History IV

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4に進み 今こうして立っている

僕は何回も何回も何回も何回も何回も何回も言ったね
ありがとう So…ありがとう
僕は何回も何回も何回も何回も何回も立ち上がるんだ
君まで 僕の声が届くように

肩書きなんて本当どうでも良かった
あの頃毎日が走馬灯のようで
バラバラになるって思ってもなかった
なぜ?嫌だ!とみんなの前で泣いた

もがいても変わらない 何を言っても止まらない
出来るのは 一生懸命日々過ごすこと
いやまだ出来る 自分から動くんだ
それはみんなが今までくれた感謝を
ひまわりで歌うこと

僕は何回も何回も何回も何回も何回も何回も言ったね
サヨナラ いつまでもありがとう
僕は何回も何回も何回も何回も何回も立ち上がるんだ
君まで 僕のことが分かるように

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4に進み 出会いと別れを重ねた

サプライズで作ったら
笑顔の花が揺れた
「ソロなど無理だからやめろ」って言われたけど
あまのじゃくな僕は それ聞いて燃えだした
チクショー 全員見とけでスタート

ギター ピアノ弾けない 楽譜すら読めない
さらには頭も悪いというありさまだから困る
いやまだ出来る 不器用でも伝えるんだ
それが僕から 諦めた人や僕を待つ人への応援歌

僕が何回も何回も何回も何回も何回も何回も言うよ
ガンバレ 一人じゃないんだから
僕が何回も何回も何回も何回も何回も立ち上がるのは
君が 僕と出会ってくれたから

たまに抱えてる物が重たすぎて
投げ出したくなる日もあるけど
最後は 君の笑顔が浮かぶんだ
時に 友達 家族 ライバル 兄弟だと
本当に思える人が
こんなに つながって仲間が増えた

だから何回も何回も何回も何回も何回も何回も言うだろう
僕は 君が好きだ
僕は何回も何回も何回も何回も何回も歌うたうだろう
いつでも そばにいると分かるように

La La La  La La La  La La La
君のおかげで僕がいる
La La La  La La La  La La La
今も君に届けと歌う
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