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竹山逸郎34曲中 1-34曲を表示
2019年3月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
月よりの使者竹山逸郎・藤原亮子佐伯孝夫佐々木俊一白樺ゆれる高原にりんどう
誰か夢なき竹山逸郎・藤原亮子佐伯孝夫清水保雄想いあふれて花摘めば
異国の丘竹山逸郎・中村耕造増田幸治・補作詞:佐伯孝夫吉田正今日も暮れゆく異国の丘に
泪の乾杯竹山逸郎東辰三東辰三酒は呑めども何故酔わぬ
熱き泪を竹山逸郎吉川静夫東辰三散りゆく花にくれないの
流れの船唄竹山逸郎吉川静夫吉田正葦の葉かげによしきり鳴いて
別れの夜汽車竹山逸郎佐伯孝夫佐々木俊一送りましょうか送られましょうか
ロマンス航路竹山逸郎・平野愛子吉川静夫中山晋平霧にかくれる東京の空に別れ
国境の船唄竹山逸郎吉川静夫吉田正磯の千鳥か身は浮舟の
銀座三四郎竹山逸郎佐伯孝夫飯田信夫月が冴えればこころも冴えて
国境に咲く花竹山逸郎吉川静夫松井八郎鈴の音たよりに越える国境よ
今日われ恋愛す竹山逸郎・野崎整子佐伯孝夫清水保雄夢の花房抱きしめて慕えば涙
異国の月竹山逸郎佐伯孝夫吉田正おなじ明るく照ればとて異国の
異国に祈る竹山逸郎吉川静夫吉田正雪の曠野の空に呼ぶ
仙太利根唄竹山逸郎・藤原亮子佐伯孝夫飯田信夫筑波山さえ男体女体
愛染橋竹山逸郎・平野愛子島田磬也倉若晴生花の命を色香に染めて
町から村から工場から竹山逸郎・丸山清子国鉄詩人編集部坂井照子町から村から工場からはたらく
シベリア定期便竹山逸郎井田誠一吉田正津軽の海の白鳥よ心あるなら
東京どろんこオペラ竹山逸郎丹羽文雄吉田正青いあの土手のあの娘が
浅草の肌竹山逸郎・服部富子佐伯孝夫清水保雄覚えているかえお月さん
泣くなタムタム竹山逸郎吉川静夫松井八郎街の灯り街の霧濡れて哀し
札幌シャンソン竹山逸郎・服部富子吉川静夫服部良一青い封筒の鈴蘭栞秘めて懐かし
月よりの使者竹山逸郎佐伯孝夫佐々木俊一白樺ゆれる高原に
異国の丘竹山逸郎増田幸治・補作詞:佐伯孝夫吉田正今日も暮れゆく異国の丘に
誰か夢なき竹山逸郎佐伯孝夫清水保雄思いあふれて花摘めば
武蔵野エレジー竹山逸郎佐伯孝夫佐々木俊一月にひと声グッド・バイと
国境のバラライカ竹山逸郎吉川静夫松井八郎バラライカあゝバラライカ
旅路の果ての港町竹山逸郎坂口淳清水保雄赤い夕日がまぶたに滲む
浅草の肌竹山逸郎佐伯孝夫清水保雄覚えているかえお月さん
恋も涙も夜の雨竹山逸郎佐伯孝夫東辰三恋も涙も夜の雨泣いてみたとて
青春ブギウギ竹山逸郎東辰三東辰三楽しわが青春街のひと角
今日われ恋愛す竹山逸郎佐伯孝夫清水保雄夢の花房抱きしめて
大江戸七変化竹山逸郎佐伯孝夫清水保雄男落目が大事と知れど
小雨降る城ヶ島竹山逸郎井田誠一吉田正小雨降る城ヶ島白き燈台