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水森かおり186曲中 1-186曲を表示
2018年11月15日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
鳥取砂丘GOLD LYLIC水森かおり木下龍太郎弦哲也潮の匂いに包まれながら
大和路の恋GOLD LYLIC水森かおり仁井谷俊也弦哲也涙で綴った別れの手紙
伊勢めぐり水森かおり田久保真見弦哲也風に吹かれる木の葉のように
ひとり長良川水森かおり伊藤薫弦哲也空は晴れても心が寒い
安芸の宮島水森かおり仁井谷俊也弦哲也ひとりで旅するおんなの背中
島根恋旅水森かおり仁井谷俊也弦哲也愛するだけでは結ばれなくて
越後水原水森かおり伊藤薫弦哲也生まれて初めて絆を契り
松島紀行水森かおりたかたかし弦哲也涙どんなに流してみても
ひとり薩摩路水森かおり下地亜記子弦哲也春は桜の薩摩路を
五能線水森かおり木下龍太郎弦哲也どこへ行ったらあなたから
熊野古道水森かおり木下龍太郎弦哲也離れるほどに恋しさつのる
釧路湿原水森かおり木下龍太郎弦哲也愛の暮らしも月日が経てば
庄内平野 風の中水森かおり旦野いづみ弦哲也愛という名の絆の糸は
早鞆ノ瀬戸水森かおりたきのえいじ弦哲也海を歩いて渡れますか
東尋坊水森かおり木下龍太郎弦哲也別れ旅する女の胸を
輪島朝市水森かおり木下龍太郎弦哲也愛をなくした心のように
秋吉台水森かおり木下龍太郎弦哲也掴んだつもりがいつしか消えた
おしろい花水森かおり松井由利夫森川龍かわいい女で夢見ていたい
水に咲く花・支笏湖へ水森かおり伊藤薫弦哲也水の中にも花が咲く
白川郷水森かおり木下龍太郎弦哲也愛していても解れて切れた
天橋立水森かおり木下龍太郎弦哲也捜せなかった別れた後は
花冷えの宿水森かおりかず翼弦哲也風もないのにこぼれる桜に
飛騨の高山水森かおり木下龍太郎弦哲也愛の終わりを仕草で知った
心う・ら・は・ら水森かおり麻こよみ伊藤雪彦抱かれた腕の優しさで
鳥羽の旅水森かおり旦野いづみ弦哲也小雨に濡れる浜撫子の
夕月の雨水森かおり仁井谷俊也水森英夫雨に散りそな花びらに
竜飛岬水森かおり麻こよみ水森英夫女の胸の傷あとを
夢の花・恋の花水森かおり麻こよみ伊藤雪彦雨の日風の日あるけれど
荒川線水森かおり紙中礼子弦哲也豆腐屋のラッパの音が
岩手富士水森かおり木下龍太郎弦哲也帰らぬ恋など追わないで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
尾道水道水森かおり仁井谷俊也水森英夫愛しさ憎さがぶつかりあって
秩父山脈水森かおり旦野いづみ桧原さとし覚えていたのか春の日を
京都八景水森かおりたきのえいじ弦哲也近くなる度何故遠ざかる
思案橋ブルース水森かおり川原弘川原弘哭いているような長崎の街
津和野水森かおり仁井谷俊也伊藤雪彦愛する想いを絶ち切るつらさ
大糸線水森かおり仁井谷俊也弦哲也寒いホームで背中を丸め
隠岐旅情水森かおり仁井谷俊也弦哲也おんなの胸の小さな迷い
東京のバスガール水森かおり丘灯至夫上原げんと若い希望も恋もある
ふたり雨水森かおり仁井谷俊也水森英夫ひとつの蛇の目に寄り添えば
よりそい花水森かおり水木れいじ伊藤雪彦女のいのちが花ならば
鎌倉街道水森かおりたきのえいじたきのえいじあなた私が見えますか
北陸ひとり旅水森かおり仁井谷俊也弦哲也北へ行こうかそれとも西か
月待の滝恋歌水森かおり田久保真見弦哲也二度と逢えないひとだから
漁火恋歌水森かおり松井由利夫水森英夫指をのばせばこの手に届く
明石海峡水森かおり下地亜記子森川龍あれは塩屋か須磨の灯か
昇仙峡水森かおり麻こよみ弦哲也息を呑むよな景色さえ
近江八幡水森かおり麻こよみ森川龍地図を広げて探してみても
野尻湖ひとり水森かおり木下龍太郎弦哲也哀しみ色の想い出捨てに
倖せに寄り添って水森かおり仁井谷俊也弦哲也思えば遥かな道のりを
マリモの唄水森かおり岩瀬ひろし八州秀章水面にわたる風さみし阿寒の山
まよい酒水森かおり有島司弦哲也風がしみるね傷あとに
櫻守水森かおり木下龍太郎弦哲也破られるためにあるのでしょう
伊良湖岬水森かおり麻こよみ徳久広司捨てて下さい私をここであなたを
かりそめの花水森かおり麻こよみ徳久広司来るか来ないかわからぬ人を
恋人岬水森かおり旦野いづみ弦哲也過ぎたあの日はまぼろし
幸せの子守唄水森かおり・弦哲也森田由美・弦哲也弦哲也今日のお前は本当に本当に
北夜行水森かおり水木れいじ伊藤雪彦車窓をたたく雨が
大阪ラプソディー水森かおり山上路夫猪俣公章あの人もこの人もそぞろ歩く
男鹿半島水森かおり仁井谷俊也杜奏太朗汽車からバスに乗り継いで
哀愁越後路水森かおり仁井谷俊也杜奏太朗忘れてしまえと言うように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
鷲羽山水森かおり旦野いづみ伊藤雪彦これが最後のふたりの旅と
天塩川水森かおり木下龍太郎弦哲也旅の終りは一番遠い
いのち花水森かおり松井由利夫森川龍分けあういたみ思いやり
宇和島 別れ波水森かおり麻こよみ弦哲也あなたが最後のひとになる
水森かおり&徳久広司麻こよみ徳久広司人目をさけて寄りそう肩に
嵯峨野巡礼水森かおり木下龍太郎森川龍愛し合っても実らぬ恋の
竹居岬水森かおり伊藤薫伊藤薫この先は何もないよと
ひとり泣き水森かおり麻こよみ弦哲也恋にやつれた襟元に
花の鎌倉水森かおり紙中礼子花岡優平紫陽花ごしに海が見える
函館山水森かおり麻こよみ弦哲也どんなにこの手を伸ばしても
おんな雨水森かおり仁井谷俊也伊藤雪彦傘はいいのよ濡れたって
逢いたくて大阪…水森かおり仁井谷俊也吉富小百合しとしと小雨が降るこころに
湯布院水森かおりたきのえいじ杜奏太朗差し出す人もないまま買った
桂浜水森かおり麻こよみ弦哲也夢など捨てて下さいと
雨の修善寺水森かおり下地亜記子弦哲也何処へ流れる桂川
青海島水森かおり木下龍太郎弦哲也忘れたなんて口先ばかり心は
相合傘水森かおり麻こよみやまかわ豊傘をあなたに差し掛けて
亘理の冬水森かおり伊藤薫伊藤薫白い浜辺をひとり歩けば
虹の松原水森かおり麻こよみ弦哲也いつも女は泣くために
しまなみ海道水森かおり旦野いづみ四方章人愛の終わりを知ってるように
天竜峡水森かおりたかたかし岡千秋心からあなたを愛した夏の日の
津軽のふるさと水森かおり米山正夫米山正夫りんごのふるさとは北国の果て
辰野の雨水森かおり伊藤薫伊藤薫浴衣に着がえ宿の下駄を
信州信濃のお母さん水森かおり松井由利夫弦哲也野風・山風杏の花を乗せて
潮来花嫁さん水森かおり柴田よしかず水時富士夫潮来花嫁さんは
縁切り橋水森かおり麻こよみ森川龍橋の上からあなたの写真
三陸海岸水森かおり菅麻貴子杜奏太朗別れの言葉を告げずに去った
氷見の旅水森かおり菅麻貴子徳久広司冬の番屋に降る雪に涙を
桑港のチャイナタウン水森かおり佐伯孝夫佐々木俊一桑港のチャイナタウン
奥入瀬水森かおり旦野いづみ弦哲也肩を射す木漏れ日にふいに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
榛名山水森かおりたきのえいじ伊藤雪彦傘をさしても隠せない
思い出運河水森かおり・山川豊麻こよみやまかわ豊静かに流れる別れの時間
天草五橋水森かおり麻こよみ四方章人恋にはぐれた女の胸に
熱海の夜水森かおり荒川利夫・補作詞:藤木美沙山岡俊弘たった一度の倖せが
雁渡し水森かおり木下龍太郎徳久広司愛を失くした女の部屋は
角島大橋水森かおりたきのえいじ弦哲也焦がれる心が涙に変わる
哀愁紀行水森かおり仁井谷俊也弦哲也人影まばらな桟橋を
愛終飛行(フライト)水森かおり水木れいじ伊藤雪彦はるか翼のむこうに見える
吉里吉里港水森かおり伊藤薫杜奏太朗たったひとことさよならを
白老 ポロトコタン水森かおり円香乃伊藤雪彦心の迷いを道連れに
南国土佐を後にして水森かおり武政英策武政英策南国土佐を後にして都に来て
恋待ち岬水森かおり麻こよみ乙田修三潮風さえ白く凍りつく
鹿児島パラダイス水森かおり下地亜記子東天晴桜島錦江湾霧島指宿枕崎
恋の町札幌水森かおり浜口庫之助浜口庫之助時計台の下で逢って私の恋は
黄昏のタンタラス水森かおり水木れいじ弦哲也夢なかばでは戻れない
釜山港へ帰れ水森かおり黄善友・訳詞:三佳令二黄善友つばき咲く春なのにあなたは
ふるさとほっこり村水森かおり山之内一大森俊之いつもぼくらをみまもって
立山連峰水森かおり水木れいじ伊藤雪彦明日のあなたのためにと決めて
テネシーワルツ水森かおり和田寿三・P.W.King・R.StewartP.W.King・R.StewartI was waltzing with my
信濃路水森かおり松井由利夫弦哲也小諸の城跡千曲の流れ
上州恋風水森かおり下地亜記子伊藤雪彦赤城山から吹く風に
心の旅路水森かおりたかたかし弦哲也肥薩線から乗り換えて
蘇州夜曲水森かおり西條八十服部良一君がみ胸に抱かれて聞くは
大内宿で…水森かおり円香乃四方章人桜前線追いかけて
うみどり水森かおり麻こよみ森川龍ヒュルヒュルとヒュルヒュルと
池袋の夜水森かおり吉川静夫渡久地政信あなたに逢えぬ悲しさに
みちのく角館水森かおりみろく西島三重子北の男は無口すぎるから
島のブルース水森かおり吉川静夫渡久地政信奄美なちかしゃ蘇鉄のかげで
京都・女舞い水森かおり円香乃伊戸のりお朱塗りの門をくぐり抜けお堂へ
二人静の雨水森かおり菅麻貴子四方章人あの日の夢が寄り添うように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
地中海水森かおり水木れいじ弦哲也愛しすぎての別れもあると
京都から博多まで水森かおり阿久悠猪俣公章肩につめたい小雨が重い
佐渡航路水森かおり仁井谷俊也水森英夫あなたを忘れるあきらめる
港が見える丘水森かおり東辰三東辰三あなたと二人で来た丘は
ひとりぽっち水森かおり小島真二小島真二おんなの胸の面影は
銀座カンカン娘水森かおり佐伯孝夫服部良一あの娘可愛いやカンカン娘
ハワイの夜水森かおり佐伯孝夫司潤吉ハーハワイみどりの夜
花の東京水森かおり麻こよみ弦哲也夢の銀座でお買い物
釧路の駅でさようなら水森かおり吉川静夫豊田一雄いつも貴女がつけていた
高原列車は行く水森かおり丘灯至夫古関裕而汽車の窓からハンケチ振れば
山口旅愁水森かおり志賀大介弦哲也さわやかな風の中歩いても
わたしの城下町水森かおり水森かおり平尾昌晃格子戸をくぐりぬけ見あげる
京都雪みれん水森かおり保岡直樹桧原さとし夏の夜空に赤々と燃えた焔は
湯西川水森かおりたきのえいじ弦哲也川の流れが秋に染まる
風のガーデン水森かおり紙中礼子弦哲也いつからふたりすれ違い
北上夜曲水森かおり菊地規安藤睦夫匂い優しい白百合の
ふるさとのはなしをしよう水森かおり伊野上のぼるキダ・タロー砂山にさわぐ潮風かつお舟
木枯し水森かおり有島司森川龍愛の香りが残るこの部屋
東京アンナ水森かおり藤間哲郎渡久地政信ライトの虹を踏みながら
翼があれば…水森かおり小川直子やまかわ豊あなたの声が恋しくて
ひとり旅から…水森かおり伊藤薫伊藤薫春は列車の窓に降りそそぐ
宗谷本線 比布駅水森かおり旦野いづみ弦哲也愛をなくした女がひとり
赤坂の夜は更けて水森かおり鈴木道明鈴木道明いまごろどうしているのかしら
北海ララバイ水森かおり石井祥子石井昌子砂に一文字男と書いて
終着駅水森かおり千家和也浜圭介落葉の舞い散る停車場は
一円玉の旅がらす水森かおり荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
山桜桃水森かおりみろく西島三重子赤い実をほおばって
満天のてぃんがーら水森かおり旦野いづみ弦哲也別れの理由はないものねだり
定山渓水森かおりたきのえいじ弦哲也命結んだこの糸で
最果ての海水森かおり旦野いづみ桧原さとしここは最果ての海
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
星屑のバラード水森かおり松井五郎南こうせつ一番星が灯る西の空
潮来水郷水森かおり円香乃岡千秋来ないあなたを振り切るように
下町の太陽水森かおり横井弘江口浩司下町の空にかがやく太陽は
北国行きで水森かおり山上路夫鈴木邦彦つぎの北国行きが来たら
北国の春水森かおりいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
望郷夢うた水森かおり弦哲也・補作詞:たきのえいじ弦哲也春は桜の花の下交す盃歌もよし
コーヒー・ルンバ水森かおりJose Manzo Perroni・訳詞:中沢清二Jose Manzo Perroni昔アラブの偉いお坊さんが
蜃気楼水森かおり麻こよみ大谷明裕涙色した哀しみを抱いて魚津の
長崎夜曲水森かおり下地亜記子杜奏太朗あなた待ちましょか探しましょ
宛先のない恋文水森かおり紙中礼子伊藤薫潮騒の歌聴きながら
津軽恋女水森かおり久仁京介大倉百人津軽の海よ滝飛岬は吹雪に
比叡おろし水森かおりたきのえいじ弦哲也風が舞う夢が散るうす墨の霧の
東京ドドンパ娘水森かおり宮川哲夫鈴木庸一好きになったらはなれられない
ソーラン渡り鳥水森かおり石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
踊子水森かおり喜志邦三渡久地政信さよならも言えず泣いている
みだれ髪水森かおり星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
黒百合の歌水森かおり菊田一夫古関裕而黒百合は恋の花愛する人に
ライフ水森かおり工藤哲雄半野りかわたしの人生にあなたが
湖畔の宿水森かおり佐藤惣之助服部良一山の淋しい湖にひとり来たのも
星屑の町水森かおり東条寿三郎安部芳明両手を回して帰ろ揺れながら
魅せられて水森かおり阿木燿子筒美京平南にむいてる窓をあけ
ウナ・セラ・ディ東京水森かおり岩谷時子宮川泰哀しいこともないのになぜか
泣きぬれてひとり旅水森かおり河島英五河島英五あの人を京都の街で見かけたと
知床旅情水森かおり森繁久彌森繁久彌知床の岬にはまなすの咲くころ
コモエスタ赤坂水森かおり西山隆史浅野和典コモエスタセニョール
水に咲く花・支笏湖へ水森かおり伊藤薫弦哲也水の中にも花が咲く
多度津 みなと町水森かおり麻こよみ宮下健治あなたが暮らす町の灯が
あなたにメリークリスマス新曲水森かおりかず翼大谷明裕街に少しだけ雪が降りだせば
雨晴海岸水森かおり保岡直樹桧原さとしあの日の愛は幻ですか
僕たちの世界水森かおり坪野竜也坪野竜也テクテクもぐもぐスヤスヤ
燕三条 雨が降る水森かおりさいとう大三佐瀬寿一思い出少し鞄に入れて
小樽運河水森かおり都はるみ吉岡治精進おとしの酒をのみ
夢色トレイン水森かおりかず翼大谷明裕哀しい恋にさよならを告げて
なみだ恋水森かおり悠木圭子鈴木淳夜の新宿裏通り肩を寄せあう
長崎の夜はむらさき水森かおり古木花江新井利昌雨にしめった讃美歌の
ふりむけばヨコハマ水森かおりたきのえいじ猪俣公章夢の続きはおしまいですか