限りある時間のなかで この瞬間感じてる
出逢えた奇跡なんてどこにも隠す必要ないから

溢れるこの喜びは盾 自由の風が映す鏡
導く方角を射す剣はぼくらの意思なんだ

今を生きるんだ
あなたの影を追うことや 時に夢を語りあえ yeh

駆け出す僕の空は 無限の蒼だけど
君が照らす光が混ざれば 未来の色になる
例えばね ぼくら 歩く道に霧がかかったとしても
それは足元に咲く花たちに気づく合図だよ

春の桜木のように
夏の花火
秋の実る果実のよう
冬の木漏れ日

今を生きるんだ
この瞬間に賭けるんだ 振り返らない 先も見ないんだ

駆け出す僕の空は 無限の蒼だけど
君が照らす光が混ざれば 未来の色になる
例えばね ぼくら 道に霧がかかったとしても
それは足元に咲く花たちに気づく合図だよ

ah 今までの絆と軌跡 すべてを力に変えて ここに立つの

いつか思い出すだろう こんな日々を
だから あなたはこの手強く握って離さないでいて
毎日が未来に繋げるためのぼくらの勝負だから
今のこの最高が きっと夢の形になるよ
今を生きるから
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