ゴホウビ編曲の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オレンジ 新曲ゴホウビ 新曲ゴホウビスージースージーゴホウビそれはとてもあったかくて それは時に甘酸っぱくて それはいつか終わるんだって 僕たちはきっと知っていた  口先でとけて 消える言の葉 いつも「じゃあね!」って音になる そうじゃなかったのに 遠くなる  オレンジ色の時間に 僕らは立ち尽くして 進むことも 戻ることも 選ばずにいた 失うこと怖がったり 届かないことを悔やむより ただ、心のままに叫べばよかった 君を「好きなんだ」と  君が笑うと安らいで 安心するたび遠ざかって 優しさと臆病の境目 僕はずっと履き違えてた  踏み出せなかったあの一歩が 今になって 胸踏みつける どうして泣いていたんだろう  オレンジ色の時間に 今も囚われている 進むことも 戻ることも 選ばずにいた 瞳の奥ゆれる声 ふれたら聞こえてしまいそうで 明日など来なければいいと思った 君が好きだった  間違えたらよかったな 何もできず見送った背中 焦げつく甘い夢 後悔すら灯りにして 生きてゆくんだ 僕を許せるように  オレンジ色の時間に 僕らは立ち尽くして 進むことも 戻ることも 選ばずにいた もう少しここにいるよ 未来が変わらないとしても ただ心のままに叫べばいいんだ 君を「好きなんだ」と
温泉へゆこうゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビゆきばがない ここはもう 八方塞がりの日常 まだ早いよ絶望するのは もう大人なんだ  どこへだっていけるだろう ドライブ?それか電車に乗って ぶらり旅もいいよね 湯気煙る町まで  たまにはいいでしょう よくがんばっているよ  温泉へゆこう 卓球とかしよう いつもと違う浴衣姿 ほだされて はだけてゆく心 (愛はな現世湯) 旅先の 青い月に吸いこまれて 踊らされて 口走るんだ ずっと言えなかったこと  居場所がない どこにも 愛想笑いだけの日常 そんなもんさ 大体諦めた もう大人 だけど  撫でられたい 酔いしれたい 無条件で愛されたいや 深めの夜 抱えたまま 毎日働くの  あたりまえじゃないよ よくがんばっているよ  ほんとに大切なことほど どこにもシェアしてくれなくて 目につく言葉はみんな強すぎるばかり もーいいかげん 疲れた うんざり  傷だらけだって君は美しい シミが消えなくてもずっときれい 今はぼんやり空を見よう からっぽの心 満ちていくから  温泉へゆこう うまいもん食べよう 空と海がにじむころに ふらついて 背中支えてくれた手が (愛はな現世湯) あったかくて ゆれる街灯は いつかのオレンジと似てた 口走るんだ ずっと言いたかったこと  行ってみようか 風すらも知らない 未来へ
くだらないなゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビもしも彼女がエイリアンだったら 地球のルールも関係ないや お互い言葉が通じなくても それでもそばにいるだけでいい  もしも彼氏がバンパイアだったら 朝日を避けて生きてゆくのかな ふたり夜しか会えなくても それでも止められない  どうせリアルは そんな風にできてない でも心は正直だ 夢見て 痛いくらい  もしも君が透明人間でも 僕はきっと抱きしめるんだろう 触れられないのに触れたくて 胸の奥で何度も呼んでる  もしも僕がただの幻でも 君はきっと忘れないよね そんなことばっかり考えて時間がとける  くだらないな くだらないよな  もしも彼女がマーメイドだったら 陸に上がれず泣くんだろうな それならば僕が何度も海に潜って 息を止めて笑ってあげる  もしも彼氏がタイムトラベラーだったら 過去も未来も会いにきてくれるかな 「今の君が一番」だって 伝えに戻ってきてね  どうせ夢はさ リアルに勝てやしない だけど君のすべてを 信じてしまうくらい  もしも君が星の王子でも 僕はきっと願いを言わない 何もいらないよ ずっと見つめてるよ 夜明けが来るまで  くだらないよな  ほんとはわかってる ありえないってことくらい だけど君想えば ひまわり冬に咲く  僕らが別の時代で 出会っていても惹かれ合うだろう 運命なんて信じないけど 君の前じゃ無力だな  もしも君がもういない世界でも 僕はきっと探し続ける そんなことばっかり考えて時間がとける  くだらないな くだらないよな
チョイーンゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビまたきたあいつ 謎に一言多いんだ 相手のこと 考える機能など持ってない 行間で感じる 次に被せるキラーワード 勝ち負けばかり タイムマシンで消えたいわ  ほらくるよ 準備して 顔が変わった 防御準備オッケー? チカラヲヌイテ  チョイーン チョイーン チョイーン かわしてかわしてすりぬける チョキーン チョキーン チョキーン 会話をいますぐ終わらせる さよならさよなら またあした  そらきたあいつ 今日も主語がでかいんだ 他人のことばっかね 自分はどうなんだい 沈黙で察して これが最後のやさしさよ 気づかないなら別にいいよ 知らないわ  ほらくるよ 準備して 武器なんて必要ない 準備オッケー? チカラヲヌイテ  チョイーン チョイーン チョイーン かわしてかわしてすりぬける チョキーン チョキーン チョキーン 会話をいますぐ終わらせる  チョイーン チョイーン チョイーン たとえあなたが正しくても チョキーン チョキーン チョキーン どうしてか僕には要らない  さよならさよなら またいつか
NEVERLANDゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビねぇ あなたはとっくに気づいてたんでしょう そう この世界は永遠じゃないんだと  空に響く花火 二人で探した 見つけられなくて あきらめた夏の日  全部 全部 幻になるだけ みんな みんな 消えてしまうから  ネバーランドへ行こう 僕らだけの国 何もいらない あなたがいれば 飲みこんだ言葉 ここにはいれない 僕たちはもう大人になってしまった  人が多いところは苦手だから と あなたは笑ってドアに鍵をかけた  僕は誰にも見られたくなかった きっと全部お見通しだったね もしもあの夜 その手握って 連れ出せてたなら  (ハル 自由になって 風の中 運ぶ このメロディ ただ 笑って泣いて 生きていれば それだけでいいから)  窓の外 光る空 見つめる背中 僕は何を怖がっていたのだろう 未完成のまま こわれないように 幻のラストシーン 夜空に咲く花びら 笑う こいしい人  ネバーランドへ行こう 僕らだけの国 何もいらない あなたがいれば 飲みこんだ言葉 今も胸の中 僕たちはもう大人になってしまった
星の見えない空でもゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビガタンゴトン電車が通る なんだか 今夜の風はちょうどよくて どこまでも 歩いていたい 余計な言葉は いらないから  星の見えない空でも 君と手を繋げば未来が見えた 明日が見えなくても 今はこの手を離さないで 今はこの手を離さないで  ゆらゆら 買い物袋 ゆらして酔っぱらいのようにおどけた 君は何か言いかけて ほほえみ浮かべて目をそらした  桃ゼリーみたいな味がする 夜を泳いでゆく 僕でいいの? ほんと僕でいいの? 馴染みきった肌なのに ふれるのがたまに怖くなる  星の見えない空でも 君と手を繋げば未来が見えた 明日が見えなくても 今はこの手を離さないで 今はこの手を離さないで
まぁいっかゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビ眩しい光と苦いコーヒー 身体に沁みて視界広がり 余裕そうな顔 理解できない 早く飲んでよ 遅刻しちゃう  古着のジーンズとTシャツ ワイルドな僕 君はとろける いつも同じ服着てばっか ほつれてるよ 買い替えませんか  まだ1時間もあるからご飯食べようか もう1時間しかないから早く行きたいな もうほんとしょうがないなぁ  僕は君にはなれないよ 私も君にはなれないよ 結局何もかも違う価値観で スレスレで重なりあって 違う違う!そうじゃないって思っても 笑顔見るだけでほどけてく まぁいっか まぁいっか 僕も笑った 私も笑った  並んだ行列 意味あるのかな 全然進まないな サバイバル 食べさせたいのよ ここのタルトを 苺好きでしょ?ちょっと我慢して  もう我慢限界!お腹すいたよ なんでそんなゴキゲンなのさ 待つのもデートのうちだもん 記念に写真撮ろうよ  今日の晩御飯はなんにしよう スーパー寄ろうか 今日はもう外食でいいじゃん おしゃれしてきたんだ  もうほんとしょうがないな  永遠に混ざらなくてもいい 永遠に混ざらないからいい 溶け合うようで絡まりついて それでも二人は二人 くっつかないから ひとつでいられる  僕は君にはなれないよ 私も君にはなれないよ 結局何もかも違う価値観で スレスレで重なりあって 違う違う!そうじゃないって思っても 笑顔見るだけでほどけてく まぁいっか まぁいっか 僕も笑った 私も笑った  まぁいっか まぁいっか  まぁいっか まぁいっか  君が笑うなら
まほろばフォトグラフ 新曲ゴホウビ 新曲ゴホウビスージースージーゴホウビ水槽の中の大きなクジラ たべきれないほどのイチゴパフェ 遠くで見ていた大観覧車 深夜0時の東京タワー  そろそろ替え時の小さなテレビ うたた寝しちゃった SF映画 何もつけてない耳たぶの穴 しまい忘れてぬるい烏龍茶  まほろばフォトグラフ 笑ってたっけ 泣いてたっけ  見返して 思い出すのは 写ってないこと 写らないこと  何よりも大切だったものにかぎって ぜんぶピンボケしてる ぼくは キミにいつも へたくそだったな  前髪押さえてうつむく海辺 燃える夕焼け 二つの影 近すぎて白飛びした 横顔 眉間に皺寄せた寝顔  映されるのは好きじゃないキミと 変な顔ばかりするキミ まともに残ったふたりの写真 ぎこちない距離 へんな笑顔  まほろばフォトグラフ (いつだって まぶしかったな) 近くなって 遠くなって まほろばフォトグラフ (なぜだか さびしかったな) ぶれてたって 消せなかった  最後だけ振り返らなかった うしろ姿 目に焼きつけた  何よりも大切な瞬間にかぎって いつも目をつぶってた  見返して思い出すのは 写ってないこと 写らないこと 何よりも大切だったものにかぎって ぜんぶピンボケしてる ぼくはキミにいつも へたくそだったな  (いつだってまぶしかったな なぜだかさびしかったな)
MOKE MOKEゴホウビゴホウビスージー・むんちゃ・codyスージーゴホウビねぇ どうして そんな話に今なるの ねぇ わたし 話聞いてほしかっただけ  ねぇ どうして よかれと思って言っているのに ねぇ どうして そんな考えになるの 君はイライラ  わからないよ わかってないよ わかるわけない わかろうとしてない わからないよ わかってないよ わかるわけない わかろうとしてない こんなにそばにいるのに  この世界はわからんことだらけ そうさ キュンッとなってワッとなって MONKEY MONKEY LOVE この世界はわからんことだらけ そうさ グッとなってカッとなって MONKEY MONKEY LOVE そうさ ギュッとなってパッとなって MONKEY MONKEY LOVE  ねぇ どうして すぐに連絡返さないの ねぇ ひとり モヤモヤしてるの わたしだけ  ねぇ どうして 仕事に集中してるだけ ねぇ どうして あとで話せばいいだろ 僕はイライラ  わからないよ わかってないよ わかりたくない わかろうとしてない わからないよ わかってないよ わかるわけない わかろうとしてない こんなに想っているのに  この世界はわからんことだらけ そうさ ジュッとなってポッとなって MONKEY MONKEY LOVE この世界はわからんことだらけ そうさ プイッとなってボッとなって MONKEY MONKEY LOVE そうさ チュッとなって二ャッとなって MONKEY MONKEY LOVE  それはそれは太古昔から(I Love You) 遺伝子に刻まれたメッセージ 脳の違い しょうがない(我愛イ尓ウォーアイニー) 言い聞かせても この部屋 宇宙よりもロンリー(TiAmoティアモ) 君の背中 月より遠い(サランヘヨ) ゆらゆら ぐるぐる(Je t'aimeジュテーム) どうすればいいの(あいしてる)  (わからないよ わかってないよ わかりたくない わかろうとしてない わからないよ わかってないよ わかりたくない わかろうとしてない)  この世界はわからんことだらけ そうさ キュンッとなってワッとなって MONKEY MONKEY LOVE この世界はわからんことだらけ そうさ グッとなってカッとなって MONKEY MONKEY LOVE この世界はわからんことだらけ そうさ ギュッとなってパッとなって MONKEY MONKEY LOVE この世界はわからんことだらけ そうさ なんだかんだやっぱ今日も MONKEY MONKEY LOVE  そうさ キュンとなってワッとなってグッとなって カッとなってギュッとなってパッとなって チュッとなってきっときっと愛してる
モンスターゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビ月明かりを避けて 棲家へと急いだ ドクドク鳴る心臓 握りつぶしてしまいたい  星が降る空に浮かんだ君の顔  僕はモンスター 誰も好きにならない もう何も憧れたくない ひとりぼっちなんて慣れているから 夢見るのは眠ったときだけ ほら見てよ 鋭い爪 君を傷つけてしまいそう 悲しみ方も 忘れたんだ  君のまなざしは はちみつみたいだな とかされてゆくように 壊されてゆくだろう  星が降る空を真っ黒に塗りつぶして  僕はモンスター 誰も好きにならない もう何も憧れたくない きれいごとなんて聞きたくないから 夢の中でさえ近づけない ほら見てよ 鋭い爪 君を傷つけたくないんだ さよならだけが僕の証
ヤコウチュウゴホウビゴホウビスージースージーゴホウビ君のためなら死ねる なんてでかい口ばっか叩いて 穴だらけの想像力 覚悟なんてないくせに  光は足元を照らす だけど救ってはくれない どこへ行こうと自分次第さ 痛いほど思い知ってまだ 小さな羽で右往左往 あぁ このままじゃ僕は  キボウに群がるだけの小さな虫なの もしかして、もしかしてってまた溺れてく バタついて力尽きて 朽ち果ててしまうだけなら 這い出してみせろよ 光の中から 生まれるように  僕には君しかない その言葉は魔法のように いつしか呪いのように 僕を縛る 寝ても覚めても  強い光に照らされて 目が眩んで立ちすくんだ どこへ行こうと自分次第さ 小さな羽が透けてく 僕の核が露わになる あぁ わかってる僕は  期待ばっかしてるだけの弱い虫なの 今度こそ、今度こそってまた見失って バタついて力尽きて 朽ち果ててしまうだけなら 手放してしまえよ 焦がれた未来 死にはしない  なんであいつが なんであの子は みじめだよな わらけてくる 認められたい 愛されたい ただそれだけか? こっちを見て 磨いているつもりで 削っていた 傷つけてた すがっていたんだ もう疲れたよ  キボウに群がるだけの小さな虫だって 一度くらい君のこと照らしてみたいんだ バタついて力尽きて 朽ち果ててしまうだけなら 這い出してみせるよ 光の中から  この体燃やして飛べ 君のほうへ
わからない入野自由入野自由スージースージーゴホウビ僕が大金持ちになっても タイムマシンだけは買わない あの漫画の最終回が ネタバレしちゃうだろ  この恋の行方だってさ うまくいかないと知ったら 君を好きでいることやめるのか  あぁ 答えなど どうでもいいとは言わないが もっとおもしろいことあるだろ 僕にユーモアを!  わからないから 考えちゃうんだ わからないから ワクワクするんだ わからないから ときめけるんだ 早送りしたいほどの日々も 不安さえもこの心を揺るがして この世界を輝かせるんだ  僕が魔法使いになっても 人の心だけは触れない 思いのままに操れたら 退屈しちゃうだろ  君の攻略本があっても ちょっと気になるけど読まない 僕の愛で笑わせてみせましょう  あぁ 他人の目など どうでもいいとは言わないが もっと大事なことあるだろ 僕にユーモアを! そう 君にもユーモアを!  未来なんてないのに あるのは今だけなのに 見えないものに怯える想像豊かな僕ら 飛んで火に入る夏の虫だっていいじゃない 誰かの言う“正しい”より 胸が高鳴る方へ  わからないから 考えちゃうんだ わからないから ワクワクするんだ わからないから ときめけるんだ 早送りしたいほどの日々も 不安さえもこの心を揺るがして この世界を輝かせるんだ  この世界を輝かせるんだ
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