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松任谷由実412曲中 1-200曲を表示
2019年3月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
やさしさに包まれたならPLATINA LYLIC松任谷由実荒井由実荒井由実小さい頃は神さまがいて
春よ、来いPLATINA LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実淡き光立つ俄雨いとし面影の
ひこうき雲GOLD LYLIC松任谷由実荒井由実荒井由実白い坂道が空まで続いていた
卒業写真GOLD LYLIC松任谷由実荒井由実荒井由実悲しいことがあると
Hello, my friendGOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実Hello my friend
ルージュの伝言GOLD LYLIC松任谷由実荒井由実荒井由実あのひとのママに会うために
真夏の夜の夢GOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実骨まで溶けるような
守ってあげたいGOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実You don't have to worry
あの日にかえりたいGOLD LYLIC松任谷由実荒井由実荒井由実泣きながらちぎった写真を
リフレインが叫んでるGOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実どうしてどうして僕たちは
恋人がサンタクロースGOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実昔となりのおしゃれな
ノーサイドGOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実彼は目を閉じて枯れた芝生の
DESTINYGOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実ホコリだらけの車に指で
翳りゆく部屋GOLD LYLIC松任谷由実荒井由実荒井由実窓辺に置いた椅子にもたれ
輪舞曲(ロンド)GOLD LYLIC松任谷由実松任谷由実松任谷由実キャンドルに灯をともしましょう
中央フリーウェイ松任谷由実荒井由実荒井由実中央フリーウェイ調布基地を
ANNIVERSARY ~無限にCALLING YOU~松任谷由実松任谷由実松任谷由実なぜこんなこと気づかないで
埠頭を渡る風松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA青いとばりが道の果てに
ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ松任谷由実松任谷由実松任谷由実夕焼けに小さくなるくせのある
青春のリグレット松任谷由実松任谷由実松任谷由実笑って話せるねそのうちにって
海を見ていた午後松任谷由実荒井由実荒井由実あなたを思い出すこの店に
シンデレラ・エクスプレス松任谷由実松任谷由実松任谷由実ガラスに浮かんだ街の灯に
時をかける少女松任谷由実松任谷由実松任谷由実あなた私のもとから突然
カンナ8号線松任谷由実松任谷由実松任谷由実チェックのシャツが風に
BLIZZARD松任谷由実松任谷由実松任谷由実Blizzard Oh Blizzard
SWEET DREAMS松任谷由実松任谷由実松任谷由実この電話が最後かもしれない
12月の雨松任谷由実荒井由実荒井由実雨音に気づいて遅く起きた朝は
A HAPPY NEW YEAR松任谷由実松任谷由実松任谷由実A Happy New Year
真珠のピアス松任谷由実松任谷由実松任谷由実Broken heart 最後の夜明け
ベルベット・イースター松任谷由実荒井由実荒井由実ベルベット・イースター
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
青いエアメイル松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA青いエアメイルがポストに
幸せになるために松任谷由実松任谷由実松任谷由実話すことは沢山ありすぎるけど
まちぶせ松任谷由実荒井由実荒井由実夕暮れの街角のぞいた喫茶店
瞳を閉じて松任谷由実荒井由実荒井由実風がやんだら沖まで船をだそう
14番目の月松任谷由実荒井由実荒井由実あなたの気持が読みきれない
ダイアモンドダストが消えぬまに松任谷由実松任谷由実松任谷由実はじめまして碧いラグーン
DANG DANG松任谷由実松任谷由実松任谷由実あなたにふさわしいのは
今だから松任谷由実・財津和夫・小田和正松任谷由実・小田和正・財津和夫松任谷由実・小田和正・財津和夫今だからわかるあの夏の
DOWNTOWN BOY松任谷由実松任谷由実松任谷由実あんなにナイーブなひとには
最後の嘘松任谷由実松任谷由実松任谷由実朝陽が差し込むアパートに
雨の街を松任谷由実荒井由実荒井由実夜明けの雨はミルク色静かな街に
紙ヒコーキ松任谷由実荒井由実荒井由実あてはないけど紙ヒコーキに
水の影松任谷由実松任谷由実松任谷由実たとえ異国の白い街でも
わき役でいいから松任谷由実松任谷由実松任谷由実Remember me もうすぐ
サーフ天国、スキー天国松任谷由実松任谷由実松任谷由実ゲレンデのカフェテラスですべる
最後の春休み松任谷由実松任谷由実松任谷由実春休みのロッカー室に
「いちご白書」をもう一度松任谷由実荒井由実荒井由実いつか君といった映画がまた
acacia [アカシア]松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya銀の花が散ってる風と陽ざしの
魔法のくすり松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA恋の悩み答えられるほど
ダンスのように抱き寄せたい松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya心に耳をあてて途切れそうな
緑の町に舞い降りて松任谷由実松任谷由実松任谷由実輝く五月の草原をさざ波はるかに
雪月花松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoyaああそんなに眩しい目で
ガールフレンズ松任谷由実松任谷由実松任谷由実そうみんなが云ったとおり
雨のステイション松任谷由実荒井由実荒井由実新しい誰かのためにわたしなど
冷たい雨松任谷由実YUMI ARAIYUMI ARAI冷たい雨にうたれて
宇宙図書館松任谷由実YUMINGYUMING棚の隅に眠っていた
よそゆき顔で松任谷由実松任谷由実松任谷由実砂埃りの舞う道のわきに
Good luck and Good bye松任谷由実荒井由実荒井由実なつかしいあのひとに人ごみの中
誕生日おめでとう松任谷由実松任谷由実松任谷由実かすかにかすかに風が
夕涼み松任谷由実松任谷由実松任谷由実DAYDREAM 灼けつく午後
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀しみのルート16松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya涙に濡れたセンターライン
ふってあげる松任谷由実松任谷由実松任谷由実今夜私死んでしまおうかな
ロッヂで待つクリスマス松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA小さなつむじ風が屋根ををかけ
潮風にちぎれて松任谷由実荒井由実荒井由実泳ぐにはまだはやいよせ来る波
Good-bye friend松任谷由実松任谷由実松任谷由実淋しくて淋しくて君のこと想うよ
きみなき世界松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoyaきみがいなくなってから初めての冬
ハルジョオン・ヒメジョオン松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya川向こうの町から宵闇が来る
WANDERERS松任谷由実松任谷由実松任谷由実黄昏の空はスモーキーに流れて
気づかず過ぎた初恋松任谷由実YUMINGYUMINGいつのまにかそれは私の胸に
晩夏(ひとりの季節)松任谷由実荒井由実荒井由実ゆく夏に名残る暑さは夕焼けを
ずっとそばに松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAゆれる海に潜るような
朝陽の中で微笑んで松任谷由実荒井由実荒井由実朝陽の中で微笑んで金の
あの頃のまま松任谷由実呉田軽穂呉田軽穂6時のターミナルでふりむいた
セシルの週末松任谷由実松任谷由実松任谷由実窓たたく風のそらみみでしょうか
ひとつの恋が終るとき松任谷由実松任谷由実松任谷由実前も見えない雨がそれぞれの
天国のドア松任谷由実松任谷由実松任谷由実ブザーに乗って動き出す
心ほどいて松任谷由実松任谷由実松任谷由実そしてヴェールをあげて
まぶしい草野球松任谷由実松任谷由実松任谷由実風の外野席手のひらかざして
ジャコビニ彗星の日松任谷由実松任谷由実松任谷由実夜のFMからニュースを流し
今だけを きみだけを松任谷由実松任谷由実松任谷由実今だけを愛だけをきみだけを
Sunny day Holiday松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi MatsutoyaMake me lonlelyひとりにして
雨音はショパンの調べ松任谷由実Paul Mazzolini・松任谷由実Pierluigi Giombini耳をふさぐ指をくぐり
REINCARNATION松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAOnce upon a time遥かな過去
NIGHT WALKER松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAあなたの友達に街で会えば
~ノーサイド・夏~空耳のホイッスル松任谷由実松任谷由実松任谷由実高原の太陽はプリズム
静かなまぼろし松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA通りのドアが開き雑踏が迷い込む
Valentine's RADIO松任谷由実松任谷由実松任谷由実見えない気持ちが見えない空を
悲しいほどお天気松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya上水ぞいの小径をときおり
忘れられぬミュージックゆず/ももいろクローバーZ/back number/大原櫻子 & 松任谷由実松任谷由実・寺岡呼人・ゆず・桜井和寿松任谷由実ふとつけたよラジオから
少しだけ片想い松任谷由実荒井由実荒井由実走り去る車に 小さく投げキッス
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
VOYAGER ~日付のない墓標~松任谷由実松任谷由実松任谷由実傷ついた友達さえ置き去りに
霧雨で見えない松任谷由実松任谷由実松任谷由実なつかしさにぼんやりバスを
消息松任谷由実松任谷由実松任谷由実向い側ホームの端に
不思議な体験松任谷由実松任谷由実松任谷由実少しだけ真面目にきいてたった
航海日誌松任谷由実松任谷由実松任谷由実船が夜をすべり
魔法の鏡松任谷由実荒井由実荒井由実魔法の鏡を持ってたらあなたの
残暑松任谷由実松任谷由実松任谷由実日傘をさし土手を歩く白い
星空の誘惑松任谷由実松任谷由実松任谷由実星屑がこぼれそうな夜小刻みに
Autumn Park松任谷由実松任谷由実松任谷由実見つめさせて少しあなたの瞳の
チャイニーズスープ松任谷由実荒井由実荒井由実椅子に座って爪を立て
消灯飛行松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya見知らぬ国のビザを持ち
メトロポリスの片隅で松任谷由実松任谷由実松任谷由実さようならあのひとふりきるように
スラバヤ通りの妹へ松任谷由実松任谷由実松任谷由実妹みたいね15のあなた
Woman~Wの悲劇より~松任谷由実松本隆呉田軽穂もう行かないでそばにいて
砂の惑星松任谷由実松任谷由実松任谷由実月の砂漠をゆく遠い異国の
経る時松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA窓際では老夫婦がふくらみだした
かんらん車松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAすいた電車が住宅街ぬけて
ナビゲイター松任谷由実松任谷由実松任谷由実サイドシートにおまえを感じれば
ためらい松任谷由実松任谷由実松任谷由実手をつなぐほど若くないから
雪だより松任谷由実松任谷由実松任谷由実赤いダウンに腕をとおしたら
天気雨松任谷由実荒井由実荒井由実波打ち際をうまく 濡れぬように
Smile for me松任谷由実YUMINGYUMINGわらってわらってしばらく
きっと言える松任谷由実荒井由実荒井由実南に向かう船のデッキで
遠い旅路松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya果てしなく自分が終りそうよ
5cmの向こう岸松任谷由実松任谷由実松任谷由実最初からわかってたのは
Holiday in Acapulco松任谷由実松任谷由実松任谷由実どれくらい眠ったかしら
空と海の輝きに向けて松任谷由実荒井由実荒井由実月のまなざしがまだ残る空に
さざ波松任谷由実荒井由実荒井由実秋の光にきらめきながら指の
忘れないでね松任谷由実松任谷由実松任谷由実横に眠るひとがいるのも知っていて
Happy Birthday to you ~ヴィーナスの誕生松任谷由実松任谷由実松任谷由実Dear Friend もうすぐ激しい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
瞳はダイアモンド松任谷由実松本隆呉田軽穂映画色の街美しい日々が
冬の終り松任谷由実松任谷由実松任谷由実帰り支度の教室で
一緒に暮らそう松任谷由実松任谷由実松任谷由実ねぇ さっき思いついた粉雪が
愛と遠い日の未来へ (Album Version)松任谷由実松任谷由実松任谷由実思い出してごらんよ幼い日
ついてゆくわ松任谷由実松任谷由実松任谷由実確かなものなどどこにもない
帰愁松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya許してほしかったふざけすぎた
雨に願いを松任谷由実松任谷由実松任谷由実窓に寄せた泣き顔光る雨粒
ツバメのように松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAもう会えない彼女の最後の旅
真冬のサーファー松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA真冬のサーファーはまるで
松任谷由実草野正宗草野正宗忘れはしないよ時が流れても
満月のフォーチュン松任谷由実松任谷由実松任谷由実街路樹をざわめかせて何か来る
私を忘れる頃松任谷由実松任谷由実松任谷由実宵の明星ふう手が届きそう
思い出に間にあいたくて松任谷由実松任谷由実松任谷由実10番線は最終電車かけだす
夜明けの雲松任谷由実松任谷由実松任谷由実薔薇色の雲があなたを照らして
街角のペシミスト松任谷由実松任谷由実松任谷由実8時のロッカー袋をかかえ
タワー・サイド・メモリー松任谷由実松任谷由実松任谷由実霧雨に誘われてタワーサイドに
破れた恋の繕し方教えます松任谷由実松任谷由実松任谷由実悲しきMidnight
青い船で松任谷由実松任谷由実松任谷由実私たちを乗せた船は東へと漕いで
木枯らしのダイアリー松任谷由実松任谷由実松任谷由実今朝窓を開けたら息が白くなった
返事はいらない松任谷由実荒井由実荒井由実この手紙が届くころにはここに
遠雷松任谷由実松任谷由実松任谷由実黙ったまま流れる午後
人魚姫の夢松任谷由実松任谷由実松任谷由実沈んでゆく夜の海に溶けて
私なしでも松任谷由実松任谷由実松任谷由実胸の上で手をくんではだめよ
夕闇をひとり松任谷由実松任谷由実松任谷由実あのひとのうわさが聞ける街なら
時のないホテル松任谷由実松任谷由実松任谷由実ゆうべロビーのソファで出会い
心のまま松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAHurry up 心のまま
9月の蝉しぐれ松任谷由実松任谷由実松任谷由実ありがとうと云える日
川景色松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA川風は草を吹いてボンネットを
Babies are popstars松任谷由実松任谷由実松任谷由実パパとママとが恋におちて
告白松任谷由実松任谷由実松任谷由実はじめからわかってた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛は...I can't wait for you, anymore松任谷由実松任谷由実松任谷由実やるせない風が吹いてる
甘い予感松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAあなたの耳のむこう
幸せはあなたへの復讐松任谷由実松任谷由実松任谷由実昔のように気やすくされても
サンド キャッスル松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoyaひとりで出かけた砂浜でキャッスル
さみしさのゆくえ松任谷由実荒井由実荒井由実さいはての国でくらすあなた
白い服、白い靴松任谷由実松任谷由実松任谷由実地下鉄で肩をたたかれた
もう愛は始まらない松任谷由実松任谷由実松任谷由実レイザーリウムは海の底
ハートブレイク松任谷由実松任谷由実松任谷由実会いたさにたえかねてWow
何もきかないで松任谷由実荒井由実荒井由実何もきかないでどこから来たのか
Nobody Else松任谷由実松任谷由実松任谷由実通り雨全てがあなたに
花紀行松任谷由実荒井由実荒井由実見知らぬ町をひとり歩いたら
コンパートメント松任谷由実松任谷由実松任谷由実白い眠りぐすり冷たい水が
影になって松任谷由実松任谷由実松任谷由実なんて不思議な光を浮かべた
手のひらの東京タワー松任谷由実松任谷由実松任谷由実私のプレゼントうけとって
たとえあなたが去って行っても松任谷由実松任谷由実松任谷由実捨てられなかった最後の手紙
あなたに会う旅松任谷由実YUMINGYUMINGセーターで拭いたガラスを
さまよいの果て波は寄せる松任谷由実松任谷由実松任谷由実泣いてかけてゆけばそこに
そのまま松任谷由実荒井由実荒井由実ひとりベッドにすわってぼんやりと
Good-bye Goes by松任谷由実松任谷由実松任谷由実にわか雨がタップダンスで
命の花松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA燃える太陽さえ燃やすほど
昔の彼に会うのなら松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA昔の彼に会うのなら
9月には帰らない松任谷由実Yumi MatsutoyaYumi Matsutoya9月には帰らないただひとり
曇り空松任谷由実荒井由実荒井由実二階の窓を開け放したら霧が
出さない手紙松任谷由実松任谷由実松任谷由実つかまっちゃった浮世の風に
旅立つ秋松任谷由実荒井由実荒井由実愛はいつも束の間
Mysterious Flower松任谷由実松任谷由実松任谷由実Mysterious Flower妖しく
未来は霧の中に松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYAFaubourg Saint-Honore
BABYLON松任谷由実松任谷由実松任谷由実暁は煙りビルはゆらめき
大連慕情松任谷由実松任谷由実松任谷由実アカシアのかおりが今も少し漂う
届かないセレナーデ松任谷由実松任谷由実松任谷由実クラクションかサキソフォンか
夜空でつながっている松任谷由実松任谷由実松任谷由実ありがとうこんなに寂しい
ビュッフェにて松任谷由実松任谷由実松任谷由実昔の友達と今旅をしています
ランチタイムが終わる頃松任谷由実松任谷由実松任谷由実会えるはずのないあなたの姿も
入江の午後3時松任谷由実YUMI MATSUTOYAYUMI MATSUTOYA濡れたシャツをしぼって胸の下で
COBALT HOUR松任谷由実荒井由実荒井由実夜の都会をさあ飛び越えて
恋の一時間は孤独の千年松任谷由実松任谷由実松任谷由実隣り町もゆれる花火の晩
I Love You松任谷由実松任谷由実松任谷由実Everybody saysひどいやつ
雨に消えたジョガー松任谷由実松任谷由実松任谷由実あたたかい朝もやが雨になる
情熱に届かない ~Don't Let Me Go~松任谷由実松任谷由実松任谷由実快速電車を見送った
あなたに届くように松任谷由実松任谷由実松任谷由実もうそちらでは夏のようですか
LOVE WARS松任谷由実松任谷由実松任谷由実今夜とび出すのよ
紅雀松任谷由実松任谷由実松任谷由実外海をかけてゆく潮のように
フォーカス松任谷由実松任谷由実松任谷由実度の強いレンズのうしろに
Early Springtime松任谷由実松任谷由実松任谷由実春夕靄の中に小さな汽笛が
私らしく松任谷由実松任谷由実松任谷由実最後に見た後ろ姿がやっと薄れる
午前4時の電話松任谷由実松任谷由実松任谷由実Who are you? 午前4時
生まれた街で松任谷由実松任谷由実松任谷由実いつものあいさつならどうぞ
TYPHOON松任谷由実松任谷由実松任谷由実風の音で目覚めた夜明けは
Carry On松任谷由実松任谷由実松任谷由実終りのない長い道を
AVALON松任谷由実YUMINGYUMING明けやらぬ空に息は白く
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