砂利を吐き出せ 耐え忍んできたその分だけ 地表に放てよ 嵐を巻き起こせ  侵食された夢の亡骸が降り積もる 腹を括る時だとあなたも思うでしょ?  闇の中に身を潜め爪を隠した 時代の地鳴りに震える土竜 夜毎毎夜に夢を見ただろう 悪夢と共に交叉する光も 群青色の空の彼方に あなたが あなたが待っているから 這いつくばっても前に進め 剥き出しの生命 私よ 竜となれ
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