iri・TAAR作曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 雨の匂いiri | iri | iri | iri・TAAR | 窓の向こう立ちすくんでる 君の顔 笑ってる泣いてる どちらとも違うみたい 雨の音で何も聞こえない ぼやけて 君なのかさえわからない どうやって 逃げるかただ課題 あぁ 雨のいい匂い あぁ ぬるくて冷たい あぁ 雨のいい匂い 好きだよ Tell me why 僕の向かいあわせに 座る君が言う 怒ってる? 疲れてる? どちらとも違うみたい テレビの音で何も届かない どうやって振り向かせるか課題 あぁ 雨のいい匂い あぁ ぬるくて冷たい あぁ 雨のいい匂い 好きだよ Tell me why 一か八かの掛け合い どこを向いても 冴えないのに なぜかほっとけぬ妖怪 しおれてくだけの my mind 太く咲いてよ my life それだけが望みなのに 悪足掻きたらたら これも導きなのかい | |
| otozureiri | iri | iri | iri・TAAR | 委ねる寒さも ぬぐう 湧きたつ 春の匂い 長く 眠る わけは 正しく 季節を 識る ためだけ 交差する クラクション 空がなり ひりつくブレスを 吸い込める 大丈夫 超えるこの体にチャンスを 孕んだ光で 膨らんでゆく未来 音に預けてみる うつろな目に咲く Flower 虜 逃れ逃れ さよならも 煌びやか 夜明け色 うねる模様も その目で 凝らして 夜明け見ろ とまどいを 薄れた 夜に 忘れて 開ける今 I'm still breathing here 会えるかな ふれるほら 開ける今 I'm still breathing here 訪れる 訪れる 駆け上がる影が また迷うたびに いろどりを見せる頃 飛びまわる 癒えるはずない不安 絡めとった one word 吹き返す passion 長くなる夜のまたぎ 悪くない silence 透き通る風 和らぎ 次第 こころ 溢れてゆく うつむく目に咲く Flower 虜 流れ流れゆく 日々も 煌びやか 夜明け色 うねる模様も その目で 凝らして 夜明け見ろ とまどい を 薄れた 夜に 忘れて 開ける今 I'm still breathing here 会えるかな ふれるほら 開ける今 I'm still breathing here 訪れる 訪れる | |
| doyuiri | iri | iri | iri・TAAR | 夕に覚めた 呼吸も忘れた 燃ゆる 夢は もう間違いだ 間違いだろ 薄まった ご自由な夜が 補充された とか間違いだよ Whatcha gonna do? This night 終わんない 終わんない 終わんない どう言う 終わんない 終わんない 終わんない どう言う One night One night One night do you? One night One night One night for you うず巻いた 時計の針が 踊らされた 僕を誘い出す 誘い出すよ らたた 一か八かの payment 入れ替わりまたぐ 上で 薄ら笑いを飛ばす 希望が空へと抜ける 何がそんなにおかしいんだ そこの baby いらん言葉並べ 快感の海へ 今日もだいぶ 終わんない 終わんない 終わんない どう言う 終わんない 終わんない 終わんない どう言う One night One night One night do you? One night One night One night for you | |
| 力説 | iri | iri | iri・TAAR | TAAR | 誰にも歌えぬうたがある 静かに残したうたがある あれからところでどうしてる あいも変わらず言い訳ばかりでして 最後に会えた去年の夏 やれやれと吹く ぼくらだけがわかる ならば 少し離れて歩く ぼくらはよろめきあって 借りた手は握れないまま 空っぽのホームで ひろい合う言葉の隅っこに 沈んでく あのね。 見上げてはぶつけあって 痛いねって 笑いあう ただただそんなふうに 肩を寄せられたら 誰にも歌えぬうたがある 静かに残したうたがある あれからところでどうしてる? あいも変わらず言い訳ばかりでして 最後に会えた去年の夏 やれやれと吹く ぼくらだけがわかる ならば 不器用に生きる ぼくらには もろくて すり減った 秘密がある ためらいもせずに 震わせた言葉と 飛び乗った 予報はずれの雨 約束に手をのばして 掴んだって 離れちゃう あとひとつその先を 曲がれば 君の街 誰にも歌えぬうたがある いつかみたでたらめな夢もここにある せわしないぼくらの明日はどうしてる なにも変わらず言い訳だってして 最後に会えた去年の夏 やれやれと吹く まだ見ぬ中で ぼくらだけがわかる ならば |
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