南正人作詞の歌詞一覧リスト 9曲中 1-9曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 愛の吹きだまり南正人 | 南正人 | 南正人 | 南正人 | キャラメルママ | ひとり ぼっち オレンジ色した 夜の 窓辺 ガラスの むこうに ひとり ぼっち 白い 粉雪 いつまでも 少しも 濡れない つもらない 粉雪 ガラスの むこうの うつろな 瞳 涙に にじんだ わたしの こころ |
| 紫陽花南正人 | 南正人 | 南正人 | 南正人 | キャラメルママ | ふりむいた あなたの背中に なつのごごの ひざしが まぶしすぎて まるで わたしを さそひこんでいるようだ じぶんでも はかりしれなひ この胸の くらがりを あなたは 歩ひてしまふ ふらららららららー かえりみちなど はじめからなひのに あるとおもひたくぅ めをとじる とおぉいむかしに すてたものが なぜに いまふたたび ここにあるぅ――― |
| 家へ帰ろう南正人 | 南正人 | 南正人 | 南正人 | キャラメルママ | ぼくを追い抜いてゆくのは 淋しそおな 後姿ばかり、 乾いた笑ひ…… すすりなき…… 長ひひにちは こおして終わる 夕闇はいつも 背後から ひとを追ひやるよふに やって来る 街の光が遠ぉーざかる 最終バスで 揺られて帰ろう 可愛いいあいつや みんなのまってる TO.KO.RO――― |
| 五月の雨南正人 | 南正人 | 南正人 | 南正人 | キャラメルママ | そらのかけらを とびこして いつものまちかどへ ごがつのあめの わすれもの あおいみずたまり おちたにじのかげは かぜにゆられ ゆららあ あのひとのまつ まちかどへ ららららららららららら |
| 午前4時10分前南正人 | 南正人 | 南正人 | 南正人 | キャラメルママ | あいつのことなど もういい 忘れたよォ 想ってみたからって 帰るわけじゃないしィ 慣れれば平気さァ よくあることさァ だけどォ やっぱり ひとりの夜は淋しいよォ 嘘の恋でもいい 嘘の恋でもいいンだよォ 朝が静かに 来てくれるのならァ ヘヘイヘェーイ |
| ブギ南正人 | 南正人 | 南正人 | 南正人 | キャラメルママ | あなたのためなら ブギ なんでもするワァ ブギ たとえ火の中 水の中 あの娘がくれた ブギウギ ブギウギ やっぱり あいしているんよ――― |
| 青い面影Hainuwell | Hainuwell | 南正人 | 南正人 | 二ツの乳房と五ツの爪あと 愛の証しの熱い香りは 部屋の片隅に石コロのように 今は冷たくホコリにまみれ なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ 二ツの唇が吐き出したもの 炎のゆらめく愛の言葉も 耳の奥底に静かに眠る 赤く重たく錆びついたまま なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ 壁の割目に塗りつぶされて 何も語らない青い面影 閉じたまぶたにも浮かんではこない 心の鎖の切れたふたり なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ | |
| こんなに遠くまでのこいのこ | のこいのこ | 南正人 | 南正人 | こんなに遠くまで 又来てしまった 優しく包んで ほしいけど その影もない こんなに遠くまで 又来てしまった 優しく包んで みたいけど その影もない 一人の女さえ 愛せない男 夜は心の かくし窓 追う影もない 一人の男さえ 愛せない女 夜は心の かくし窓 追う影もない 淋しさが 淋しさが 通りすぎて ゆくだけ 淋しさが 淋しさが 通りすぎて ゆくだけ | |
| 私のブギウギ加藤登紀子 | 加藤登紀子 | 南正人 | 成田ヒロシ | ひとりぼっちがやりきれなくて お酒を飲んでほろほれろ ブギとブスとを聞きまちがえて あんた私を笑ったね つれないそぶりに私は惚れて 何度も何度も振り向いた 私のブギウギ さびしそうだね旅に出ようと 声をかける男はみんな 風に吹かれてどこかへ消えた ほんとは私は抱かれたかった つれないそぶりに私は惚れて 何度も何度も振り向いた 私のブギウギ どこかそろそろ落ち着こうかと 小さな夢を小出しに出して 歩きつかれた夕焼けの下 今じゃみんなうそみたい つれないそぶりに私は惚れて 何度も何度も振り向いた 私のブギウギ | |
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