飛鳥涼・玉置浩二作曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 音銀河 | 玉置浩二・ASKA | 飛鳥涼・玉置浩二 | 飛鳥涼・玉置浩二 | 澤近泰輔・藤山祥太 | いつもこの世は 愛しかないから か細い足で行くのか どこまで歩いて行くのか 重い荷物をずっと 背負いながら 吹き抜けの小窓に浮かぶ 茨の十字架見上げた 瞳閉じてそっと 柱時計の針を重ねた 未来のそばで この声枯らして 僕らは何を歌えばいいのか 心のドアを思い切り叩いて 愛を歌えばいいのさ おだやかな川の流れは (僕らは) どちらに向かってるのだろう (何が欲しいのだろう) そんなこともずっと わからなくなってたと気づいた 星が瞬く この音銀河に 僕らの声は聴こえてるんだ 愛が滲んで光って震えて 涙の温度になるんだ 手を当ててみよう 痛めてる胸に 虹色の橋がなくても 渡ろう (笑おう) 未来のそばで この声枯らして 僕らは何を歌えばいいのか 心のドアを思い切り叩いて 愛を歌えばいいのさ いつもこの世は 愛しかないから |
| 命の宿り | 玉置浩二・ASKA | 飛鳥涼・玉置浩二 | 飛鳥涼・玉置浩二 | 澤近泰輔 | いつも決まって最後に 後悔するけれど 花が実を結ぶよう 信じていたい そんな生き方ならば それも悪くはない 何度も同じ夢を 繰り返し見るのは 生まれる前のこと きっとそうだね 今を幸せに思う それが大切 いろんなことに少し 詳しくなってきた 当たり前のことは とても難しい 卵を透かしてみる 命の宿りを 命の宿りを |
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