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松原のぶえ115曲中 1-115曲を表示
2019年3月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
松原のぶえたかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそってしあわせ
おんなの出船松原のぶえ山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙かれても
演歌みち松原のぶえ吉岡治岡千秋爪先あがりのこの坂を
なみだの棧橋松原のぶえ杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
男なら松原のぶえ吉岡治岡千秋悔し涙を噛みしめて
面影橋松原のぶえ海老原秀元岡千秋岸のさくらもほころんで
霧雨情話松原のぶえたかたかし弦哲也あなたがいないこの先ひとり
合掌街道松原のぶえ喜多條忠小田純平雪の白さにあなたとの
おんなの暦松原のぶえたきのえいじ若草恵睦月如月弥生が過ぎて春は
能登みれん松原のぶえないとうやすお渡辺勝彦別れた後の淋しさを
夫婦坂松原のぶえ松原のぶえ松原のぶえ苦労七坂あなたを信じ
吹雪の宿松原のぶえ喜多條忠弦哲也夢の糸ならちぎれてもふたりで
みれん岬松原のぶえ原譲二原譲二過ぎたあの日に戻れない
阿修羅海峡松原のぶえ喜多條忠弦哲也灯ともし頃の海峡を哀しみ
朝顔松原のぶえたかたかし弦哲也ねぇあなた無理して飲む酒は
雪挽歌松原のぶえ下地亜記子弦哲也こらえきれずにしのび泣く
最終便に遅れても…松原のぶえ&花岡優平紙中礼子花岡優平せめてもう一杯つがせて下さい
十勝厳冬松原のぶえ幸田りえ徳久広司一夜でやつれる別れのつらさ
愛冠岬松原のぶえ田中うめの三木たかし遠く涙の岬を染めて
離愁… 秋から冬へ松原のぶえたかたかし弦哲也右に若狭の 海を見て
涙の海峡松原のぶえたかたかし徳久広司あなたと叱ってよわむしと
ほおずき松原のぶえ津城ひかる弦哲也はぐれないようにこの手を
めぐり逢い赤坂新沼謙治・松原のぶえ初信之介杉本真人ゆきずりの遊び苦手さ不器用な
母と娘松原のぶえたかたかし浜圭介針もつ姿がちいさく見えます
維新のおんな松原のぶえたかたかし三木たかし明日もわからぬ契りとしって
愛をありがとう松原のぶえ高畠じゅん子中川博之あなたの笑顔にいつも支えられ
中津慕情松原のぶえ松原のぶえ斎藤邦夫春はしゃくなげ秋にはもみじ
雪割草松原のぶえ仁井谷俊也大谷明裕肩の粉雪手で払い逢いたかったと
蒼い月松原のぶえNon小松勇仁恋は激しく燃えて涙は哀しく
赤提灯の女松原のぶえたかたかし徳久広司袖のボタンがとれてるなんて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
螢火の宿松原のぶえ鎌田かずみ弦哲也去年あなたと訪ねた宿は
にごり川松原のぶえ津城ひかる弦哲也ついてゆきたいあんたとならば
ありんこ松原のぶえ津城ひかる弦哲也いつも女にかまけていたら
桜、散る海松原のぶえたかたかし弦哲也桜花びら幾千も瞳をうずめて
越前風舞い松原のぶえ仁井谷俊也大谷明裕ひゅるりひゅるひゅる
夕霧岬松原のぶえ石本美由起市川昭介誰を愛してここまで来たと
海燕松原のぶえ仁井谷俊也杉本真人こころを決める旅なのに何処まで
祖谷の恋唄松原のぶえたかたかし船村徹祖谷の七谷今年も暮れて
風みなと松原のぶえやしろよう伊藤雪彦泣いて通ればこの恋に
忍び川松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁散りゆく花の潔さ私にあれば
さよなら港松原のぶえたかたかし市川昭介忘れちゃいやよまた来てね
泣きぼくろ松原のぶえ下地亜記子市川昭介捨ててゆくなら優しさなんて
波止場松原のぶえ梶野真澄船村徹さよならを言う前に抱いて
大分慕情松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁別府八湯湯どころめぐり
春待さくら草松原のぶえ下地亜記子岡千秋泣いちゃいけないくじけちゃダメよ
別れの霧笛松原のぶえ麻こよみ市川昭介過去を断ち切り出直す時に
夢見草松原のぶえ津城ひかる弦哲也今に見てろと啖呵を切って
あさきゆめみし松原のぶえたかたかし弦哲也徒然に三十一文字で
窓灯り松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁空にひらひら粉雪が舞い
無情の海松原のぶえたかたかし弦哲也海の鳥さえ翼をよせて
夢しぐれ松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁小雪まじりの冷たい雨が
霧幻海峡松原のぶえいとう彩田尾将実遠く離れりゃ離れるほどに
浮草松原のぶえたかたかし市川昭介つらくないかと いたわってくれる
夢の星屑松原のぶえ堀越そのえ宮崎慎二北風ためいき眠れない夜
枯葉松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁枯葉舞う夕暮れは街行く人も
おもかげ列車松原のぶえ吉岡治市川昭介すがる心を引きさくように
港宿松原のぶえ蛭田まさに・補作詞:石本美由起桜田誠一鴎どり啼いて啼いてョー
かもめが翔んだ日松原のぶえ伊藤アキラ渡辺真知子ハーバーライトが朝日にかわる
不知火挽歌松原のぶえ仁井谷俊也藤竜之介沖でゆれてる不知火は
ありがとう松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁ふるさと離れいつの日か
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
相惚れ仁義松原のぶえ・坂井一郎もず唱平聖川湧お控えなすって手前生国は摂州
惚れとったんや松原のぶえ仁井谷俊也岡千秋惚れおうて連れ添うた
雨のレクイエム松原のぶえ&愛沢竣也Non小松勇仁あの頃愛してたあの時信じて
しあわせの旅路松原のぶえ&花岡優平紙中礼子花岡優平光る別府湾高崎山から
泣かせて松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁泣かせてくださいあなたの
雪国夜景松原のぶえ滝沢富次遠藤勝美夜汽車の窓のすきまから
宿り木みたいな人だけど松原のぶえいとう彩馬飼野俊一好きな人の身代わりに
あなたという名の雪が降る松原のぶえ荒木とよひさ市川昭介子供の頃から涙がいつも
札幌ふれ愛めぐり逢い松原のぶえ・日高晤郎津城ひかる若草恵ここで逢うのも運命かしら
時を止めて松原のぶえNon小松勇仁このまま時を止めて二人の
新潟の女 partII松原のぶえ&池田一男たかたかし聖川湧恋はせつなく儚いものと
バラの花束松原のぶえみなみらんぼうみなみらんぼう愛に挫けて街を離れた別れも
夏…あの日の夢松原のぶえNon小松勇仁もう泣かない…そう決めたの
松原のぶえ松山千春松山千春愛することに疲れたみたい
いっそセレナーデ松原のぶえ井上陽水井上陽水あまい口づけ遠い想い出
うわさ供養松原のぶえ・船村徹水木れいじ船村徹父さんねぇ父さん
東京ふれ愛めぐり逢い松原のぶえ・生島ヒロシ津城ひかる若草恵ここで逢うのも何かの縁ね
白い花松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁真白き花に想いを
大阪ふれ愛めぐり逢い松原のぶえ・水谷ひろし津城ひかる若草恵ここで逢うのも不思議な縁やね
女の明日松原のぶえ原譲二原譲二私が選んだ道だから
都会の蜃気楼松原のぶえ吉田正子・Non市川昭介今日も夜が来る思い出つれて
恋に酔いしれてかも川さとし&松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁すねた横顔も髪をとかす
九州ふれ愛めぐり逢い松原のぶえ・栗之助津城ひかる若草恵ここで逢うのも今夜で二度目
みちのくふれ愛めぐり逢い松原のぶえ・伊奈かっぺい津城ひかる若草恵ここで逢うのも偶然かしら
新宿そだち松原のぶえ・坂井一郎別所透遠藤実女なんてサ女なんてサ
待ちわびて松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁男は海を渡る船
哀愁かもめ松原のぶえ吉岡治市川昭介思い思い思い切れない
愛傷歌松原のぶえ石本美由起三木たかし命がいつか終るよに
あなたと生きたい松原のぶえ歌凛若草恵広いこの空の下で
あなた待つ港松原のぶえたかたかし市川昭介恋する気持ちはもうかくせない
ひとり越前~明日への旅~松原のぶえ喜多條忠晃正げんぺい雪の越前東尋坊であなたの
恋鏡松原のぶえ荒木とよひさ市川昭介あゝいのちがいのちが
新宿みなと演歌松原のぶえ吉田旺徳久広司俺のみなとはおまえの胸と
無法松の一生(度胸千両入り)松原のぶえ吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
故郷で待ちます松原のぶえ石本美由起五堂新太郎別れの駅で泣いたりしない
出船松原のぶえ市場馨三島大輔別れ涙にむせんでいても
真夜中のふたり小林竜也&松原のぶえ奥田龍司小松勇仁今夜は星空煌めく渚
青春日記松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男初恋の涙にしぼむ花びらを
湯の町エレジー松原のぶえ野村俊夫古賀政男伊豆の山々月あわく
涙のポンポン船松原のぶえ阿里あさみ船村徹ポンポン船でポンポンポンと
新妻鏡松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男僕がこころの良人なら
悲しい酒松原のぶえ石本美由起古賀政男ひとり酒場で飲む酒は
紅の宿松原のぶえ伍路りょう三島大輔あなた好みの口紅の
サーカスの唄松原のぶえ西条八十古賀政男旅の燕淋しかないか
炎の女松原のぶえ高田ひろお四方章人空に昇って竜となれ
男の純情松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は
ふたり船松原のぶえ中島光・補作詞:原譲二原譲二怒涛渦巻くこの海峡に
蘇州夜曲松原のぶえ西條八十服部良一君がみ胸に抱かれて聞くは
むらさき小唄松原のぶえ佐藤惚之助阿部武雄流す涙がお芝居ならば
影を慕いて松原のぶえ古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて
人生の並木路松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男泣くないもとよいもとよ泣くな
悲しき竹笛松原のぶえ西條八十古賀政男ひとり都のたそがれに
誰か故郷を想わざる松原のぶえ西条八十古賀政男花摘む野辺に陽は落ちて
竜飛哀歌松原のぶえまさたつよし鈴木操切ない気持ちを夜汽車にゆだね
酒は涙か溜息か松原のぶえ高橋掬太郎古賀政男酒は涙か溜息かこころのうさの