To friends

当たり前の様な日常を過ごす 当たり前に溶けゆく日々を
後悔しない為 自分の糧に 選んだ道の中で彷徨う果て
ひとりきりじゃ何もできない そんなこと気付けずに
走り続けた意味さえ 見付けずに
でもひとつに見えた 微かな未来と そのワンシーン yeah

信じた道と信じた自分 ちっぽけなプライド捨てて いざライドオン
苦しみ乗り越える力 こぶしにため 1 2 3 歩む日々さ
眠れない夜も 挫けそうな朝も 支えてくれる仲間達の存在を
確かに感じることができた 不器用でいい 全ての愛に感謝
ひとりじゃないさ 君がいるから 僕は進んでいけるんだ
分かち合うこと 想い合うこと 忘れないように say“thank you my friends”
孤独への恐れなんてなかった 強くあるはずと思ってた
それは仲間の愛に包まれて 大事なこと見えなかったから
甘えていたのは誰のせい っていうこと自体が甘えで
省みず投げることは 実際弱さのせいで
我侭と自分勝手の違い こだわりに置き換えて はき違い
逃げたのは過去と そう分かったんだ
ひとりじゃないさ 君がいるから 僕は進んでいけるんだ
分かち合うこと 想い合うこと 忘れないように say“thank you my friends”

ひとりじゃないさ 君がいるから 僕は進んでいけるんだ
分かち合うこと 想い合うこと 忘れないように say“thank you my friends”
心を撃ち抜く痛みも 正方向に変える光を 集めて進む力にしていこう
いつでもそばに いてくれたこと 何度言葉にしても足りない
「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」