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津吹みゆ42曲中 1-42曲を表示
2021年1月17日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
会津・山の神津吹みゆ原文彦四方章人どんとそびえるあの山のよに
望郷恋歌津吹みゆ原文彦四方章人冷たい北風耐えてきた
雨のむこうの故郷津吹みゆ原文彦四方章人寂しくなったら帰ってこいと
哀愁の木曽路津吹みゆたかたかし四方章人木曽の山峡日暮れは駆け足
望郷さんさ津吹みゆ万城たかし四方章人さんさ時雨る傘のなか
わたしの門前仲町津吹みゆ四方章人四方章人黒船橋から川面を見れば
みちのく恋桜津吹みゆ万城たかし四方章人八重の桜は私の胸に
ふるさと母さん津吹みゆ原文彦四方章人まっ赤な夕陽もお山の向こう
流れて津軽津吹みゆ松井由利夫チコ早苗よされよされとしばれて積もる
高原列車は行く津吹みゆ丘灯至夫古関裕而汽車の窓からハンケチ振れば
四季の山鳥羽一郎・津吹みゆ川井倭文子弦哲也雪どけ水の沢の音
あした咲く花津吹みゆ原文彦四方章人一年で咲く花がある
嫁入り峠津吹みゆ万城たかし四方章人通い慣れてるこの坂を
父娘坂津吹みゆ臼井ひさし稲毛康人山に山風野原に野風親の心に
磐越西線津吹みゆ高畠じゅん子中川博之会津平野が窓に広がる北へ
夕花火津吹みゆかず翼四方章人酔って忘れる恋ではないが
由良川恋文津吹みゆ万城たかし宮下健治幾度好きだと名前を呼べば
風泣き港津吹みゆたかたかし四方章人みぞれまじりの雪が降る
酒場すずめ津吹みゆ山田孝雄四方章人涙という木に止まった鳥は人の
ぼちぼち行こうね瀬川瑛子・川野夏美・津吹みゆ原文彦・補作詞:志賀大介原譲二花が咲いたら嬉しいね
ありがとうの歌津吹みゆ大矢弘子叶弦大さわやかに恋をして
リンゴの唄津吹みゆサトウハチロー万城目正赤いリンゴに口びるよせて
好きになった人津吹みゆ白鳥朝詠市川昭介さようならさよなら
白虎隊津吹みゆ島田磐也古賀政男戦雲晦く陽は落ちて
帰ってこいよ津吹みゆ平山忠夫一代のぼるきっと帰ってくるんだと
すみれの恋津吹みゆ万城たかし四方章人雨降り止んだあぜみち小道
りんどう峠津吹みゆ西條八十古賀政男りんりんりんどうの
なごり雪津吹みゆ伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で僕は
夕霧の月津吹みゆ万城たかし四方章人別れ悲しいおんなの涙
月がとっても青いから津吹みゆ清水みのる陸奥明月がとっても青いから
すみれの花咲く頃津吹みゆFritz Rotter・日本語詞:Franz DoelleFranz Doelle春すみれ咲き春を告げる
浪花節だよ人生は津吹みゆ藤田まさと四方章人飲めと言われて素直に飲んだ
旅愁津吹みゆ片桐和子平尾昌晃あなたをさがしてここまで
柳川旅情津吹みゆ原文彦四方章人しだれ柳の水面を分けて
祝い船津吹みゆ千葉幸雄中村典正晴れの門出のはなむけに
帰りたい帰れない津吹みゆ原文彦四方章人焼石岳のヨー風が温んだら
越冬つばめ津吹みゆ石原信一篠原義彦娘盛りを無駄にするなと
いつでも夢を津吹みゆ佐伯孝夫吉田正星よりひそかに雨よりやさしく
らっせら吹雪津吹みゆ万城たかし四方章人りんご花咲く段々畑
渡良瀬橋津吹みゆ森高千里斉藤英夫渡良瀬橋で見る夕日を
能登はいらんかいね津吹みゆ岸元克己猪俣公章欠けた徳利に鱈子のつまみ
かもめが翔んだ日津吹みゆ伊藤アキラ渡辺真知子ハーバーライトが朝日にかわる