試聴する

カルチェラタンの雪

この曲の表示回数 43,812
歌手:

布施明


作詞:

門谷憲二


作曲:

岡本一生


悪かった もう泣かせたりしない
だから はやくコートを着て
ともだちに おやすみを言って
抱き合って 家に帰ろう

寒かった 夜ひとりで寝るのは
ずっと君を 想っていて
窓をたたく 風のいたずらも
君の足音に 聞こえた

雪がふる 鐘がなる
くちづけは 歩きながら
カルチェラタンの 哀しい灯りが
凍りつかないうちに

こわかった もう逢えない気がして
どんな愛にも 証しはなく
さよならは 突然にくると
僕だって 知っているから

手を貸して 火をつけたい煙草に
通りすぎる 冬の中で
知り合った あの頃のままに
さりげなく 腕をからめて

雪がふる 鐘がなる
くちづけは 歩きながら
カルチェラタンの 哀しい灯りが
凍りつかないうちに

雪がふる 鐘がなる
くちづけは 歩きながら
カルチェラタンの 哀しい灯りが
凍りつかないうちに
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:カルチェラタンの雪 歌手:布施明

布施明の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1993-09-21
商品番号:COCA-11051
日本コロムビア

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP