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amazarashi111曲中 1-111曲を表示
2018年9月22日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
季節は次々死んでいくPLATINA LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ季節は次々死んでいく
空っぽの空に潰されるPLATINA LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ受け取った手紙が増えすぎて
ラブソングPLATINA LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ未来は無いぜ陽も射さない
ジュブナイルPLATINA LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ自分嫌いな少年少女
命にふさわしいGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ好きな人ができた
性善説GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむねえママあなたの言う通り
スピードと摩擦GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ切れかけた街灯に照らされて
多数決GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ臆病者ほど人を傷つけると言う
空に歌えばGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ虚実を切り裂いて蒼天を仰いで
古いSF映画GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ昨日の夜遅くテレビで
隅田川GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ面映い思い出一つ
夏を待っていましたGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ君はまだ覚えてるかな幼い頃の
もう一度GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむバイトの面接ばっくれて雨雲
つじつま合わせに生まれた僕等GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ遠い国の山のふもとこの世で
千年幸福論GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむこの地上にあるもの全てが
ワンルーム叙事詩GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ家賃6万のアパートで
僕が死のうと思ったのはGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ(amazarashi)秋田ひろむ(amazarashi)僕が死のうと思ったのは
光、再考GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむもし生まれ変わったらなんて
アノミーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ愛など無い知らない
風に流離いamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ彼女に振られたんですよと
逃避行amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ地下鉄にへばり付いたガム
爆弾の作り方amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ干からびた栄光が国道沿い
この街で生きているamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ空白みたいな何もない空を
ミサイルamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ取り返しの付かない未来は
無題amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ木造アパートの一階で
スターライトamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕らを取り囲むあらゆることに
自虐家のアリーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむいずれにしても立ち去らな
エンディングテーマamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむこんなに空が青いのは
ナモナキヒトamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ一人の夜の寂しさを言い訳に
美しき思い出amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむこの世界に嘘しかないなら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
パーフェクトライフamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上手くいかねぇやっていつもの
奇跡amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ今夜生まれてくる命と
ヒーローamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ食欲がないもんだからさ
フィロソフィーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ辛くて悔しくてまったく涙が
クリスマスamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ小さな雪の粒も積み重なれば
吐きそうだamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ生きる意味とは何だ
ひろamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむひろお前に話したい事が
少年少女amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ校庭の隅っこで体育座りして
ムカデamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ給水塔に反射する夏の太陽
ピアノ泥棒amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕は泥棒昔の話話半分は酒の
デスゲームamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ吹き消される命はテレビラジオ
ライフイズビューティフルamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ何がどうなってここに
あんたへamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむはやく涙拭けよ笑い飛ばそう
虚無病amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ諸行無常未来都市輪廻の環状線
終わりで始まりamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむいつもの帰り道ふと見上げた
雨男amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ酷く疲れた幾つもの顔が
名前amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ君の名前はなんだっけ
ポルノ映画の看板の下でamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ古びた団地の陰が伸びる
さくらamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむその時の僕らはといえばビルの
カルマamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむどうかあの娘を救って
14歳amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ灰の歌才能不在哀悼弔い
穴を掘っているamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ穴を掘っている人生どこで
アポロジーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ暗いところに隠れたら誰にも
ヒガシズムamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上野秋葉原東京押し合って
未来づくりamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ思えば僕はずっと僕の事
ハレルヤamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ希望と挫折交互に足踏みして
ナガルナガルamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ幾時代かがありまして
真っ白な世界amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ朝目が覚めたら雪が降っていて
花は誰かの死体に咲くamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ街路樹も染まるから
夜の歌amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ雨が降り始めて僕はふと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
祈りamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむロウソクの灯を眺めてたら
数え歌amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ一つ人として真っ当に
初雪amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ青森駅前に雪が降る
匿名希望amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむバイトに向かう電車の中で
ハルルソラamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ正午の陽射しが乾かして
冷凍睡眠amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ冷えたコンクリートもたれて
たらればamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむもしも僕が天才だったなら
春待ちamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ駅を背にして右の路地
遺書amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ広大無辺な荒野を遮るものは
ポエジーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕らは順応しない
おもろうてやがて悲しき東口amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむくそ暑い新宿のど真ん中で
ドブネズミamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむTVを付けたまま眠っていた
しらふamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ自分以外皆死ねってのは
ヨクトamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむヨクトはとうとう気が触れた
タクシードライバーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむショッピングモール
百年経ったらamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ眠りから覚めても動けない身体
理想の花amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ過去の連なりのくるぶしに
アイスクリームamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ駅のエレベーターがあまりにも
夏、消息不明amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ夏消息不明太陽の熱に
僕は盗むamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ星を盗むオリオン座を盗む
メーデーメーデーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ茫漠たる享楽の混濁する網膜を
後期衝動amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ誰だお前はと言われ続けて
星々の葬列amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ今でもよく思い出すんだ
まえがきamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上手く逃げおおせたと思っても
コンビニ傘amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ冷笑の365日にずぶ濡れの
明日には大人になる君へamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ明日には大人になる君へ
風邪amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ37度の微熱もんどりうった
或る輝きamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ粘着質な夜明け底なし沼と
セビロニハナamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ鈍感さは強さとして
夏の日、残像amazarashi後藤正文後藤正文答えを知って僕ら繰り返し
あとがきamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ通りすがる風景に秋の陽は
それはまた別のお話amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむあれから僕ら幾星霜始まりが
分岐amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ今振り返ればあの時だ
渋谷の果てに地平線amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ渺茫たる二十五時風の止む路地
カラスamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上空に群れをなして飛ぶカラス
街の灯を結ぶamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ都会の喧噪に田舎の田園に
冬が来る前にamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ冬が来る前に夜半の波止場で
空洞空洞amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ耳を塞いだってざわめきは
ハルキオンザロードamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕らの別れは最初から
夜の一部始終amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ歴史が夜に作られる様に
収束amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ海鳥が瓦礫の上空いなないた
生活感amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ国道の照り返し尖る青空に
月曜日amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ体育倉庫のカビたウレタンの
幽霊amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ在りし日の幻影を
ぼくら対せかいamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむモールの駐車場で
バケモノamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ彼は化け物嘘を食らう獣
ワードプロセッサーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ遮光粘膜に囚われて
悲しみ一つも残さないでamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ汽笛が鳴れば素っ気なく
リタamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ君が出てくならそれでいいよ
月光、街を焼くamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむカーテンから漏れる月明り
水槽amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ車両基地のレールが