市川和則編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 世界は踊るよ、君と。羊毛とおはな | 羊毛とおはな | 千葉はな | 千葉はな | 市川和則 | さあ扉を開け街へ行く 朝の光が眩しい どこからか流れる鼻歌に 心弾み溶けてゆくよ 目蓋閉じれば浮かぶ笑顔 想い出すたびに涙ひとつ 手を広げ 走り出せ 陽のあたる通りを 道行く人に元気にあいさつ 新しい気持ちで 深呼吸したら この世界はほら、いつでも 君のもの 青い目の仔猫追いかけ 迷い込んだ小さな庭へ どこからかビスケットの香り 夢で見たお菓子の国 昔信じたおとぎ話 いつか忘れる日が来るのかな? 手を繋ぎ さあ踊ろう 街中が輪になって ひとつの勇気が 未来を変えてく 新しい気持ちで 深呼吸したら この世界はほら、いつでも 君のもの 赤い屋根の上から見下ろせば 不安も風が吹いてさらってゆくんだ 手を広げ 走り出せ 陽のあたる通りを 道行く人に元気にあいさつ 泣いて 笑って 深呼吸したら この世界はほら、いつでも 君のもの |
| 春に僕はなくなる湯木慧 | 湯木慧 | 湯木慧 | 湯木慧 | 市川和則 | 酷く荒れた空にも ひとつ時は流れる 意味を求めすぎた僕も いつか、花になる でも止めどなく訪れる不安を 乗り越えて走れ 桜舞い上がる春がやってきて 淡く流れる風を聞けば たわいないことが愛おしく 遠くで夕日が沈む 何を伝えようにも 今は言葉ひとつもない 春を迎えるたびに 僕は足りなくなる まだ肌寒い風に吹かれ明日を 待ちわびる花よ 桜舞い上がる春がやってきて 淡く流れる君の元へ 届かないことも恐れずに 思いは春風となれ 狙い通りの明日が来なくても 春は訪れる たとえ立ち止まるような時だって いつも、心で見守るから たわいないことで笑えれば 心は春風となる 舞い上がる春がやってきて 淡く流れる風を聞けば 間違いなんて恐れずに 見上げたい 舞い上がる 間違いなんて恐れずに 見上げれば空は青い |
| 愛real life湯木慧 | 湯木慧 | 湯木慧 | 湯木慧 | 市川和則 | The end is the same. I know. I know. Life is fleeting. I know. I know. But It's a mistake I keep repeating. I can't forgive. I know. If you look at me I'll smile. You and me are alive. 愛real life real life包まれてく real life real life世界で 愛real life real life 心から real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life Sometimes I cry. I know. I know. Say It's Okay. I know. I know. But It's a mistake I keep repeating. I can't forgive. I know If you look at me I'll smile. Me and me are alive. 愛real life real life包まれてく real life real life世界で 愛real life real life 心から real life real life 愛real life real life包まれてく real life real life世界で 愛real life real life 愛real life real life 愛real life real life包まれてく real life real life世界で 愛real life real life 愛real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life real life |
| YOU湯木慧 | 湯木慧 | 湯木慧 | 湯木慧・安部大智 | 市川和則 | 8月の夏も終え 肌寒くなる頃 あの花の香りと あなたを思う日々 冬の寒さも春の息吹も 実らない朝を迎えたとしても いつも側に居たいと思う 花が咲いて鳥が鳴いて もう会えなくなるまで 君が笑えば光のように どんなことも照らして行ける 歌う言葉が雨のように 降り注いで虹がかかる 僕らならそれが出来る 6月の梅雨も終え 蒸し暑くなる頃 心が遠くなる あなたを思うほど 日々の後悔 未熟なことばかり ごめんねもありがとうも まだ心にあるのに 君が笑えば光のように どんなことも照らしてゆける 伝う涙が雨のように 降り注いで音を隠す 僕はまだここに居たい 時が流れて 思い続けて 生きる先で出会える音 夢が叶うか 君が笑うか どちらもただ 守りたいもの 死ぬまでただ 変わらないこと 君が笑えば光のように どんなことも照らして行ける 歌う言葉が雨のように 降り注いで虹がかかる 僕らならそれが出来る あなたとなら 僕らならそれが出来る |
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