玉井健二・永澤和真編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| BROKEN GLASS安田レイ | 安田レイ | 安田レイ | 永澤和真 | 玉井健二・永澤和真 | 笑っちゃうよね全部壊れて 希望も絶望も砕けて これが運命ならもう手遅れ Don't cry over broken glass Bye… 落ちるために出会ったの この愛が罠だと知らず Too late to turn around 見つめ返さないで この皮膚の下で 低温火傷みたいに じくじくと疼いている My silent scars 息もできないほど グルグル沈む愛のループ 知ったら溺れて抜け出せない 散々目を閉じてみて 散々願ってみたけれど 時計の針が Keeps on ticking keeps on tickingどこへ 段々このスリルさえ 段々愛してしまうほどに 巻き戻してあの日へ I am broken and you are broken glass 本当の私はねぇ 何を信じたいの? 散々目を閉じてみて 散々願ってみたけれど 巻き戻してあの日へ I am broken and we are broken glass Bye… 今日だけって言い訳をして またドア開けてしまう夜 So sweet so dangerous あなたに手を伸ばす 気付かぬフリしてた 甘い蜜の副作用 正しさじゃ止められない Don't wake me up 抗えぬ引力 キレイな嘘堕ちてくループ 愛おしさトゲごと抱き締めて 散々目を閉じてみて 散々願ってみたけれど 時計の針が Keeps on ticking keeps on tickingどこへ 段々このスリルさえ 段々愛してしまうほどに 巻き戻してあの日へ I am broken and you are broken glass 本当は最初からねぇ わかっていた結末(こたえ) 散々目を閉じてみて 散々願ってみたけれど 巻き戻してあの日へ I am broken and we are broken glass |
| 運命の華トゲナシトゲアリ | トゲナシトゲアリ | カイザー恵理菜 | 永澤和真 | 玉井健二・永澤和真 | 誰だっておんなじ 命の上に生きてる 居場所がないなら 飛び立ってゆけ 運命が絡まって轟いて 他の道食べ尽くした 私に残った人生 君と歌っていくこと 灯りも風もない まるで孤立の牢獄 苦しくて辛くって 傷だらけで全部が嫌だったんだ… 広げた翼は穴だらけでも 地獄の底だって 君と歌えるなら 消えたくって 羽ばたいて 今 消えたくなくなった 摘み取って残した ここでいつか 華咲かせる 消えたかった 私はもういない 消えなくてよかったな… だって君と出会い 芽吹いてしまった 運命の華 誰だっておんなじ 命の上に生きてる 嬉しくて楽しくて 弱さなんか全部消えちゃったんだ 振り向けば黒い雲が浮かぶよ 無謀でも今度は 私が風 吹かせたい 運命が絡まって轟いて 他の道食べ尽くした 私に残った人生 君と歌っていくこと なれなくって 諦めて 今 夢を知ってしまったんだ 過ぎ去った日々には もう戻らない 戻りたくもない なりたかった あの日 超えてゆけ なれなくてよかったんだ… もっと君と笑う 明日が見たい 運命なんだ 消えたくって 羽ばたいて 今 消えたくなくなった 摘み取って残した ここでいつか 華咲かせる 消えたかった 私はもういない 消えなくてよかったな… だって君と出会い 芽吹いてしまった 運命の華 |
| オアイコAimer | Aimer | aimerrhythm | 永澤和真 | 玉井健二・永澤和真 | 一秒見つめて すぐまた逸らして 触れそうな距離は やけに風を感じて 言葉を探して 見つかって 引っ込めてまた 頭ん中だけ あぁだこうだ言えて ひとりだけ誘い出して よそ見なんてもうしないように 胸の奥にその手で触れて欲しい 風に流すから 言葉にしていいよ ゆらゆらと 揺れてる心 ほろ苦くて甘い記憶 ひとつずつ分け合えたら その声届くかな 焼き付くほどに ぎゅっと掴んで そっとかわして ふわり ただオアイコのままでいいんだよ そっちが言って こっちじゃなくて ゆらり まだオアイコのままでいいんだよ 口癖覚えて そんな自分に狼狽えて はぐらかした本音は まだ全部は見せないよ さり気ない視線が すれ違い 遠く見るたび 弱気な胸だけ あぁだこうだ言って 追いかけて覗き込んで 不安な顔なんてしないから 背中越しの声を離さないで欲しい 真っ赤に染まった 横顔わらって じわじわと 溶けてく心 泣けるほどもどかしい夕陽 まだ思い出じゃないよ この声届くかな 包まれるように じっと黙って そっと笑って ふわり ただオアイコのままでいいんだよ こっちを向いて そっちじゃなくて ひらり ただオアイコのままでいいんだよ 風に流すから 言葉にしていいよ ゆらゆらと 揺れてる心 ほろ苦くて甘い記憶 ひとつずつ分け合えたら その声届くかな 焼き付くほどに ぎゅっと掴んで そっとかわして ふわり ただオアイコのままでいいんだよ そっちが言って こっちじゃなくて ゆらり まだオアイコのままでいいんだよ |
| Sweet IglooAimer | Aimer | aimerrhythm | 永澤和真 | 玉井健二・永澤和真 | 色褪せた言葉の切れ端や 壊れたまま手放せない輝きたち 流れてゆく毎日の中では 忘れるくらいでいい ただ いつでもそこにあるから きっと うずくまりそうな夜は 箱をそっと開くよ Still on the way 時を重ね合って 消えることない 燈(あかり)を胸の奥に灯して ひび割れていた想い出の欠片 託し合う願いにして 繋ぐように 息潜めた勇気と絆が 熱をくべてくれる ただ 静かに送り出すように きっと 帰る場所があるから 眼差し遠く飛べるよ Still on the way ひとり立ち止まって 辿ってきた旅路を心に刻みつけて 置き去りにした痛みと祈り 花ひらく時を信じて ここからまた歩き出せるよ 拾い集めた夢と託し合う願いを抱いて 弱さも小さな傷も 偽らないで歩けるように 照らす光を その手で守って |
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