赤気の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夕暮れも半ばを過ぎて夕暮れの風の中に1人 グサリと刺されたとこ 血が出て止まらないよ 思い出す君のこと、流れてく血の色と、薄れてく空の色 溶けていく何もかも  心臓みたいな夕日、永遠も半ばを過ぎて ずっと間違え続けてる僕の愛の形 血みどろになるまで僕は君を想おう 神様に呆れられて地獄の火で焼かれましょう  夕暮れの風の中に1人 2人で歩いたとこ、思い出すために歩いてる 君の声、夕暮れとかすれてく まだ行かないで もう少しそこにいて  綺麗な空を眺めて笑えない君のこと愛してる 空が焼けていくよ、空が焼けていくよ まだ少し歩いてくよ、君と歩いた道 また空が剥がれてくよ 地獄の火で焼かれましょう  夕暮れの風の中に1人赤気切裂開切裂開赤気夕暮れの風の中に1人 グサリと刺されたとこ 血が出て止まらないよ 思い出す君のこと、流れてく血の色と、薄れてく空の色 溶けていく何もかも  心臓みたいな夕日、永遠も半ばを過ぎて ずっと間違え続けてる僕の愛の形 血みどろになるまで僕は君を想おう 神様に呆れられて地獄の火で焼かれましょう  夕暮れの風の中に1人 2人で歩いたとこ、思い出すために歩いてる 君の声、夕暮れとかすれてく まだ行かないで もう少しそこにいて  綺麗な空を眺めて笑えない君のこと愛してる 空が焼けていくよ、空が焼けていくよ まだ少し歩いてくよ、君と歩いた道 また空が剥がれてくよ 地獄の火で焼かれましょう  夕暮れの風の中に1人
爆音で鳴らす愛の雨もう俺たちは戻れないから 記憶の風が髪を撫でても お前の隣で笑っていたい 爆音でギターを掻き鳴らしながら  今、思い出の抜け道を 忘れたふりしながら歩いてる どうも、許されないことばかりみたいだけど さいなら、もう行かなくちゃ  もう俺たちは戻れないから 記憶の風が髪を撫でても お前の隣で笑っていたい 爆音でギターを掻き鳴らしながら  今、思い出の抜け道で 可愛い幽霊に会ったとこ 懐かしい痛みだわ ずっと前に忘れていた  あの日はたしか綺麗な夕暮れで 抜け殻みたいなあなたの影で 何かが変わるのが恐ろしくて 何にも言えなくてほんとごめんね  もう俺たちは戻れないけど まだ痛みは消えちゃいないけれど まだ上手く話せはしないけど 今はここに居てくれるお前のために 明日のせいでお前が苦しいなら 記憶のせいでお前が苦しいなら 言葉のせいでお前が苦しいなら 今、爆音で降らそう愛の雨 今、爆音で降らそう愛の雨 今、爆音で、降らそう、愛の雨赤気切裂開切裂開赤気もう俺たちは戻れないから 記憶の風が髪を撫でても お前の隣で笑っていたい 爆音でギターを掻き鳴らしながら  今、思い出の抜け道を 忘れたふりしながら歩いてる どうも、許されないことばかりみたいだけど さいなら、もう行かなくちゃ  もう俺たちは戻れないから 記憶の風が髪を撫でても お前の隣で笑っていたい 爆音でギターを掻き鳴らしながら  今、思い出の抜け道で 可愛い幽霊に会ったとこ 懐かしい痛みだわ ずっと前に忘れていた  あの日はたしか綺麗な夕暮れで 抜け殻みたいなあなたの影で 何かが変わるのが恐ろしくて 何にも言えなくてほんとごめんね  もう俺たちは戻れないけど まだ痛みは消えちゃいないけれど まだ上手く話せはしないけど 今はここに居てくれるお前のために 明日のせいでお前が苦しいなら 記憶のせいでお前が苦しいなら 言葉のせいでお前が苦しいなら 今、爆音で降らそう愛の雨 今、爆音で降らそう愛の雨 今、爆音で、降らそう、愛の雨
春の嵐クラっときて取り乱しそう 瞳を閉じたらフライト ふわりと刺して知らん顔で 消えた後に残る穴に  春の風が運ぶメロディはポラロイド 泣いてばかり言葉街 でも可愛いメランコリー、風の中に  君の鼻歌で全部かき消したい 震える手と悲しい耳鳴りと 僕を騙して可愛いメロディ もう一度春の風に飛び込めるくらい  暗い世界抜けた後の 光に耐えられずケロイド 頭の中じゃ殺しても 心の中、笑う君に  春の風が運ぶメロディはポラロイド 帰り道の花の話してくれたの まだ覚えているよ  夢現みたい、でも覚えてたい ひとりぼっちで、今、踊ってたい 君に会えたら忘れたふりで 新しい忘れる記憶を作ってみたい  天国の階段を登ってく 僕の憂鬱が透明な風に舞う 忘れちゃうけど、覚えているよ 何にも覚えてないって嘘つくよ  君の鼻歌で全部かき消したい 震える手と悲しい耳鳴りと 僕を壊して可愛いメロディ もう一度春の風に飛び込めるくらい赤気切裂開切裂開赤気クラっときて取り乱しそう 瞳を閉じたらフライト ふわりと刺して知らん顔で 消えた後に残る穴に  春の風が運ぶメロディはポラロイド 泣いてばかり言葉街 でも可愛いメランコリー、風の中に  君の鼻歌で全部かき消したい 震える手と悲しい耳鳴りと 僕を騙して可愛いメロディ もう一度春の風に飛び込めるくらい  暗い世界抜けた後の 光に耐えられずケロイド 頭の中じゃ殺しても 心の中、笑う君に  春の風が運ぶメロディはポラロイド 帰り道の花の話してくれたの まだ覚えているよ  夢現みたい、でも覚えてたい ひとりぼっちで、今、踊ってたい 君に会えたら忘れたふりで 新しい忘れる記憶を作ってみたい  天国の階段を登ってく 僕の憂鬱が透明な風に舞う 忘れちゃうけど、覚えているよ 何にも覚えてないって嘘つくよ  君の鼻歌で全部かき消したい 震える手と悲しい耳鳴りと 僕を壊して可愛いメロディ もう一度春の風に飛び込めるくらい
永遠今ここが永遠が鳴るところ 今ここが永遠が鳴るところ  今ここが永遠が鳴るところ 今ここが、ここだけが本当だよ、何もかも 音楽が、人間が、鳴るところ 情熱の赤い薔薇、咲かすところ  朝日のとばりを開くように プリズんだこの刹那 神様にも数えられない 速い心臓の音 夢見ているように気持ちよく この音の中、あの空の果てまで飛ぶ  目が合う1秒、速すぎてスロー  今ここが永遠が鳴るところ 情熱の赤い薔薇咲かすところ 今ここが永遠が鳴るところ 今ここが永遠が鳴るところ赤気切裂開切裂開赤気今ここが永遠が鳴るところ 今ここが永遠が鳴るところ  今ここが永遠が鳴るところ 今ここが、ここだけが本当だよ、何もかも 音楽が、人間が、鳴るところ 情熱の赤い薔薇、咲かすところ  朝日のとばりを開くように プリズんだこの刹那 神様にも数えられない 速い心臓の音 夢見ているように気持ちよく この音の中、あの空の果てまで飛ぶ  目が合う1秒、速すぎてスロー  今ここが永遠が鳴るところ 情熱の赤い薔薇咲かすところ 今ここが永遠が鳴るところ 今ここが永遠が鳴るところ
今なら本当に空も飛べるはず15番目の月が終わったら 誰もいないとこで君と待ち合わせ この身体を今夜君に全部あげる 君が受け取ってくれたらこの汚れも光り出すよ 僕らここで灰になるまで踊るよ 別に眩しくなくていい、小さな光でいい  冷たくなりそうな血、意地でもあっためたげる 同じイメージじゃいれないよ、でも隣でいてあげる  どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなくなれ どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなく続いていけよ  誰かのこと殺したくなる春の夜 ひとりぼっちで桜の木を眺めてた 葉桜が1番好きなのは 誰も見てなくても歌う君に似てるから  飛び降りた時に君の顔が空に貼り付いて 今なら本当に、空も飛べるはず  どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなくなれ どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなく続いていけよ  冷たくなりそうな血、意地でもあっためたげる 君のことが好きだよ、頭おかしくなるよ 飛び降りた時に君の顔が空に貼り付いて 今なら本当に、空も飛べるはず 今なら本当に、空も飛べるはず赤気切裂開切裂開赤気15番目の月が終わったら 誰もいないとこで君と待ち合わせ この身体を今夜君に全部あげる 君が受け取ってくれたらこの汚れも光り出すよ 僕らここで灰になるまで踊るよ 別に眩しくなくていい、小さな光でいい  冷たくなりそうな血、意地でもあっためたげる 同じイメージじゃいれないよ、でも隣でいてあげる  どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなくなれ どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなく続いていけよ  誰かのこと殺したくなる春の夜 ひとりぼっちで桜の木を眺めてた 葉桜が1番好きなのは 誰も見てなくても歌う君に似てるから  飛び降りた時に君の顔が空に貼り付いて 今なら本当に、空も飛べるはず  どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなくなれ どうしようもなくどうしようもなく どうしようもなく続いていけよ  冷たくなりそうな血、意地でもあっためたげる 君のことが好きだよ、頭おかしくなるよ 飛び降りた時に君の顔が空に貼り付いて 今なら本当に、空も飛べるはず 今なら本当に、空も飛べるはず
明日に拍手鮮やかな赤の椿に雨が落っこちてきてプリズム 夕焼けの街を眺めてたら、いつのまにかキュビズム あの花の名前はなんだっけ、君がよく眺めてた可愛いやつ 忘れちゃったもの思い出す、僕らこの歌で全部光にしたいよ 明日に拍手を手向けるよ 僕らに拍手を手向けるよ  大事なものから無くなるのです まるで色鉛筆みたいにね あんだけ優しくしてあげたのに 勝手に消えてお前はバカだね 悲しいとすぐ怒っちゃうし 雨が降れば仕事は行けないし 人が多いと電車乗れないし 空が綺麗すぎたら死にたくなる 飲めない酒でませて潰れて 夜空見上げながら夏の道 月に憧れてひとりぼっちの ひまわりを見つけて泣いてたの このバンドもいつかは無くなるし 大好きなばあちゃんにも会えなくなる 変わってく全部変わってく だから忘れないようにこの歌に書く 「どれだけわからなくなっても、明日の朝の光といて」  鮮やかな赤の椿に雨が落っこちてきてプリズム 夕焼けの街を眺めてたらいつのまにかキュビズム あの朝の名前はなんだっけ、僕ら生きてていいと思えたやつ 忘れちゃったもの思い出す、僕らこの歌で全部光にするんだ  暑い坂道を登る時も、手を繋いでくれたのありがとね 君が好きな秋が来たら、少しマシな上着でも買わなきゃね 受け売りの言葉で生きて、バカに明け暮れてしまっても それでもいいよと笑ってくれた、君のことを忘れないよ 色や形や匂いや温度はだんだんと忘れてしまうけど 君がくれた言葉や声はなぜかいつまで経っても覚えてる まだ覚えていたいよ抱きしめて  だから今声が、だから今音楽が だから今声が、だから今音楽が 始まるところ。始まるところ。 始まるところ。始まるところ。  無くしてばかりの僕らに、忘れてばかりの僕らに、悲しんでばかりの僕らに 明日に拍手を手向けるよ あの花の名前はなんだっけ 君がよく眺めてた可愛いやつ あの朝の名前、なんだっけ 僕ら生きてていいと思えたやつ 鮮やかな赤の椿に雨が落っこちてきてプリズム 夕焼けの街を眺めてたらいつのまにかキュビズム 大事なものから無くなるよ、だけどいつまでも抱きしめているよ ねえ、どれだけわからなくなっても明日の朝の光といて ねえ、どれだけわからなくなっても明日の朝の光といて  1、2、fuck you赤気切裂開切裂開赤気鮮やかな赤の椿に雨が落っこちてきてプリズム 夕焼けの街を眺めてたら、いつのまにかキュビズム あの花の名前はなんだっけ、君がよく眺めてた可愛いやつ 忘れちゃったもの思い出す、僕らこの歌で全部光にしたいよ 明日に拍手を手向けるよ 僕らに拍手を手向けるよ  大事なものから無くなるのです まるで色鉛筆みたいにね あんだけ優しくしてあげたのに 勝手に消えてお前はバカだね 悲しいとすぐ怒っちゃうし 雨が降れば仕事は行けないし 人が多いと電車乗れないし 空が綺麗すぎたら死にたくなる 飲めない酒でませて潰れて 夜空見上げながら夏の道 月に憧れてひとりぼっちの ひまわりを見つけて泣いてたの このバンドもいつかは無くなるし 大好きなばあちゃんにも会えなくなる 変わってく全部変わってく だから忘れないようにこの歌に書く 「どれだけわからなくなっても、明日の朝の光といて」  鮮やかな赤の椿に雨が落っこちてきてプリズム 夕焼けの街を眺めてたらいつのまにかキュビズム あの朝の名前はなんだっけ、僕ら生きてていいと思えたやつ 忘れちゃったもの思い出す、僕らこの歌で全部光にするんだ  暑い坂道を登る時も、手を繋いでくれたのありがとね 君が好きな秋が来たら、少しマシな上着でも買わなきゃね 受け売りの言葉で生きて、バカに明け暮れてしまっても それでもいいよと笑ってくれた、君のことを忘れないよ 色や形や匂いや温度はだんだんと忘れてしまうけど 君がくれた言葉や声はなぜかいつまで経っても覚えてる まだ覚えていたいよ抱きしめて  だから今声が、だから今音楽が だから今声が、だから今音楽が 始まるところ。始まるところ。 始まるところ。始まるところ。  無くしてばかりの僕らに、忘れてばかりの僕らに、悲しんでばかりの僕らに 明日に拍手を手向けるよ あの花の名前はなんだっけ 君がよく眺めてた可愛いやつ あの朝の名前、なんだっけ 僕ら生きてていいと思えたやつ 鮮やかな赤の椿に雨が落っこちてきてプリズム 夕焼けの街を眺めてたらいつのまにかキュビズム 大事なものから無くなるよ、だけどいつまでも抱きしめているよ ねえ、どれだけわからなくなっても明日の朝の光といて ねえ、どれだけわからなくなっても明日の朝の光といて  1、2、fuck you
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