藤永龍太郎作詞の歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
パーフェクトデイ310310藤永龍太郎藤永龍太郎見慣れた青におはようをして 滲んだ赤橙を見送った なんでもないようなことだけれど とても特別だった  季節は風になって 変わっちゃうのは一瞬で 泣きたくなるのは通り雨みたい  だから後悔しないように 大事なものを ひとつひとつ胸に刻んでいくんだ  永遠なんてきっとどこにもないから 私は今ここで歌を謳うんだよ この愛おしい日々を描くように ずっとずっとずっと 謳うよ  昏い空にさよならをして まだ見ぬ光を待っている 流る雲はどこまで行くんだろう ふと知りたいと思った  芽吹いた花は散って 色付くのはひと時で 流れ星みたいに瞬いていた  同じ時間にはもう 戻れやしないから こんなにも綺麗なんだね  大切なものぎゅっと離さないように 私は今ここで歌を紡ぐんだよ なんてことない日々が続きますように ずっとずっとずっと 願うよ  懐かしい匂いが掠めて 遠い場所を少し思い出した 気がつけばいつだって そばにいてくれたんだね 寂しくないように  永遠なんてきっとどこにもないから 私は今ここで歌を謳うんだよ この愛おしい日々を描くように ずっとずっとずっと 今この瞬間を謳うよ  ラララ
Dawn of AstrantiaEast Of EdenEast Of Eden藤永龍太郎藤永龍太郎始まりは何にもない 小さな種をただ胸に 砂の果て 地平線を目指し 交わったこの道を進んでる  ひとひらと、ふたひらと 気が付けばここまで来た 願いを重ねて その時を迎えるんだ  咲き乱れろ 星を描け 目も眩むほどの輝きで 例えまだ誰も知らない夜の底でも 恐れないで 共に行こう やがて夜は明けるから 重なり合った私たちの音で いま花は咲く  同じ傷を持つ君と 出会ってやっとわかったよ 不揃いなリズムが何時からか ひとつの鼓動みたいになった  間違いだらけの足で 乾き切った両の手で それでも捨てられないものがあると  叫び合おう 響き合おう この声が届く限り 例え言葉だけじゃ伝わらないことだって 忘れないで ひとりじゃないよ 夜明けはもう間も無い まだ見たことない遠くあの先へ いま行くんだ  ひとひらと、ふたひらと 気が付けばここまで来た 願いを重ねて その時を迎えるんだ いまここで  咲き乱れろ 星を描け 目も眩むほどの輝きで 例えまだ誰も知らない夜の底でも 恐れないで 共に行こう 夜明けはほらここに 重なり合った私たちの音で いま花は咲く
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