| EXIT後悔を飲み干してから 適当にからまったから 一瞬雲の切れ間から 射し込んだはずの光を 紛うかたなく受けとめた 一切の罪など忘れ 美しく染まりたいだけ 混沌の渦で ワラウノサ 愛なんて言葉を借りて 心が満たされるのなら 一瞬の過ちでさえ 永遠の愛とのたまえ だいたいの適当でさえ 真実を語っていたり そう僕は今を信じて 混沌の渦で ワラウノサ | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 後悔を飲み干してから 適当にからまったから 一瞬雲の切れ間から 射し込んだはずの光を 紛うかたなく受けとめた 一切の罪など忘れ 美しく染まりたいだけ 混沌の渦で ワラウノサ 愛なんて言葉を借りて 心が満たされるのなら 一瞬の過ちでさえ 永遠の愛とのたまえ だいたいの適当でさえ 真実を語っていたり そう僕は今を信じて 混沌の渦で ワラウノサ |
| 光のカケラ涙を浮かべていた 青い空がゆがんでいた 涙をただこらえていた 何かを求めていた 心の中で叫んでいた 声はただ消えていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 心が揺らいでいた いつも自分を探していた 涙さえ疑った もう誰も信じられないと 心を閉ざした 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 涙を浮かべていた 青い空がゆがんでいた 涙をただこらえていた 何かを求めていた 心の中で叫んでいた 声はただ消えていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 心が揺らいでいた いつも自分を探していた 涙さえ疑った もう誰も信じられないと 心を閉ざした 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた |
| トネリコ信じたものを 感じつづけよう 転がる心 転がしていよう 見えないものを 見透かしていよう 答えはいつも自分の心 涙はきっとこらえるためにある 心はきっと迷うためにある 明日がきっと晴れた日ばかりなら 痛みはきっと僕のすべて 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 望んだものを確かめてみよう 手にしたものを抱きしめていよう 答えはいつもここにあるけれど 迷いがいつもつきまとうのさ 終わりはきっと涙のためにある 迷いはきっと心のためにある 明日がきっと雨の日ばかりなら 痛みはきっと僕の弱さ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ 明日はきっと明日のためにある 自分はきっと自分のためにある 何もなくても涙をながせたら 答えはきっとそこにあるのさ 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 信じたものを 感じつづけよう 転がる心 転がしていよう 見えないものを 見透かしていよう 答えはいつも自分の心 涙はきっとこらえるためにある 心はきっと迷うためにある 明日がきっと晴れた日ばかりなら 痛みはきっと僕のすべて 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 望んだものを確かめてみよう 手にしたものを抱きしめていよう 答えはいつもここにあるけれど 迷いがいつもつきまとうのさ 終わりはきっと涙のためにある 迷いはきっと心のためにある 明日がきっと雨の日ばかりなら 痛みはきっと僕の弱さ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ 明日はきっと明日のためにある 自分はきっと自分のためにある 何もなくても涙をながせたら 答えはきっとそこにあるのさ 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ |
| 色のある場所へこのまま 変わらず ありのままで いたいと 思っていた ただそれだけなんだ 色あせてゆく 僕が 汚れた ことば 撒き散らす人が 僕の心を 土足で 踏み荒らす 静かに閉ざした すべてを 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 閉ざした 心の言葉 届かない 傷ついても 強くなろうと 思うんだ いつか 見た 自分がいた 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 上を向いて 歩こうと決めたんだ この空が 晴れているといいね 僕が 染めてく 好きな色 いつか いつか いつか | WALRUS | kenroh | kenroh | WALRUS | このまま 変わらず ありのままで いたいと 思っていた ただそれだけなんだ 色あせてゆく 僕が 汚れた ことば 撒き散らす人が 僕の心を 土足で 踏み荒らす 静かに閉ざした すべてを 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 閉ざした 心の言葉 届かない 傷ついても 強くなろうと 思うんだ いつか 見た 自分がいた 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 上を向いて 歩こうと決めたんだ この空が 晴れているといいね 僕が 染めてく 好きな色 いつか いつか いつか |
| spitそんなことが許されるなら 人を憎み罪をアイしたい ためた唾を飲み込んだせいで 神の言葉はあまりにも臭く 繰り返すように 吐きかける ガラスの声を 吐きかける 人にキズをつけることさえ 恐れている振りをかざす 自分のキズも癒せないやつが 吐いた唾をかき集める 繰り返すように 問いかける ガラスの向こうに 問いかける 繰り返すように けがしあう ガラスの壁を 叩き割る 傷つけるように 吐きかける 本当の声を 吐きかけてくれ | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | そんなことが許されるなら 人を憎み罪をアイしたい ためた唾を飲み込んだせいで 神の言葉はあまりにも臭く 繰り返すように 吐きかける ガラスの声を 吐きかける 人にキズをつけることさえ 恐れている振りをかざす 自分のキズも癒せないやつが 吐いた唾をかき集める 繰り返すように 問いかける ガラスの向こうに 問いかける 繰り返すように けがしあう ガラスの壁を 叩き割る 傷つけるように 吐きかける 本当の声を 吐きかけてくれ |
| 月もう少しで夜が明ける 今二人おなじ時間 ただ冷たいだけの蛍光灯 消したままただ別れ待つ このまま触れ合って 目を閉じるだけでいい このまま今だけを 感じ合うだけでいい ただそれだけで 他に何が出来る ほら きたない 笑顔 一つ やわらかな 黒に きえた ただ 幼い 心だけが 今 こんなに 呼び合ってる このまま抱き合って 過ぎてゆくだけでいい 嘘のない心で けがしあうだけでいい ただそれだけが 今ここにある ただそれだけが 今 | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | もう少しで夜が明ける 今二人おなじ時間 ただ冷たいだけの蛍光灯 消したままただ別れ待つ このまま触れ合って 目を閉じるだけでいい このまま今だけを 感じ合うだけでいい ただそれだけで 他に何が出来る ほら きたない 笑顔 一つ やわらかな 黒に きえた ただ 幼い 心だけが 今 こんなに 呼び合ってる このまま抱き合って 過ぎてゆくだけでいい 嘘のない心で けがしあうだけでいい ただそれだけが 今ここにある ただそれだけが 今 |
| 眠a- yabe-chikokuda a- mada netaina ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu a- mo-iiya n-kyo-ha chikokuda ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu nemure | WALRUS | akitomo | kenroh | WALRUS | a- yabe-chikokuda a- mada netaina ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu a- mo-iiya n-kyo-ha chikokuda ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu nemure |
| wadeいつからか 晴れない 空 ひとりで うつむいた まま 行き先のないまま 何を求めて 急いで 流されるだけの 僕の心は 空っぽで Ah― 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ Ah― まだ 間に合う さあ 痛みを感じれる 動ける今だから 壊される前に 大切に持っていた 僕だけの武器を 突き刺して さあ 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ | WALRUS | kenroh | kenroh | WALRUS | いつからか 晴れない 空 ひとりで うつむいた まま 行き先のないまま 何を求めて 急いで 流されるだけの 僕の心は 空っぽで Ah― 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ Ah― まだ 間に合う さあ 痛みを感じれる 動ける今だから 壊される前に 大切に持っていた 僕だけの武器を 突き刺して さあ 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ |
| orange晴れた空をみていたいと おもうココロよごれないと めにうかんだ なみだがあらう ぼくをつつむたしかなものは いつもちいさなスキをみせる でもどんなにか しんじたいのか なみだのはじまり そのココロだけがしる | WALRUS | kaoru | kaoru | WALRUS | 晴れた空をみていたいと おもうココロよごれないと めにうかんだ なみだがあらう ぼくをつつむたしかなものは いつもちいさなスキをみせる でもどんなにか しんじたいのか なみだのはじまり そのココロだけがしる |
| マタタキ信じていた 求めていた 終わる日まで 消えないものを ずっと 信じながら わかっていた 終わることも 消えることも ずっと 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい 永遠を感じた 終わりなんて見えなかった 消えないもの信じた 瞬間を忘れない 折れない翼を心に広げたら 飛び立つだけ 涙の向こうで自分をみつけたら それでいい 疑うことおぼえて なくしたもの数えながら 見えないもの信じた あの時を忘れない 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい | WALRUS | akitomo | atsushi | WALRUS | 信じていた 求めていた 終わる日まで 消えないものを ずっと 信じながら わかっていた 終わることも 消えることも ずっと 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい 永遠を感じた 終わりなんて見えなかった 消えないもの信じた 瞬間を忘れない 折れない翼を心に広げたら 飛び立つだけ 涙の向こうで自分をみつけたら それでいい 疑うことおぼえて なくしたもの数えながら 見えないもの信じた あの時を忘れない 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい |
| DYED光をみつけたいと 痛みを忘れたいと 自分を愛したいと 心を放ちたいと 閉ざしたままの目に 光は射し込まない きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 自由を手にしたいと すべてを忘れたいと 求めているのなら あの空を見上げてごらん きれいに染まった灰色の空に 消えずにまたたく光がある ナイフを 色のない心に 突き刺して きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 真っ赤に染まったこの体に 消えずにはばたく心がある | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 光をみつけたいと 痛みを忘れたいと 自分を愛したいと 心を放ちたいと 閉ざしたままの目に 光は射し込まない きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 自由を手にしたいと すべてを忘れたいと 求めているのなら あの空を見上げてごらん きれいに染まった灰色の空に 消えずにまたたく光がある ナイフを 色のない心に 突き刺して きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 真っ赤に染まったこの体に 消えずにはばたく心がある |