朝比奈健人編曲の歌詞一覧リスト 11曲中 1-11曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| キレイナヒカリ夜河世界 | 夜河世界 | 小原琉生 | 大川茂伸 | 朝比奈健人 | 溢れる想いを袂(たもと)に隠して 私の願いは心にあるのに 何度も夢見た 誰かのため祈る いつか 何処かに落とした 希望という光を 託した勇気を もう一度見つけたい 巡りて巡りて届く 刹那の視線 手のぬくもり 貴方を 包んで 私を 放とう 剥き出し 心を 見せつけ 想いを 煌めく粒子を 黒い真名に変えて どうか 貴方を守って 星空を睨んだ 誰かの 優しさ 私を強くする 巡りて巡りて繋ぐ 絆の糸 離さないで 震える貴方の両肩を ぎゅっと抱いた 頬を伝う泪が 掌(てのひら)零れ落ちる 守りたい救いたい 繋いだ手 決して離さないよ きっと 逢えるよもう一度 (約束交わそう) 貴方とこのまま (永遠(とわ)にと願うよ) 美しい世界で 貴方は笑うでしょう 溢れる光を 心から伝えよう 巡りて巡りて紡ぐ 誰かの夢 ありふれた日 永遠(えいえん)忘れたくないよ |
| Envy罪十罰 | 罪十罰 | tokiwa | tokiwa | 朝比奈健人 | 見せかけの憧憬 振りまいて 本能の醒めた視線 so crazy 綺麗でしょ? ぎこちない脳内のメモリー 愛されたいなんて 妄想を満たしてゆく 半端な平常心 僕ら くすぶって居られないから ココロ目を覚ませ 今 そう burn my heart ただ 愛なんて痛い 足りないの 地獄に焼かれてる うだれ心臓 脳内捨て台詞 見せないで 繰り返すたび あぁ嫌々 ただ 相まっていたい 足りないの この命懸けてる 甘い幻想 そんな指先じゃ 届かないから You ready? 愛してね 飢えた 愛なんて痛い 足りないの 地獄に焼かれても 繋ぐ心臓 脳内捨て台詞 見せないで 繰り返すたび あぁ嫌々 ただ 相まっていたい 足りないの この命懸けてる 甘い幻想 そんな瞳なら つまらないね 触れてないで 抱きしめていて |
| 神話V.W.P | V.W.P | Neuron | Neuron | 朝比奈健人 | 廻る荒野で反逆者へ 仮初の現在を 底なしに愛してしまっていたのは 仮想じゃない 神に銃を突きつけた魔女の産声 この無法地帯で 感覚や匂い景色が惜しい 一層残酷だっていいよ 大切なものだけ守れたら ぎゅっと握りしめた 弾丸が熱を帯びてるのは きっと運命を飛び越えた 君が氷結を解かして闘うから 廻る荒野で反逆者へ 偽物かどうかを 語る前にとうに歌っていたのは 仮想じゃない 神話のように大それた魂の産声 あの天体に問えば かけがえのないものなどないんでしょう きっと運命は存在しなくて 舞い咲き乱れるままに 明日を染めればいい 誰も知らないあの世界で 宝石箱の蓋を開けて 虹を指すのが私じゃなくても 真実だけ残るのなら 廻る荒野で反逆者へ 仮初の現在を 底なしに愛してしまっていたのは 仮想じゃない シナリオが欺いた世界の秘密と 神に銃を突きつけた魔女の産声 |
| 流転V.W.P | V.W.P | tokiwa | tokiwa | 朝比奈健人 | 夕影に 消えて行くのは幸 いつか描いてた いのちの軌跡幸 宵闇に ただ舞っていた花 声の漣(さざなみ)は花 今もまた 繰り返す 届かぬ指も 凍てついた孤独も理 忘れない絆で 僕らは紡ぎ合う 廻(めぐ)る 流転の果てに この身 朽ち果てたとしても 回る 定めは徒に ただ描く 幻を 繋ぐ いつかの記憶 空に 溶け消えたとしても きっと 魂は繋がっている 今 瞳に宿る光を 常(とこしえ)に 移ろう景色は こぼれ落ちてゆく いのちの雫 指先に 揺蕩う願いは 微か煌めいて 目覚めの言葉を知る 重なる影も 胸刺す悲しみも 忘れない言葉で 僕らは紡ぎ合う 廻(めぐ)る 流転の果てに 心 涸れ果てたとしても 回る 定めは徒に ただ描く 幻を 繋ぐ 未来の記録 憶い 擦り消えたとしても きっと 魂は繋がっている 今 心に宿る祈りを 廻(めぐ)る 流転の果てに この身 朽ち果てたとしても 回る 定めは徒に ただ描く 幻を 繋ぐ いつかの記憶 空に 溶け消えたとしても きっと 魂は繋がっている 今 瞳に宿る光を |
| 決意V.W.P | V.W.P | 廉 | 廉 | 朝比奈健人 | 終わりだした世界 紡いだ日々は崩れる 誰が決めた未来? 抗う意志を弱めた 霞み暮れた世界 影が喰らうは現実 誰が望む未来? 夜明けを求め歌を紡いだ I trust you. This is our story. Everything starts from here. Everything starts from here. 奇怪 戦慄 明白な事象は散々と現実を喰らってく あまりにも残酷 非現実みたいだ 俯瞰的 私達の意志を蔑む様に絶望が笑ってる それは終わりの始まりを映した 滅びゆくこの街はあまりにも凄惨で 抗う事さえ絶望に思えてしまうんだ でも 立ち向かったその先に未来があるのなら 希望の歌を紡ごう 今は私達の歌を信じてみたい 運命を変えられるなら 誰も知らない 結末をこの手で掴める気がするんだよ この私達の歌を信じてほしい 運命を変えたいんだよ この仮想世界から貴方のもとへ歌が届くようにと 希望なんてさ こんなにも不安で繊細で保障など無いんだね 終わりゆく街の全景を見渡した これが正解? 再起する抵抗 歌の存在 未来を詠唱 諦めるな 歌い続ける これが始まりだと 逃げ出したくなる位の絶望を感じた どうしようもならない運命だって諦めていた 立ち向かう事に何の意味があるのかって 立ち向かった先に幸せがあるのかって でも 歌う事に意味があるのならば この絶望の先に笑顔があるのならば この魔法を信じてみようと思えたんだ 私達が紡ぐ I trust you. This is our story. Everything starts from here. Everything starts from here. I trust you. This is our story. Everything starts from here. Everything starts from here. 今は私達の歌を信じてみたい 運命を変えられるなら 誰も知らない 結末をこの手で掴める気がするんだよ この私達の歌を信じてほしい 運命を変えたいんだよ この仮想世界から貴方のもとへ歌が届くようにと この物語の結末をバッドエンドでなんか終わらせるつもりはないからさ 何度でも立ち上がってみせる 何度でも立ち向かってみせる この声が枯れたとしても歌い続けるんだ これは終わりの歌なんかじゃないんだと これは始まりを告げる歌なんだよって 私達が信じるこの魔法が貴方に届くように 終わりゆくこの街の未来を魔女達が紡ぐ (I trust you. This is our story.) (Everything starts from here. Everything starts from here.) (I trust you. This is our story.) (Everything starts from here. Everything starts from here.) |
| 真偽V.W.P | V.W.P | 他人事 | 他人事 | 朝比奈健人 | あの日の遠い記憶 覚えてる 失くしたものも 全部抱きしめていたいのに どうして 迷い込んだ悲劇のその中で僕は 今でも壊れかけの奇跡に まだしがみついている 繰り返す絶望に 負けてしまいそうでも 必ず思い出して僕らだけの約束 なにが真実だったの? 全て偽りだったようだ この思いさえ造り物なら せめて今だけは君の隣 歩いていたいとそう思うから 僕らは前を向く 例えば 希望さえも偽物の世界でも 指切りした約束を信じたいの 変わらない運命に 押し潰されそうでも この手は決して離さない You're not alone. 壊れかけの世界で信じていたい事 憂いを指折り数える度 失くしそうになるけど 別れや痛みなんかに 慣れてしまうもんかと いつかは冗談にして話すからさ 笑ってよ 捨てきれぬ願いがボロボロになっても ぐしゃぐしゃな未来を指さし笑う君 僕は知ってるから 壊したい絶望に 塗り潰されそうでも ひとひらの希望論を唱えたいの 灯した希望の火が 明日を照らすまで 抗い続けるから You're not alone. どんなに高く飛ぼうと羽は折れてしまう 巡る世界は鳥籠って気付いたの それでも それでも希望さえも偽物の世界でも 指切りした約束を信じたいの 変わらない運命に 押し潰されそうでも この手は決して離さない You're not alone. 何度でも呼ぶから そう君の名前を あの日の約束 もう忘れないから |
| 俯瞰する事象花譜 | 花譜 | 廉 | 廉 | 朝比奈健人 | 幕開けた人生に満足は出来なかったんだ 積み上げた小説 また憧れては変わりはしない現実 髪型を変える様に人生も簡単に変えれるといいな 鼻で笑い今日も鏡を見つめていた 鏡の中 私に問う「人生は平等に不平等でしょ?」 私が泣いて誰かが笑うのだろう 俯瞰する自称が腐ってく 気休めの言葉や綺麗事だけじゃ納得は出来ないんだよ 当たり前にさ 人は裏切るだろ 人生はそんなもんだと 私だって些細な嘘もつくし 誰かに嫉妬だってしてきたね 「幸せの背比べだ」なんてさ笑われるだろう 限られた私の時間を紙に書いたんだ 投げ出した後悔 また諦めたら変わりはしない現実 「出来ない」じゃない 「やりたい」でいいよ 歩くような速さで進もうか 私の事なのに私が諦めてた 鏡の中 私に問う「人生は本当に不平等なの?」 私の価値を誰かが決めるのだろう そんなルールなんて破り捨ててしまえばいい 幸せな人 不幸せな人 叶えた夢も 叶わぬ夢も 確かに其処に差を感じた夜を越えて 私を生きる 誰にだって死にたい夜があって 独りで泣いてるんだよ 努力だってさ報われない事もあるのも解ってんだよ 綺麗事並べて暗示をかけた自称を生きてたって気付いたの 私らしく生きて 明日を迎えるんだよ 花が咲いては枯れ果てると誰が決めたんだ 永遠に咲さくと決めた花が歌い 明日を奏でるんだよ |
| 明日V.W.P | V.W.P | MIMI | MIMI | 朝比奈健人 | 何かが足りないっ てふと思う度 大人になってく のが怖くてさ 床に落とした 水滴の色が 褪せないように 溶けないように 持ち合わせだけ 感情が揺れる ずるくなれないままでいい ありがとう あなたが僕にくれた かじかんだ手暖かい 温もりを このままで居られたら それだけで 世界は透明になる 心の隙間だけが 苦しくて やりきれない寂しさもほら 奏で続ける明日の音楽 それだけでさ また歩いて行けるよ 染みてゆく こぼれた感情 見えないままにさ 不安になるから なぞり続けた 過去の追憶に 僕はいつしか 囚われていた 寄せあって 触れたって 崩れてく その欠片を抱きしめたい ありがとう あなたが僕にくれた かじかんだ手暖かい 温もりを このままで居られたら それだけで 世界は透明になる 生きてるよ さぁ言葉 咲き誇れ 不確かな人生の 真ん中で そのまま明日の奥へ 駆け出す 手を繋いで 独りじゃないからさ rurururu |
| 暁光V.W.P | V.W.P | 廉 | 廉 | 朝比奈健人 | ねぇ Hello Hello ほら 顔を上げて Hello Hello 無邪気に笑って欲しい 「不安なんだよ」 そう呟く君にエールを送るよ Hello Hello ほら 涙拭いて Hello Hello いつでも頼って欲しい 「私なんてさ」 そう呟く日々に今日でさよならだ 向かい風吹く風の日も 士砂降りの雨降る雨の日も 何も気にせず気楽に進めばいい 青空を目指して走りだせ それじゃあ いちにのさんで前に進もう 転んだってまた起き上がればいい 手を繋いだら さあ 「これからだ」って一歩踏み出して いちにのさんで前に進め 「生きてたい」と願って詩えばいい 自信持ってよ ねえ 君の代わりなんて居ないんだよ 全ては自分次第でしょ ほら 雨上がり虹でも目指そうか ねぇ Hello Hello ほら 前を向いて Hello Hello 笑って過ごして欲しい 「まだ行けるでしょ」 そう頑張る君にエールを送るよ Hello Hello ほら 手を伸ばして Hello Hello 私を頼って欲しい 「これで良いかな?」 そう蹟く時は一緒に悩んでみよう You ready? Clap your hands everybody. 夢に描いた筈でしょ? Everyday. You ready? Clap your hands everybody. まだまだ行ける 前を見て行こうぜ! 不安でも迎える毎日 理想とは離れた現状 時間なんて定時発下り あっという間に過ぎてくメーデー 悩んだり泣いたりで迷々 それで良い 君なら大丈夫 位置について 不安も追い抜かせ それじゃあ いちにのさんで前に進もう 不安だって一緒なら平気でしょ? ほら 陽が昇る さあ「これからだ」って一歩踏み出して いちにのさんで前に進め 「幸せ」って笑って詩えばいい 自信持ってよ ねえ 君の代わりなんて居ないんだよ この先も一緒に笑おう ほら 手を繋いで未来を目指そうか せーのっ! Go!Go!Let's Go! |
| 切札V.W.P | V.W.P | 廉 | 廉 | 朝比奈健人 | 紡ぐ明導 日々は翳り 可能性なんて見えない夜はやがて生きる意味を奪った 朽ちた盤上 色も褪せて 無条件に終わり逝く君を前に私は何を願うの? 無抵抗なんてあり得ない 畏怖の上 賽は投げられた 篝火の魔法は途絶えない ねぇ、そうでしょ? 致命傷だって構わない 奇跡の鐘 廃に染まる雨 故に狂う Rondo of Fate 穿つ者が越える平行線 まだ知らない未来へ 枯れた声もまだ詩える ただ、君と居たいから 閉じかけたその先を見せて Awaken. Until the last day ただ君と (I will be divine. Life with you.) Awaken. Until the last phase この詩を (This is my story, only once.) Awaken. Until the last day ただ君と (I want to live my life with you.) Awaken. そう 紡いでいく永久に やがて平等性は消えて 無関係だって人は理解を捨てる 誰にだってそう 腐った潜在的思考が揺らぐ 実に滑稽だなんて笑うのは罪か? 愚かだって目を閉じた 閉ざされた世界で人は何かに縋るの 形無い希望を求めて 消える善悪 ただ、欲に手を伸ばして 枯れた心 錆びた天秤では何も量れないんだよ 誰も知らない 神頼みじゃ何も変わらないんだよ 限られたこの時の中で揺らめいた 詩に乗せて仮想現実から君を探すんだ 越える運命だって君とだから意味があるんだよ 穿つ者が越える平行線 まだ知らない未来へ 枯れた声もまだ詩える ただ、君と居たいから 閉じかけたその先を見せて Awaken. Until the last day ただ君と (I will be divine. Life with you.) Awaken. Until the last phase この詩を (This is my story, only once.) Awaken. Until the last day ただ君と (I want to live my life with you.) Awaken. そう 紡いでいく永久に |
| 感情V.W.P | V.W.P | AMAMOGU | 松田純一・MILKEY | 朝比奈健人 | 感情的理論は偽りだらけの物語 そこに僕は居なかった 深層から溢れた声に気付いてくれた 貴方へ 連日の行列 何時間待ち 指先でタップ便利なMachine 無駄、ロス無くす革命的Item 終日見惚れる有意義なTime 何でもかんでも集合する膨大な情報量 最先端から生誕したトレンドの布教 これは要らないとか言ってられない 同調性がない奴からKnock out! 群れて、揺れて、触れて、擦れて まるで川辺の石のように 丸く削れた感情 そっと掬い上げて 冷たくなった問いに答えを記してる きっと宛名のない手紙だから 何度送っても戻ってくるよ 「間違いだらけの自分だ」ってさ訴えたとしても そこにいるのは誰なんだと 疑う目ばかりで もう、どうでもいいや 感情的理論は偽りだらけの物語 そこに僕は居なかった 深層には灯り一つも届かないけど それでいい 4536の旋律に酔う 共感性現実Awesome song 脳内に導入 たちまち浸透中 それを聞けば肯定感で昇天 誘導して声を揃えて お手を合わせて崇め奉れ 騙されたフリしちゃって 万歳!万歳! ってくたばるまでやればいいよ 踊る、人形、笑う、カオス に成る様子に魅せられて 君が初めてだった ちょっと不思議だった 煌びやかな世界で 笑っていなかった きっと行方のない気持ちだから でも誰かに知って欲しいのに 醜い色した自分だから見せられない それでも君は魔女なんだと そんなの知ってるよ でも、嬉しかった 感情的理論は偽りだらけの物語 そこに僕は居なかった 深層から溢れた声に気付いてくれた 貴方へ 感情的自論の全部を伝えたくなった 並べた言葉も嘘じゃなくなった 貴方が赦したその魔女の声で Praise song. |
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