カネヨリマサル「波打つ心を持ちながら」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
バンドマン 新曲カネヨリマサル 新曲カネヨリマサル千歳美那千歳美那本当に歌いたいことが 分かんなくなって 大事なものが少しずつ怖くなってく だけどまた 愛し方が分かるようになるよ わたしは知ってるんだよ 確かに君は  バンドマンになって ステージに立つよ 不確かなことも 確かなように言ってみせて バンドマンになるよ  君はいつも1人隠れて泣いていたよね へこんだり怖くなったり逃げたくなったり だけど本当の心は燃えているんだ わたしは知ってるんだよ 確かに君は  バンドマンになって ステージに立つよ 不確かなわたしを確かな君にしてくれるんだよ バンドマンになるよ
GIRL ANDカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那全部聞こえているのに 今の私は聞きたくないのです  無理して嘘をついて 近づきたい太陽が 今あるのです  分かっているのに 間違えてるのに 効き目が弱いのです 私のこころ 追いつけないほど まだ走ってくつもり  うまく笑えないし うまく話す気もなくなったの もう変なひとで良い  後先なんて 私にはない ただ、今を信じたい  私のこころ 守りたいのです 優しくしたいのです セブンティーンブルーム 私が作る、決める GIRL AND…  生き急いでる 傷ついている 言い訳の日々でも 私のこころ 脈を打つから まだ走ってくつもり GIRL AND…
わたし達のジャーニーカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那カネヨリマサルわたし達のジャーニー ずっと夢を見ていけ  最寄りの改札を抜けて 今日も一日お疲れ様でした 大人になっちゃったなんて へこんだりもしちゃう大人です  画面じゃなくて わたしの中で動きたいんだ 画面じゃなくて わたしの中で気付きたいんだ  君と一緒に見てたあの空は ピンクとオレンジとブルー こんな思い出があるだけで 明日頑張れそう なんて思っちゃう不思議だな わたし達のジャーニー 振り返って進むんだ  自分が求めていること 素直に叶えられないようになっても のぼせるくらい熱いもの 自分のはちゃんと持ってるつもり  画面じゃなくて わたしの中で見つけたいんだ 画面じゃなくて わたしの中で思い出したい  君の笑った顔が好きだった 変わんない変な笑い方も たまには恥ずかしいような愛を 温め直すんだ 埋もれてく日々の中 わたし達のジャーニー どうかあったかいままで  永遠があれば良いのになんて わたしの夢のはなしだよ 妄想にしてもらっても良いよ ちょっと痛いやつくらいでも良いよ  君と一緒に見てたあの空は ピンクとオレンジとブルー こんな思い出があるだけで ほころんでしまうんだ  君と一緒に見てたあの空は ピンクとオレンジとブルー こんな思い出があるだけで 明日頑張れそう なんて思っちゃう不思議だな わたし達のジャーニー ずっと夢を見ていけ  わたし達の旅よ 上手に進めなくても 君がいるだけで良いや いつか笑えたら良いや
ラブソングがいらない君へカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那ラブソングは柄じゃないと言う 君は聴かず嫌い ラブソングは柄じゃないと言う 君は少しずるい  君がロマンチストじゃないことは 分かってはいるけど 君が運命なんて 信じてはいないのも知ってるけど  ラブソングなんていらない 君を君を想ってる ラブソングなんていらない 君を君を歌ってる 届きますように 恋の歌が響かない君に 渡せますように 君の心に吹く歌を  ラブソングを信じれない君へ 恋の歌なんて可笑しいけど ラブソングに思い馳せて 私は君を想ってきた  好きと言うだけで どうにもならない この気持ち 色にするなら 形にするなら 歌にするなら ただそういうことなのです  君もきっと 誰かを想っては 愛おしくなるの分かってる 君もきっと 誰かを失っては 傷ついてきたの分かってるよ  恋の歌で泣いてしまう美しさがあること 恋の歌で救われる夜があること 知っているから  ラブソングなんていらない 君を君を想ってる ラブソングなんていらない 君を君を歌ってる ラブソングがいらない 君に君に君に焦がれてる ラブソングがいらない 君に君に君に歌ってる  届きますように 恋の歌が響かない君に 渡せますように 君の心に吹く歌を
君にさよならカネヨリマサルカネヨリマサル千歳美那千歳美那眠れなくなっちゃって 冴えた目で 漫画を読んだ その中の主人公は なんだか君に似てたんだ  眠れなくなっちゃって 冴えた目で 漫画を読んだ 君がきっと好きな人 ヒロインみたいなんだろな わたしと違って気が強くって可愛い人 なんだろな  君にさよなら 言えないくらい離れていた 君と話せない もう会うこともないんだって 気づいていた 分かっていた 泣かなかった 泣けなかった  眠れなくなっちゃって 最終回まで読んだあと わたしにあるのは目のクマ 君の隣にいるのは わたしと違って素直に泣いて笑える人  君にさよなら 言えないくらい想っていた 君と話せない せいせいすると思っていたのに  君が知らない人になっても わたしはなんとかやってくよ 今は強がりでも 今は見えなくても  君にさよなら 一生なんて思っていた 君と会うなら 気づかない振りちゃんとするよ  君にさよなら 言えないくらい離れていた 君と話せない もう会うこともないんだって 気づいていた 分かっていた 泣かなかった 泣きたかった  君にさよなら  (商店街二人乗り 君の背中遠く感じた 君の気持ち分からなかった 2人の未来分かってた)
番外編 新曲カネヨリマサル 新曲カネヨリマサル千歳美那千歳美那ねえ君に話した夢を 叶えた夜はさ 君との 春思い出している  ねえ昔話した夢を 叶えた夜はさ ひとり 考えてしまいます  ねえ春の風吹いている今 君はさ 君はさ どんな日を生きてるの  春のにおい 馬鹿みたいな月のでかさも わたしはまだ わたしはまだ 思い出しています でもわたし あの頃より可愛くないよ 悲しみも愛せるよ そんなあとがき  雁字搦めのこころ もうちゃんとほどくから  ねえ君に歌った歌が 優しくなるのが怖いと なんで思ってるんだろう  ねえ春の風吹いている今 君はさ 君はさ どんな歌聴いてるの  あのバンドの歌 聴かせないままの君の歌 わたしはまだ わたしはまだ 思い出しています でもわたし あの頃より弱くはないよ 悲しみも返せるよ そんなあとがき  雁字搦めのこころ これ以上騒がないで  今も 捨てれないままのチケット わたしはまだ わたしはまだ 特別なまま でもわたし あの頃より自分が好きだよ 時が経ってからの話 そんなあとがき 情け無いあとがき  春のにおい 馬鹿みたいな月のでかさも わたしはまだ わたしはまだ 思い出しています でもわたし あの頃より可愛くないよ 悲しみも愛せるよ そんなあとがき  雁字搦めのこころ もう必要はないみたい 雁字搦めのこころ もうちゃんとほどくから
見えないくらいの高速で 新曲カネヨリマサル 新曲カネヨリマサル千歳美那千歳美那明るく振る舞う 優しく振る舞う こともできない、ことが苦しくて 苦笑って生きる 負け犬のまま生きる わたしのこころ あいつなんかに分かるものか  あの日のわたしに 嘘はつきたくないだけなんだよ ただ好きを追いかけている 見えないくらいの高速で あの日のわたしを わたしだけは守ってあげたいの いつか燃えてカスになるくらいに 誰のものにもなりたくないよ  言いたいことをしまって 隠れて泣いた あの日の弱いわたしを歌うの  今日も背中丸くして 不器用だけど歌う ほとんどスポットライトは当たらない毎日を ちゃんとやってるよ  あの日のわたしを 正しくするためだけなんだよ 今なら言い返した文句さえも 追いつけないくらい 光速で 今のわたしは誰にも予想なんて出来ないよ いつか燃えてカスになるくらいに 誰のものにもなりたくないよ no no no
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