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北島三郎303曲中 1-200曲を表示
2018年11月19日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ああ・おふくろょ北島三郎麻こよみ原譲二おふくろの夢を見た
会津の女北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
愛の道北島三郎八代富子・補作詞芳野薫原譲二あなたの肩に舞い落ちた
逢えてよかった北島三郎いではく大地土子逢えてよかった肩抱きあえば
青い背広で北島三郎佐藤惣之助古賀政男青い背広で心も軽く
未来北島三郎大地土子原譲二憧れ頼りに長い闇を潜れば
あじさい情話北島三郎星野哲郎原譲二心変わりは憎くても
あづま男と浪花のおんな北島三郎・中村美津子原譲二原譲二浪花育ちのおまえが好きだよ
兄貴のふるさと北島三郎・鳥羽一郎水木れいじ原譲二なしのつぶてで居たってヨー
あの日時代北島三郎倉内康平陣内常代景色もかわり人かわり
あばれ松北島三郎原譲二原譲二どいつもこいつもだらしのない奴
雨だれぽったん北島三郎野村俊夫船村徹雨だれぽったん見ていると
亜矢子の唄北島三郎西沢爽船村徹おもいでの街さまよいながら
ありがとう キタサンブラック北島三郎山田孝雄・原譲二原譲二逢えてよかった雪国で
合わせ鏡北島三郎・大月みやこ志賀大介原譲二ふたりここまで来た道は
幾多の恩北島三郎麻こよみ原譲二右も左もわからずに
石狩川よ北島三郎星野哲郎船村徹酒の代わりに川を呑み
石松おとこ花北島三郎原譲二原譲二酒と喧嘩はならぬと意見され
北島三郎南沢純三原譲二一という字は男の心
一路北島三郎鈴木紀代原譲二ちょっとよければ
一本気北島三郎中村要子岡千秋まつりと聞いたら血が騒ぐ
北島三郎宮原哲夫原譲二かるく見るなよ命の重さ
今を行く北島三郎原譲二原譲二馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ
伊予の女北島三郎星野哲郎島津伸男君が泣くから松山の
北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
演歌仲間北島三郎原譲二原譲二風に吹かれて揺れながら
詠人(うたびと)北島三郎大地土子大地土子季節めぐれば遠い道のりは
海鳥の島北島三郎中山大三郎中村千里潮が変わればにしんがもどる
海の兄弟北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二ふたつ命をひとつに重ね
海はいま北島三郎伝井かほる・星野哲郎大地土子叫んでごらんよ思いのたけを
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
裏町人生北島三郎島田磐也阿武武雄暗い浮世のこの裏町を
北島三郎関沢新一中村典正運のない奴ァどこまでも
笑顔の花北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
越後情話北島三郎星野哲郎原譲二角巻の雪を払いながら
演歌兄弟北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二男同志で酒呑む時は
演歌草北島三郎志賀大介船村徹花も付けない実も付けぬ
演歌師北島三郎星野哲郎船村徹客を泣かせる流しのコツは
北島三郎久仁京介原譲二牙のない奴ぁ
沖縄の女北島三郎星野哲郎島津伸男泣いたらだめよと言われたら
おしどり峠…北島三郎鈴木紀代原譲二胸突き八丁の浮き世の坂を
北島三郎星野哲郎船村徹新しいものすぐ古くなる
男一代北島三郎原譲二原譲二神が俺らに与えてくれた
男伊達北島三郎志賀大介原譲二粋でいなせで真っ直ぐで
男どうし北島三郎・鳥羽一郎仁井谷俊也原譲二交わす目と目に言葉はいらぬ
男の灯り北島三郎石本美由起上原げんと紺の暖簾を片手で分けて
男の明日に北島三郎中島光・原譲二原譲二咲くも散らすも出たとこ勝負
男の一念北島三郎大屋詩起原譲二我慢辛抱束ねて背負い
男の季節北島三郎大屋詩起原譲二山背が吼えればいきなり風吹
男の劇場北島三郎星野哲郎北原じゅん正しい者が勝たいでなるか
おとこの酒よ北島三郎・大川栄策喜多條忠原譲二なんだかんだといいながら
おとこの潮路北島三郎星野哲郎原譲二北斗の向こうにきみがいる
男の勝負北島三郎原譲二原譲二先も見えない今の世に
男の純情北島三郎佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は燃えて
男の情炎北島三郎英玲二関野幾生意気に感ずも情けに死ぬも
男の人生北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
男の精神北島三郎志賀大介原譲二いつの時代もいつの世も
男の涙北島三郎星野哲郎島津伸男おまえを一人で 死なせるものか
男の虹北島三郎星野哲郎船村徹勝てばいいのかただ勝だけで
男の母港北島三郎やしろよう原譲二男の腹には海がある
男の友情北島三郎高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の友情船村徹・北島三郎・鳥羽一郎高野公男船村徹友よ土の中は寒いのだろうか
男の夢北島三郎大屋詩起原譲二意地を通した一念が
男橋北島三郎倉内康平陣内常代時代よこの道架け橋は
男華北島三郎仁井谷俊也原譲二汗水ながして頑張って
男 幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二江戸の喧嘩はこの俺が
男飛車北島三郎関沢新一安藤実親何かあったらすぐ飛んでくぜ
おとこ節北島三郎田久保真見原譲二ぐいと大空つかんで背負い
男松北島三郎原譲二原譲二岩を背中に根を張りながら
男道北島三郎原譲二原譲二どこから吹いてくる葵の風が
北島三郎竹内美子絵・星野哲郎中村千里大森林に立ち向い
尾道の女北島三郎星野哲郎島津伸男北国の町からきたよ潮風に
おまえのことが…北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
父親(おやじ)北島三郎遠藤実遠藤実おやじと云う山でっかい山だ
おやじの背中北島三郎中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
親のない子の子守唄北島三郎原譲二原譲二ねんねんねんねこねんころり
俺がやらなきゃ誰がやる北島三郎八反ふじを島津伸男強い強いとおだてちゃ困る
俺の道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられ
俺らしく北島三郎麻こよみ原譲二世間の風の冷たさに悔し泣きした
北島三郎倉内康平陣内常代大地に根をはる草や木に
恩返し北島三郎数丘夕彦原譲二苦労という名の種まかなけりゃ
女がひとり北島三郎原譲二原譲二貴女を死ぬ程愛したことは
帰ろかな北島三郎永六輔中村八大淋しくて言うんじゃないが
加賀の女北島三郎星野哲郎島津伸男君と出逢った香林坊の
北島三郎大地士子大地士子先を急いで歩いても道は険しく
神楽祭り唄北島三郎星野哲郎宮崎裕士五穀豊穣千代八千代
河岸の石松北島三郎魚住秀島津伸男ほうら皆んなどいたどいた
北島三郎石本美由紀原譲二奥歯かみしめ男が耐える
北島三郎原譲二船村徹人はいつも何かを見つめ
風の小僧北島三郎原譲二原譲二北の大地を我がもの顔で
風の坂道北島三郎倉持明生原譲二ころげておちて逃げるやつ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
風のロマン北島三郎中谷純平原譲二寿の都に咲いた花はハマナス
風は吹く北島三郎・吉幾三吉幾三原譲二背中押す風向い風押して
風よ北島三郎野村耕三原譲二若いうちなら傷だらけ逆らう風も
肩に二月の雪が舞う北島三郎阿久悠猪俣公章肩に二月の 雪が舞う音もたてずに
門出酒北島三郎志賀大介原譲二意地と度胸と愛嬌があれば
神奈川水滸伝北島三郎星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
北島三郎野村耕三池山錠川の流れと人の世は
感謝北島三郎星野哲郎船村徹目をとじてふり返る
勘太郎笠北島三郎久仁京介原譲二伊那を背にして天竜下りゃ
関東流れ唄北島三郎星野哲郎島津伸男義理に生きてもいのちはひとつ
寒流北島三郎星野哲郎福田マチ涙さえ凍る北の海に住みなれた
還暦北島三郎木津夢人木津夢人若き時代を今ふりかえり
がまん坂北島三郎原譲二原譲二俺がやらなきゃ誰がやる
北の男船北島三郎大屋詩起原譲二疾風に煽られみぞれが吹雪に
北の大地北島三郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
北のふるさと北島三郎北川文化・原譲二原譲二ああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて
北の漁場GOLD LYLIC北島三郎新條カオル櫻田誠一いのち温めて酔いながら
北のわかれ雪北島三郎原譲二原譲二寒いな雪の夜はこころも凍れる
兄弟酒場北島三郎・鳥羽一郎仁井谷俊也原譲二とかくこの世はままにはならぬ
兄弟仁義北島三郎星野哲郎北原じゅん親の血をひく兄弟よりも
兄弟達よ北島三郎いではく原譲二何が不満でいじけているのか
今日より明日へ… おれの道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられたたかれて
清き流れ北島三郎星野哲郎原譲二はるかよりはるかへつづく
ギター仁義北島三郎嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
ギター船北島三郎星野哲郎船村徹ギターひこうよ月のデッキで
銀座の庄助さん北島三郎三宅立美いづみゆたか銀座柳が なびこが散ろがそれは
黒潮漁歌かつお船北島三郎大屋敷正見・大野一二三島津伸男薩摩生れの黒潮育ち
喧嘩辰北島三郎有近朱実関野幾生恋とゆう奴あどえらい奴だ
激唱 ~青函トンネル~北島三郎星野哲郎船村徹生まれたからには 死ぬまで
北島三郎たかたかし原譲二春には花が咲き夏には鳥が囀く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
こころの母は北斗星北島三郎中谷純平原譲二夢路たどれば
コスモス日和北島三郎荒木とよひさ原譲二倖せは平凡がいい子供は多い
国境の町北島三郎大木惇夫阿武武雄橇の鈴さえ寂しく響く
鼓動北島三郎MAKOTO°MAKOTO°時の旅人よ風の呼び声を聞け
小春日和北島三郎志賀大介原譲二おまえの分だけしあわせが
北島三郎野村耕三原譲二裸一貫 やるぞと決めて
金色夜叉北島三郎宮島郁芳後藤紫雲熱海の海岸散歩する
剛気北島三郎木津夢人木津夢人のぼる朝日を夷隅にうけて
御陣乗太鼓北島三郎原譲二原譲二叩く太鼓が大地を揺すり
北島三郎星野哲郎中村千里なあおまえたとえ生まれは
桜月夜北島三郎麻こよみ原譲二さくらの花びら目を細め
酒語北島三郎水木れいじ岡千秋こぼれ夜露か涙のつぶか
さだめ道北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
薩摩の女北島三郎星野哲郎島津伸男義理あるひとに背を向けて
里恋がらす北島三郎久仁京介原譲二帰る故郷は伊那の里
さぶ北島三郎星野哲郎原譲二本当の職人仕事は血を絞り
さよなら船北島三郎星野哲郎船村徹波の瀬を北へ北へ
残雪北島三郎西郷たけし大野一二三俺がやらなきゃ誰がやる
幸せ古希祝北島三郎奥田龍司原譲二俺とお前で支え合いながら
北島三郎木下龍太郎弦哲也勝手気ままに育った麦は
時雨月北島三郎星野哲郎原譲二惚れて枕も乾かぬうちに
しぐれ道北島三郎下地亜記子原譲二いつか来る春来ない春
清水の暴れん坊北島三郎原譲二原譲二富士を背中に東海暮らし
上海だより北島三郎佐藤惣之助三界稔拝啓御無沙汰しましたが
上海の街角で北島三郎佐藤惣之助山田栄一リラの花散るキャバレーで
終着駅は始発駅北島三郎佐東ひどる・星野哲郎中村千里背中を合わせてあばよと
修羅の川北島三郎宮原哲夫・補作詩:原譲二原譲二誰の涙か男の胸をぬらす
職人北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
白壁の町北島三郎星野哲郎船村徹流れる流れる青い水面に
北島三郎鈴木紀代原譲二損か得かをはかるより嘘か真で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
知床漁港北島三郎仁井谷俊也原譲二海が嫌いで故郷捨てた
北島三郎志賀大介原譲二石垣の石の声松竹梅の風の声
ジャンゴ~さすらい~北島三郎Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacci・日本語詞:MAKOTO°Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacciジャンゴ乾いた風にジャンゴ命の
十九のまつり −まつりパートII−北島三郎なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
十文字北島三郎倉内康平陣内常代おとこ行く道十文字
次郎長笠北島三郎関沢新一原譲二富士を背にした東海渡世
次郎長富士北島三郎原譲二原譲二旅行けば駿河の国に茶の香り
仁義北島三郎星野哲郎中村千里お控えなすって!手前
人生おけさ北島三郎仁井谷俊也水森英夫人は誰かに生かされて
人生山河北島三郎木下龍太郎徳久広司思い通りに通れたら
人生道北島三郎仁井谷俊也原譲二気高き山に父を見て
人生に乾杯北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
人生の並木路北島三郎佐藤惣之助古賀政男泣くな妹よ妹よ泣くな
人道北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
素顔に咲く花北島三郎大地土子大地土子人の流れに歩き疲れて
青雲五人男北島三郎良池まもる島津伸男君がやるなら俺もやる
千年桜北島三郎・鳥羽一郎・大江裕・三山ひろし保岡直樹・補作詞:志賀大介原譲二幾度幾千風雪耐えて
戦友北島三郎真下飛泉三善和気ここは御国を何百里はなれて
そうだろ節北島三郎星野哲郎上原げんと月を見てたら逢いたくなった
その名はこゆき北島三郎数丘夕彦原譲二北の女をくどくなら秋の終りに
ソーラン仁義北島三郎畔田耕吉成田武夫手前生まれはソーラン節の
大河北島三郎星野哲郎原譲二己をすてて私欲もすてて
大器堂々北島三郎いではく原譲二早く咲いたら散るのも早い
大漁船北島三郎大屋詩起原譲二風がもつれりゃ吹雪に変わる
高尾山北島三郎いではく原譲二天下取るのは昔から人の助け
北島三郎野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
辰五郎しぐれ北島三郎原譲二原譲二時代は何代変われども
北島三郎星野哲郎原譲二岩を噛む川の流れを錦に染めて
旅なかば北島三郎下地亜記子原譲二春まだ遠い北国は
醍醐桜北島三郎大和路はるか原譲二花を観るより根っこが見たい
父と娘北島三郎・坂本冬美たかたかし原譲二来なけりゃいいのに今日と
父は待つ北島三郎遠藤実遠藤実おまえが小学校にあがる頃
忠治おとこ笠北島三郎原譲二原譲二生れ故郷を追われる背中に
忠治流れ旅北島三郎久仁京介原譲二赤城の山に別離のなみだ
月夜酒北島三郎下地亜記子原譲二酒は辛口冷酒で肴は窓辺の
妻恋船北島三郎星野哲郎原譲二ゆうべも夢みたおまえの顔は
妻よ北島三郎秋浩二原譲二男は時に耐えがたき
辛ろうござんすひとり旅北島三郎原譲二原譲二義理と人情のしがらみに
北島三郎・島津亜矢久仁京介原譲二手と手を合わせて生きてる人の
天命北島三郎星野哲郎原譲二芸の奥には亦、芸がある
東京しぐれ北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二どでかい東京へどでかい夢を
東京は船着場北島三郎高野公男船村徹どこか東京の片隅
東京湾北島三郎倉内康平陣内常代浦賀かなたの地平線
北島三郎木下龍太郎原譲二ここでいいなら頂上だけど
灯台あかり北島三郎奥田龍司・原譲二原譲二故郷へ帰りたい海の向こうの
北島三郎石本美由起船村徹ただ逢うだけで飲むだけで
友情よ北島三郎大地土子原譲二灯りも遠い 貧しい暮らしでも
十和田湖北島三郎北川文化原譲二やけ山の夕やけよ
ド根性大将北島三郎良池まもる池田耕造勝った負けたでヤイヤイ言うな
なくな夜がらす北島三郎星野哲郎船村徹啼くな夜がらす悲しい声で
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