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吉岡治439曲中 1-200曲を表示
2018年11月14日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
天城越えPLATINA LYLIC石川さゆり吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
さざんかの宿PLATINA LYLIC大川栄策吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
あわてんぼうのサンタクロースGOLD LYLICクリスマスソング吉岡治小林亜星あわてんぼうのサンタクロース
大阪しぐれGOLD LYLIC都はるみ吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
細雪GOLD LYLIC五木ひろし吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
ふたりの大阪GOLD LYLIC都はるみ・宮崎雅吉岡治市川昭介頬よせあってあなたと踊る
真夜中のギターGOLD LYLIC千賀かほる吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
波止場しぐれ石川さゆり吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
真赤な太陽美空ひばり・ジャッキー吉川とブルー・コメッツ吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
命くれない瀬川瑛子吉岡治北原じゅん生まれる前から結ばれていた
夫婦善哉石川さゆり吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
暗夜航路キム・ヨンジャ吉岡治弦哲也生きてゆくのが下手だから
千年の古都都はるみ吉岡治弦哲也約束もなく日が暮れて
越前岬川中美幸吉岡治岸本健介きこえるはずない汽笛を
演歌みち松原のぶえ吉岡治岡千秋爪先あがりのこの坂を
小樽運河都はるみ吉岡治弦哲也精進おとしの酒をのみ
滝の白糸石川さゆり吉岡治市川昭介心だけ下されば倖せだから
鳳仙花島倉千代子吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
男の酒秋岡秀治吉岡治岡千秋男ひとりの手酌の酒は
ふたりのラブソング都はるみ&五木ひろし吉岡治五木ひろし憶えていますかこの歌を
雨の夜あなたは帰る島和彦吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
飢餓海峡石川さゆり吉岡治弦哲也ちり紙につつんだ足の爪
鳴門海峡伍代夏子吉岡治水森英夫髪が乱れる裳裾が濡れる
酔いどれて桂銀淑吉岡治浜圭介ひとり口紅拭きとりながら
大阪つばめ石川さゆり吉岡治岡千秋雨の降る夜は人恋しくて
金沢の雨川中美幸吉岡治弦哲也東京ことばと加賀なまり
しのぶ美空ひばり吉岡治市川昭介吐息まじりに微笑った
せんせいとおともだち童謡・唱歌吉岡治越部信義先生とおともだち先生とおともだち
浮草ぐらし都はるみ吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
黒あげは秋岡秀治吉岡治岡千秋俺なんか逢わなけりゃ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
龍馬残影美空ひばり吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
LET'S DANCE BABY山下達郎吉岡治山下達郎悲しさを微笑に見事すりかえる
あばれ舟唄大川栄策吉岡治市川昭介呼んでいる呼んでいる
雪中花伍代夏子吉岡治市川昭介風に風に群れ飛ぶ鴎波が牙むく
夫婦三昧石川さゆり吉岡治弦哲也勝った敗けたと世間はいうが
男の旅路秋岡秀治吉岡治岡千秋人の一生一度きり泣いても
波止場しぐれ岡千秋吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
おんなの一生~汗の花~川中美幸吉岡治弦哲也負けちゃ駄目だと手紙の中に
戻り川伍代夏子吉岡治市川昭介涙みせたらあなたが困る
酔って候石川さゆり吉岡治杉本真人笑っちゃいますか浮気されて
だいこんの花石川さゆり吉岡治岡千秋賑やかに笑って一生
男なら松原のぶえ吉岡治岡千秋悔し涙を噛みしめて
舞酔い雪大川栄策吉岡治市川昭介忘れていたのに諦めたのに
大阪のおんな石川さゆり吉岡治岡千秋お酒飲まなきゃいい人
焼酎天国II島津悦子吉岡治弦哲也一つおじゃったもんせ鹿児島へ
王将一代 小春しぐれ大和さくら吉岡治市川昭介苦労かぞえりゃ八十一の
恋吹雪大川栄策吉岡治市川昭介あなたが浴びる湯の音が
越前竹舞い石川さゆり吉岡治弦哲也白山おろしの風にのり
情け川新沼謙治吉岡治市川昭介くわえ煙草の赤い火が指で
貴船の宿川中美幸吉岡治弦哲也はじめから身丈に合わない
酒供養石川さゆり吉岡治杉本眞人ふったふられたのってぐちゃぐちゃ
燃えてヒーロー沖田浩之・小粥よう子吉岡治内木弘ちょっとあれ見なエースが通る
男の酒岡千秋吉岡治岡千秋男ひとりの手酌の酒は燗も
人生情け舟石川さゆり吉岡治弦哲也渡る世間の冷たさつらさ
石見路ひとり永井裕子吉岡治四方俊明心変わりを尋ねてみてもあなたの
男の夜明け天童よしみ吉岡治弦哲也泣いてこの世を生きるより
いそしぎ小林幸子吉岡治弦哲也泣かせて少しだけ
憂き世川瀬川瑛子吉岡治北原じゅん昨日や今日の夫婦じゃないわ
風花の恋角川博吉岡治五木ひろし添えなけりゃ叶わぬ夢のままで
うたかた石川さゆり吉岡治岡千秋のれんしまってあなたのそばで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
冬のライオン沖田浩之吉岡治馬場孝幸これが若さというけれど
大河の流れ川中美幸吉岡治弦哲也大河の流れも水源たどりゃ
時は流れても山本譲二吉岡治岡千秋シベリアおろしの季節がまた
春の雪石川さゆり吉岡治岡千秋愛してなくてよかったとたたく
恋ざんげ伍代夏子吉岡治猪俣公章あれは七月蝉しぐれ
居酒屋「花いちもんめ」石川さゆり吉岡治岡千秋言いたいことがあるからと
好色一代女内田あかり吉岡治三木たかし水風呂に熱い身体を沈めても
江戸の手毬唄II℃-ute吉岡治宇崎竜童ひいやふうやみいやようや
紫陽花ばなし石川さゆり吉岡治岡千秋港のはずれの紫陽花は
焼酎天国島津悦子吉岡治弦哲也一つおじゃったもんせ鹿児島へ
北酒場五木ひろし吉岡治岡林信康ドアを閉めても何処からか
一葉恋歌石川さゆり吉岡治弦哲也闇にさえ桜は咲いて
あなたの女たかだみゆき吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
みちのく風の宿都はるみ吉岡治市川昭介風がガラス戸揺するたび
命火キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫見えぬチカラで引きよせられた
湯の花KOUTA石川さゆり吉岡治杉本眞人ひとつコタツに情けのふとん
大阪夜曲三門忠司吉岡治山口ひろし北の新地の片恋月は雨を呼んで
合縁坂石川さゆり吉岡治弦哲也赤い糸が見えますか
かもめ桂銀淑吉岡治浜圭介海にお酒をこぼしてやると
水なし川伍代夏子吉岡治市川昭介指を咬んで声しのばせて
夢の浮橋石川さゆり吉岡治弦哲也契らぬ恋でも罪ですか
路地裏酒場秋岡秀治吉岡治岡千秋窓のむこうを電車が通りゃ
花咲港川中美幸吉岡治市川昭介ふたりで灯した心のあかり
惚れちゃったんだヨ都はるみ吉岡治市川昭介ホー惚れちゃったんだョー
さよなら海峡都はるみ吉岡治市川昭介死ぬなんてわたしバカですか
男の祭り酒石川さゆり吉岡治浜圭介斜めに構えて見得をきる
元気に一、二、ボーカル・ショップ吉岡治越部信義元気にいちにおはようさん
湯沢の女美川憲一吉岡治弦哲也送らないからと急に背を向けて
郡上夢うた川中美幸吉岡治弦哲也襖一枚へだてても
天城越え中森明菜吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北の女房石川さゆり吉岡治岡千秋海が時化れば眠りも浅いまして  
和江の舟唄永井裕子吉岡治四方章人酒の終わりは丼めしに煮汁
北海恋唄島津亜矢吉岡治弦哲也百も承知で男気だして
かもめの女房石川さゆり吉岡治浜圭介白い牙むき出して
忍ぶ川川中美幸吉岡治市川昭介凍えた両手に息ふきかけて
三つの恋の物語ハッピー・サザンアロー吉岡治中川博之三つの恋の恋の物語
陽だまりの詩石川さゆり吉岡治聖川湧頼りないのとしっかり女房
横浜ラストダンスキム・ヨンジャ吉岡治水森英夫ランプシェイドとお喋りしても
夜明け前キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫なんども挫けてあきらめた
なにわの女川中美幸吉岡治弦哲也ひょんなことから小店を持った
夫婦酒大川栄策・大杉美栄子吉岡治市川昭介さんざ苦労の三三九度で
裏みちの花島津亜矢吉岡治杉本眞人背のびをしたって向日葵に
湯の町しぐれ大川栄策吉岡治市川昭介ひとり旅路のにが酒よりも
金沢の夜都はるみ吉岡治市川昭介紅殻格子に積もった雪を
裏町夫婦草石川さゆり吉岡治岡千秋雨の屋台の三三九度が
朝の国からキム・ヨンジャ吉岡治吉屋潤風が風であるように
狭霧の宿石川さゆり吉岡治岡千秋枕あかりに身を灼いてどこへ
愛の伝説キム・ヨンジャ吉岡治岡千秋振りむけばあなたが
恋情話矢吹春佳吉岡治市川昭介心の妻でもわたしはいいの
涙の河島津悦子吉岡治弦哲也人は誰でも身体のなかに
天城越え弦哲也吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
男の花道秋岡秀治吉岡治岡千秋一に稽古だ三四に稽古
天の蛍五木ひろし吉岡治市川昭介蛍が好きだから、お店の名前を
歌ひとすじ川中美幸吉岡治弦哲也冬の寒さを日照りの夏を
総司絶唱都はるみ吉岡治岡千秋死んじゃいやですバカをいうなよ
陽は昇るキム・ヨンジャ吉岡治水森英夫なんの苦労もないままに
女のひとりごと伍代夏子吉岡治水森英夫幸せさえぎる冷めたい雨に
むらさきの夜明け美空ひばり吉岡治原信夫はるかな空の彼方から夜明け
艶姿女花吹雪長山洋子吉岡治市川昭介色は匂えど散るさくら
あなたの女三代沙也可吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
悦楽のブルース五木ひろし吉岡治船村徹泣いちゃ泣いちゃ泣いちゃ
真夜中のギター島谷ひとみ吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
都会の雀島津亜矢吉岡治杉本眞人雀雀都会の雀
冬花火大川栄策吉岡治市川昭介棄てちゃいやよと紅ひもで
はまなす酒場伍代夏子吉岡治弦哲也指をまるめて覗いてみても
王将一代・小春しぐれ(浪曲歌謡編)神野美伽吉岡治市川昭介紅い灯青い灯通天閣の此処は
海の伝説(レジェンド)神野美伽吉岡治成ミン昊雲はたれこめ鈍いろ海には
王将一代 小春しぐれ島津亜矢吉岡治市川昭介苦労かぞえりゃ八十一の
真赤な太陽ゴスペラーズ吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
歌磨 -UTAMARO-石川さゆり吉岡治弦哲也火を抱いて闇の中
片恋しぐれ町永井裕子吉岡治四方章人酒のちからで弾みをつけて
望郷岬永井裕子吉岡治四方章人岬の町を飛び出して
花筏岩本公水吉岡治弦哲也一途な恋ほど届かない
千年桜岩本公水吉岡治岡千秋口が重くて世渡り下手で
港恋唄伍代夏子吉岡治弦哲也指でおくれ毛撫でつけて
薄羽かげろう西方裕之吉岡治徳久広司宿の浴衣藍染に触れれば
ふるさとはいつも美空ひばり吉岡治かとう哲也まぶたをとじて
竜二八代亜紀吉岡治三木たかしあいつと冬には別れてみせる
夜桜迷い子伍代夏子吉岡治竜崎孝路提灯の紅あかり浮きたつ桜に
あなたの女多岐川舞子吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
螢の宿都はるみ吉岡治市川昭介溜息つくたび光るよな迷い螢
暗夜航路弦哲也吉岡治弦哲也生きてゆくのが下手だから
真夜中のギター徳永英明吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
安曇野の雨島津悦子吉岡治弦哲也愛されつづける自信はないの
秋のメルヘン石川さゆり吉岡治大野克夫白いシャツ麦わら帽海の轟き
おもろい女川中美幸吉岡治弦哲也好かれているのはわたしだと
ちいさな秘密石川さゆり吉岡治市川昭介あなたに逢ったその日のうちに
幾山河島津亜矢吉岡治弦哲也いい日ばかりは続きはしない
浪花灯り川中美幸吉岡治岸本健介誰を待つやら赤ちょうちんが
艶冶な気分川中美幸吉岡治弦哲也猫はあなたになついてて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夜の博多は恋の町都はるみ吉岡治市川昭介だますつもりはあゝなかったと
愛がいちばん石川さゆり吉岡治杉本眞人なんじゃもんじゃの弱虫キノコ
鹿児島の恋島津悦子吉岡治石田光輝子どもの頃から心に決めた
東京無情殿さまキングス吉岡治岸本健介可愛い女とあなたにいわれて
ふたりの大阪増位山太志郎・川中美幸吉岡治市川昭介頬よせあってあなたと踊る
人生晴れたり曇ったり瀬川瑛子吉岡治弦哲也惚れて惚れてみんな程よく
港町恋唄川野夏美吉岡治中村典正海は朝焼け飛沫をあげて
めぐり逢い長山洋子吉岡治市川昭介過去のことなら捨てました
大阪しぐれ川中美幸吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
雨の屋台酒小林幸子吉岡治弦哲也知らぬ同士が肩よせて
さいはて岬岩本公水吉岡治田尾将実遠くサハリンが見える
新内「明烏」より 浦里島津亜矢吉岡治村沢良介不幸の匂いがわかるのか
江戸の手毬唄五木ひろし吉岡治宇崎竜童江戸の名物火事に喧嘩に
はぐれ恋キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫風に吹かれて漂いながら
金沢の雨川中美幸・宮本隆治吉岡治弦哲也東京ことばと加賀なまり
東京運河キム・ヨンジャ吉岡治浜圭介あの町は捨てたから帰らない
女のうず潮角川博吉岡治聖川湧海を見おろす坂道で
人生海峡キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫涙じゃないのよ雪が舞う
男の星座秋岡秀治吉岡治岡千秋ああお前の骨なら拾ってやると
櫻橋キム・ヨンジャ吉岡治弦哲也ふたりの肩に花びらの雨
悟空が好き好きヤング・フレッシュ吉岡治宇野誠一郎学校が好き好き好き勉強が好き
薄雪草森進一吉岡治森進一鏡のなかで何年ぶりに
惚れて候−北のどこかへ−石川さゆり吉岡治杉本真人咲いていいですか
酒は女の子守唄ニック・ニューサー吉岡治幸耕平あんたと暮らした思い出抱いて
むすめ上州鴉瀬川瑛子吉岡治岡千秋肩に重たい振り分け荷物
水に咲く花矢吹春佳吉岡治市川昭介水に根をはることもなく
人生やじろべえ香西かおり吉岡治弦哲也雨が残したこぼれ灯は
続・夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治杉本眞人谷中銀座のお店屋さんに買物
悟空の大冒険マーチヤング・フレッシュ吉岡治宇野誠一郎スリーツーワンゼロ ドカーン
憂愁平野伍代夏子吉岡治弦哲也遠く野末に夜汽車のあかり
天城越え森進一吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治岡林信康いちばんお好きな場所は
冬牡丹伍代夏子吉岡治弦哲也人という字に連れ添った
真夜中のギター高田みづえ吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
十日の菊石川さゆり吉岡治弦哲也浮かぶも沈むもふたりは一つ
大阪しぐれ八代亜紀吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
龍馬残影島津亜矢吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
東京流転笠大川栄策吉岡治遠藤実まっぴら御免なすって
幻夢のえれじい都はるみ吉岡治市川昭介好きだから櫻の下で
望郷おとこ節綾世一美吉岡治市川昭介五臓六腑に沁みわたる今夜の
昭和名勝負 炎の村山実篇石川さゆり吉岡治岡千秋コロリあっさりころころ負けて
憂忌世ぶし石川さゆり吉岡治岡林信康咲くも花なら散るのも花よ
江戸の手毬唄II(2012神聖なるVer.)鈴木愛理(℃-ute)吉岡治宇崎竜童ひいやふうやみいやようや
燃えてヒーロー風男塾吉岡治内木弘ちょっとあれ見なエースが通る
父さんの詩長山洋子吉岡治市川昭介明日がいよいよ最後ねと
白鳥の歌が聴こえますか武山あきよ吉岡治市川昭介もしも心が寒いなら
なみだ川神野美伽吉岡治市川昭介離しはしない離れない死ぬも
花のあとさき川中美幸吉岡治弦哲也明日の見えない憂き世でも
夫婦日和島津悦子吉岡治弦哲也いままで頑張りすぎたから
大阪しぐれキム・ヨンジャ吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
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