カネヨリマサル編曲の歌詞一覧リスト  26曲中 1-26曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
わたし達のジャーニーカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルわたし達のジャーニー ずっと夢を見ていけ  最寄りの改札を抜けて 今日も一日お疲れ様でした 大人になっちゃったなんて へこんだりもしちゃう大人です  画面じゃなくて わたしの中で動きたいんだ 画面じゃなくて わたしの中で気付きたいんだ  君と一緒に見てたあの空は ピンクとオレンジとブルー こんな思い出があるだけで 明日頑張れそう なんて思っちゃう不思議だな わたし達のジャーニー 振り返って進むんだ  自分が求めていること 素直に叶えられないようになっても のぼせるくらい熱いもの 自分のはちゃんと持ってるつもり  画面じゃなくて わたしの中で見つけたいんだ 画面じゃなくて わたしの中で思い出したい  君の笑った顔が好きだった 変わんない変な笑い方も たまには恥ずかしいような愛を 温め直すんだ 埋もれてく日々の中 わたし達のジャーニー どうかあったかいままで  永遠があれば良いのになんて わたしの夢のはなしだよ 妄想にしてもらっても良いよ ちょっと痛いやつくらいでも良いよ  君と一緒に見てたあの空は ピンクとオレンジとブルー こんな思い出があるだけで ほころんでしまうんだ  君と一緒に見てたあの空は ピンクとオレンジとブルー こんな思い出があるだけで 明日頑張れそう なんて思っちゃう不思議だな わたし達のジャーニー ずっと夢を見ていけ  わたし達の旅よ 上手に進めなくても 君がいるだけで良いや いつか笑えたら良いや
若葉たちカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルあなたと上手く話せないこと 生きてるように感じないこと 感じるのが怖いこと 分かられたくもないこと  あなたがいない あなたがいないのに 私はここにいる  若葉たちはいつしか枯れていくのに 私達はいつしか灰になるのに 今は誰にも優しくできない 優しくされたら泣いてしまいそう  大丈夫なふりをすること いつまでも満足しないこと 待っても花が咲かないこと 誰にも言えやしないこと  あなたがいない あなたがいないのに あの日々を探している  あなたがいない あなたがいないのに 私はここにいる  若葉たちはいつしか枯れていくのに 私達はいつしか灰になるのに  私達は傷つけて傷つくのに 忘れたふりをして愛を求めるのに 今はどれだけ歌っても足りない 優しくされたら泣いてしまいそう
リボンをかけた恋心カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル新色リップを予約してるわたし  君の目に映るために もっと可愛くなってみせる  本当の気持ちを 誤魔化すのは金輪際やめるの 素直になれないまま 終わるなんて許せないから  わたしの一言一句で わたしの目線ひとつで 君が悩めば良い ねえ聞いてる?  いちばん可愛いわたしでいることが 君にバレますように リボンをかけた恋心が いつか君にバレますように  気になっちゃいますように  君には見せてない 2軍のわたしも愛して欲しいけど 今は入門編のわたしで 初心者向けのわたしで 惹きつけてしまいたいのです  こちらの都合で悪いけど 最後の恋にしたいよ ずっと君に送信中 ねえ届いて  いちばん君に似合ってる 女の子になれますように 君を思って悩んだ毎日が きっと報われますように  無駄になりませんように  朝も夜も 幸せな時も 誰かといる時も 君だけなの おかしいことも 焦ってることも 分かってるけど 君だけなの ねえ聞いてる?  いちばん可愛いわたしでいることが 君にバレますように リボンをかけた恋心が いつか君にバレますように  気になっちゃいますように  好きになっちゃいますように  ねえ聞いてる?
リトルデイカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルたぶんもう分かっている 止まる気がないわたしを 今もまだ持っている 焦がれ続けるハート  たぶんもう分かっている 人と同じじゃいられないこと 今もまだ持っている あの日の青いハート  今日のわたしは 誰にも生きれないわたし 今日のわたしは なんだか愛おしいわたしなの 散々な日々でも 答えがないままでも なんとかわたしに 優しさをひとつあげる  たぶんもう分かっている 優等生じゃいられないこと 今もまだ持っている 自分信じる気持ち  たぶんもう分かっている 戦わないと生きれないこと 今もまだ持っている あの日夢見た気持ち  今日のわたしは ずっと頑張ってきたわたし 今日のわたしは 誰にも超えられないわたし  今日のわたしは 誰にも生きれないわたし 今日のわたしは なんだか愛おしいわたしなの 散々な日々でも 答えがないままでも なんとかわたしに 優しさをひとつあげる  わたしらしく 生きる  生きる
RUNカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル何十年か経ったら 今日のこと愛おしくなるらしい 何十年か経ったら 全て輝いて見えるらしい こころがしぼんじゃう前に わたしは今光らせたいのです 答え探すために わたしは今焦っている  走るように 逃げるように 確かめるように 歌っています 嘘みたいに 馬鹿みたいに 振り払うように おまじないのように  何十年か経ったら 今日のこと忘れてしまうかな 何十年か経ったら 終わらせるけじめがつくのかな こころが 満たされる前に わたしは今書き残したいのです 答え探すために わたしは今立ち止まれないんだ  叫ぶように 革命のように 立ち向かうように 歌っています 風みたいに 海みたいに 花が咲くように 光が差すために  投げられたもの 吐き出されたもの 飲み込んだもの 思い詰めたもの いつか優しくなるように いつか優しくなるために  走るように 逃げるように 確かめるように 歌っています 嘘みたいに 馬鹿みたいに 振り払うように おまじないのように  全ての人に残らなくても良いんだ だけど君には分かってもらえると信じてるんだ
桃色ロマンスカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルいつもと同じ帰り道なのに 桃の匂いがした 僕の人生も桃色だったら良いのにな  適当に生きてきたはずなのに 君が現れて 何でもない日々が 輝いてきてどうしたら良いの  この恋は 甘いかもしれないし 苦いかもしれないな 僕を疑う隙もないほど どう転んでも揺るがないほど 当然のように恋している 当たり前に君を見てる  辞書にもどこにも載ってない 答えを探すみたいに 君の表情ひとつが 僕を惑わすんだ  適当に生きてきたはずなのに 君が現れて 何でもない日々が 輝いてきてどうしたら良いの  このままじゃ 溢れてく想いは 閉じ込められないんだ 僕を疑う隙もないほど どう転んでも立ち上がるほど 当然のように恋している 当たり前に君を見てる  君はどう思っているの 答え合わせをしようよ 君と僕のロマンスは どんな味なんだろう  2人の物語が 桃色だったらなぁ ほんの少しだけ わがままを言えば おんなじ味でありますように  甘いかもしれないし 苦いかもしれないな 僕を疑う隙もないほど どう転んでも揺るがないほど 当然のように恋している 当たり前に君を見てる ロマンスが起きなくても (ロマンスを起こすくらい) 当たり前に君を見てる
BOOK COVERカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル深い森へ行こう ただ二人だけで 深い森へ行こう たった二人だけで  暑い時は水をあの広場で浴びよう 暑い時は水をあの広場で浴びよう  深い森へ行こう ただ二人だけで 深い森へ行こう たった二人だけで  暑い時は水をあの広場で浴びよう 暑い時は水をあの広場で浴びよう  焦らないでいて欲しい 焦らないでいて欲しい 焦らないでいて欲しい 焦らないでいて欲しい  君が感じることを私だけに教えて 君が感じることを今私に教えて  深い森へ行こう  I know that you also feel sad I will take it even if you can not talk What did you think of seeing YU - YAKE? Tell me about what you feel now Look in my eyes Catch your heart Catch my heart I want you to see me
26カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル全てが変わってあなたに何も言えなくなって 遠い国へ行ってしまって 背中だけが小さくなっても 写真を見返したり 一年前の気持ちを思い出したり あの時と同じ曲を聴いても もう変わってしまったんだから だから私は  涙を死ぬ程流して歌うのです この歌が決して嘘だと思われようが 涙を枯らすまで歌うのです 薄っぺらいと思われようが あの時の私も今の私も 同じ様に今を生きてるの  全てが変わって あなたに何も言われなくなって 季節が変わってしまっても 思い出だけ重くなっても ニキビができたり髪の毛を切ったり 帰り道遠回りをしながらあの曲を聴いても  涙を死ぬ程流して歌うのです この歌が決して嘘だと思われようが 涙を枯らすまで歌うのです  涙を死ぬ程流して歌うのです この歌が決して嘘だと思われようが 涙を枯らすまで歌うのです 薄っぺらいと思われようが あの時の私も今の私も 同じ様に今を生きてるの 生きてるのだと
逃げて生きようカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル孤独が楽だと思えてきたな 幸せの形履き違えてた 昔の私との約束を 叶えられなくても私は続く  勝手なゴールテープなんか 潜り抜けたい 勝手なスタートラインに 並びたくないよ 私は勝手に逃げるから 君もお好きにしてね 勝ち方も負け方も自分で決めるんだ  笑顔が楽だと思えてきたな 誰にも詮索されずに済むから 教えられるものではないけど 人は逃げないと生きれないんだね  誰かに決められた 誰かにやらされた ポーズで笑えないよ  誰かに決められた 誰かにやらされた 正しさは意味がないの  生き方はひとつじゃないなら  勝手なゴールテープなんか 潜り抜けたい 勝手なスタートラインに 並びたくないよ 戦う理由があるのなら 自分と戦う時だけ リングの上に立たされても 逃げて生きるんだ
どうにかなればいいのに (feat. クボタカイ)カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那・クボタカイ千歳美那・クボタカイカネヨリマサルどうでもいいと思える日々が続くのは 心の中に空いてる「君」が埋まらないから  とりあえずなんとか歌にして 傷に絆創膏を貼ってみた おかしいおかしいおかしいな いつまでも治らない  「眩しい」を選ばない君が好きだった 「暗がり」を愛してる君を信じてた 期待していてもしょうがないけれど もうどうにかなればいいのに もうどうにかなればいいのに  どうにでもなりゃいいのに 誰も傷付かなくていいように 夜道を照らした信号機 咳をしても一人  当たり前は当たり前じゃない この狭い街にはもう君はいない 六畳の隅、埃被るギター ろくでもないしロックでもないまま  とりあえずなんとか歌にして 傷に絆創膏を貼ってみた おかしいおかしいおかしいな いつまでも治らない  「強がり」を選んでる君を知っていた 「悲しい」を隠せない君を愛してた どうでも良くなることはないけれど いっそ感じなければいいのに いっそ忘れられたらいいのに  君との日々を思い出すと ぜんぶ輝いて困るよ 正しい生き方は分かってる でも君と でも君と 間違えてみたかった  この通知音は君じゃない まだ頭によぎってバカみたい プライドも何もかも もう捨ててしまえばいいのに 会いに行けたらいいのに  「眩しい」を選ばない君が好きだった 「暗がり」を愛してる君を信じてた 期待していてもしょうがないけれど もうどうにかなればいいのに もうどうにかなればいいのに  どうにかなればいいのに もうどうにかなればいいのに
チョコレートアイスカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル君の家近く工事現場 完成待たず来なくなったな あそこの道で笑い合ったこと あの公園でアイス溶かしたこと  いつしかだんだん 他人事になっていく  溶けたチョコレートアイスが 気づかないくらい どうでも良いくらい 君が好きだった 一緒に見た星を忘れて 時の流れは残酷ね 私をどんどん平気にさせる  あの時食べたアイスの味 鮮明に残ってはいないけど 君にもらった言葉は 心の中反芻する  こんな歌さえ情けなくなっていく  sad ice cream sad i scream  ごめんねを言えないままで 傷ついたを言えないままで 私達は大人になった 今どうしてる? 結局君が分からなかった 心の奥分からなかった 私はどうにかやってるよ 今どうしてる?  溶けたチョコレートアイスのように こぼれていってしまった 戻れないや  他のこと他の人のこと 気づかないくらい どうでも良いくらい 君が好きだった 化石になった二人の日々 掘り起こしても残酷ね 私をどんどん孤独にさせる  私をどんどん平気にさせる
タンブラーカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルもしもわたしがセブンティーンに戻るなら 次はあの人に会わないでおくんだろうか もしもわたしがセブンティーンに戻るなら 次はあの人に会わないでおくんだろうか  ださいタトゥーをしている女 見ている向かいのわたし 電車は寄り道もせず走る 夕暮れはとうに過ぎている  ヤングフォーエバー分かっていることばかりで うんざり  もしもわたしがセブンティーンに戻るなら 次はあの人に会わないでおくんだろうか もしもわたしがセブンティーンに戻るなら 春の花火誘ったりしないのにな  ださいタトゥーをしている女 見ている向かいのわたし 電車は寄り道もせず進む 夕暮れはとうに過ぎている  ヤングフォーエバー分かっていることばかりで うんざり
ぜんぶオーライ!カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル本当の心を上手く隠して 時にはぎゅっと押し込めて 頑張るときもあってさ きっと君もそうだよね  「普通」に生きることが 難しいなんて気づいて なんとかやっているけど きっと君も同じだよね  心から笑ったのはいつだろうか 不器用でも そんな自分を愛したいな  ぜんぶオーライ! 生きることは簡単じゃないけど 君と明日もなんとか笑えたら良いな ぜんぶオーライ! 悲しみもいつかは優しくなるんだよ 君の正解をまっすぐ進め 君の愛をまっすぐ守れ  例えば ごはんが美味しいとか 天気が気持ちいいとか ひとりじゃないなあとか 君がとにかく笑ってたら良いな  私も君もあの人も 今をもがいて生きてる けど隠した本当の心を 自分だけは忘れないでいよう  「心から笑いたい」は 受け身じゃなくてさ 隅っこに転がっている ちっさい幸せに気づくことからだ  ぜんぶオーライ ぜんぶオーライ  悲しいことは無くならない 期待なんてしない方が楽だけれど それでも最後は自分の味方でいたい  ぜんぶオーライ! 生きることは簡単じゃないけど 君と明日もなんとか笑えたら良いな ぜんぶオーライ! 悲しみもいつかは優しくなるんだよ 君の正解をまっすぐ進め 君の愛をまっすぐ守れ  かっこ悪くてかっこいい僕らの 人生が上手くいきますように ダメなときでも 信じていたいんだ きっと大丈夫 君のままで きっと上手くいく きっとぜんぶオーライ!
背中カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルあったかい曲を聞けば涙が出るのはどうしてなの 大人になってしまっても強くなれる訳じゃないらしいね  本当のことはきっと勝ち負けなんかじゃ決めれないよ でも強い自分だけを求めてしまう私もいるの  戦い抜くには中身がいるの もうどこにも行かないでね 私のハート  「もう負けても良いんじゃない?」 勝ち方も忘れた私達は 「もう逃げても良いんじゃない?」 使い古した言い訳で良い 私の心を守って下さい  真っ直ぐに進んでても追われたり落とし穴があるけれど 神様だけは見てるはずって勝手な力を借りたりして  使い回すにはご褒美がいるの 私は私を守りたいだけ  「もっとゆっくりで良いんじゃない?」 止まれない私が私に言う 「もう泣いても良いんじゃない?」 笑顔が上手な私を 誰でも良いから抱きしめて下さい  なんて言っててもプライドもある 逃げ方もよく分からんし 息を繋いでいるの ただ今を繋いでいくので 精一杯の私にこの歌を 今日も頑張ってしまう 私にこの歌を
スーパームーンカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルねむい目擦ってこの歌詞書いてるよ 君と私の歌なんだ  せかいは目に見えないものに 壊されそうになってるけど 今日も私はちゃんと生きたよ  スーパームーンが出ているから いま君に会いに行くよ 君と今を分かち合いたいの 今は二人で居たいよ  ねむい目擦ってこの歌詞書いてるよ 何を言われても二人のものだ  悲しいニュースや価値の話 今日もせかいは色々進む けど私は 目に見えないものを確かに ただ、したいんだ  ホットコーヒーを飲み干すとき 夕方の月と目が合った こんなこと教えたくなるほどに 君が生活なんだ  スーパームーンが出ているから いま君に会いに行くよ 君と今を分かち合いたいの 今は二人で居たいよ  ねむい目擦ってこの歌詞書いてるよ 君と私の歌なんだ
シャッターチャンスカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルあなたが撮る写真の空は 胸が苦しくなるほど 泣きたくなるほど綺麗です シャッターチャンスを見逃さない あなたの感性が綺麗です  わたしが知らない世界の色を あなたはいつも教えてくれます 燃え上がる青色を さみしいピンク色を わたしの中の知らなかった色を  あなたの写真がいつも完璧であるように 心配になるほど弱さを見せない人だから  生きていくことは 生きていくことは 綺麗なものばかりじゃないから 涙の色も疲れた色も 失敗でも ぶれぶれでも わたしには見せてね あなたの人生に写りたいんだ あなたの人生に似合いたいんだ  例えばわたしがシャッターを切るなら 完璧な笑顔じゃなくて良いよ オリオン座を探す横顔とか 美味しいご飯を食べてるのも良いね  あなたとの今がいつか色褪せても あなたとの今が埃被っていっても 誰も語りつがない日々になっていったとしても わたしだけはフルカラーで覚えていたいんだ  永遠はないのに 永遠はないのに あなたを好きなままでいたいのです 写真に写るのも 2人だけの色も ずっと続けば良いのにな 良いのにな  生きていくことは 生きていくことは 綺麗なものばかりじゃないから 涙の色も疲れた色も 失敗でも ぶれぶれでも わたしには見せてね あなたの人生を狂わせるほど あなたの人生に似合いたいんだ  恥ずかしい人生も 間違えた人生も あなたと一緒にシャッターを押したいんだ
さくら色カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル人ごとみたいに感じていたのに 君への恋はなんか違うのね 人ごとみたいに感じていたのに 運命の人が君だとか思ってしまっている  心が騒いでしまうのは 季節のせいにしたいのです こんなにさみしいのは わたしだけの問題です 君には言えない  桜の木の下で わたしは君の影に重なるしか出来ないの 絵になる横顔な君の隣に居たいよ わたしの願いは こんな可愛い願いなんです  馬鹿みたいで 独りよがり 盛り上がっている 流行りの歌に 共感するのが 悔しいほど  そんな痛みが いつか青さだと気づくほどに わたし、恋をしている  自転車で桜通りを走った 心の奥ぜんぶ君のことだ 街の中ピンク色に染まって わたしの中おんなじ色みたいだった  桜の木の下で わたしは君の影に重なるしか出来ないの 絵になる横顔な君の隣に居たいよ わたしの願いは こんな可愛い願いで わたしの心は さくら色した心なんです
今年はもう君はいないカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル私の秘密 教えるのなら 去年の日記開くといいよ  どうでもいいんでしょ 隣の人と楽しく暮らして どうか元気でね  それならいっそ永久に朽ちない名画みたいに 作って仕上げた愛を君に渡せたならいいのに でも今年はもう君はいない  今となっては 心傷まず 君とのことを思い出せるよ  今になっても 君の心は どんな魔法でも 開かないような気がする  思い出すのは春した花火のこと でも通り過ぎてくから私はもう元気だよ!  あれからはいつも通り過ごす様にしているよ 同じ気持ち同じ目線でいれないから  それならいっそ永久に朽ちない名画みたいに 作って仕上げた愛を君に渡せたならよかったのに でも今年はまだ終わっていない わたしはでも分かっている 今年はもう君はいない
ゲームオーバーカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル気づいたもの負け 言わないもの勝ち そんな世界に飽きたのです いつかをただ 待っていたくない 新しい日を生きていく  あなたとは別の風を受けたいのです みんなと同じ色メガネは捨てます  新しい歌を知って 昨日より笑って生きていたいんです 今のわたし知って 変われないでいれないんだ  毎日ゲームオーバー 毎日コンテニュー  YESかNOかで確かめないで そんな世界に飽きたのです 画面だけを見ないでいたいよ 狭い世界はもう良いの  あなたとは別の日迎えたいのです 流行りはあいにく知りません  朝日がわたしを照らした時 どうしようもない悲しみがあっても 今のわたしだけ守ってあげたい とりあえずでいいよね 今日のわたしだけ生きていたい  追いつけない夢を知って いつの日か必ず追いついてみたいのです 今のわたしを知って 今日できる呼吸をする 毎日沈んで 毎日のぼる 毎日ゲームオーバー 毎日コンテニュー
グッドバイカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル御堂筋を横目に歩いていました 本日は君が好きな雲ひとつない空 片耳イヤフォンで聴いた東京という歌を 今日は1人で聴こうと思いましたが 君を思い出しそうで私はやめました  先人は私に失敗をするものだと 享受し人生を肯定的に魅せます 私にとって君が失敗の一つならば どうして私はいつまでも君と私の あいのうたを探して歌い続けるの  グッドバイ グッドバイ グッドバイ  I want you to see me
君の恋人になれますようにカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル叶ってもない夢だけど いつか君と私で  私が今何に興味を持っても 私が今何に心震えても 君には関係ないことが 連絡できないことが悔しい 悔しいよ  明日は目が合いますように 明日は話せますように 君の悲しみも本当の心も いつか知れますように  叶ってもない夢だけど いつか君と私で本当にしたいよ 10年後の君も見たいんだ いちばん近くで 誰よりも隣で 君の恋人になれますように  君のことで私は何度も傷つくの 他の人と同じと分かってしまうたび 少しの共通点だけで 近づいた気になっても 心はまだ遠いよ  想う気持ちが強いほど 私は良い子でいられない 君の優しい笑顔が 私だけのものになれば良い  叶ってもない夢だけど いつか君と私で恋がしたいよ 頭の中君ばかりなのに 私が泣いたって きっと気付かない そんな距離が苦しい  明日は目が合いますように 明日は話せますように 君の悲しみも本当の心も いつか知れますように  いちばん大切な人に 私なりたいんです  叶ってもない夢だけど いつか君と私で本当にしたいよ 10年後の君も見たいんだ いちばん近くで 誰よりも隣で 君の恋人になれますように
おやすみの温度カネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル君の隣は とても大好きだったけど 君の隣は 私らしくいれなかったんだ  君の世界は 私の知らないものばかり 君の世界は 私がいなくて丁度良かった  そう誤魔化した 思い込んだ もう二度と君を好きにはならないように  おやすみの温度で分かってた 別れようを言い出せないこと 嘘つきな人でいるしかなかった 君の表情ばかり見ていた  私の目線は 君に合わせて背伸びして 私の歩幅は いつも君に追いつかない  愛おしいのに息苦しくて あったかいのに芯は冷えてて でこぼこなくせに特別で  ラストページは終わったのに 1人白紙をめくっている  つぎはぎの優しさも分かってた ごめんねって簡単に言うのも 嘘をつくのが上手くないのは お互い様だったね  2人の日々は 粉々になって 散り散りになって 終わりなの? 夢見てもないよ 戻れなくていいよ 頭ではちゃんと分かってるよ  私の心が1つなのは 君のことだけを愛するため 私の身体が1つなのは 君を抱きしめるためじゃ もうないんだ  おやすみの温度で分かってた 別れようを言い出せないこと 壊れていくのを見てるしかなかった 君は私のことちゃんと見ていた?
嘘みたいな輝きカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル懐かしい曲を聴いた 雨が似合う曲を聴いた 教室窓側の席 ノートの端の方  自分の言葉を書いた なんか嬉しかったんだ 私の心が ちゃんとあったから  大人になっちゃった 休日も潤せるような 君が欲しかったものは いっぱい手に入れたのに  今もただ一つまだ 追いかけてるよ 嘘みたいな輝きが 本当にまだ有りますように  嘘か本当か知るために 私はまだ歩いてる 大切な人も物も ちゃんと歳を取ってる  あの輝きを知るために 本物なのか知るために 大切な人も物も ちゃんと出会ってお別れしたよ  鼻で笑われた輝きを 一人きりだった輝きを 今の私も信じているの 今の私も本物にしたいよ  子供じゃいれなかった 身なりの良い夢だけ 本物にして求められて求めてた  でも今もただ一つまだ 追いかけてるよ 嘘みたいな輝きが 本当にまだ在りますように  懐かしい曲を聴いた 雨が似合う曲を聴いた 教室窓側の席 思い出す青色の空
息をしているよカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルなんで遠回りしないといけないの 今すぐ会いたいと 電話をかけたなら 変わるのだろうか 動くのだろうか 戻るのだろうか 許せるんだろうか  君を忘れて暮らした日々が (間違いだらけでも) 正しいものに変わるのだろうか (何を変えたいのか) 私はここで息をしてるよ (分からないままでも) 失ったものの数を数えて (息をしているよ)  いつか近道が出来るようになったり 今日の幸せを分かるようになったら 喜ぶんだろうか 譲れるんだろうか 愛せるんだろうか 戻れないのに  君を忘れて暮らした日々が (迷い続けてても) 優しいものに変わるのだろうか (答え探している) あなたはどこで息をしてるの (たまに転けたりして) 立ち止まった日はどこで追いつくの (走り続けている)  なんで遠回りしないといけないの 今すぐ会いたいと 電話をかけたなら 変わるのだろうか 動くのだろうか 戻るのだろうか 許せるんだろうか  君を忘れて暮らした日々が 私をいつか守るのでしょうか 私はここで息をしてるよ 間違った日々もここで確かに (息をしているよ) 息をしているよ
赤いギターカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルあの頃はいつでも触れれたあのギター あの頃よりはちょっと上手くなってるよ  今更なんの話をしてるんだろう 君の隣は私じゃない  だけど君が持ってたあのギター 今の私のこころみたいな 真っ赤な赤で なんだか独りよがりなくらい 綺麗な色だったね ぜんぶ今のは昔話 綺麗な日々だったね ぜんぶ今のは、なし  あの頃はいつでも歌えたあの歌も 今は心の奥にしまっているんだ 大事に大事にぎゅっとして 宝石みたいになっている 大事に大事にぎゅっとして 可哀想なんて言わないで  今更なんの話をしてるんだろう 君の隣は私じゃない  だけど君想ってたあの日々 今の私のこころみたいな 真っ赤な赤で トゲトゲしてて 君のギターみたい 綺麗な色だったね ぜんぶ今のは昔話 綺麗に離れちゃったね ぜんぶ今のは、なし  君に教えたかったバンド もう解散しちゃうらしい 時が経っていくんだね 時は経っていくんだね
I wasカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサル私のことを分かっていなかった あなたのことも分かっていなかった もう、うんざりだった  優しさの押し付けは本当は少しも嬉しくなかったよ  i was in love that summer day when I told you the end you looked loneliness i was in love  that summer day that never come  今のことほど分かっていなかった 愛のことほど鈍感な私達だった と、今は思うよ  最後にかけた電話の声が本当の優しさと思ってしまったよ  i was in love that summer day when I told you the end you looked loneliness i was in love  that summer day that never come
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