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石原詢子98曲中 1-98曲を表示
2019年3月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
みれん酒石原詢子里村龍一水森英夫お酒にすがる悲しさを
明日坂「宝船」入り石原詢子里村龍一・藤野君山叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
よりそい草石原詢子森坂とも水森英夫あの町この町流れてきたの
さよなら酒石原詢子森坂とも水森英夫うわべばかりで恋した頃じゃ
しあわせの花石原詢子水木れいじ市川昭介ほれてほれられてふたりに
濃尾恋歌石原詢子冬弓ちひろ吉幾三伊吹おろしが刺すよに
淡墨桜石原詢子下地亜記子徳久広司下へ下へと根を伸ばし雨風嵐に
あなたと生きる石原詢子麻こよみ水森英夫逢うも別れも人の縁
ふたり傘石原詢子里村龍一叶弦大傘に寄りそう温もりが夜の夜道
女の花舞台石原詢子さくらちさと四方章人涙拭くたび艶が増す
紅い月石原詢子仁井谷俊也五木ひろしひとり恋化粧ときめくこころで
港ひとり石原詢子下地亜記子四方章人港坂道カラコロと下駄を鳴らして
寿 契り酒石原詢子下地亜記子徳久広司めでためでたの夫婦の門出
逢いたい、今すぐあなたに…。石原詢子いとう冨士子国安修二粉雪舞い落ちる海岸通り
きずな酒石原詢子里村龍一叶弦大夢のようですあなたと二人
遥かな道石原詢子冬弓ちひろ岡千秋雨が降る日は雨の中
化粧なおし石原詢子たきのえいじ杉本眞人カモメおまえも淋しいか
夕霧海峡石原詢子水木れいじ岡千秋あの人を連れて連れて
ひとり日本海石原詢子仁井谷俊也弦哲也風が髪をそっと撫でる
ほたるのふる里石原詢子里村龍一・挿入詩吟:良寛叶弦大白い花びら木曽揖斐川に
ふたり川石原詢子麻こよみ岡千秋身を切る冷たさ世間のつらさ
雪散華~ゆきさんげ~石原詢子冬弓ちひろ徳久広司空をちぎって雪が舞う
あなたにとまれ石原詢子松本礼児むらさき幸愛しちゃいけないあなたに
風よ吹け石原詢子仁井谷俊也弦哲也夢という名の女の人生)に
おんなの涙石原詢子麻こよみ岡千秋髪をとかせばあなたの匂い
明日坂石原詢子里村龍一叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
三日月情話石原詢子岡田冨美子川口真あれは真夏の三月月の夜
人恋しぐれ石原詢子里村龍一水森英夫幾つになろうと女の胸は
桟橋石原詢子たきのえいじ四方章人風にもつれて海猫鳴けば
おもいでの雨石原詢子三浦康照影山時則むせび泣くよに降る雨が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あまやどり石原詢子永井龍雲永井龍雲やりたいこともあるだろに
郡上の詩石原詢子森省三叶弦大着物姿がよく似合う
三人の女浜圭介・石原詢子たきのえいじ浜圭介どうして今頃逢いたいなんて 
雨の居酒屋石原詢子たきのえいじ叶弦大お酒並べてあなたの分も
手鏡石原詢子たきのえいじ山口ひろし捨てないで捨てないで
北しぐれ石原詢子北野彩・補作詞:里村龍一叶弦大倒れた徳利とこぼれたお酒
なごり雨石原詢子たきのえいじ徳久広司雨のしずくは切れるけど払い
浜唄石原詢子たきのえいじ岡千秋沖のかもめが別れをせかす
花暦石原詢子たきのえいじ四方章人月は東に日は西に
おんなの春石原詢子里村龍一水森英夫他人には見えないあなたの心
リンゴの唄石原詢子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
何も始まらないなら石原じゅんこ&国安修二夏目純国安修二坂道に並ぶ街路樹の影
ハナミズキ石原詢子一青窈マシコタツロウ空を押し上げて手を伸ばす君
武田節石原詢子米山愛紫明本京静甲斐の山々陽に映えてわれ出陣
恋岬石原詢子水木れいじ四方章人あなたと過ごしたみじかい春も
ふたりづれ石原詢子水木れいじ市川昭介逢いたさを手酌の酒に
ホレました石原詢子山本伊織長沢ヒロこの身を裂かれても
千年先まで…石原詢子石原詢子吉幾三ねんねんころりの子守唄
女の祭り石原詢子里村龍一叶弦大夢の大輪花火にのせて
残り紅石原詢子吉岡治弦哲也淋しいとあゝ言えないで
この世で一番好きな人石原詢子三浦康照影山時則お前は花なら白ぼたん
アカシアの雨がやむとき石原詢子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
おんな雨石原詢子下地亜記子四方章人傘もささずに追いかけた
月見草石原詢子水木れいじ四方章人待てど暮らせど戻らぬ人を
桜貝のかほり石原詢子岡田冨美子永井龍雲なぜ好きなのかわからない
すみだ川夜曲石原詢子冬弓ちひろ杉本眞人灯おとして暖簾を入れて
港が見える丘石原詢子東辰三東辰三あなたと二人で来た丘は
春航路石原詢子幸田りえ四方章人凪ぎてやさしい青い海
夜のおとぎばなし内藤国雄・石原詢子松井由利夫市川昭介夜霧のため息泣きたいような
青葉の笛石原詢子松口月城木村晴岳一の谷の軍営遂に支えず平家の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
結婚を賀す石原詢子松口月城・内柴御風石原源風婦となり夫となる惟宿縁
青い山脈石原詢子西條八十服部良一若くあかるい歌声に
散るは涙か花びらか石原詢子麻こよみ岡千秋渇いたままの唇に散るは涙か
小指の思い出石原詢子有馬三恵子鈴木淳あなたが噛んだ小指が痛い
涙に抱かれて石原詢子下地亜記子徳久広司二度と恋など出来ない程に
上を向いて歩こう石原詢子永六輔中村八大上を向いて歩こう
愛のさざなみ石原詢子なかにし礼浜口庫之助この世に神様が本当にいるなら
瀬戸の花嫁石原詢子山上路夫平尾昌晃瀬戸は日暮れて夕波小波
細石~さざれいし~石原詢子鮫島琉星岡千秋明日を夢見て幾年月を
空港石原詢子山上路夫猪俣公章何も知らずにあなたは言ったわ
東京だョおっ母さん(セリフ入り)石原詢子野村俊夫船村徹おっ母さんねえおっ母さん
憧れのハワイ航路石原詢子石本美由起江口夜詩晴れた空そよぐ風港出船の
五番街のマリーへ石原詢子阿久悠都倉俊一五番街へ行ったならば
君の名は石原詢子菊田一夫古関裕而君の名はとたずねし人あり
喝采石原詢子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
手紙石原詢子なかにし礼川口真死んでもあなたと暮らして
ブルー・ライト・ヨコハマ石原詢子橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね
白虎隊 (詩吟「白虎隊」入り)石原詢子島田馨也・詩吟:佐原盛純古賀政男戦雲暗く陽は落ちて
虹色の湖石原詢子横井弘小川寛興幸せが住むという虹色の湖
淡墨桜 (詩吟「淡墨桜」入り)石原詢子下地亜記子・詩吟:石原詢子徳久広司淡い墨の花根尾の谷間の
真赤な太陽石原詢子吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
白い花の咲く頃石原詢子寺尾智沙田村しげる白い花が咲いてた
テネシー・ワルツ石原詢子Pee Wee King・Redd Stewart・日本語詞:和田寿三Pee Wee King・Redd StewartI was waltzing with my
湖畔の宿石原詢子佐藤惣之助服部良一山のさびしいみずうみに
ゆうべの秘密石原詢子タマイチコ長沢口一ゆうべのことはもう聞かないで
見上げてごらん夜の星を石原詢子永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を
蘇州夜曲石原詢子西條八十服部良一君がみ胸に抱かれて聞くは
黒田節 (詩吟「名鎗日本号」入り)石原詢子福岡県民謡・詩吟:松口月城福岡県民謡酒は飲め飲め飲むならば
星の流れに石原詢子清水みのる利根一郎星の流れに身を占って
銀座カンカン娘石原詢子佐伯孝夫服部良一あの娘可愛いやカンカン娘
東京ブギウギ石原詢子鈴木勝服部良一東京ブギウギリズムウキウキ
富士山石原詢子石川丈山石原源風仙客来り遊ぶ雲外の嶺
寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)石原詢子下地亜記子・詩吟:松口月城・内柴御風徳久広司婦となり夫となる
偶成石原詢子朱熹石原源風少年老い易く学成り難し
本能寺 構成吟石原詢子頼山陽石原源風本能寺溝は幾尺ぞ
月夜荒城の曲を聞く石原詢子水野豊洲石原源風榮枯盛衰は一場の夢
山行石原詢子杜牧石原源風遠く寒山に上れば石径斜なり
稗搗之歌石原詢子石原詢子石原源風屋島之浜壇の浦の辺