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金田たつえ90曲中 1-90曲を表示
2019年3月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花街の母金田たつえもず唱平三山敏ひとに聞かれりゃお前のとを
しのび恋金田たつえ三浦康照石中仁人一つの傘を二人で持って
お母さん金田たつえ関口義明花笠薫どなたですかと他人のように
人妻金田たつえ一ツ橋雪保田幸司郎幸せあげると言われた人に
風の追分みなと町金田たつえ仁井谷俊也蘭一二三風の江差に来てみればはぐれ
女の暦金田たつえ一ツ橋雪池田八声愛することに疲れても
くちなし情話金田たつえ吉田旺鈴木淳好きで我が子を死なせる
夢花火金田たつえ三浦康照石中仁人逢えば逢うほど 別れが辛い
夫婦譜~愛するあんたに贈る応援歌~金田たつえ原文彦三宅広一越えられぬ試練など
法善寺ブルース金田たつえ三上博司池田八声恋もしました泣きました
望郷江差~演歌・江差追分~金田たつえ民謡江差追分より萩仁美松前江差の津花の浜で
おんなの倖せ金田たつえ長谷川美加蘭一二三女の倖せいつかはきっと
おまえさん金田たつえ吉田旺松原謙紺ののれんに染めぬいた
たつえの河内音頭金田たつえ石本美由起和田香苗エーさてはこの場の皆々様ヨー
かくれ傘金田たつえ荒川利夫保田幸司郎二人は夫婦に見えるでしょうか
大阪情話金田たつえ吉田旺岡千秋お父ちゃんを買うてと泣きじゃくる
女の演歌金田たつえ高橋直人萩仁美誰が好んで買うものですか
能登の火祭り金田たつえ横山賢−花笠薫能登の火祭り月夜の浜に
阿波の恋唄金田たつえ木下龍太郎池田八声エライヤッチャエライヤッチャ
黒髪ざんげ金田たつえ木下龍太郎保田幸司朗罪を背負ってこの世の中に
~坂本龍馬~ 青嵐(せいらん)の夢金田たつえ白石哲・補作詞:岳しのぶ花笠薫ワシがやらんで誰がやる
瞽女の恋唄金田たつえ沼川淳・イントロ詞:金田たつえ稲沢祐介吹雪の中を何処までも
父娘酒金田たつえ多野亮花笠薫おつかれさまですお父さん
金沢情話~原作 滝の白糸(泉鏡花)より~金田たつえ木下龍太郎保田幸司郎舞台の上の 水芸は
大衆演劇旅一座金田たつえ荒川利夫花笠薫時の流れに役者で生きて
博多恋ごよみ金田たつえ石本美由起岡千秋飲んで嬉しい お酒もあるが
あかね雲金田たつえ一ツ橋雪保田幸司郎出稼ぎばかりの明け暮れに
夫婦桜金田たつえ菅麻貴子稲沢祐介お湯で焼酎割りました
この愛に生きて金田たつえ池田謙一・補作詞:高橋直人稲沢祐介あまりあなたが軽すぎて
瀬戸内みれん金田たつえ原文彦三宅広一泣いちゃ駄目だとわたしを叱る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
他人妻金田たつえ仁井谷俊也花笠薫待たされつづけた 恨みも忘れ
愛の絆金田たつえ沼川淳花笠薫頑固な父でも生きてたら
四季の酒金田たつえ仁井谷俊也幸斉たけし合縁奇縁で結ばれて
夫婦駒金田たつえ初信之助徳久広司将棋が女房と啖呵をきって
湯の町椿金田たつえ仁井谷俊也南郷孝かくれ咲きした椿の花に
夢螢金田たつえ菅麻貴子深谷昭季節はずれの螢がひとつ
道導(みちしるべ)金田たつえ高橋直人萩仁美歩む道さえ決めかねて
花街三味線金田たつえ阿里あさみ中山大三郎芸は売り物 からだは自前
望郷浪花節金田たつえ・宮史郎もず唱平三山敏知らない町の遠灯り
帰郷金田たつえ倉田二朗南谷龍名も無き山並み故郷の仰ぎて
囲炉裏金田たつえ高橋直人山本優茶碗で獨酒呑みながら
大阪ブルース金田たつえ三浦康照石中仁人うらむ気持よりも幸せでした
ふたりの愛染橋金田たつえ池田充男伊藤雪彦熱い男のまなざしで
よさこい渡り鳥金田たつえ高橋直人池田八声黒潮舞台に鰹が踊る
飛車角太鼓金田たつえ松井由利夫聖川湧義理の二文字袂に入れて
夕顔金田たつえはち惣平保田幸司郎濡れた黒髪梳く指の細さに泣けば
娘の金屏風金田たつえ荒川利夫殿島周二女手ひとつで 育てた娘
終着駅から金田たつえ池田充男伊藤雪彦終着駅から届いた手紙胸に
おしどり酒金田たつえ仁井谷俊也保田幸司郎思い通りにならないと
天北原野金田たつえ掛橋わこう剛田隆ひゅるひゅると雪の荒野の
命みちづれ金田たつえ仁井谷俊也花笠薫愛したことが罪ですか
おんな人生恋まつり金田たつえ初信之介弦哲也逢えりゃ極楽逢えなきゃ地獄
桜紅葉金田たつえもず唄平島田洋太郎紅葉しました我が家の桜
泣き達磨金田たつえ倉田二郎南谷龍まんまる顔で太鼓腹
つれあい金田たつえ里村龍一叶弦大今日も一日お疲れさんと
母恋巡礼金田たつえ木下龍太郎保田幸司郎あれもこれもと想っていても
真剣師金田たつえ木下龍太郎保田幸司郎負けて傷つく名誉は
ソーラン挽歌金田たつえ石本美由起西條キロク景気に湧いたあの頃は
おんなの灯金田たつえ石本美由起市川昭介夜の世界に生きる身は
沖縄哀歌金田たつえ荒川利夫稲沢祐介沈む夕日の海の色明日も
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ど阿呆浪速華金田たつえ四條ゆたか中村誠二今も浪速の通天閣を見れば
赤ちょうちん金田たつえ荒川利夫花笠薫赤提灯の もつやきの
髪切り夢屋金田たつえ倉田二朗南谷龍未練はないわ長い黒髪すぐに
愛恋ほたる金田たつえ高橋直人萩仁美みだれた髪を
夜の蝉金田たつえ萩原たかし花笠薫あられなく胸をふるわせ夜鳴く
ほたる川金田たつえ・聖川湧菅麻貴子聖川湧女がこころにともす灯を
男と女の子守唄金田たつえ原文彦三宅広一男が飲めば女が泣いた
浪花なさけ橋金田たつえ一ツ橋雪池田八声着物にはきりりと帯を
女のオホーツク金田たつえ高橋直人萩仁美壁にゃちぎれた大漁旗
みちのく炎歌金田たつえ石本美由起聖川湧今夜だけでも愛されたいと
夫婦盃金田たつえ木未野奈伊藤雪彦お酒のにおいがしみこんだ
祝いさんさ金田たつえ多野亮花笠薫さんさ時雨かやらずの雨か
男に泣いてもらいます金田たつえ市川武志西脇功惚れたふられた泣かされた
紅葉の宿金田たつえ長谷川美加蘭一二三山の梺の湯の町坂に小雨
母親ごころ金田たつえ亀野あゆみ高田慎吾こんな私が母親だから
夕照の女金田たつえ平田まつみ花笠薫あなたがくれた真心に捧げて
情無川金田たつえ池田充男聖川湧わたしはあなたが生きがい
おんな憂き世川金田たつえ原文彦三宅広一なにを集めてながれる川か
あらしやま~京の恋唄~金田たつえ多野亮花笠薫人目忍んだ相合傘を
わたしの故郷四万十金田たつえ高橋直人池田八声河原も爛漫菜の花つつじ
酔いどれて浪花節金田たつえ鳥井実松浦孝之女を騙して逃げて行く男が
巣鴨地蔵通り金田たつえ沼川淳南谷龍知らぬ同士も肩ふれ合えば
望郷おんな酒金田たつえ杉紀彦聖川湧瞼をとじりゃ灯りがみえる
奄美ブルース金田たつえ沼川淳池田八声泣かぬつもりの恋なのに
湯の町情話金田たつえ原文彦三宅広一窓の下からささやくような
ひとり寝の宿金田たつえ仁井谷俊也池田八声濡れて乱れたおくれ髪を
心は錦を着ています金田たつえはじめよし・補作詞:一ツ橋雪橋田充哲たとえ北風吹き荒れようと
湯の街ながれ唄金田たつえ白鳥園枝大野弘也女の運命にさからいながら
土佐の恋唄金田たつえ木下龍太郎池田八声今年こそはと希望をかけた
夫婦蛍金田たつえ土屋正敬稲沢祐介暗い夜空に青い灯が