歌詞を

ヘルプ

橋幸夫114曲中 1-114曲を表示
2019年1月20日(日)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
いつでも夢をPLATINA LYLIC橋幸夫&吉永小百合佐伯孝夫吉田正星よりひそかに雨よりやさしく
潮来笠GOLD LYLIC橋幸夫佐伯孝夫吉田正潮来の伊太郎ちょっと見なれば
今夜は離さない橋幸夫・安倍里葎子藤波研介幸耕平抱いてほしいなんて女の口から
江梨子橋幸夫佐伯孝夫吉田正冷たい雨が降る朝に
雨の中の二人橋幸夫宮川哲夫利根一郎雨が小粒の真珠なら
霧氷橋幸夫宮川哲夫利根一郎霧氷霧氷思い出はかえらない
子連れ狼橋幸夫・若草児童合唱団小池一雄吉田正しとしとぴっちゃん
故郷の花はいつでも紅い橋幸夫佐伯孝夫吉田正この土手道は自転車を
恋のメキシカン・ロック橋幸夫佐伯孝夫吉田正メキシカンロックゴーゴー
恋をするなら橋幸夫佐伯孝夫吉田正焔のように燃えようよ
沓掛時次郎橋幸夫佐伯孝夫吉田正すねてなったか性分なのか
舞妓はん橋幸夫佐伯孝夫吉田正花のかんざし重たげに
おけさ唄えば橋幸夫佐伯孝夫吉田正こいつを歌うと泣けるのさ
佐久の鯉太郎橋幸夫佐伯孝夫吉田正信州佐久の鯉太郎
花の白虎隊橋幸夫佐伯孝夫吉田正会津若松鶴が城
白い制服橋幸夫佐伯孝夫吉田正湖くらくなに泣く風か
あの娘と僕(スイム・スイム・スイム)橋幸夫佐伯孝夫吉田正スイムスイムスイムスイムで
南海の美少年(天草四郎の唄)橋幸夫佐伯孝夫吉田正銀の十字架を胸にかけ
この世を花にするために橋幸夫川内康範猪俣公章若いいのちは誰でもおなじ
すずらん娘橋幸夫佐伯孝夫吉田正航空便ですず蘭をもらった
京都・神戸・銀座橋幸夫橋本淳筒美京平川の流れにせつない影を
野風増(のふうぞ)橋幸夫伊奈二朗山本寛之お前が二十才になったら
木曽ぶし三度笠橋幸夫佐伯孝夫吉田正やくざ渡世の白無垢鉄火
中山七里橋幸夫佐伯孝夫吉田正中山七里のお地蔵さんに
チェッ チェッ チェッ(涙にさよならを)橋幸夫佐伯孝夫吉田正忘れちゃいなと風が吹く
磯ぶし源太橋幸夫佐伯孝夫吉田正水戸を離れて東へ三里
伊太郎旅唄橋幸夫佐伯孝夫吉田正筑波山さえ男体女体
若い東京の屋根の下橋幸夫&吉永小百合佐伯孝夫吉田正山の手も下町も下町も
青いセーター橋幸夫佐伯孝夫吉田正忘れらりょうか別れの日
そこは青い空だった橋幸夫&吉永小百合佐伯孝夫吉田正北の端から南の端から夢の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
赤いブラウス橋幸夫佐伯孝夫吉田正別れ夜汽車は汽笛さえ
若いやつ橋幸夫佐伯孝夫吉田正若いやつなら胸を張れ
故郷の灯は消えず橋幸夫佐伯孝夫吉田正くにを出てからご無沙汰ばかり
喧嘩富士橋幸夫佐伯孝夫吉田正富士は白雪この雪化粧
夢の轍橋幸夫さだまさしさだまさしもしもこの歌で何かが
赤い夕陽の三度笠橋幸夫佐伯孝夫吉田正これで喧嘩はあのすみやした
お嬢吉三橋幸夫佐伯孝夫吉田正月も朧に白魚舟の
長州にて候橋幸夫荒木とよひさ勅使原煌国をば憂う長州の足音響く
風の三度笠橋幸夫村松道平吉田正風に吹かれてやって来た
シンガポールの夜は更けて橋幸夫佐伯孝夫吉田正南十字は燃えたとて
いのちのうた(コロブチカ)橋幸夫亜蘭知子ロシア民謡見上げる空雲は晴れてお日さま
花火音頭橋幸夫荒木とよひさ橋幸夫可愛いあの娘はまっ赤な花火
恋と涙の太陽(アメリアッチ)橋幸夫佐伯孝夫吉田正どうして僕達いけないの
ちゃっきり茶太郎橋幸夫鈴木紀代影山時則小夜の中山峠を越えて
東北音頭橋幸夫小田島憲・補作詞:サトウハチロー吉田正君とボクとは東北好きよ
法師の宿橋幸夫星野哲郎吉田正過去を指したまま時間はとまり
橋幸夫阿木燿子宇崎竜童風たちぬガラス窓の向うに
東京-パリ橋幸夫橋本淳筒美京平いやよいやなの離れては
噂の金四郎橋幸夫千家和也風間史朗あれが噂の金四郎若い娘が
花の舞妓はん橋幸夫佐伯孝夫吉田正泣いているのか辛いじゃないか
面影 渡り鳥橋幸夫荒木とよひさ吉田正今更しがねえ渡り鳥
すっとび野郎橋幸夫吉川静夫平川浪竜すっ飛びすっ飛びすっ飛び
あばれ駒橋幸夫たかたかし市川昭介俺がやらなきゃ誰がやる
明日を呼ぶ港橋幸夫佐伯孝夫吉田正港だヨー港だヨー明日を呼ぶ
喧嘩旅橋幸夫佐伯孝夫吉田正旅に出ろ出ろ男になれと
乙女川橋幸夫佐伯孝夫吉田正涙も清くより添いし
盆ダンス橋幸夫木下龍太郎谷口尚久故郷を遠く離れて暮らしても
生きて、悔いなし橋幸夫小椋佳小椋佳いい子でもありいけない子でも
北回帰線橋幸夫橋龍吾勅使原煌歩き続けて人の暮れ
残侠小唄橋幸夫佐伯孝夫吉田正春とはいっても堀割寒く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北海の暴れん坊橋幸夫佐伯孝夫吉田正腕にすがって可愛いじゃないか
殺陣師一代橋幸夫佐伯孝夫吉田正握りしめてる剣ひとふりに
月夜の渡り鳥橋幸夫佐伯孝夫吉田正おまえ一人か連れ衆はないか
流れおけさ節橋幸夫池田充夫青山八郎佐渡が呼ぶのか
2020音頭(来たれ!希望の新時代)橋幸夫椎名透明橋幸夫ハーアーアーアアまもなく
あなたをつれて橋幸夫川内康範大野正雄あなたを連れて旅に出たい
夢みる港橋幸夫&吉永小百合佐伯孝夫吉田正汽笛がサックス吹いてるよ
北国の白い花橋幸夫有馬三恵子鈴木淳二人の好きな白い花
一心太助橋幸夫佐伯孝夫吉田正腕の刺青一心如鏡どきな
ゼッケンNo.1スタートだ橋幸夫佐伯孝夫吉田正ああむき出しで取組むだけさ
さわらびの丘橋幸夫阪田寛夫大野正雄さわらびの丘におれはひとりで
ねぶた節橋幸夫橋龍吾勅使原煌深き夜空に花火が咲けば
君・星よりもはるかなり橋幸夫川内康範大野正雄星よりもなおはるかなる
以蔵残月橋幸夫荒木とよひさ吉田正酒でその身を洗うのならば
母を恋(こ)うる歌橋幸夫小椋佳小椋佳いつと限らず思い出す人
日本のこころ橋幸夫佐伯孝夫吉田正ああ美し国祖国日本
若い歌声橋幸夫&吉永小百合佐伯孝夫吉田正幼馴染みの故郷の歌をたれかが
今日子橋幸夫川内康範大野正雄白い白い雪より白い
橋幸夫遠藤実遠藤実いくつかの悩み越えてきて
橋幸夫椎名透明佐々木博史ある日ある夕父さまの
ゆるキャラ音頭橋幸夫みうらじゅんサワサキヨシヒロあっそれあっそれゆるキャラ
東京オリンピック音頭橋幸夫・市丸・松島アキラ・神楽坂浮子・ビクター少年民謡会山川茂男・補作詞:佐伯孝夫馬飼野昇ハア花の聖火もオイセ東京へ
男ざかり橋幸夫鈴木紀代樋口義高女ざかりは華ざかり
人生はまだ語れない橋幸夫千家和也吉田正振り返るとこのマイクと
お袋の袋橋幸夫秋元康都志隆あなたを見ていたら
メッセージ橋幸夫仲築間卓蔵土田啓四郎妻よここまで生きてこられたのは
スターダスト上海橋幸夫・ステファニー橋本淳平尾昌晃幸せに暮らしていると
テムジン~蒼き狼伝説~橋幸夫椎名透明勅使原煌春まだ浅き大地の果て
橋幸夫椎名透明宮野幸子きらりはらりと舞い降りた
優駿の風橋幸夫椎名透明勅使原煌弧を描く空風は緩やかにうねり
密やかな野望橋幸夫小椋佳小椋佳美しい人君を誰より慕う僕の
ジェンカ橋幸夫Rauno Lehtinen・日本語詞:亜蘭知子Rauno LehtinenHop Step キックして
炭坑節橋幸夫福岡県民謡福岡県民謡月が出た出た月が出た
思い出のカテリーナ橋幸夫・津々美洋とオールスターズワゴン橋本淳すぎやまこういちカテリーナカテリーナカテリーナ
救助完了橋幸夫&東京バナナボーイズ東京バナナボーイズ + 宮下敏浩東京バナナボーイズ避暑地の恋なら一夏で終わり
橋幸夫椎名透明矢田部正水面に浮かぶ春の富士
太陽だって泣いている橋幸夫佐伯孝夫吉田正山は湖抱いている
君の手を橋幸夫&林よしこ田中花乃井上ヨシマサ独りでは泣けるけど
大東京音頭 with 金沢明子橋幸夫滝田常晴・補作詞:藤田まさと遠藤実人が輪になる輪が花になる
東京音頭 with 三沢あけみ橋幸夫西條八十中山晋平ハアー踊り踊るならチョイト
恋のアウトボート橋幸夫白鳥朝詠利根一郎本気だぜ好きなのさ
サンシャイン橋幸夫田中花乃井上ヨシマサ光輝く夢サンサンシャイン
雨に咲く花橋幸夫高橋掬太郎池田不二男およばぬことと諦めました
裏町人生橋幸夫島田磐也阿部武雄暗い浮世のこの裏町を
船頭小唄橋幸夫野口雨情中山晋平おれは河原の枯れすすき
無情の夢橋幸夫佐伯孝夫佐々木俊一あきらめましょうと
流れの旅路橋幸夫吉川静夫上原げんと紅いマフラーをいつまで振って
かえり船橋幸夫清水みのる倉若晴生波の背の背に揺られて揺れて
男一匹の歌橋幸夫夢虹二佐藤長助赤い夕陽は砂漠の果てに
誰か夢なき橋幸夫佐伯孝夫清水保雄想いあふれて花摘めば
紫のタンゴ橋幸夫佐伯孝夫飯田信夫春の花を胸にセニョリータ
別れ船橋幸夫清水みのる倉若晴生名残りつきないはてしない
啼くな小鳩よ橋幸夫高橋掬太郎飯田信夫啼くな小鳩よ心の妻よ
流れの船唄橋幸夫吉川静夫吉田正葦の葉かげによしきり鳴いて