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田川寿美54曲中 1-54曲を表示
2018年11月15日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
一期一会田川寿美いではく幸耕平人はいつも誰かと出会い
女…ひとり旅田川寿美悠木圭子鈴木淳北のはずれのこの町へいつか
哀愁港田川寿美悠木圭子鈴木淳思い出すまい二度と心に決めて
女人高野田川寿美五木寛之幸耕平ひとりで行かせてこの奥山は
花一輪田川寿美仁井谷俊也幸耕平こころが冷たいなみだが苦い
心化粧田川寿美さいとう大三幸耕平ひとりで生きては行けない
北の港駅田川寿美悠木圭子鈴木淳好きだから離れても
倖せさがし田川寿美さいとう大三幸耕平水が流れる涙が流れる
花になれ -うめ さくら あやめ あじさい ひがんばな-田川寿美阿久悠堀内孝雄夢見て生きたはたちのように
霧笛田川寿美悠木圭子鈴木淳連れて行ってと云えないまゝで
哀愁酒場田川寿美藤原良大谷明裕さいはてのさいはての岬
冬の日本海田川寿美悠木圭子鈴木淳北の海は荒れて波の
しゃくなげの雨田川寿美水木れいじ徳久広司北鎌倉の改札出たら
海鳴り田川寿美悠木圭子鈴木淳こんな別れが来るのなら
女の舟唄田川寿美石原信一幸耕平うねる荒波身をあずけ
悲しい歌はきらいですか田川寿美阿久悠大島ミチルゆるやかな水の流れに
華観月田川寿美たきのえいじ鈴木淳水の鏡を朱に染める
約束田川寿美仁井谷俊也幸耕平あなた何処にいるの心が
みれん海峡田川寿美悠木圭子鈴木淳行かないで…行かないで一人じゃ
北海岸田川寿美たきのえいじ鈴木淳遠く聞こえる海鳴りが
雪が降る田川寿美たかたかし徳久広司夏に旅した海の町今日はひとりの
愛情行進曲田川寿美松井由利夫マーク・HAMA広い世界でわたしだけあまえて
終電 何時?田川寿美・山川豊秋元康後藤次利そんなに強くないから
海峡みなと駅田川寿美里村龍一岡千秋海峡のみなと駅乗りつぐ船も無く
ここは港町田川寿美池田充男伊藤雪彦裾をはねあげて傘を
雨の連絡船田川寿美さいとう大三四方章人二日遅れて船に乗る
おきゃん田川寿美吉田旺鈴木淳仕立ておろしの花浴衣
季節は流れても田川寿美悠木圭子鈴木淳あなたどうぞ思い出してよ
風岬田川寿美悠木圭子鈴木淳ひゅうひゅうひゅうひゅる
風ぐるま・恋唄田川寿美悠木圭子鈴木淳冬の海は荒れて遠く岬がかすむ
なみだの港田川寿美悠木圭子鈴木淳生きてあなたを恨むより
雑草の泪田川寿美五木寛之幸耕平道に咲いてる名もない花にも
相惚れしぐれ田川寿美もず唱平岡千秋呑んでいいけど深酒およし
ねんねん ふるさと田川寿美悠木圭子鈴木淳ねんねんころりと流れる声を
春よ来い田川寿美石原信一幸耕平涙をかかえて生きるより
こぼれ月田川寿美坂口照幸大谷明裕紅を拭きとるグラスの淵に
哀しみにさようなら田川寿美悠木圭子鈴木淳地図にないふるさとの
放浪記田川寿美悠木圭子鈴木淳二度と逢えない
浅野川恋唄田川寿美五木寛之山崎ハコ暮れてゆく北の街なつかしい
火の舞田川寿美幸田りえ樋口義高空は闇夜の神無月こらえる恋情
一途(いちず)田川寿美吉田旺弦哲也海峡渡ったあゝ蝶のように
夢航路田川寿美たきのえいじ徳久広司カモメ鳴く度心が時化る
海峡挽歌田川寿美たきのえいじ徳久広司ついて来るなと船が出る
他人海峡田川寿美池田充男伊藤雪彦海峡わたる海鳥は傷つきながら
月の宿田川寿美池田充男市川昭介聞いてくださいわたしの胸の
誰も泣きたい時代だね田川寿美ちあき哲也幸耕平ひとり飲む酒身を知る酒よ
菜の花慕情田川寿美さいとう大三四方章人菜の花咲いてまたひとり
鈴虫田川寿美さいとう大三幸耕平月がきれいな夜でした
越前道行田川寿美池田充男市川昭介行けば恋路は荒磯づたい
心づくし田川寿美坂口照幸大谷明裕惚れたときから苦労ができる
港の迷い雪田川寿美石原信一幸耕平別れ言葉も残さずに
花冷えのとき田川寿美石原信一幸耕平幸せな素振りをしても
花かんざし田川寿美松田史音杉本真人あなたに会いに行く日には
東京ワルツ田川寿美さいとう大三幸耕平ひとりになってひとりで泣いて