| ROSARIOZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 逃げる場所無く 心に花は咲かない 光を閉ざす 闇では言葉枯れる 裏と表 表と裏 ここにはとどまれない ROSARIO 流された涙と祈り 定められた場所へ導いてくれ ROSARIO 込められた祈りと涙 定められたままに導いてよ PRAYERS & TEARS 月無き夜に 架空の宴 飾られていたドグマ 気づかないまま 奪われていく正気 真っ黒に塗りつぶした 過去にはとどまれない ROSARIO 流された涙と祈り 定められた場所へ導いてくれ ROSARIO 込められた祈りと涙 定められたままに導いてよ PRAYERS & TEARS 月無き夜に 投げ出さないで あきらめないで 何度でも始めよう また今日から ROSARIO 流された涙と祈り 定められた場所へ導いてくれ ROSARIO 流された涙と祈り 定められた場所へ導いてくれ ROSARIO 込められた祈りと涙 定められたままに導いてよ PRAYERS & TEARS 月無き夜に PRAYERS & TEARS 星が無くても PRAYERS & TEARS 月無き夜に |
| 涙の雨に打たれながらZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | I'M CRYING CRYING CRYING IN THE RAIN OF TEARS I'M FLYING FLYING FLYING IN THE PAIN OF FEARS 急に変わる空模様に 何の意図もありゃしねえさ BAD LUCK BLUES 舌打ちして見上げる空 泣き出した 未知の国へ続く扉 探したって見つからない シリアスが絡みついて ただ ただ ただ窮屈なんだ タブレットでひとっ飛び NO MATTER WHAT DON'T YOU NEVER MIND 涙の雨に打たれながら 時の波間でもがいてみても 愚か者の戯言さ 涙の雨に打たれながら 時代遅れにあがいてみても 愚か者のバラッドは 聞こえてこない 闇の中に沈むように 音の海に委ねよう BAD BOY'S BLUES 今夜だけ 子守唄になってくれ パラレルなパラドクスは まだ まだ まだ紐解けないな 涙の雨に打たれながら 時の波間でもがいてみても 愚か者の戯言さ 涙の雨に打たれながら 時代遅れにあがいてみても 愚か者のバラッドは 聞こえてこないさ 涙雨に打たれながら... 立ち尽くす他 涙雨に打たれながら... 何ができるの? 涙の雨に打たれながら 時の波間でもがいてみても 愚か者の戯言さ 涙の雨に打たれながら 時代遅れにあがいてみても 愚か者のバラッドは 聞こえてこない |
| お前のいない世界に意味など無いZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | ワインディングロード 鳴り響く 雑音はシンフォニー 騒ぎ出す連中は 無神経練り歩く 絡み合い 織りなした 煌めきはくすんでしまいそう 懲りもせず 繰り返し 心凍てついてしまうだろう 花は咲いても 空は晴れても お前のいない世界に意味など無い 雨が降っても 嵐が来ても お前の微笑む世界に光は差すのだから ランブリンローズ 黒いバラ 流れてく雲を追いかけて せめぎ合い 生まれて来た 輝きを失くしてしまいそう 懲りもせず期待して ガラスの街角 立ち尽くすよ 花は咲いても 空は晴れても お前のいない世界に意味など無い 雨が降っても 嵐が来ても お前の微笑む世界に光は差すのだから AH 願いが叶うなら このまま時を止めて LA... この世界の 花は咲いても 空は晴れても お前のいない世界に意味など無い 雨が降っても 嵐が来ても お前の微笑む世界に光は差すのだから お前のいない世界に意味など無いのだから |
| 真夜中のルート16ZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 真夜中のR.16 うずくまった 俺は ヒッピー 真夜中のR.16 転がってく 俺は ハッピー 真夜中のR.16 うずくまった 俺は ヒッピー 真夜中のR.16 転がってく 俺は ハッピー 着地する場所は 決めておきなよ かったるいけど そんな風には思うさ 真夜中のR.16 うずくまった 俺は ヒッピー 真夜中のR.16 転がってく 俺は ハッピー 墓碑銘位は 決めておきなよ 老婆心だけど そんな風には思うさ ベイビー 朝はもうすぐさ ベイビー 夜明けはもうそこさ ベイビー 朝はもうすぐさ ベイビー 夜明けはもうそこさ タクシードライバー ミスタードライバー 連れてってくれ タクシードライバー ミスタードライバー 俺の心がたぎる場所へ 真夜中のR.16 うずくまった 俺は ヒッピー 真夜中のR.16 転がってく 俺は ハッピー ベイビー 朝はもうすぐさ ベイビー 夜明けはもうそこさ ベイビー 朝はもうすぐさ ベイビー 夜明けはもうそこさ |
| BELIEFZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 太陽と闇 光と影 織りなす調べは あの日見つめた地平線駆けてく 覚めない夢は無いものだろう…だけど 枯れない歌は永劫の時と 共にあるさ 共にあるだろう IT'S MY BELIEF 恐れないで 怒りでその目を曇らせずに STAND BY MY SIDE 凪いだ海の穏やかさに似た 名も無き今日の終わりに 破壊されたのか それとも壊してみたのか ガレキの山に立ち尽くす時 共に居るさ 共に居るだろう IT'S MY BELIEF 恐れないで 怒りでその目を曇らせずに STAND BY MY SIDE 凪いだ海の穏やかさに似た 名も無き今日の終わりを告げる頃に 残酷な若さは揚げ足ばかり取ってたけど 天国行きの列車には乗れないさ IT'S MY BELIEF 恐れないで 怒りでその目を曇らせずに STAND BY MY SIDE 凪いだ海の穏やかさに似た 名も無き今日の終わりを告げる頃に MY BELIEF |
| 翼があればZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 通り過ぎる雨さ 舌打ちする事はない 書き留めた言葉は 雄弁に語るから どうしよもない事を どうにかできるかよ 移ろって行く日々に 身を任せればいい I wish, I wish, I wish, I wish had my wings I wish, I wish, 翼があれば… I wish, I wish, I wish had my wings I wish, I wish, 翼があれば… 真顔の狂気を どれだけ見てきただろう ボーダーラインを 踏み越えたりはしないで どうしようもない事は どうにもなりゃしないぜ 移ろって行く日々に 身を任せればいい 追いかけて行こう 追いかけて行く 時計の針は 逆さには回らない I wish, I wish, I wish, I wish had my wings I wish, I wish, 翼があれば… I wish, I wish, I wish had my wings I wish, I wish, 翼があれば… |
| 何一つ思い通りに行かなくてもZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 誰彼となくすがりつくように 空っぽの心どうにかしたくて 嘘つきだから嘘つくたびに 空っぽはもっと広がってく SOMEBODY RESCUE ME 届かぬ声 ぬかるんだ道 SOMEBODY RESCUE ME かき消されてしまう 明日が見えない 悲しみに心塞いで 何一つ思い通りに行かなくても 滑り込ませる隙間さえ無い 雲の覆う空 どこまで続く 際限の無い欲望にまみれ 息苦しさ 立ち止まる SOMEBODY RESCUE ME 届かぬ声 ぬかるんだ道 SOMEBODY RESCUE ME かき消されてしまう 誰彼となくすがりつくように 空っぽの心 どうにかしたくて 明日が見えない 悲しみに心塞いで 何一つ思い通りに行かなくても 明日が見えない 悲しみに心塞いで 何一つ思い通りに行かなくても がむしゃらに がむしゃらに 沈む太陽 追いかけて 杭を打たれた その手から 真っ赤な血 流しながら |
| 闇を転がり続けろZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 煌めく世界の華やかな蝶達 渦巻く風に目もくれぬまま 日陰で咲いてる枯れない花達 渦巻く風を耐え忍んでいる ないないないない尽くしで 不安の影もない ないないないない尽くしで 明日をも知れない 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がれ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がれ 気休めばかりの軽薄な蝶達 深刻な顔の野次馬花達 ないないないない尽くしで 不安の影もない ないないないない尽くしで 明日をも知れない 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がれ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がれ トンネルを抜けたら眩しいサンシャイン トンネルを抜けたなら 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がれ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がり続けろ 闇を転がれ |
| 眩しい花の色と緑ZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 朝の光を浴びながら 鼓動を確かめる いつかの街を歩きながら 鼓動を確かめる そぼ降る雨に打たれながら 鼓動を確かめる 知らない街を歩きながら 鼓動を確かめる 初めて会う今日を思い 手を振って昨日を思う 生きづらさを嘆くよりも 行き詰まりまで突っ走る 眩しい花の色と緑 命の息吹きを感じる 眩しい花の色と緑 移ろいやすくとも 移ろいやすくとも 他愛の無い戯言と 他愛の無い悪ふざけ 朝の光を浴びながら 鼓動を確かめる いつかの街を歩きながら 鼓動を確かめる 初めて見る君を思い 手を振って君を思う 生きづらさに溺れるより 行き詰まりまで泳いでく 眩しい花の色と緑 命の息吹きを感じる 眩しい花の色と緑 移ろいやすくとも 移ろいやすくとも 眩しい花の色と緑 その景色しばしとどめむ 眩しい花の色と緑 しばしとどめむ しばしとどめむ |
| 追いかけてZIGGY | ZIGGY | 森重樹一 | 森重樹一 | | 深く目を閉じて色褪せ始めた過去に灯を灯す 傷付きながら 休む事さえ知らずに歩いてた 追いかけて 追いかけて 追いかけて 戻りたい 戻れない もう二度と 蒼く酔った街に抱かれ 眠る日だけを俺は夢見てた 終わる事の無い模索を続ける道の途中でも 追いかけて 追いかけて 追いかけて 戻りたい 戻れない もう二度と 蒼く酔った街に抱かれ 眠る日だけを俺は夢見てた 追いかけて 追いかけて 追いかけて 戻りたい 戻れない もう二度と 追いかけて 追いかけて 追いかけて 戻りたい 戻れない もう二度と 蒼く酔った街に抱かれ 眠る日だけを俺は夢見てた 追いかけて |