butaji「Thoughts of You」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
In silencebutajibutajibutajibutaji ためいきばかり とても気がかり こんな遅くまで あなたは起きてる 考えすぎんなよ それもむずいけど どんな時間でも 一人で過ごすわけじゃ ないからね  あなたが眠るまで 近くにいるよ どんな辛い時間も どんな遠い未来も いまだけ この瞬間は 忘れていられるように 神様お願いです 安らぎを頂戴 特別じゃない日の タフじゃないあなたの 夜を案じて 側にいたいのさ  あなたがそばにいて 安心してるよ 悪い思考のループも 寝起きの抑うつも いまだけ この瞬間は 忘れていられるから この世が地獄なら 安らぎを頂戴 明るくはないけど 暗すぎじゃないよ 夜の先を 感じ続けたいのさ
so farbutajibutajibutajibutaji あの日に戻れるならば 何がしたかった? 誰の想像力も及ばないナラティヴ 選択はいくつも絡んで ここに辿り着いた いくつの間違いが 私を私にさせた?  私たちが何も知らずに通り過ぎていた道で 多くの犠牲が出た事件があの日起きていたらしい  あの日に戻れるならば 何がしたかった? たくさんの後悔を刻んできた魂 全てが二度と戻らない 水に流したいです 心を貫いて まだ引き摺って続く  私たちが何も知らずに通り過ぎていた道で 多くの犠牲が出た事件があの日起きていたらしい 私たちはただ違う時間に出かけていただけで たまたま酷い目には遭わずにすれ違ってきただけ  本当はどうしたかったか 心は曖昧で ままならない人生を歩んできた証 いつか全てが終わる前に 続きが知りたいです いくつの間違いが まだ正解かもしれない  私たちが何も知らずに通り過ぎていた道で 多くの犠牲が出た事件があの日起きていたらしい 私たちはただ違う時間に出かけていただけで たまたま酷い目には遭わずにすれ違ってきただけ  so far to go we go
永遠butajibutajibutajibutaji どんな夢からもいつか目覚めて そこには何がある? 時間が無限に開けていた 昔の未来  花びらは萎れて 吹かれて消えた 今はもうここにはない その淡い彩りも香りも いつか私は忘れていく  こぼれ落ちた言葉が 時の川へ流れて きらきら光る水底に 見つけられたなら  どうやってここにきて どこまで行こうとも あの輝きに照らされた いくつもの夜を思い出す  そんな高い場所には手が届かない 遠くで瞬く星 憧れていた幼い目には とっても眩しく  重たげなドアを開いて 迎えた朝に 余韻が消えていく さようならの本当の意味を 何度も知ることになる  流れは絶えずして いつかはどこで会える? ゆらゆら波の向こう側に 声が聞こえたなら  もうすぐで夜明けが 全てを包み込む 誰も見ていない心の内に 微かな標を残していく  どうやってここにきて どこまで行こうとも あの輝きが蘇る いくつもの夜を照らしてくれ
怪獣butajibutajibutajibutaji あなたに会えて心からよかった 明日地球で最後の日でも 魂が行き着く場所を 見つけたと 幸せに思っているでしょう  思い通りにいかない毎日で 誰にも言わずに心したことも 正しいと諭すような 夕暮れの街 あなたと過ごした日々  ああ あなたじゃないならば ああ わたしじゃないならば 語れない言葉があること その事実を忘れないままでいられたら 価値はここに宿る いつの日か怪獣が目を覚ますその時に 何も奪わせはしない 願い  予想できない出来事の連なり 不思議なバランスを保ちながら この先のわたしとあなたのことも いつか受け入れるでしょう  辿り着くため置いてきた心は 身近にあって気づかないもの これからはそんなものを大事にできるなら 残された砂時計  ああ 空が燃えている ああ 張り裂けそうです もう二度と変わらない事実を 刻みつけた さようなら 記憶のどこかに ああ あなたがいるならば いつの日か怪獣が息を吐く この場所で  ああ 空が燃えている
Isolated bluesbutajibutajibutajibutaji Isolation deep inside my memories  夢が覚めて 余韻の中で あなたのこと考えてた  好きな人と 過ごす時間で あなたのこと考えてた  惜しみなき私のpassion  出会いと別れ 繰り返して 離れるほど 鮮明に見えた  鼓動が響く 感情を揺らす 裸足のまま 走り出した  あなたが好き 一生の幸せを ここへ迎えようよ 幕が上がった一瞬から 永遠を 輝きを感じた  無言のプレッシャー 同調する集団 華麗に交わして 目を凝らせば  幸せのゴールなんて 形はひとつじゃないでしょう 誓いのグラスに 浮かぶ夜空  どんな孤独を味わっても どんな秘密を隠そうとも that's how it goes 一つのスパイスでしょ そんなものよ 明日の朝の食パン買おう 年が明けたら鍵も作ろう 最新の約束を何個もしようよ  いつか終わるんなら ちゃんと言わなくちゃ 二度と戻らないぞ 一般論じゃダメ 「自分」という意思に 輝きを宿せ  何十年が経って 若いとか老いたとか 問うことは無粋でしょう? あなたが好き 灯した火を胸に 私は決めました  来世みたいに愛してよ 第二章をこの現世で 完璧なんてない以上 OKにしよう そうでいいじゃない
Birthdaybutajibutajibutajibutaji 一歩ずつ 一人で 歩いてきた道から 互いの持つスピードに合わせ 走っては止まって  完璧じゃないことも それで良いと思う 見つめ返した視線の先に 生まれたメロディー  今回で 何回目 忘れずに祝った日 火を消して伝えた言葉は 繰り返すたび もっと強くなっていく  私は描きます 夢が夢でも あなたがそばにいてくれるなら 幸せになろう 変わらない目印を 掲げよう 掲げよう  誰とも違えどそれでも真実 奇跡はここにも訪れる 当たり前じゃない 特別なおめでとう 繰り返そう 繰り返そう  なんでもないことでも 続きがもっと見たい いらなくなったどんな写真でも 取っておいてね  心の浮き沈みも 全ては変わっていく定めよ 窓に映った自分と街並みを ぼんやり見てた  どんな犠牲 境界線 いくつ越えてきたんだろう 私たちを取り巻く社会から 離れて暮らしたつもりでいた  美しいばかりが華ではないけど 集めて束ねて抱きしめる 時が来たら 苦い思い出は全て 焚き上げよう 打ち上げよう  誰とも違えどそれこそ真実 訪ねたドアが開きますように 特別じゃない 当たり前のおめでとう 繰り返そう 繰り返そう  思い出と予感を携えながら 隣に座ってお茶を啜る 贈り物は ここにいるあなたで ありがとう
点灯butajibutajibutajibutaji たとえば わたしが眠れなくて 一人で過ごす時間に 浮かんだ報われない気持ちを 抱えたまま 生きてきたけれど  宛てもなく ぬかるむ足下で 果てしなく見えた景色が あなたに出会って変わった そんな奇跡を起こした人  遠かった光に 初めて気づいた 違いも愛してみたい あなたとの  明けゆく夜はあなたを 高鳴る鼓動はあなたを 感じる心のまま 走り出していく ああ 光の先へ  優しさ 正しさが分からなくて 素直になれない時も 何十回思い巡らせて あなたを見ていると 答えが出る  約束は破らない 何が起ころうと 信じてみていいよ わたしを  動き出した時計の針 どこへも行こう 思うままに この手を離さないで 辿り着く場所は ああ あなただから  傷跡を隠さない あなたは美しい 心に点る灯を 大切にしたい 未来を照らすから  明けゆく夜をあなたと 高鳴る鼓動をあなたと 感じるでしょ 強く 走り出していく ああ 絶対離さない どんな夜も越えていく わたしが希望になりたい 感じる心のまま 走り出していく ああ 光の先へ
Lost Soulsbutajibutajibutajibutaji 忘れた街の もう無い家屋の 2階の窓を開いて あなたを見つめるあなた を見ている私 さまよう魂 出会い 小さな街の 2階へ続く帰り道  どこまで続く道 ぽつり佇む 染みついた影は 揺らぎながら  さあ起きておいで もう嘆かないで 失ったことも 未だ暮らしていく意味も 起きてしまったら もう戻れない 歪な道の上で 互いの影を背にして  火が消えそうでも 望みはなくとも 強く強く抱いて また燃え盛る様子を あなたの目の前で見せつけよう 祈りの顛末をここで見届けよう  all the lost souls can be treated
よすがbutajibutajibutajibutaji あれから何をしていても いつまでも思い出してしまうよ それは過去、未来の中で もう一度やり直せる訳じゃない あなたはいないから  瞬いて消えた星に 輝きを見出しているのは誰? 確かに触れた光を 忘れても平気なのはどうして? 変わりゆく日々に 変わらないで欲しいのは何? 求めては止まない  星になる 雲になる 不確かな余韻だけの 形になって 姿を変えて 何度もすれ違った あなたを 探し出そう 気づくでしょう 出来ればずっと ここにいて  いま少し時間があったから できるだけ書き留めておこうか 忘れてしまうから 何もない訳じゃないんでしょう 忘れてしまっても  風になる 鳥になる 私は今日も生きていて 痛みを知って 言葉もなくて 全てが糧になるよう 願うよ 消えてしまう それじゃまた 出来ればずっと ここにいて  明日何が起こったとしても あなたには言えないのが淋しい ふと思っただけで 枕元のアラームが鳴る 思い出を残して
黄昏butajibutajibutajibutaji 揺れないでね 揺れる橋を 渡る影と見送った人 あちら側とこちら側を 繋ぐ線が解けていく  抗いながら 諦めながら 崩れていった砂のお城 あのシーンだけは 移ろいの中 留めておけるでしょうか  変わらない愛を誓って 僕らは別れる いつかはきっと出会える 過去・未来のどこかで  思い出は心の中に 見えないものを信じてごらん 変わることも 忘れたことも まだまだ続く道の途中  Can you rewind time? Cause I have a feeling I have heard that song somewhere before  終わることも知っていて それでも始める 連なる年月にいくつも 挟み込んだ栞  振り返る場面に全部 あなたがいたから 私はずっと幸せ もう揺るがないんです  一切が巡りゆく 偶然出会い別れ 二度と繰り返すことはない 何度忘れたって 始めていてね  口ずさんだ歌の中 季節ごとの花の束 街を彩る夕映の光の中 見つけ出して 見つけ出して いま  そして夜がやってきて
さようならをいう前にbutajibutajibutajibutaji 夜明け前の街は静か 出かけるならちゃんと見ておこう 私たちが暮らした景色を  通り過ぎる風景の中に あなたの存在を探してしまう 何かがあの日変わってしまったみたい  いつか時が経ったら 全てが思い出に変わる そのいつかは今日じゃない、まだ 全てを受け入れることはできない  さようならを あなたにちゃんと言えたでしょうか どれだけ時が流れても 永遠に届くことはない返事 心の中で 呼びかけていつも確かめる あなたには聞いてほしくて 飲み込んだ言葉は しまったままで  夜が終われば朝が来て いつもと同じ毎日なんて 現実は厳しさを増していく  全てが一瞬でゼロに変わる 終わりは突然でなす術もない いまは悲しむだけ悲しんだらいい  何もない荒野を あなたが一人で渡るなら 浮かぶ星の全部で ああ 照らすという物語を作りたくて  始まりは 何もなかった場所から来た 誰かが歌を口ずさむ いつのまに ここに運ばれたメロディ 寄り添うために集まって 夜を越えてきた 特別なことではなくて ありふれた思いを伝えるために  見えなくても 共に生きていくメロディ  さようならを 忘れずに今日ここまで来た 何度も立ち止まりながら 心へ辿り着く過去の手紙 記憶がいつか 朧げになっていくのなら 渡された言葉の中に 刻まれた 願いが届きますように  全てはそこから始まった
remissionbutajibutajibutajibutaji 完全に無くならなくても 段々と良くなっていくから なんでもないことじゃなかったんでしょう 大丈夫なんて言いたくないでしょう  何度も朝日がここを照らして いくつかは取りこぼした 何度も草木が枯れて芽吹いて いくつもの種を蒔いた 灰色が重なるグラデーション 0と1の奥にある気配 今もまだ見えるでしょうか それを感じ取るでしょうか  完全に無くならなくても 段々と良くなっていくから 簡単に明け渡さないでよ 傷はあなただけのもの  何度も言葉を失いながら 誰かが一つ紡いだ 何度も名前を呼びかけながら いくつも花を手向けた 悲しみが全てを変えていく 二度と戻る道はないでしょう 今もまだ見えるでしょうか 私たちの笑顔が  CGの花が綺麗に咲いて 青空を空に映す 会いたい人が住む天国へ いつかは私も目指す その前に あなたのそばにいたい 繰り返し唱える願い  一通りの用事が済んだら 気になってたドラマ見ようよ 何シーズン分の未来が あと何年掛かっても!  完全に無くならなくても 段々と良くなっていくから
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