異世界かるてっと3 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 異世界こんちぇるとアインズ(日野聡)、カズマ(福島潤)、スバル(小林裕介)、ターニャ(悠木碧) | アインズ(日野聡)、カズマ(福島潤)、スバル(小林裕介)、ターニャ(悠木碧) | hotaru | 大石昌良 | うたたね歌菜 | 「あー、うんうん」「みんな声出し大丈夫か」「うほん、問題ない」 1,2,3,4異世界かるてっと... 「行くぜっ!スティール!!」 エヴリデイ なんだかんだで 今日も異世界は平和なんです エヴリデイ またもなんやかんやあって 優勝目指し頑張ります この世界楽しもうじゃない 個性バラバラでいいじゃない カオスだけどなんて…パラダイス! 1,2,3,4 異世界かるてっと... エヴリデイ なんだかんだで 手を取り合い向かいます明日へ ラララ…異世界こんちぇると 異世界こんちぇると 歌いましょう ラララ…異世界こんちぇると 声を合わせて みんなおいで ここは異世界 夢と夢が 出会う世界 みんなおいで まだ知らない こんなストーリーが待ってる こんなストーリーが始まる 「もういっちょ!スティール!」 エヴリデイ そんなこんなで ドタバタ劇は進行中です エヴリデイ それがどんな展開で!? 最後は仲良く大団円 みんなで笑えばいいじゃない 明日のことなんてわからない 異世界ライフも…アリじゃん!? 1,2,3,4 異世界かるてっと... エヴリデイ そんなこんなで ドタバタ劇がまた始まります ラララ…異世界こんちぇると 異世界こんちぇると 遊びましょう ラララ…異世界こんちぇると 音を奏でて ラララ…異世界こんちぇると 異世界こんちぇると 歌いましょう ラララ…異世界こんちぇると 声を合わせて みんなおいで ここは異世界 夢と夢が 出会う世界 みんなおいで まだ知らない こんなストーリーが待ってる ラララ…異世界こんちぇると ストーリーを始めよう |
| 君色、僕色鈴木このみ、伊東歌詞太郎 | 鈴木このみ、伊東歌詞太郎 | ヒゲドライバー | ヒゲドライバー | ヒゲドライバー | ふと 立ち止まり 思った 「自分って何なんだろう?」 ヨレヨレのカバンの中 小さい孤独 背負って 未来をぼやけさせる 「不安」という名の霧は 空が青いのに なかなか晴れてくれないな 体はだるく 足は重く 思考は鈍く だけどなんでだろう ウザいくらい ざわついてるこの心 君は君で 僕は僕で 一人一人 別の世界があって きっと何者かになれるように 望んで歩いていた 君は君で 僕は僕で みんなそれぞれ 特別を探して 背負ってるこいつも いつの日か 特別な 僕だけの色になるのかな いつからかポケットの奥で 忘れられてた しわくちゃに丸まった 白い地図を広げた 「可能性は無限大」だとか よく言われるけど それと同じだけ 悩みは 付きまとってくるな 弱さ隠し 強がったり 明るい未来 夢見てみたり きっとみんなも そうして生きてるはずさ 君は君で 僕は僕で 一人一人 違う理想を持って 誰かにとっては くだらなくても 自分の大事なもの 君は君で 僕は僕で だけどいつか 認め合えるときが くるはずだから それまでは 不安でも 止まらずに 歩いてみようよ せーのでスタート切っても いつの間に離れ離れ 姿が見えなくなったときも きっと このメロディーは聴こえるから 君は君で 僕は僕で 一人一人 別の世界があって きっと何者かになれるように 望んで歩いていた 君は君で 僕は僕で みんなそれぞれ 特別を探して 背負ってるこいつも いつかきっと 「らしさ」という 僕だけの色に変わるように その世界は 少しずつ 君色に変わるよ |
| melting days前島麻由 | 前島麻由 | 草野華余子 | 草野華余子 | BLACK ALBATROSS | 傾いた砂時計 空っぽの窓辺に沈む夜明け 願うほど 溶けては消えた 夢はまぼろし 当たり前がいつしか当たり前じゃないと気付いたとき 側にある全てのものが愛しく思えた 瞬きの隙間 零れ落ちてく今日を見つめて 貴方のその温もりが 心に優しく降り積もる ささやかな幸せ 確かな記憶 失いながら駆けた日々 いつか0に還るとき この日を思い出すでしょう さよならの先に続く道で 新しい光に出逢えると信じたい 微睡 揺られ 無数の物語を乗せて 走る列車 ひとつずつ違う痛みを 胸に抱えながら 溜め息が白く空に溶けたら 明日を迎えに行こうか まだ諦めきれない想いに一度蓋をしよう 手放した安らぎ 後悔の痕 それでも歩き巡る日々 飛べる翼はなくとも 足跡が道を作る 悲しみの先に もしも少しだけ 今日の僕を愛せたらそれでいい 最果 誰しもに等しく訪れる孤独を 白銀 淡く儚いから 愛しいのでしょう 貴方のその温もりが 心に優しく降り積もる 掛け替えない時を 重ね合わせて 涙浮かべて願った未来 いつか0に還るとき 貴方を思い出すでしょう さよならなんてもう言わないから 振り向かず行くよ Just, I'm alive in melting days. |
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